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〜 愛するペットに寄り添って、ケアを頑張っているあなたへ 〜
次から次へと湧き出す哀しみをケアしながら
ペットとの穏やかな毎日を手に入れる

ペット終活トータルサポート

2021年4月30日(金)まで

闘病中のペットと暮らしていて、こんなことはありませんか?

  • ペットを見るたび、可哀想でしかたない。
  • ペットに「ごめんね」ばかり言っている。
  • ペットの体調によって一喜一憂。クタクタに疲れてしまっている。
  • ペットのために、何もしてあげられないのが辛い。
  • どうすれば、ペットが少しでも穏やかに過ごせるか知りたい。
  • ペットが、今の状況を、どう感じているのかを知りたい。
  • 「いつまでこの生活が続くのかな」と、考えてしまう自分が許せない。
  • 介護について、家族との考え方の違いや温度差を感じて、イライラモヤモヤする。
  • ペットを失うのが怖くてたまらない。
  • お別れまでのカウントダウンをしては、泣いてしまう。
  • 「お留守番中に何かあったら、後悔してもしきれない」と思うと、外出するのが怖い。
  • ペットに「ごめんね」ばかり言っている。

ペット終活トータルサポートで、あなたの不安やお悩みをケアしながら、ペットにも心安らぐ毎日をプレゼントしませんか?

ペット終活トータルサポートであなたが得るもの

ペットの気持ちを
尊重したケア
アニマルコミュニケーションで、ペットが感じていることや考えていることを確認します。

例)
  • ペットが今の状態をどう思っているのか
  • どんな不快感を感じているのか
  • 不快感を和らげるための、あなたへのお願い
  • やりたいこと、食べたいもの

治療を頑張っているペットに伝えたい、あなたの気持ちを、お伝えすることもできます。
あなたとペットに
必要な具体的プラン
サポート期間中、あなたとペットに「今」必要な、具体的プランをご提案します。

例)
  • ペットのリクエストに応えるためのグッズご紹介
  • マッサージやサプリメント、リラクゼーション方法のご紹介
  • 過度な不安を和らげる方法のご紹介
取り組める内容かどうか確認、そしてサポートしますのでご安心ください。
心のザワザワから
解放される毎日
ペットの体調によっては、不安や怖れなどが何度も湧いてくるでしょう。

表現アートの手法を用いたセルフケアで、あなたの心のザワザワやモヤモヤを、和らげることができます。

穏やかな気持ちで、そして心にゆとりを持って、ペットに接することができるようになります。

「可哀想」「どうしたらいいか分からない」という状態から、今のペットの状態を受け入れて、ペットのためにできることを、探すモードに変わっていきます。
心のザワザワから
解放される毎日
ペットの体調によっては、不安や怖れなどが何度も湧いてくるでしょう。

表現アートの手法を用いたセルフケアで、あなたの心のザワザワやモヤモヤを、和らげることができます。

穏やかな気持ちで、そして心にゆとりを持って、ペットに接することができるようになります。

「可哀想」「どうしたらいいか分からない」という状態から、今のペットの状態を受け入れて、ペットのためにできることを、探すモードに変わっていきます。

お客さまの声

私自身のカウンセリングも、とても細かくしていただいて、最後の方では、自然と会話の中で笑いが出るようになっていて、久しぶりに心が軽くなりました。

この日は、久しぶりにぐっすり眠ることができたんですよ!

我が子が辛い思いをしている時こそ、落ち着いて、元気で笑顔でいなきゃね、って、分かっていても、なかなかそうはいきません。

やはり人の助けは必要ですね。 しみじみ思いました。


埼玉県/KMさま
この度は、全身全霊でPとコミュニケーションをしていただきまして、ありがとうございました。

側で見ていなくても、丁寧にしていただいたことが、こちらにも伝わってきました。

普段の愛犬を見ていて「◯◯◯と思っているのではないか?」と半信半疑でしたが、よしこさんのご報告と100%といって良い程同じでした。

歳を重ねて、心身弱ってきた愛犬の今後の生活が、少しでも快適に過ごせるよう自信を持って工夫していきます。


千葉県/WNさま

長く続いたグリーフを乗り越えられたわけ

愛猫の闘病生活と、私のグリーフ(悲嘆)を抱えた生活の始まり

まず、私の話をさせてください。
十数年前にお別れした、愛猫との話です。

確か愛猫が、16歳くらいだった頃だと思います。
あの日、私はすやすや眠る愛猫を見ながら、絵を描いていました。
目を覚ました愛猫は、うーーーんと伸びをして、歩き出そうとした瞬間、後ろ足がもつれて全く歩けず、パタンと倒れてしまいました。
初めて見る姿でした。

