敏感すぎて生きづらい HSPを改善もっと楽に自分らしく生きる為の EFT カウンセリング

「HSP」とは、ハイリー・センシティブ・パーソン(Highly sensitive person)の略。米国の心理学者 エレイン・N・アーロン博士が提唱した名称で、様々な刺激に過剰に反応してしまう「高度な感覚処理感受性」と呼ばれる気質を先天的にもつ人を表します。このサイトでは、HSP・敏感すぎる人が もっと楽に自分らしく生きる為の「2つのステップ」と、「EFT(Emotional Freedom Technique・感情解放技法)を HSPに適した形で活用したカウンセリング」をご紹介しています。

こんな悩みはありませんか?

スピーチやプレゼンで異常に緊張する、あがり症だ

就活や転職の面接が怖い
仲間・友達がいない、友達ができない自分はダメだと思ってしまい、辛くなる。

SNSでの批判的なコメントを引きずってしまう
自分の子供や家族、友人でも一緒にいるのは疲れる

好きになった人とうまくいかない
ストレスに弱い、意味もなく不安になる
「あなたはいくつ当てはまる? 」↓下記の HSP診断 23項目のリストで チェックしてみてください。

HSP チェック(自己診断)テスト

自分を取り巻く環境の微妙な変化によく気づくほうだ
他人の気分に左右される
痛みにとても敏感である
忙しい日々が続くと、ベッドや暗い部屋などプライバシーが得られ、刺激から逃れられる場所に引きこもりたくなる
カフェインに敏感に反応する
明るい光や強いにおい、ざらざらした布地、サイレンの音などに圧倒されやすい
豊かな想像力を持ち、空想にふけりやすい
騒音に悩まされやすい
美術や音楽に深く心動かされる
とても良心的である
すぐにびっくりする(仰天する)
短期間にたくさんのことをしなければならない時、混乱してしまう
人が何かで不快な思いをしている時、どうすれば快適になれるかすぐに気づく(例えば電灯の明るさを調節したり、席を替えるなど)
一度にたくさんのことを頼まれるのがイヤだ
ミスをしたり、物を忘れたりしないようにいつも気をつける
暴力的な映画やテレビ番組は見ないようにしている
あまりにもたくさんのことが自分のまわりで起こっていると、不快になり神経が高ぶる
空腹になると、集中できないとか気分が悪くなるといった強い反応がおこる
生活に変化があると混乱する
デリケートな香りや味、音、音楽などを好む
動揺するような状況を避けることを、ふだんの生活で最優先している
仕事をする時、競争させられたり、観察されたりしていると、緊張し、いつもの実力を発揮できなくなる
子どものころ、親や教師は自分のことを「敏感だ」とか「内気だ」と思っていた
痛みにとても敏感である
(※『ひといちばい敏感な子』エレイン・N・アーロン著 より抜粋)

【HSP 診断 チェックの解説】
上記のうち、12個以上に「はい」と答えた人、または「はい」が1つや2つしかなくても、その度合いが極端に強ければ、HSPの可能性があります。HSPは良い悪いではなく資質で、敏感か鈍感かといった違いのひとつです。別の角度からみると「才能」という見方もできます。ただ、悩みの原因にもなりうるので、その原因を改善する方法をこのサイトでご紹介しています。

敏感すぎて人間関係などで悩み、心理学も学んだけれど、苦しさから抜けられなかった理由


はじめまして。カウンセラー / コーチの小 美 濃(こ み の)と申します。私自身、昔から相手の気持ちに必要以上に敏感で、それに影響されてイライラしたり、自信がなくなったりすることが多かったです。例えば、小学校に入学する時に転校し、知らない子ばかりでうまくなじめず、遊びに誘ってもらえなかったり、席替えで好きな子同士ですると一人になったりして寂しい想いをしていました。小学校の間はずっとこんな感じだったので、自己否定が強くなり、さらにうまくいかないという悪循環でした。

高校に入学した時も、知っている人が少なかったため、うまくなじめず不登校になりました(自分の居場所がわからない状態はHPSは苦手なのです)。半年くらい全くと言っていいほど人と話せませんでした。何とかしてくて悶々としてた時、たまたま「心が明るくなる本」みたいな本を見つけました。それで、実際に活かしてみたら学校に行く事ができるようになりました。さらに、2年生の途中からとても楽しく過ごすことができました。このあたりから心理の方法に興味をもったのだと思います。

