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富山市婦中町、地域密着!売買専門!
空き家のことならなんでもお任せください。

空き家でお困りの方はまずはご相談ください。
お客様のご希望を第一に考え、売却を含めた最良のプランをご提案いたします。
個室の商談室で不動産売買や相続相談など秘密厳守でごゆっくりお話しできます。
お買い物のついでにぜひお立ち寄りください。

ハウスドゥ!婦中店

不動産のことならお任せください!
富山市婦中町を中心とした地域密着店です。
「お客様から必要とされ、お客様に全力を尽くす」をモットーに
誠意をもって対応するよう心がけております。
空き家でお困りの方は、お気軽にご相談下さい。
スタッフ一同、全力で対応させていただきます!

深刻化する空き家問題

急速に増加し、大きな社会問題に

空き家
住まいとしての役割を終え、忘れられてしまったかのようにそのまま放置されてしまう空き家。
総務省が発表した最新の『住宅・土地統計調査』によれば、全国の空き家数は過去10年で89万戸増え、846万戸、割合も13.6%と過去最高の水準に到達しています。
さらに「このままだとよりハイペースで空き家が増える」と危惧する声もあります。
野村総合研究所が2018年6月に発表したレポートによると、2033年には国内の空き家数は1,955万戸、空き家率も現在の2倍の27.5%になると予測しています。
管理が行き届いていないものは地域に防災上、衛生上、景観上などの観点からさまざまな悪影響を及ぼします。
今後予想されるさらなる増加に向けて、有効的な対策が求められています。
知らなかったじゃ済まされない!?

空き家を放置するリスク

固定資産税が6倍になる可能性も!?

土地は更地よりも住宅が建っている方が固定資産税が安い
更地の状態がもっとも固定資産税が高いため、たとえ住んでいなくても空き家として放置している人が多い理由のひとつになっています。
ただし、古い物件で倒壊の危険がある場合や、周辺の景観を損なうなどの問題が生じた場合、自治体は当該物件を「特定空き家」に指定します。
すると固定資産税の軽減措置が受けられなくなり、結果として今までの6倍の固定資産税を納付しなければならない可能性があります。
リスク

周辺住民への被害が出てトラブルに!

建物の倒壊は人の生命に関わってくる問題
老朽化が進んで倒壊の危険性が出てきたり、害虫や害獣が繁殖したりすると、周辺の住民に迷惑がかかってしまう可能性もあります。
1981年に建築基準法が改正され、新しい耐震基準が導入され、それ以前の物件は古い耐震基準(旧耐震)の建物で、震度5程度の地震には耐えうるように設計されていますが、震度6以上の地震は想定していません。
そのため、大地震が起こると倒壊してしまうリスクが高いです。
全国で旧耐震の物件は150万戸を超えるといわれているので、特に古い空き家を持っている人は建物の耐震性にも注意しましょう。
リスク

犯罪発生率が高くなる!

不法侵入や放火、盗難などの犯罪が発生する可能性も
「盗られるものがないから問題ない」と考えている人もいるかもしれませんが、盗難によって個人的に被害を受けるだけでなく、近隣の家まで狙われてしまうリスクも考えなければいけません。
特に放火は周辺の住宅にも燃え移ってしまう可能性が高いため、他者に深刻な被害をもたらすケースも考えられます。
日本では毎年3万~4万件の火災が発生していますが、そのうちの10%以上が放火あるいは放火の疑いがある火災です。
自分だけの被害では済まない可能性があるので、放置にはリスクをともなうことを認識する必要があります。
リスク

周辺住民への被害が出てトラブルに!

建物の倒壊は人の生命に関わってくる問題
老朽化が進んで倒壊の危険性が出てきたり、害虫や害獣が繁殖したりすると、周辺の住民に迷惑がかかってしまう可能性もあります。
1981年に建築基準法が改正され、新しい耐震基準が導入され、それ以前の物件は古い耐震基準(旧耐震)の建物で、震度5程度の地震には耐えうるように設計されていますが、震度6以上の地震は想定していません。
そのため、大地震が起こると倒壊してしまうリスクが高いです。
全国で旧耐震の物件は150万戸を超えるといわれているので、特に古い空き家を持っている人は建物の耐震性にも注意しましょう。
リスク

「特定空き家指定」に要注意!