何が起きたか分からず、気が動転してしまった私は、急いで愛猫を病院へ連れて行きました。
でもあいにく先生が不在で、そのまま泣きながら帰宅しました。
その後、やっとの思いで見つけた病院で診ていただくことができ、事なきを得ました。

「本当に良かった」とホッとしたものの、次の瞬間には「また同じことが起きたらどうしよう」と不安になったのを覚えています。

愛猫の頭を撫でながら「良かったねぇ」と呟いていた私に、先生がおっしゃいました。
「この子、腎臓が悪いですね。治療できますけど、どうされますか?」

答えはもちろん「Yes」
そこから、愛猫の闘病生活と、私のグリーフ(悲嘆)を抱えた生活が始まりました。
日々揺れ動く、愛猫の体調と私の気持ち

治療が始まったばかりの頃は、治療すると必ず元気になっていたんです。
少しずつ食が細くなってはいたものの、まだまだ食いしん坊さん。
美味しそうに食べる姿を見るたび、幸せや喜び、安心感を感じていました。

でも、その後も数回、愛猫は後ろ足が麻痺して歩けなくなりました。
ぐったりして動けなくなったこともありました。
そのたび大慌てで病院へ行き、何とか持ち直すという、綱渡りのような状態が3年近く続きました。

体調の良い日と悪い日を行ったり来たり。そのたび、一喜一憂していた私。
徐々に、体調の悪い日が多くなり、私は毎日「今日が、この子と過ごせる最後の日かもしれない」と思うようになっていました。

そう思うと、仕事へ行くのも辛かった。
できることなら、ずっとこの子のそばに居たいと思っていました。

お別れする半年くらい前からは、治療して元気になったと思っても、翌日にはまた元通り。
ご飯もあまり食べず、寝てばかりという状態になっていました。

ここでまた新たな心のザワザワが生まれました。
週に3〜4回の治療(皮下点滴)って、この子のためになっているのかな?
本当は、しょっちゅう針を刺されるのは、嫌だと思っているんじゃないかな?
私は「これだけのことはやったんだ」って、自己満足のためだけに、治療を受けさせているんじゃないのかな?

この子と話せたら、こんなこと悩まなくてもいいのに。
そんなことを考えながら、ザワザワを抱えたまま、治療を続けたんです。

かける言葉は「ごめんね」「辛いよね」「ねぇ、どうすればいいかな?」
そして「私を置いていかないで」

穏やかに過ごしたい、過ごしてもらいたいと願っているのに、私も愛猫も苦しい。
そんな毎日でした。

お別れとペットロスに悩んだ日々

「もうすぐ誕生日だね」と話しかけていたある日、愛猫とのお別れが突然やってきました。
床に倒れて痙攣する姿に驚いた私は、翌朝すぐに愛猫を病院へ連れて行きました。

以前に一度入院させて、先生も驚くほどの、驚異的な回復を遂げたことがあったので、今回もきっと助かると信じて。

でもこの時は違いました。
入院させた翌朝「今回も、もう退院できますって言われるかな?」なんて思いながら、確認の電話を入れた時に、主治医の先生に見守られながら、静かに息を引き取りました。
せめてもの救いは、旅立つ時ひとりぼっちじゃなかったこと。

病院で対面した愛猫は、点滴の針を刺していた前足に丁寧に包帯を巻いてもらっていました。元気になって一緒に帰るはずだったのに。

愛猫がいなくなってからの毎日は、悲しみ、後悔、罪悪感、自責、他責といった感情が、湧き出してくるだけでなく、眠れなくなったり、ご飯を食べる気にならなかったり、逆に食べるのが止まらなくなったりといった体調の変化もありました。