ただ、根本的にどうしたらいいのかを分からず、その後も、いろいろと悩むことが多かったです。感情の起伏が激しいままだと問題が多かったので、自分の気持ちを抑圧して相手に分からないようにしていました。クールを装っていました。しかし、感情を抑圧していたことで自分の気持ちに鈍感になり、自分が本当はどうしたらいいのか分からなくなっていました。それに、心の奥にあった抑圧した感情をこじらせていたので、人間関係の悩みはつきませんでした。

一方で敏感であることは役にも立ちました。例えば「仕事で交渉する際に相手の気持ちが手に取るようにわかり、うまくことをすすめられる」「相手がどんな人間か話す前からわかる」「問題をちょっと聞いただけで解決方法がすぐに分かる」といったことです。ただ、これができるのは自分の心が安定している時だけなので、感情の起伏が激しかった自分には、うまく使いこなせなかったのです。

とにかく何とかしたくて、いろいろと心理学、コーチング、カウンセリング、セラピーなどをかなり学んでいました。知識は増えて、使えることもいろいろありましたが、苦しさから抜けることはありませんでした。

知識が増えるとそれを使って乗り越えようとします。例えば「傾聴」という人の話を聴く心理学の基本があります。心の中に悩みを抱えたまま、正しい聴く方法である傾聴を使って聴こうとすると、気持ちがついていかず、うまく聴けません。すると聴けないことで自分にダメ出ししたりします。最強のコミュニケーションスキルというふれこみの方法も学びました。確かに効果はあったのですが、悩みを解決しないまま使っても根本的な解決にはならなりません。悩んでいる状態で知識ばかり増えると苦しみ減らないだけでなく、苦しみが増したり、こじれたりすることをその時は知らなかったのです。

それで今度は、セラピー・カウンセリングにいったり、自分に自分でセラピー・カウンセリングをたくさんしたりしていました。セラピー・カウンセリングの中で、随分前に EFTのセミナーを受けたのですが、正直、最初はよく分かりませんでした。しかし、いろいろと学び、自分に試すことで、安定的に効果があることが分かりました。いつまでも不快な想いを引きずることがどんどんなくなっていきました。

さらに、人へのサポートにも活用すると、ストレスが、10分で大幅に軽減したり、0になる人もいました。また、人間の深層心理を理解すると「なんで問題を解決しても、解決しても、同じような問題が何度も起きたのか」も分かってきました(このあたりは下記のところで紹介しています)。敏感さから悩みをこじらすと、どんどん問題が複雑になっていくのです。年齢を重ねるほどややこしくなるので、早めにわかると本当にいいなと思います。

そして、ある時「HSP(敏感すぎる人)」 という考え方を知りました。気になるので調べてみると自分に当てはまり、どうすると良いかもわかり、さらに、気が楽になりました。HSP、敏感すぎることについて知ることで苦しみの原因だった「敏感」が「才能」だということも改めて理解できました。実際、アインシュタイン、ゴッホ、夏目漱石などは「敏感すぎる人たち」だったようです。

「HSP、敏感すぎる人が、もっと楽に自分らしく、才能を発揮できる2つのステップとは?」は下記へ
↓↓↓

HSP、敏感すぎる人が、もっと楽に自分らしく、才能を発揮できる2つのステップとは?

HSP、敏感すぎる人が、もっと楽に自由に生きる為の重要なポイントは、2つのステップがあります。

第一ステップは、自分をよく知って、向いていないことをやめて、向いていることをやることです。「自分は何が苦手なのか?」「何が好きなのか?」「どうしたら幸せな気分でいられるのか?」「どんなものが向いているのか?」「どんな人といると自分らしく居られるのか?」それらを知り望ましい事を選択するようにして、それ以外を出来る限り選択しないようにするのです。

