ホットペッパーで集客できない?
それならこの方法を使ってみてください。

ホットペッパー集客セミナー

事実、ニーナはこの方法でスムーズに集客し、
実践した初月から掲載料の約20倍の売り上げを生み出しました。 

下記の日程でオンライン開催!

7月20日(月) 21:00~0:00
7月21日(火) 10:00~13:00
7月27日(月) 10:00~13:00
7月28日(火) 21:00~0:00
8月4日(火) 13:00~16:00

※内容はどの回でも同じです。

定員になり次第募集を終了しますのでお早めにお申し込みください。

(6/25-30アカウント事前登録期間・7/1-5お申し込み期間)

「もうホットペッパーやめようかな…」

もしあなたが、
「ホットペッパーで集客できない…」
「何を書いていいかわからない…」
「担当者のアドバイスを聞きながらページを改善してもダメ。どうやったら集客できるようになるのか全くわからない…」
「以前に比べて媒体力が落ちてるらしいから、そのせいなのかな?」
「お金の無駄だから、もう使うのやめようかな…」
 
といったお悩みをお持ちなら、今回のセミナーはきっとお役に立てると思います。
 
なぜなら、つい最近ホットペッパーを使い始め、初月から掲載料の約20倍の売り上げを生み出した具体的な方法をすべてお教えするからです。
 
 

こんにちは。
東京・恵比寿のまつげエクステサロン「nina(ニーナ)」のオーナー、そしてまつげエクステスクール「ecole nina(エコールニーナ)」の主任講師を務めております山中麻里江です。

さきほどの「ホットペッパーで初月から掲載料の約20倍の売り上げ」というのは、私のサロンであるニーナで実際に得ることができた結果になります。
ニーナのホットペッパーのページ
ニーナは高単価サロンなので、新規集客向けの媒体で低単価サロンが多数を占めるホットペッパーの中では苦戦が予想されました。

 さらに、エリアは東京の恵比寿という激戦区です。

それでも、初月から100万円近く売り上げることができました。 

「高額のプランで検索結果の上位に表示させていたのでは?」

いえ、一番リーズナブルなプラン(月額5万円ほど)です。

なので「掲載料の約20倍の売り上げ」なんですね。

「ホットペッパーで集客するって楽だし簡単!」

私は素直にそう思いました。

…と言うと、「それは山中さんだからでしょ!」などとお叱りを受けてしまうかもしれませんね…。

「それは山中さんだからでしょ!」

確かにその通りかなと思います。

でも誤解しないでください。これは「私にもともと集客の才能があった」という意味ではありません。

最初にお伝えしましたとおり、ニーナでホットペッパーを使い始めたのはつい最近のことです。

それまでは、ホームページやブログ、Instagramなどで、つねにキャンセル待ち状態になるほど集客していました。

このような媒体で先に集客できていた私だから、ホットペッパーでの集客がすごく楽で簡単だと思えたわけです。

つまり、ホームページやブログ、Instagramなどで集客することに比べれば、ホットペッパーは難易度がはるかに低いんですね。

その理由の一つは、集客しやすいようなフォーマットがしっかり整っていることにあります。

ページの構成をあれこれ考える必要がなく、ただフォーマットに沿って文章や写真を入れていくだけでいいのですから、とても楽で簡単だな、と。

なので、そんなホットペッパーを「(集客できないから)もうやめようかな…」と思っているのでしたら、ひとこと言わせてください。

「やめたらダメです。攻略法を覚えればちゃんと
ホットペッパーで集客できます!」

まして、ホットペッパー以外の集客法はすべてホットペッパーより難易度が高いです。

つまり、ホットペッパーで集客できないなら、他の方法で集客しようとしてもまず無理だと思います。

それに、ホットペッパーってやめようと思ってもすぐに契約解除できるものでもないですよね。

以上のことを考えれば、ホットペッパーをあきらめずに、しっかり攻略して集客できるようになったほうが良いのではないでしょうか?

安心してください。その攻略法は今回のセミナーで私が詳しくお教えいたします。
 

「集客の本質」をホットペッパーに応用しただけです。

今回のセミナーでお教えするのは、さきほどの「初月から掲載料の20倍もの売り上げ」という実績を生み出した「ホットペッパーを使って集客を最大化する方法」です。

ただ、この方法って、実はホットペッパー専用というわけではありません。

言ってしまえば「集客の本質」をホットペッパーに応用しただけなんですね。

これまでのニーナはリピーターのお客様だけでご予約が埋まり、ご新規様のご予約枠がほとんどない状態でした。

それもあって、今まで新規集客はホームページやInstagramからだけで十分で、しかもつねにキャンセル待ちが続いていました。

ちなみに、このホームページもやはり「集客の本質」にのっとって作ったものです。
 
ニーナのホームページ
ではなぜ、ニーナはこれほど集客できているにもかかわらず、つい最近ホットペッパーも使い始めたのか?