いつも「もう一度あの子に逢いたい。看取ってあげられなかったことを謝りたい」と思っていました。

そんな私の願いは、アニマルコミュニケーションを学ぶことで叶いました。
自分の気持ちを伝え、愛猫の想いを確認したことで、ずっと胸につかえていた後悔や自責の念から、少しずつ解放されていきました。


このサポートメニューを作った理由

ペットロスで苦しかった頃は、少しのことで号泣したり、すぐに怒ったり、やる気が起きなかったり…。私は、壊れちゃったのかな?と思って、更に不安になっていました。

それが、グリーフの知識を学んだことで、自分の状態を客観的に見られるようになりました。
そして、号泣するのも、他人に怒りをぶつけるのも、やる気が起きないのも、全部自然な感情だと分かり、ホッとしました。

その後、アニマルコミュニケーターとしての活動を始めたわけですが、ご報告後一旦落ち着いたペットの体調や行動が、元のお悩み状態に戻るケースがあると分かりました。

多くの場合、保護者さまの行動や思考が元に戻っていたんです。それでペットも元の状態に。
だから、ペットの声を届けるだけでは足りない。
「保護者さまのメンタルを整えることが、ペットの幸せにも繋がる。保護者さまのメンタルを、整えるお手伝いまでやりたい」と考えるようになりました。


そのためには、どんな方法がいいんだろう?と、調べていて出会ったのが表現アートセラピーです。
九州でワークショップを開催されているセラピストさんを探して、すぐに連絡をしたのが2019年の秋頃だったと思います。
それから、ワークショップに参加したり、講座を受講したり、セルフケアの会に参加したり…と、学びを続けています。

生活に表現アートのセルフケアを取り入れたことで、ザワザワ、モヤモヤ、イライラなど、一般的にネガティブと呼ばれる感情…「できれば、あまり感じたくないな。なかったことにしたいな」と思うような感情が湧いてきた時、自分でケアができるようになってきました。

気持ちに余裕が生まれたことで、一緒に暮らしている子たちの体調がグッと悪くなった時に、不安で押し潰されたり、不必要に怖れたり動揺することが少なくなってきたようです。

もちろん、気持ちが大きく揺れることはあります。でも、立て直せると言ったらいいのかな?そんな感じです。
私自身、セルフケアの効果を実感しているので「保護者さんたちにセルフケアの方法をお伝えしたい。安心して気持ちをシェアできる場を、提供できるようになりたい」と考えるようになりました。

これまでの「グリーフに関する学び」と「表現アートのセルフケア」という経験を、アニマルコミュニケーターとしての活動に、どんな形で組み合わせればいいんだろうと、試行錯誤を重ねて辿り着いたのが、今回のサポート「次から次へと湧き出す哀しみをケアしながら、ペットとの穏やかな毎日を手に入れる《ペット終活トータルサポート》」です。


ペットに、今までと変わらない、心安らぐ毎日をプレゼントできるのは、あなただけです。
2021年4月30日(金)まで

ペット終活トータルサポートとは

アニマルコミュニケーションとグリーフケア(カウンセリング、セルフケア)を組み合わせた、オンライン(Zoom)サポートです。


ペットが穏やかに過ごすためには、ペットの気持ちを尊重したケアだけでなく、保護者さまのメンタルが整っていることが大切です。

アニマルコミュニケーションで、ペットの気持ちや考えを確認し、ペットのリクエストを踏まえたご提案をします。
そして、保護者さまが感じている不安や怖れ、迷いなどのザワザワやモヤモヤを、セルフケアで和らげながら、ペットとの毎日が心穏やかになるようサポートします。


ヒアリング(カウンセリング)

毎月、最初に現状をお伺いします。
ペットに関するお悩みや、ご自身の不安、お悩みなど。
何でもお話しください。

ヒアリング後は、緊張していた心がほぐれ、前向きになれる方が多いです。

必要に応じて、簡単にできるメンタルケアの方法や、参考書籍、参考動画などをお伝えします。

お伺いしたことを、許可なく第三者に伝えることはございませんので、ご安心ください。

アニマルコミュニケーション

サポート期間中1回、遠隔アニマルコミュニケーションを行い、後日ご報告します。
ペットが今の状況をどう感じているか、不快感を和らげて、少しでも快適に過ごせるように、何をしてあげればいいのか、ペットに訊いてみましょう。
治療方法を説明することもできます。