ここで注意した方が良いのは「本当は自分は望んでいないのに、望んでいると思ってしまう場合があること」です。例えば、SNSでたくさんの友達と交流している人を見て「いいな!」と思ったとします。でも、HSP、敏感すぎる傾向のある人の場合、たくさんの知らない人たちと交流するのは望んでいないことが多いです。自分を理解しないままに苦手なことをすることで、「うまく交流できない自分は価値が低い」という思い込みを強化してしまうこともあります。そうすると、ますます苦しくなり、不自由さが増していきます。

一方、自分の役割がはっきりしている時はそういう場に行っても大丈夫ということが多いようです。自分のことを細かく知ることができれば、より楽により自由にいられるようになるのです。自分の心を深く探ると「気を使う友達がたくさんいても疲れるから、本当は友達がたくさん欲しい訳ではない」ことに気づくかもしれません。それが分かれば目指すのを止める選択もできます。「それを本当に自分が望んでいるのか?」「人に影響されているだけなのか?」など、自分の本音を知ることが大事です。エレイン博士などの本を読むのは役立ちます。

▼エレイン・N・アーロン参考図書
「ささいなことにもすぐに『動揺』してしまうあなたへ」
「ひといちばい敏感な子」(子供向け)
「敏感すぎてすぐ「恋」に動揺してしまうあなたへ」


上記の本はHSPという資質を理解し、才能であることを捉えなおしています。これで気持ちが楽になる方が多いと思います。そして、さらに根本的に楽になる方法は次のステップになります。

第二ステップは、望まないことを考えて不安になるパターンを変えることです。意味もなく不安になった時や何かが起きて不安になった時に、不快な気分を解放して気分よくいられる心の状態にすること。さらに、そもそも不安になりにくく、気分よくいることが多くなることです。そうすれば、自分らしく幸せでいられ、自分の本来の才能を発揮しやすくなるでしょう。それには、素早い変化を促す、EFT タッピングが有効です。

ちょー敏感であることは才能です。ただ、ストレスを感じる思考の中に入り込んでしまうと、その敏感さが不快な感覚を拡大し、それを感じながらいろいろな体験をするので生きづらく、才能とは思えないのです。敏感さを自分が喜べることに使っていくことで、才能を活用でき、もっと楽に自分らしく生きられるようになります。

他にも重要なことがあります。例えば、それは『モチベーションの源』です。モチベーションには大きく分けて2つの種類があります。「愛や喜び」からくる モチベーションと、「怒りや恐れ」からくるモチベーションです。これはどちらかが良くてどちらかが悪い訳と言いたいわけではありません。実際、怒りや恐れによるモチベーションはパワフルなので「動き始める」には、とっても有効です。

HSP、敏感すぎて悩みがいろいろあると、その恐れることを避けるためなど「怒りや恐れ」からくるモチベーションなことが多いです。そして、恐れを回避したくて、行動し問題を解決します。しかし、問題解決しても同じようなことが起きると思ったことがありませんか? 実は、問題解決を目的にするとは「怒りや恐れ」を回避することがモチベーションになります。そして、それは繰り返すのです。文章が長くなるので詳しい説明は別の機会にしますが、それは心理学的にもハッキリしています。

人生になんの問題も起きない人はいません。しかし、問題を解決し続けることがメインではなく、自分の喜びを表現することをメインにしていくことは可能です。「愛や喜び、ワクワク」からくる モチベーションへとシフトしていくことで、同じようなことを繰り返すことがなくなっていきます。それには、これらのことを理解したうえで、EFT タッピングなどを活用したカウンセリングが有効です。「EFTカウンセリング5つの特徴」については↓下記をご覧ください。

HSP特有の悩みの原因を変える
EFTカウンセリング5つの特徴

敏感すぎて生きづらい、 HSPを改善し、もっと、楽に自分らしく、才能を発揮する為のカウンセリング5つの特徴をご紹介します。
 
 
POINT
1

HSP特有の現実的な悩みの原因を変える

HSP特有のパターンからくる、現実的なストレスの原因を止め、快適な状態を選べるように整理。本当は望まないことを止めて本当に望むことを選ぶことで、現実を変えていけます。
HSP特有のパターンとは、例えば、相手の気持ちが伝わることで、本当は望んでいないことを望んでいると思いこんでしまい、したくないことをしてストレスを大きくすることです。そのあたりが整理して、やりたくないことをしなくなっていけば、ストレスの原因自体がな減っていきます。