それは、スタッフを増員したことでご新規様のご予約枠が広がったためです。

そしてもう一つ、以前からエコールニーナの受講生様に「ホットペッパーの集客方法を教えてください」と要望されていたこともあります。

当時はホットペッパーの経験がなかったため、「集客の本質」を元にしてホットペッパー集客のアドバイスを行なっていました。

それでも「おかげさまで集客できるようになりました!」と言っていただいていたのですが、自らホットペッパーを経験して結果を出せばもっとリアリティのあるアドバイスができると考えたのです。

最もリーズナブルなプランを選んだ理由もここにあります。

「ニーナの成長を支えてくれた『集客の本質』を応用すれば、高額プランでなくてもホットペッパーで集客できる」

これを証明したいと思いましたし、証明できれば全国どこのサロン様でもこの攻略法を活用していただけるという想いもありました。

そうしてホットペッパーに取り組んだ結果、おかげさまで「初月で掲載料の約20倍の売り上げ」という形で無事に証明することができた次第です。

つまり、このセミナーで学べる内容はホットペッパーの攻略法だけにとどまりません。

もちろん、ホットペッパーの各ページ…つまり、

・サロントップ(ヘッドコピー、サロン情報など)
・スタッフ
・フォトギャラリー
・特集
・クーポン
・ブログ
・口コミ

のそれぞれのページでニーナが実践した具体的な攻略法は丁寧にお教えいたします。

でも、それ以上にお伝えしたいのは、そのホットペッパー攻略法の根底にある「集客の本質」です。

ニーナはこの本質を理解できていたおかげで、ホームページからもInstagramからも集客できていました。そして今回、ホットペッパーでも集客できることを証明できました。

つまり、今回のセミナーにご参加いただければ、あなたはホットペッパーで集客できるようになるだけでなく、どの媒体でも集客できるようになれるということです。

そんな理想の状態を実現していただくために、ぜひご参加いただければ幸いです。 

 具体的にはこんな内容をお話しします。

ここまでのお話をまとめますと、

・どうすればホットペッパーで集客できるようになるのか?

・それだけでなく、どの媒体からでも集客できるようになる「集客の本質」とは何なのか?

の2つをお教えするのが今回の「ホットペッパービューティー完全攻略セミナー」ということになります。

それらによって、

・掲載料がかかるばかりで売り上げにつながらなかったホットペッパーを「打ち出の小槌」に変える。

・それだけでなく、ホームページやInstagramなどの他の媒体も集客できる媒体に変えて「今後一切集客のことで困らなくて済む状態」になっていただく。

という状態を実現していただくことが今回のセミナーの目的です。

では、セミナーでは具体的にどんなことをお話しするのか?

その前提としまして、このセミナーには「2つのテーマ」が設けられています。

1つは、 【ホットペッパーの各ページの作り方と更新のしかた】
そしてもう1つは、【集客を最大化する「Instagramとの連携のしかた」】です。

というわけで、それぞれのテーマに分けて、これからセミナーでお話しする内容の一部をご紹介します。

テーマ1:各ページの作り方と更新のしかた

ホットペッパーの各ページを作るということは、すなわち、

「文章を書き、写真を撮り、それらを効果的に配置する」

ということになります。

つまり、文章・写真・配置がきわめて大事で、集客を大いに左右するということですね。

そう言うと、

「文章は苦手です…」
「プロが撮るような写真は撮れません…」
「写真をどんな順番で配置したら良いかわかりません…」

という声が聞こえてきそうですが、ご安心ください。

このパートではまず、ホットペッパーの全体、および各ページに共通する「文章・写真・配置」についての基本的な考え方と更新のしかたをお教えします。

これにより、たとえあなたが文章や写真、配置に自信がなくても、それぞれの「外してはいけないポイント」をおさえて仕上げることができるようになります。

実はこれだけでも、集客効果は格段に上がるんです。

その効果を実感できれば、モチベーションがさらに上がり、文章を書くことや写真を撮ることが好きになってしまうかもしれません。

そんな基本的な素養を身につけた上で、後半ではホットペッパーの各ページ、つまり、

・サロントップ
・スタッフ
・フォトギャラリー
・特集
・クーポン
・ブログ
・口コミ

の具体的な作り方を解説していきます。

実際にお教えする内容の一部は以下のとおりです。
 

■ホットペッパー全体編
 
☑ホットペッパーでの集客率を引き上げるために必ず知っておくべき、「お客様があなたのサロンのホットペッパーページを訪問してから予約を完了するまでのゴールデンルート」とは?
(それはつまり、お客様にこのルートを通っていただくようにしない限り、予約完了まで行かないということです。そのためにも、まずはこのルートを知り、そしてお客様がそのルートから外れることのないように各ページの文章や写真を整えることが必要です。それができればもうホットペッパー集客で困ることはないはずです)
 
☑「お客様に響く文章」とは具体的にどんな文章なのか?
(「響く」というのは、わかりそうで実はわかりにくい表現です。そこで、まずはこれを深堀りして、もっとわかりやすく定義してお教えします。この定義がわかるだけで、すぐに「集客につながる文章」が書けてしまった方もいらっしゃるほどです)
 
☑「お客様目線の文章」の具体的な書き方とは?
(これもまた、わかりそうでわかりにくいですよね。ご安心ください。ここでお教えするいくつかのステップを踏むことで、お客様目線の文章は書けます。そのお客様はもちろん、あなたが「ぜひ来てほしい」という理想のお客様です!)
 