ペットの気持ちや、あなたへのお願いを知ることで「何もしてあげることがない」という状態から脱出できます。

毎月のヒアリングで、ペットの気持ちを確かめたいなどアニマルコミュニケーションが必要な場合は、その場でアニマルコミュニケーションを行い、お伝えします。

セルフケア(表現アート)

不安、怖れ…湧き出している「あまり感じたくない」と思われる感情は、蓋をするのではなく、まずしっかりと受け止めてみましょう(気づかないふりをしてやり過ごすと、いずれ一気に苦しくなります)。それから不安などの感情を和らげていきます。

ひとりでは難しいこの作業も、一緒に取り組むことで、気持ちの整理や思いがけない気づきを得ることができます。
しっかりとペットのケアをするためにも、ご自身のメンタルを整えましょう。

絵心がないから無理?
いいえ、表現アートに絵心は必要ありません。描き方も、毎回しっかり説明しますので、ご安心ください。
必要なものも画用紙やクレヨンなど、100円ショップで手に入るもので十分です。

アフターサポート

ペットの体調や行動も、保護者さまの感情も、日によって大きく揺れることがあるでしょう。

毎月1回のオンラインサポート後、次のオンラインサポートまでの1ヶ月間、メールでフォローアップをします(毎月2回まで)。
不安、怖れ、憤り、迷いなど。ひとりでは抱えきれない感情が湧き出た時には、ご連絡ください。

3ヶ月目(最終月)も、オンラインサポート終了後、1ヶ月間フォローアップします。

情報提供

ペットの介護中やお別れ前後に、気持ちが不安定になるのは自然なことです。

今回、特典として「グリーフ(ペットロス)の段階解説」PDFをお渡しします。
グリーフ(悲嘆)やペットロスに関する知識を得ることで、ご自身の状態を客観的に見られるようになり、不必要に気持ちがグラつかなくなります。

更に毎月、あなたとペットの状態に合わせて「今、必要な情報」をお伝えします。

【最終申込日】
  • 2021年4月30日(金)

【募集人数】
  • 2名

【スケジュール】

  • 毎回、事前に日程をご相談のうえ決定します
  • 基本3ヶ月(月に1回のペースです)
  • 各回90分を目安にしています(ヒアリング時間を含む)

【サポート方法】

  • オンライン(Zoom)導入方法が分からない方にはご説明します。
  • メールでのフォローアップ(毎月2回まで)

【特典】

  • 今後、HOZHO close to you and animalsが提供するサービス10%オフ
  • ペットの本質・性格チェック
  • 現状を改善する具体的なご提案
  • サポート期間中メールでのフォローアップ(2回/月×3ヶ月)
  • グリーフ(ペットロス)の段階解説(PDF)
  • セルフケアで使用する画材・素材一覧(PDF)
  • 悲痛期を乗り切る心のお守り探し(表現アートのセッション)。毎月のサポートとは別に、お好きなタイミングで受けていただけます。

【料金】
  • 88,000(税込)→リリース記念 66,000(お申し込み後3日以内にお振込みの場合55,000)
  • 事前お振込み(PayPalでのカード決済も可)振込手数料はご負担ください。
  • 3回まで分割可能(お申し込みの際、お知らせください)
お振込み後のキャンセルは受け付けていませんので、よくお考えのうえ、お申し込みください。

大切なペットへ、心安らぐ毎日をプレゼントしましょう

愛猫の介護をしていた頃に、アニマルコミュニケーションと出逢っていたら
すぐに湧いてくる、不安で苦しい気持ちを話せる人がいたら
グリーフ(悲嘆)の知識があったら
湧き出す不安や怖れを、ケアする方法を知っていたら

お別れまでの、かけがえのない毎日を、不安や混乱ではなく、愛と安らぎに溢れたものに、できたかもしれません。

「体に悪いからダメだよ」と、行動を制限するのではなく、「どうすれば、今までと同じような生活にできるかな?」と考えて、愛猫の意思を最大限に尊重した生活を、プレゼントできたでしょう。

あの頃の私と同じように、苦しい気持ちを抱えたまま毎日頑張っている、そんなあなたとペットが、穏やかで心安らぐ日常を取り戻すための3ヶ月サポートです。

お疲れさま、ありがとう、大好きだよ。
ありったけの愛で、ペットの旅立ちを見送る日まで。

ペットに心安らぐ毎日を、プレゼントできるのはあなただけです。

「できないこと」ではなく「できること」に目を向けて前へ進みませんか?