POINT
2

HSP特有の心の悩みの原因を変える

HSP特有の敏感すぎて生きづらい原因、ストレスの元となる、心の奥にある、イライラや不安や思考パターンをEFT(下記のPOINT3参照)などでリセットしていきます。
HSP特有の敏感すぎて生きづらい原因、ストレスの元とは、相手の気持ちが伝わってきた時に、ものごとの悪い面を大きく捉えてしまったり、いつまでも考え続けてしまったりして、必要以上にストレスを受ける思考パターンのことです。思考パターンの大きな原因のひとつは感情です。その感情を解放することで、相手の伝わってきても、ストレスのかからないように捉えることができるようになります。また、ストレスがかかっても、いつまでも考え続けなくても大丈夫になるのです。

POINT
3

EFTを個別対応で効果的に変える

心の原因に効果的な EFTなどを活用して、効果をあげるのに必要な個別対応カウンセリングを行います。それにより、無理がなく効果的な変化が期待できます。
EFT(Emotional Freedom Technique)とは ツボをトントンと軽くタッピングしながら言葉を使って感情を解放していく技法。それを「HSP」に適した形で活用し、心理的な原因をリセットし解決していきます。タッピングは、精神科医のロジャー・キャラハン博士が、水恐怖症の女性が胃腸が悪いことから胃腸に影響ある目の下のツボをタッピングすることを閃き、タッピングしたところ、その女性がプールで泳ぎ始めたところからはじまり、長年研究が深められているものです。

【注意点】EFTの技法はシンプルです。そのため、セミナーで習っただけだと、うまくできない場合があります。特に、自分で自分に行なうのは客観性をもつのが難しく、ポイントを掴みにくいこともあります。プロのサポートを実際に受けながら、自分で自分に行なうとうまく使えるようになります。

一対一のオーダーメイドのカウンセリングです。だから、なかなか話せないプライベートな内容も周りを気遣う事なく、安心してお話いただけます。

POINT
4

HSP特有の嫌な人間関係のパターンを変える

相手の気持ちが伝わることで悩みをこじらせる。こういったHSP特有のストレスフルな人間関係のパターンを、①~③のように現実的な問題と心の問題からリセット。快適な人間関係を再構築していきます。あなたが悩んでいる人間関係、友人との関係、恋人との関係、仕事の人間関係など、様々な人間関係で、何に悩んでいるかを明らかにして、EFT などで改善していきます。
POINT
5

似た問題が起きる根本パターンを変える

EFTなどを活用し変えることで、同じような問題が繰り返し起きる、根本的なパターンを変えていくことができます。

【クライアントの声】

匿名希望(50代・男性・製造業)

◆体が震えてコントロールできなかったのが、納得できるスピーチができ、笑わす事も

●カウンセリングを受ける前は、どんなことを悩んでいましたか?

「人前で話す事が苦手で、自分をコントロールする事が出来ず自己嫌悪に陥っていた。一定時間以上話していると、体が震えてコントロール出来なかった。」

●実際に受けてみて、どのような変化がありましたか?どんな印象でしたか?

「スピーチに対する考え方、見方が肯定的に変わってきた。以前より緊張をコントロール出来る様になった。自分の内面と前向きに向き合えるようになった。

(後日追加で)納得できるスピーチができました。先週金曜日のスピーチはお陰様で笑わす事が出来ました。」

●実際に受けてみて、どんな人に向いていると思いましたか?

「自分の様にスピーチに自信が無く悩んでいる人。インターネット利用環境にある人。」

●カウンセラーの印象はどんな感じでしたか?