☑かしこまった文章が良いのか?少しやわらかいフレンドリーな文章が良いのか?
(これは私がよく受けている質問の一つです。私の考え方はここでお話ししているとおりですので参考にしてください)
 
☑高単価でも行ってみたいと思われる文章の書き方とは?
(その答えは「そう思っていただけるだけの価値を提供すること」なのですが、その「価値」とは具体的に何なのか?これがわからなければ当然、価値提供はできませんので、ここで詳しく解説いたします。この「価値」がお客様に伝われば高単価サロンでどんどん集客できることはニーナや他の多数のサロン様で実証済みです)
 
☑来店していただきたい理想のお客様に刺さる言葉の選び方、写真の選び方とは?
(たとえば「まつげエクステ専門サロンの山中です」と「マツエクサロンの山中です」では、伝えている内容は同じでも、心に響くターゲットが異なります。この事例などをもとに、刺さる言葉や写真の選び方を詳しく解説していますので、すぐに理解でき、自由自在に使いこなせるようになるはずです)
 
☑「理屈はわかっても、いざ文章を書くとどうしても苦手意識が…」そんな方でも集客できる文章が書けるようになる「伝わる文章の型」とは?
(この型に沿って書けば、あなたがたとえ書くことが苦手でも、集客につながる文章が書けるようになります。あとは書き続けて場数を踏むことで文章の質はどんどん向上しますのでご安心ください)
 
☑「同じ意味だけど、どっちの言葉を使うほうがいいの?」と迷った時におすすめの方法とは?
(これは、あるツールを使うのですが、意外にご存じない方が多いので、使いこなすととても便利です。なにより集客効果が上がります!)
 
☑文章でサロンの個性を出せるようにするにはどうしたら良いのか?
(これはいくつかのポイントがあるのですが、その一つ一つを詳しく解説します)
 
☑使う写真は各ページで変えたほうが良いか?
(答えを言ってしまいますが、「変えたほうが良い」です。ただし、重要なのはその理由です。これをわかっていないと各ページで写真を変えても集客につながりません。この重要ポイントをお教えしていますので、ぜひ理解しておいてください)
 
☑写真はモデルを呼んだほうが良いか?撮影はプロに頼んだほうが良いか?
(これは私の中で明確な答えと理由があります。「集客」ということを考えれば、ここでお話ししている答えになるはずなんです)
 
☑以上の内容を具体的に反映したニーナの実例とそこに隠された戦略とは?
(ニーナのホットペッパーページは検索すれば誰でも見ることができます。でも、それを見るだけでは「なぜその文章になっているのか?」「なぜ使われている絵文字の数と種類が決まっているのか?」はわかりません。そのすべてをここで解説いたしますので、あなたがホットペッパーページを作る際の生きた事例としてご活用ください)
 
☑行なえば行なうほど予約率が上がる記事の更新のしかたとは? 
(これは、そもそも「なぜ更新するのか」を考えればおのずと導き出せる方法です。一度作り上げたら更新しないサロンも多くあるようですので、ここでお教えする考え方と方法で更新するだけでもあなたのサロンは優位に立てます!)
 
 
■サロントップページの作り方
 
☑サロンのトップページを作る際にまず意識しておくべき「お客様が予約完了するまでのステップ」とは?
(トップページはあなたのサロンの顔と言えるページです。つまり第一印象を決めるページであり、だからこそ、お客様がトップページを見た瞬間に「予約完了するまでのステップ」を踏み始めていただく作りにすることが必要です。そのためには、きわめて重要なこのステップを理解しなければ始まりません。それを私がわかりやすく丁寧に説明します。これが理解できれば、ホットペッパー攻略は半分以上できたも同然です)
 
☑理想のお客様を引き寄せるキャッチコピーの書き方とは?
(キャッチコピーは言うまでもなく、「サロンの顔」であるトップページのさらなる顔であり、ページをじっくり読んでいただけるか一瞬で閉じられてしまうかもこのキャッチコピーで決まります。以上をふまえ、理想のお客様なら必ずページをじっくり読んでいただけるキャッチコピーの書き方をお教えしています)
 
☑キャッチコピーで一気に予約率を高める簡単なテクニックとは?
(ニーナで行なっている具体例を示してお教えします。知った瞬間からすぐに使えます!)
 