あなたとペットが、今よりもっと心穏やかな毎日を過ごせるよう全力でサポートします。
2021年4月30日(金)まで

プロフィール

松尾由子(まつおよしこ)
アニマルグリーフケア 《HOZHO close to you and animals》代表
アニマルコミュニケーター・ペット終活アドバイザー・動物肖像画家

長崎県長崎市在住。
現在19匹の猫(うち14匹は保護っ子さん)と一緒に暮らしています。


2009年の愛猫とのお別れをきっかけにペットロスになり、回復するまで数年かかりました。
回復のきっかけになったのが、アニマルコミュニケーションとペットロス(グリーフ)に関する学び、そして愛猫の肖像画を描くことでした。


アニマルコミュニケーションを学び始めた理由は、新しく家族に迎えた子たち(猫)が元気なうちから、考えや気持ちを理解して、快適に生活できるようにしてあげたいというものでした。


お別れした愛猫とも、アニマルコミュニケーションで自分の気持ちを伝え、愛猫の想いを確認したことで、ずっと胸につかえていた後悔や自責の念から、少しずつ解放されていきました。


その後、かかりつけ動物病院の待合室で、突然の余命宣告や安楽死の提案を受け、泣いている方々の姿を何度か見かけたことがきっかけで、プロのアニマルコミュニケーターになろうと決意し、2015年5月から、プロとして活動を始めました。
そんな経緯もあり、グリーフケア、ペットロスケアを中心に活動しています。


お別れの瞬間まで…大切なペットとの毎日が、楽しさや安らぎ、愛に溢れたものになりますように、精一杯お手伝いします。
「疲れたな……そうだ、よしこさんに会いに行こう」 そう思ってもらえるような存在になるのが、私の目標です。


----- 経歴(一部)-----
  • Angelapin えみぃさんの「アニマルコミュニケーション&ヒーリングレッスン」 修了
  • 国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)主催 「アニマルコミュニケーション入門&応用ワークショップ」 修了
  • 国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)主催 「アニマルコミュニケーション実践&動物のためのボディバランシングワークショップ」 修了
  • 東洋医学的視点からのペットのフラワーレメディ修了 
  • 国際アニマルコミュニケーションスクール(IIAC)プロフェッショナル・アニマルコミュニケーター養成コース2期生
  • キルトラボ「統合的アートセラピー体験講座」修了

  • 日本フラワーレメディセンター公認 カウンセラー初級
  • 一般財団法人日本能力開発推進協会(JADP)ペット終活アドバイザー

特定商取引法に基づく表記

事業者の名称 HOZHO close to you and animals (ホッジョー)
事業者の所在地 長崎県長崎市
事業者の連絡先 080-910✳︎-✳︎✳︎✳︎✳︎
「ホッジョー」でご提供している各種セッション、ワークショップ、肖像画などに関するお問い合わせ・ご質問は下記メールアドレスへお願いいたします。
メールアドレス hozho.animal●gmail.com(●は@に変更してください)
営業時間 11:00〜19:00(不定休)
価格について 各種サービス価格は、表示された金額(表示価格/消費税込)といたします。
代金(対価)の支払い方法と時期 支払い方法
銀行振り込み、クレジットカード(PayPal)

支払い時期
銀行振り込み:指定の振り込み口座へ入金が確認でき次第、お支払い確定します。
クレジットカード(PayPal):決済時にお支払いが確定します。
返金についての特約に関する事項 取り扱い品(参加・受講・セッション・オーダー肖像画)の性質上、返品には応じられません。疑問点、不備などありましたら、遠慮なくご一報ください。
役務または商品の引き渡し時期 肖像画ご購入の場合は、お申し込み完了後2ヶ月を目処に、着払いゆうパックで送付いたします。
事業者の連絡先 080-910✳︎-✳︎✳︎✳︎✳︎
「ホッジョー」でご提供している各種セッション、ワークショップ、肖像画などに関するお問い合わせ・ご質問は下記メールアドレスへお願いいたします。