「小 美 濃さんが気さくで人柄が良いのでお勧めです。」

※結果には個人差があります。

I.K(自営 50代 男性)

◆人間関係は苦しいという思い込みが変わった

タッピング(こちらのカウンセリングで活用している方法)をして変わったこと。過去に起こった恐ろしかった記憶が、タッピングをしてからは、当事者の視点から、第三者の視点で見られるようになった。過去の光景を映画のスクリーンで観てるイメージ。不安の原因の多くは、育った親子関係。いくら頭で原因を突き止めて、対策をとってもカラダに染み付いた記憶は抜けない。

でも、タッピングは心とカラダに働きかけるのでより効果的だ。人間関係に不安がつきまとっていたが、これを機に改善できたらと思う。また、人間関係は苦しいものと思い込みがあったけど、喜怒哀楽を通して、様々な角度から体験することは、愛の本質を知ることに繋がった。喜び、楽しみだけでなく、怒り、悲しみ、憎しみにも、愛と密接な関わりがあった。双方揃って、愛は一体なんだと気づいたのはタッピングを受けてから半日経ってからのこと。過去の消したい記憶や、思い込みを取り払うのにタッピングは効果があると思います。

※結果には個人差があります。

K.T(30代・男性・医学療法士/パフォーマー)

◆あがり症→パフォーマンス大会で優勝!

以前の僕は人前で何か話したり、何かパフォーマンスをできるような人間ではありませんでした。人見知りのあがり症。

そんな僕が人前でパフォーマンスに興味を覚え、はじめてみたものの、どうしても人前に立つと緊張して練習していたような動きができなかったんです。

そんな中、小 美 濃さんの個人セッションを受けて、アンカリングの使い方も教えてもらいました。僕の場合、左耳たぶに触れることがアンカリングです。月に1回程度の頻度ですが、パフォーマンスする時はピアスをするようにしていました。

そして去年、なんと大会で優勝する事ができました。入賞も2回しました。大会当日もピアスをつけてアンカリングしました。努力なしでは優勝はありませんが、バックホーンに心理的な要因が働いたと思ってます。

※結果には個人差があります。

Y.Y(30代・女性・派遣)

◆転職にも希望の光が見えてきました!

上司にあたる人のあたりが強くて、ストレスで体調もおかしくなってきました。緊張してうまく話せなくなってきました。それで転職を考えてましたが、同じようなことが起きると知ってカウンセリングを受けました。ストレスも体調不良もかなり改善できました。絶望的に考えてましたが、希望の光が見えてきました。ありがとうございます。

※結果には個人差があります。

初めての方が申込む際の流れ

[Step1]
予約・無料メール相談

ご予約は「初回カウンセリング」です。初回限定で「無料メール相談」も受けています

[Step2]
初回カウンセリング

まずはお話を伺いながら、どうしたいかなどを整理していきます。EFT タッピングも行ないます

[Step3]
EFTカウンセリング

あなたの気になることをEFTタッピングによってリセットしていきます

[Step4]
コースの後は…

カウンセリング後、しばらくして「モテ期が来た」等、思ってなかったような変化も起きた方もいらっしゃいました

HSP 克服 EFT カウンセリング概要

  • 【1】マンツーマン EFT個人カウンセリング…お話を伺いその時に必要なセッションを行ないます
    【2】EFTセルフ・カウンセリング習得…不快な感情を自分でもリセットできるようになります
    【3】メールサポート…期間中、メールでの相談も行ないます
    【4】不快と快適の選択…やりたくない事とやりたい事の整理のサポートを行ないます
  • 【場所・ツール】
    ●インターネットのWEBテレビ 無料 会議システム「 ZOOM 」または「 Skype 」
    全世界どこからでも可能。映像付きで、対面と同じようにできます(PC または スマホだけで可能・マイクなど一切不要)・ZOOM(事前登録不要・通信料無料) ・Skype(事前登録必要、通信料無料)
    【zoomやSkypeをやったことがなくて不安な方】事前の通話チェックも可能ですのでご相談ください。

    ●対面:ご指定の場所へ伺います。※遠方の場合、交通費など別途必要です。

    ●電話 ※別途通話料が必要 ※EFT タッピングに慣れている方向け

  • 【時間】月〜金曜10〜18時(最終受付17時)※他の曜日や夜間などの時間が希望の場合はご相談ください
  • 【料金】2回目以降 ※税込み
      1回   15000円
      3回   39000円(1回あたり 13000円)
      6回   72000円(1回あたり 12000円)
      12回 132000円(1回あたり 11000円)

    ※ あがり症で 緊張し 震えて話せなかった方が、3回コース(Skype)で「納得できるスピーチができた」というご報告をいただきました。回数が増えるほど、より深い、より広範囲の悩み解消ができます。
    ※基本60分/回ですが、インターネットWEBテレビ会議システム(ZOOMまたはSkype)は 90分/回まで同じ料金で延長可能です
  • 毎月10名様限定 初回 特別価格