☑キャッチコピー直後の部分は、150文字に字数制限がある中でどのような文章を書けば良いか?
(これに関しては、絶対に外してはいけないポイントがあります。そのポイントを外すとひとりよがりでお客様が反応しない文章になってしまいますので、私がお教えするこのポイントを必ず知っておいてください)
 
☑「サロンからの一言」にはどのような文章を書けば良いか?
(ここで多くの方が、「キャッチコピーのすぐ下で書いている内容と似てきてしまう」という悩みを抱えています。その重複を回避するための有効な方法をお教えしますので、いち早くその悩みから解放されてください)
 
☑「こだわり条件」はどこまで細かく設定すれば良いか?
(この条件を適当に設定しているサロン様が多いのですが、サロンの価値を見せる一つの有効な方法ですので、ここでお話ししているレベルまで設定していただくことをおすすめします)
 
☑「道案内」はどこまで細かく書けば良いか?
(これは初めて来店されるお客様の立場になればおのずと見えてきます。具体的にお教えしますのでご安心ください)
 
☑トップページの3枚の写真の選び方と適切な配置順とは?
(これは「集客の本質」から考えればおのずとわかります。これでもう、写真選びや配置順に迷うことはありません)
 
☑その写真の画像内に入れ込む文章は具体的にどう書けば良いか?
(写真によっては画像内に文章を入れることで反応がさらに上がります。これはある重要なポイントが一つあります。ここを大事にすれば自然に答えが見つかります)
 
☑建物が古く、内装がきれいではない場合でも店内写真を載せたほうが良いか?
(「きれいではない」の度合いにもよるのですが、ここで私が考える一つの基準を示しますので、この基準をクリアしているかどうかをまずは判断してください)
 
☑サロンの世界観が伝わる写真の撮り方とは?
(構図や加工など、技術的な要素も含みますので詳しく解説します。それだけでなく、その世界観自体がお客様に伝えるべきものかどうかをチェックする方法もお教えします)
 
☑文章や写真はどのくらいのペースで更新すれば良いか?
(私が知る限り、多くのサロン様では一度設定したらずっとそのままになっているようです。私自身、「ホットペッパーは生き物」という考えですので、ここでお話ししている頻度で変えています)
 
☑「サロンデータ」の「アクセス・道案内」欄の「お客様にとっていちばんわかりやすい書き方」とは?
(ここでお教えしているポイント通りに書けば、それだけで予約率が高まります)
 
☑ついおろそかになりがちな、「サロンデータ」の「営業時間」「定休日」「こだわり条件」の「お客様が安心して予約できる書き方」とは?
(決まりきった情報だからと油断していると、お客様をがっかりさせてしまって予約につながりません。そんなもったいないことにならないように、ぜひ、ここでお教えしている書き方を実践してください)
 
 
■スタッフページの作り方
 
☑自己紹介はスタッフに書いてもらうべきか?
(私の中では明確な答えと理由があります。それをお教えします)
 
☑文字数制限がある中、一般的な自己紹介と「得意とする技術・デザイン」、どちらにウエイトを置けば良いか?
(これも私の中では明確な答えと理由があります)
 
☑スタッフ自身で思っている自分の価値と、他人からの評価。どちらを載せたほうが良いか?
(この答えは「口コミ」ページの存在を考えればおのずと見えてきます)
 
☑スタッフの施術歴は載せるべきか?
(これはスタッフの施術歴のバランスによります。そのバランスについてお教えするほか、実は施術歴が短い場合でもお客様が不安に思わない「カバーのしかた」がありますので、それについてもお教えします)
 
☑「とにかく何を書いたらいいかわからない」という状態から抜け出せる考え方とは?
(まずはここでお話ししている考え方に立ってみてください。そうすれば、絡まった糸がほどけていくように、書くべき内容と順番がわかるようになります)
 
☑信頼や安心感につながるスタッフ写真の撮り方とは?
(施術風景の写真を載せているケースが往々にしてありますが、これは私の中ではNGです。その理由と、ではどのような写真が良いのかを解説いたします)
 
☑意外に知られていない、スタッフが自分一人(つまり個人店)の場合のスタッフ写真の撮り方とは?
(これ、裏技でもなんでもないのですが、知らない方が意外に多いようですね)
 
☑営業中にエプロンをしている場合、スタッフ写真もエプロン着用の写真にしたほうが良いか?
(これは絶対的な正解はありませんが、私の考える基準を参考までにお話しします)
 
☑文章や写真はどのくらいのペースで更新すれば良いか?
(これはトップページ同様、「ホットペッパーは生き物」という考えに基づき、ここでお話ししている頻度で変えています)
 
 
■フォトギャラリーページの作り方
 
☑ニーナがフォトギャラリーページだけで新規集客できてしまう理由とは?
(これは「集客の本質」を理解すればおのずとわかります。だからこそ、この「集客の本質」にのっとってフォトギャラリーを充実させるだけでも新規集客できてしまうのです。ニーナのフォトギャラリーページの秘密をすべて暴露してしまいます♪)
 
☑効果的なフォトギャラリーの整理方法とは?
(ともすると統一感がとりづらくなるフォトギャラリーも、ここでお話ししている考え方に沿って工夫すれば、整理されてお客様がとても見やすくなり、スムーズにすべての写真を見ていただいてご予約にまでつなげることができます)
 
☑写真のキャプションにはどのような文章を書けば良いか?
(キャプションとは写真に添える短めの文章のことですが、何を書くかは1枚1枚の写真単体で考えるのではなく、「掲載する写真全体からストーリーで考える」というのが大きなヒントです。今はよくわからなくても、ここで私がお話ししている内容を知ればすぐにわかりますのでご安心ください)

☑施術例の目元のアップの写真と、仕上がりイメージを見せるために少し引きで撮った写真をどうバランス良く載せれば良いか?
(これもまた、「集客の本質」にのっとって回答しています)
 
☑施術例の写真には、その施術をした担当者の名前を書いたほうが良いか?
(これはお店の目的によって違うので、その目的別にお答えしています)
 
☑施術写真はモデルさんを起用すべきか?お客様でも良いか?
(これもケースバイケースですが、基本的な考え方はここで私がお話ししていますので参考にしてください)
 
☑お客様のターゲットを40代にしている場合、モデルも40代のほうが良いか?
(私は、必ずしもそうとは思いません。その理由を知れば、「なるほど」と納得していただけるかと思います)
 
☑フォトギャラリーの写真はどのくらいのペースで増やしていけばよいか?
(特に決まりはなく自由なのですが、参考としてニーナの写真投稿ペースをお伝えします)
 
 
■特集ページの作り方
 
☑そもそも「特集ページ」は何のためのページなのか?
(これ、おわかりでしょうか? もし「よくわかっていない」という場合もご安心ください。ここで私が特集ページの目的を詳しく解説いたします。これを知るだけでも、ホットペッパーの集客効果は今までより格段に上がるはずです)
 
☑特集の「2つの経路」とは? 
(意外にも、これを知らずに特集ページを構成しているサロン様が多いようです。この「2つの経路」を知ると、特集ページの攻略法もおのずとわかります。それはつまり、特集ページを最大限に活かし、集客効果を高めることができるということです)
 
☑特集ページで必ずやっておくべき「カットオーバー対策」とは? 
(カットオーバーは、ホットペッパー側で行なう特集ページの更新のことを言います。特集ページは月に一回更新されるのですが、それはサロン側ではできなくてホットペッパー側でしかできないんですね。一方、更新後に新たな特集ページを表示させるためには、サロン側がそのページをカットオーバーの日までに用意しておく必要があります。これが「カットオーバー対策」です。この対策はホットペッパー側でカットオーバーする日にち、そして「次月に更新されるページ」であることを計算していないと失敗します。その「失敗しないコツ」、そして「成功させるコツ」をお教えいたしますので、これでページの閲覧数を上げ、集客効果をぜひ高めてください)
 
☑たくさんある特集の中で、どの特集を選べばより多くの人に見てもらえるか?
(この選び方には「3つのポイント」があります。これらのポイントに沿って特集を選べば、「集客効果の高い特集」を選んだも同然です)
 
☑春夏秋冬、それぞれの季節別の「効果的な特集」とは?
(これに関しては、打ち出すべき特集の「年間スケジュール」をお渡しします。これはとても使えますよ!)
 
☑特集ページの見出しにクーポン・メニューの金額を載せたほうが良いか? 
(答えは「載せたほうが良い」なのですが、ただし載せ方にもコツがあります。そのコツをここでぜひ知ってください)
 
☑特集ページに載せる写真はどんなものが良いか? 
(これにはいくつかのポイントがありますので、そのポイントと合わせて具体的にお教えいたします)
 
 
■クーポンページの作り方
 
☑「内容もいいし、かなり値引きしているのに集客できない…」そんなクーポンをすぐに「集客できるクーポン」に変えられる考え方とは?
(言ってしまえば、今のクーポンで集客できないのはここでお話ししている考え方に立てていないからです。さらに言えば、「クーポンだけで集客しよう」と考えているうちは集客できません。でも安心してください。この考え方を身につけられれば、すぐにクーポンが集客に直結するようになります)
 
☑ニーナが「アミノケアラッシュリフト」という独自メニューを、クーポンではあえて「アミノ酸ケアまつげパーマ」と名前を変更している理由とは?
(その理由は、クーポンで集客できるかできないかを決定づける非常に大きなポイントでもあります。ぜひ知っておいてください)
 
☑クーポン名に金額は載せるべきか?
(ニーナのクーポンを見ていただければ、金額を載せていることがわかります。その理由をお教えしますので、単に「金額を載せればいい」と思うだけでなく、それが集客につながる理由もしっかり把握しておきましょう。それによってあなたのサロンの集客率はさらに良くなるはずです)
 
☑割引の金額はコロコロ変えないほうが良いか?
(これを判断するには主に2つの要素をチェックしなければならないのですが、その2つが何かをお教えします。それがわかれば、この問いの答えもおのずとわかります)
 
☑クーポンは定価の何割引きにするのが良いか?
(これは単に何割引きがよいかということよりも、「ほしい時間単価」から逆算して考えることがとても重要です。時間単価とは「1時間あたりの単価」のことで、私は客単価より時間単価を重視しています。そのため、クーポンで割引しても疲弊することがありません)
 
☑クーポンの割引は「○%引き」「○円引き」のどちらで表記するのが良いか?
(お客様にとってどちらがお得に感じるかを考えればこの答えは出てきます。が、一部例外のケースもありますのでそれについてもお教えいたします)
 
☑安さ目当てのお客様を排除し、再来につながるお客様を呼び込むクーポン割引ノウハウとは?
(クーポンだからといって大幅値下げをしてしまうと、利益が取れないばかりか安さ目当てのお客様が来てしまい、リピートにつなげられません。ニーナはそもそもリピーター率の高い高単価サロンですので、クーポンの割引もここでお話ししているようなノウハウを駆使して、再来につながりやすくしています)
 