    自分に合うかどうか不安で連絡しようか迷っている・・・
    そんなあなたに私からご提案です。

    初回特別価格 4980円(60分)※税込み

    ※それ以降のご予約は通常料金を頂戴いたします。

    万が一、カウンセリングを受けていただいても全く変化がなければ、カウンセリング費を 実費手数料を引いて 返金させていただきます!
    ※本気で改善したい方のみ申込んでいただくために、返金の振込手数料(カード決済の方はカード決済費含む)などの経費の実費はご負担ください。
    ※初回のみ適応

    なぜ、初回4980円なのか?

    それは、あなたに同じような問題を繰り返して欲しくない
    これ以上その悩みを抱えたままでいて欲しくないと思うからです。
    私と一緒にしっかりと悩みと向き合い解消していきましょう。

    【お約束】秘密厳守で行ないます

  • 【支払い】 ・銀行振込(お申込み後メールにて口座番号をお知らせします) ・カード決済(paypal)

    お申込み・お問い合わせは下記へ
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 
    初回カウンセリング・コースの
    お申込み・お問い合わせはこちら

  • 【1】マンツーマン EFT個人カウンセリング…お話を伺いその時に必要なセッションを行ないます
    【2】EFTセルフ・カウンセリング習得…不快な感情を自分でもリセットできるようになります
    【3】メールサポート…期間中、メールでの相談も行ないます
    【4】不快と快適の選択…やりたくない事とやりたい事の整理のサポートを行ないます

カウンセラー/コーチ 小 美 濃  晋

●心理プログラムを提供する会社では役員を勤め、会社にて様々な国内外の大学の一流カウンセラーや米国NLP協会会長を講師に招いての講座を主催などをしてきました。現在、カウンセラー、コーチとして活動。
●1998年の米国NLP協会プラクティショナーコース受講後、米国NLP協会マスターコース、財団法人生涯開発財団認定NLP協会認定マスターコース修了、米国NLP協会トレーナーコース修了、ギリガン博士ジェネラルティブ・コーチングコース修了、RESOLVEモデルコース修了、スピードチェンジジャパン・マイケルボルダック認定プロコーチコース修了、EFT-JAPAN EFT(Emotional Freedom Technique)セラピストコース修了、解決志向アプローチ、認知行動療法、システムズ・アプローチ(家族療法)、ポジティブ心理学、エリクソン催眠から、瞑想、断食なども行なう
●学校:名城大学法学部卒、愛知県立惟信高等学校卒、名古屋市立名南中学校卒、柴田小学校卒

追伸

HSP、人の気持ちに敏感だと自覚がある方は、周りの状況に影響されて、自分らしく生きられないと思う方が多いと思います。私自身、そうでしたので、よくわかります。その時、その時を一生懸命、生きてきました。「これを選ぶのは仕方がない」と思って選んできましたが、しばらくすると思うようにならないことが多かった気がします。人に影響されてしまうので、自分らしく生きられず、自分らしく生きられないので、望む結果にならない。そんなことを繰り返したように思います。繰り返していると努力している実感もあるので、あっという間に時間がたってしまいます。しかし、状況はあまり変わらなかったりします。

HSP、人の気持ちに敏感だと自覚がある方が、これらの状況から脱するには、人生のハンドルをしっかりと握ることが大事になります。EFTを活用する事で、それが可能になります。EFTはシンプルな方法なので、自分で勉強して自分ですることも役立ちます。しかし、自分だけでやろうとすると、自分で自分を客観的に見るのが難しいのと、EFTがシンプルなゆえに迷走してしまうことも多いです。そのため、人からサポートを受けつて自分の変化を実感しつてから、自分でも自分に行なうことで効果的に活用することができます。

さらにHSPに活用する場合は、それについて理解して活用する事で、迷走しないで活用することが可能になります。そして、こちらにてそのために必要なサポートをご用意しました。あなたとお会いできることを楽しみにしています。
▼HPS 敏感すぎる悩みの中で「スピーチ あがり症 克服のためのタッピングの一例」をご紹介