☑クーポンは、本数のメニューとナチュラル/ボリュームなどの仕上がりイメージのメニュー、どちらが選ばれやすいか?
(これは、本数と仕上がりイメージのそれぞれの訴求ポイントを考えればおのずとここでお話ししている答えになります)
 
☑クーポンの数はどのくらいが最適か?
(あまり多すぎるとお客様がどれを選べばよいか迷ってしまって結果的にどれも選ばなくなります。だからといって、選択肢がなさすぎるのもYESかNOかをはっきりさせてしまいます。以上のことから、私はここでお話ししている数にたどりつきました)
 
☑クーポンの掲載順はどうすれば良いか?
(「集客を最大化する」という至上命題から考えれば、私はここでお話ししているような掲載順をおすすめします)
 
☑写真はクーポンによって1枚1枚変えるべきか?それとも同じカテゴリーなら写真も同じで良いか?
(これはお客様の立場を考えればおのずと答えが出るのですが、少し例外もあるのでそれも含めてお教えします)
 
☑クーポンメニューの紹介文で集客につなげる方法とは?
(これは私が得意としているもので、簡単に言えばここでお話ししている3つのポイントを表現すればよいだけです)
 
☑ホットペッパーは新規集客のために使っているから、再来用のクーポンは作らなくていいか?
(確かに新規集客メインではありますが、私はここでお話ししている考え方のもと、再来用のクーポンや全員用のクーポンも作っています。それはつまり、ホットペッパーは新規集客だけでなく、再来集客のためにも使ったほうが良いということです)
 
 
■ブログの書き方
 
☑ブログを書く前に知っておくべき「ブログの有効な利用法」とは?
(ヒントは、ブログは1記事1000文字まで書けるということです)
 
☑「何を書いたらいいかわからない…」をすぐに解決できる、おすすめの「7つの記事テーマ」とは?
(ここでお教えしている7つは常時おすすめのテーマです。それ以外に、季節や社会情勢などによっておすすめのテーマもありますのでそれについてもご紹介しています)
 
☑文章を書くのが苦手でもスラスラ記事が書けるようになる、ホットペッパーブログ記事の「鉄板の文章構成の型」とは?
(とにかく、この型に沿って書いていってください。それだけでしっかりした文章が完成します。もちろん「集客できる文章」です!)
 
☑「どの記事も内容が似通ってしまいます…」このお悩みをすぐに解決できる「下準備の3ステップ」とは?
(この3つのステップを順番に踏んでいけば、似通った記事は必然的に生まれません。つまり、バラエティーに富んでお客様にも楽しんでいただける記事がどんどん書けていくということです)
 
☑施術内容を記事に書く際、エクステの長さや太さなども詳しく説明したほうが良いか?
(結論としては「説明したほうが良い」なのですが、ただし、説明する際に絶対に気をつけなければならないポイントがあります。このポイントを外すと集客につながらないので必ず知っておいてください)
 
☑お客様が次回のブログ記事を「ぜひ読みたい!」と思ってしまう簡単なテクニックとは?
(簡単でありながらとても有効なので、ぜひ使ってみてください)
 
☑ブログ記事で最も重要な「タイトル」の付け方とは?
(タイトルは記事の顔であり、その記事を読んでもらえるような興味付けが必要です。そのため、「良いタイトルが作れない…」と悩む方も多いのですが、ご安心ください。事例を交えながら詳しく解説いたします)
 
☑これ、実は奥が深いのです…「ブログはいつ更新すれば良いか」?
(なぜ奥が深いのか?それは、お店のある地域やお客様のターゲットによって「いつ更新すれば良いか」は異なってくるからです。この点も含めてお教えしますのでご安心ください)
 
☑ニーナがブログ記事を「一日3回」更新している理由とは?
(「そんなにたくさん書けない!」と思われたかもしれませんが、ちょっと待ってください。これ、実はあるテクニックを使っているから楽なんです。そのテクニックもお教えします。もちろん、これだけの更新頻度を保っている「重要な理由」もお教えします)
 
☑スタッフにもブログを書いてもらったほうが良いか?
(結論、書いてもらった方が良いです。とはいえ、ただ「書いてね」と言っても書かないので、スタッフが書く気になってくれる環境作りが必要です。その部分を、ニーナの事例を交えながらお教えいたします)
 
☑業務に関したことだけでなく、プライベートも書いたほうが良いか?
(これは、お客様がサロンに何を求めているかを考えればおのずと答えは出てきます。それとともに、プライベートを出すことに関する私の意見もお伝えしていますので参考にしてください)
 
☑ホットペッパーのブログには「おすすめデザイン」「サロンのNEWS」「ビューティー」などのカテゴリーが設定されているが、これらのカテゴリーの記事は均等に書いたほうが良いか?
(この件、気になっている方が多いようですのでお答えしています)
 
☑ホットペッパーブログとインスタやアメブロで、記事は同じ内容にしても良いか?
(これは絶対的な正解はないと思いますが、ニーナはここでお話ししているとおりにしています)
 
 
■口コミページ~集客できる口コミのいただき方と返信文の書き方~
 
☑口コミは待っていてもダメ。お客様が自ら進んで口コミしてくださるテクニックとは?
(ヒントは、そのお客様にとってメリットとなる。ということです。ただし、実はそれだけではありません。サロン側にもここでお話ししているメリットがあるのです…)
 
☑口コミをお願いした時に「何を書いていいかわかりません…」と言われた場合でもお客様にスムーズに口コミを書いていただけるテクニックとは?
(お客様を悩ませてしまうとそのお客様にストレスを感じさせてしまうことになります。なので、このテクニックはとても有効です)
 
☑口コミを何件集めると「集客につながる」と実感できるようになるのか?
(その目安を、私はホットペッパーの担当者から聞きました)
 
☑口コミを書いてもらうタイミングはお会計時かご帰宅後、どちらが良いか?
(これには一長一短がありますのでそれをご説明した上で、ニーナではどちらにしているかをお教えいたします)
 
☑口コミへの返信は、遅くとも何日以内が良いか?
(理想はなるべく早く返信することですが、サロン業務が多忙ですぐに返信できない時もあると思います。ただその場合でも、ここでお話ししている期日までに返信してください。そうしないとせっかく口コミしてくださったお客様をがっかりさせてしまいますし、その口コミを見ている方にも「ここは対応が遅い」という印象を与えてしまいます)
 
☑悪い評価の口コミが来た場合の返信文の書き方とは?
(口コミはサロン側では消せないので、悪い評価の口コミも掲載されます。ただ、これはサロンにとって必ずしもデメリットとなるわけではありません。その理由をお教えするとともに、悪い評価を少しでも改善できる返信文の書き方もお教えします。ただし、悪い口コミばかりの場合は技術や接客という根本から改善しないといけません。そこは間違わないでください)
 
☑口コミを利用して、その口コミを見ている人が思わず「ここに行ってみようかな」という気になってしまう、「ちょっとずるい返信文テクニック」とは?
(言ってしまえば、口コミを見ている方があなたのサロンに抱く印象って、返信文一つでもっと良くすることができるんです。もちろん、ウソを書くわけではありません。このテクニックでニーナはしっかりと集客につなげています。その口コミをしてくださったお客様も、かなりの確率で再来してくださいます!)
 
 

テーマ2:集客を最大化する
「Instagramとの連携のしかた」

率直に言います。
 
ホットペッパーは単体で集客しようと考えるのではなく、Instagramと連携させたほうが集客を最大化させることができます。
 
ニーナがホットペッパーを稼働させた初月で掲載料の約20倍もの売り上げを上げられるほど集客できた秘密も、まさにこの「Instagramとの連携」にあります。
 
「でも、具体的にどうやって連携させるの?」
 
その答えはこれです。
 
「サロンのInstagramを見てくださっている方が自然にホットペッパーページを見てくださるような伏線をいくつも作る」
 
そして、その伏線の具体的な作り方を、ニーナの実際のインスタアカウントをお見せしながらお教えいたします。
 
Instagram + ホットペッパーページ。
 
この足し算は、単に「1+1=2」なのではなく、「1+1=10」にもなるような、あなたの想像をはるかに超える集客効果を生み出してくれます。
 
だからこそ、この連携術をしっかり使いこなしてください。
 
そうすれば、そう遠くないうちに、あなたのサロンの集客状況が目に見えて変わってくるのを実感できるはずです。

「ホットペッパーって
こんなに集客しやすい媒体だったんだ!」

以上の内容(これでもほんの一部です)を実践されれば、あなたもきっとそう思える日が来るはずです。
 
とても集客しやすいように構成を考え抜かれているホットペッパー。
さすがリクルートさんだな、と。
 
以前に比べて媒体力が落ちていると言われているようですが、最近ホットペッパーを使い始めた私にはその違いはわかりません(笑)。
 
仮に媒体力が落ちたのだとしても、初月で掲載料の約20倍の売り上げを生み出すことができたわけですから、まだ十二分に使える媒体ではないかと私は思います。
 
そして、あなたがそんなホットペッパーを使っているのに集客できずにお悩みでしたら、今回のセミナーの内容を実践していただければ状況が好転すると確信しています。
 
もともと集客しやすい媒体だったのだということも、きっとおわかりいただけるはずです。
 
もちろん、お教えする内容は一時的にしか使えないような表面的なテクニックではありません。この先ホットペッパーがサービスを続ける限りずっと使える方法です。
 
そして、さきほどのセミナー内容紹介でお伝えしましたように、ホットペッパーはInstagramととても相性が良く、この両者を連携させることで集客は最大化できます。
 
この連携術も駆使することができれば、あなたは今後一切新規集客で困ることはなくなるはずです。

オンラインセミナーにつき、 ご自宅で受講できます。

  今回の「ホットペッパー集客セミナー」は、インターネット会議システムを使って行なうオンライン講座です。

そのため、会場までの旅費交通費は必要ありません。

全国どこからでも、自宅にいながらでもパソコンやスマホがあればご参加いただけます。

そして、ただ私の講義を聴いていただくだけでなく、チャット機能を使って質問することもできます。

なので、「会場に行かない」という以外は通常のセミナーと同じだと考えていただいて結構です。

「インターネット会議システム?初めてだから大丈夫かな?」

という場合もご安心ください。事前に準備について詳しく解説いたします。

受講料につきまして

通常のセミナーですと、受講料の設定はセミナー会場の経費や会場までの旅費交通費なども考慮に入れて行ないます。

その場合には、今回の受講料は5万円(税別)とする予定でした。

しかし、今回はオンラインセミナーとして行ないますので、さきほどの諸経費はかからずに済みます。

さらに、昨今のコロナ禍の影響で多くのサロン様が営業自粛を余儀なくされ、営業を再開しても集客に苦労されておられる現状があります。

そんな中、一人でも多くのサロン経営者様のお力になりたいという想いが私にはあります。

以上のことから、今回の「ホットペッパー集客セミナー」の受講料は、

3万円(税別)

とさせていただきました。

ただし、日程は 

・7月20日(月) 21:00〜0:00
・7月21日(火) 10:00〜13:00
・7月27日(月) 10:00〜13:00
・7月28日(火) 21:00〜0:00
・8月4日(火) 13:00〜16:00

 の5回(毎回内容は同じです)で、定員は各回20名様(合計100名様)です。

「オンラインセミナーなら定員を設けなくてもよいのでは?」

と思われたかもしれませんが、受講者様からのご質問にできるだけお答えできるようにと考え、各回20名様とさせていただきました。 

そのため、ホットペッパーで集客できるようになりたいとお考えの場合にはお早めに席を確保していただくことをおすすめいたします。

ホットペッパー集客セミナー

 【講師】
山中麻里江

【講義内容】
・ホットペッパー各ページの作り方と更新のしかた
・ホットペッパー集客を最大化するための「Instagramとの連携のしかた」
etc.

【日程】
下記の日程でオンライン開催!
7月20日(月) 21:00~0:00
7月21日(火) 10:00~13:00
7月27日(月) 10:00~13:00
7月28日(火) 21:00~0:00
8月4日(火) 13:00~16:00
※内容はどの回でも同じです。

【参加費】
3万円(税別)

【お申込み方法】
下記のボタンをクリックして、表示されるフォームよりお申し込みくださいませ。     

(6/25-30アカウント事前登録期間・7/1-5お申し込み期間)

【お申し込みの流れ】
1)お申し込みフォームをクリック。
2)マイアカウントから進んでいただき、アカウント登録をお願いいたします(登録完了メールが届きますので、大切に保管ください。)
3)フォームから受講希望日時を1つお選びください。
4)決済はクレジットカード (VISA,JCB,MASTER,AMEX)のみとなります。
5)決済完了でお申し込み完了となります。決済時にメールが届きますので、大切に保管ください。そちらのメールに受講の流れを記載しております。
 
(決済後の払い戻しはできかねますのでご了承ください)

【注意点】
・ご購入後の払い戻しはご対応致しかねますので、ご注意ください。
・セミナーはスマホ、パソコン、どちらからでもご受講いただけます。
・セミナーは定刻にスタートいたします。動画は保存いたしませんので、お時間に遅れられないようお願いいたします。
・受講し忘れによる払い戻しや振替受講はご対応致しかねますので、ご注意ください。
・マイアカウントページより領収書の発行ができます。ご入用の方はご自身で発行をお願いいたします。

 
【お問い合わせ】
hpb.seminar.information@gmail.com宛てにお気軽にご連絡ください。
もしくは、山中のInstagram(marieyamanaka)へDMをお送りください。

(6/25-30アカウント事前登録期間・7/1-5お申し込み期間)

追伸:集客活動で疲弊してしまわないために。

 ホットペッパーから集客できない。

来る日も来る日もブログを更新し続け、SNSも投稿し続け、それなのに集客できない。

これでは心も体も疲弊してしまいますよね。

だからこそ、あなたの頑張りがちゃんと報われるように、私は今回のセミナーを企画しました。

実は、このセミナーを企画するにあたり、私はホットペッパー集客についてのニーズがあるかどうかを確かめるために、事前にインスタライブでホットペッパー集客法の一部を10回にわたってお話ししました。

結果は、どの回も参加者がとても多く(毎回800人以上、同時視聴者数はなんと500人超え!)、質問もたくさん来るなど大好評でした。

「みんなホットペッパー集客を求めている!」

そのポテンシャルを感じて、私は正式にセミナー化して、今回こうしてあなたにご案内させていただきました。

この流れからすると、おそらく「毎回20名様」という定員はすぐに埋まってしまうような気がしています。

ホットペッパーの完全攻略はもちろん、集客の本質もわかるのでホームページやInstagramなどの媒体でも集客できるようになる。

すべてニーナが現場で実践して実証済みの内容ですので、あなたのサロンでも成果が上がると確信しています。   ぜひ、セミナーであなたとお会いできることを心より楽しみにしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

山中 麻里江

(6/25-30アカウント事前登録期間・7/1-5お申し込み期間)