放置された家で、景観を乱す、衛生上の問題がある、倒壊などの危険があるといった条件にあてはまると、自治体から特定空き家に指定されます。
指定されても、状況を改善できれば問題ありませんが、改善できずに勧告を受けてしまうと、固定資産税が軽減される住宅用地の特例制度が適用されなくなります。
放置すると税金が6倍になると言われる理由は、まさにここにあります。
最終的に改善がなされない場合は自治体による強制代執行がおこなわれ、費用は所有者負担でその空き家は強制的に解体されることになります。

空き家売却

空き家を売却するメリット

メリット
維持費用の負担がなくなる
所有しているだけで維持費が発生してしまう資産です。
固定資産税・都市計画税などの税金だけでなく、光熱費の基本料・火災保険などの保険代、管理費用といったものがかかってきます。
売却して所有者を移せば、こういった負担は一切なくなります。
メリット
権利者が複数の相続を解決しやすい
相続される資産の中でも不動産は等しく分配しづらいものです。
そういった不動産を複数人の権利者で分与しようとすると、トラブルになる可能性もあるでしょう。
そこで、売却して現金化することができれば、不動産を複数人で等しく分配することができます。
メリット
特定空き家に指定されるのを防げる
近隣の環境に悪影響があると認められると、自治体によって特定空き家に指定されてしまいます。
指定を受けると、固定資産税の軽減措置がなくなったり、強制的に解体されその費用を負担しなければならなくなるなどの影響が出ます。
指定される前に売却すればそのような危険を避けることができるでしょう。
メリット
権利者が複数の相続を解決しやすい
相続される資産の中でも不動産は等しく分配しづらいものです。
そういった不動産を複数人の権利者で分与しようとすると、トラブルになる可能性もあるでしょう。
そこで、売却して現金化することができれば、不動産を複数人で等しく分配することができます。

空き家の売却方法

古家付き土地で売却
古家付き土地で売却
古家付き土地とは、建物がついている土地として売却する方法です。解体をしないので出費費用を抑えて販売できるので高く 売れるでしょう。
土地や建材の値上がりにより新築の価格が値上がっている今、古い家を購入し自分でリフォームをしたいと考える買主も多くいます。古家付き土地で販売すればそのような買主に検討してもらえるのです。
更地にして売却
更地にして売却
解体し土地を更地の状態で売却する方法です。更地は買主が解体費用を追加で支払わなくて良い、土地を取得してからすぐに家を建てられるなどのメリットがあるので、古家付き土地より買主が見つかりやすい と言われています。
古い家を解体してしまうので、空き家が原因でトラブルに巻き込まれる心配もなく、必要以上のメンテナンスを必要としません。
不動産会社に買取ってもらう
不動産会社に買取ってもらう
古家付き土地や更地は不動産会社を通して買主を探す仲介という方法ですが、家を早めに売却したいのであれば買取という方法もあります。
買取とは不動産会社に買主を探してもらうのではなく、不動産会社に不動産を買取ってもらう方法のこと。
通常家を売却するには3~6ヶ月程度かかると言われていますが、買取なら1~2ヶ月程度で売却が完了します。
不動産会社に買取ってもらう
不動産会社に買取ってもらう
古家付き土地や更地は不動産会社を通して買主を探す仲介という方法ですが、家を早めに売却したいのであれば買取という方法もあります。
買取とは不動産会社に買主を探してもらうのではなく、不動産会社に不動産を買取ってもらう方法のこと。
通常家を売却するには3~6ヶ月程度かかると言われていますが、買取なら1~2ヶ月程度で売却が完了します。

売却方法の選び方

築20年以内なら中古住宅で販売
築20年以内なら中古住宅で販売
築年数が20年以内なら中古住宅として販売すると良いでしょう。
築年数が経っておらず、リフォームなど必要なく今すぐ住める場合は中古住宅として販売することが可能です。
土地だけでなく建物にも価値をつけて販売することができるので、土地だけで売るよりも高く売れます。
明確な決まりはありませんが、家が古家と呼ばれるのは築20年を過ぎたら。よって、築20年を超えるまでは中古物件として売却できる可能性が高いでしょう。
築年数によって資産価値は変わりますし、築20年以内でないと原則住宅ローン減税を受けられないこともあり、築年数は浅ければ浅いほど高く・売れやすくなります。
築10年以内で探す買主は多いので、現在築9年目の空き家の場合はなるべく早く売却活動を始めた方が良いでしょう。
築20年以上なら古家付き土地で販売
築20年以上なら古家付き土地で販売
築20年以上経ってしまい、古家となってしまったら古家付き土地として販売するのが良いでしょう。
前段でも解説しましたが、築20年以上経過してしまうと建物の価値はほぼゼロになってしまうことが多く、中古物件として販売してもライバルの中古物件に負けてしまう可能性が高くなります。
中古物件として販売してもライバルに勝てず売れ残り、築年数を重ねてしまうばかりになっては余計売れなくなってしまう可能性が高いので、最初から土地をメインとした古家付き土地として売却するのです。
ただし、築20年以上でも家の中をリフォームなどしている場合は、そのまま中古物件として販売できる可能性が高いです。
築20年になってしまったばかりの家は古家付き土地で売るのか中古物件で売るのか判断が難しいところ。
早めに不動産会社に相談して、どちらの販売方法にするのか相談した方が良いでしょう。
築20年以内なら中古住宅で販売
家の劣化が激しいのなら更地にして販売
家の劣化が激しく、倒壊の恐れやリフォームに多額の費用が必要になるような空き家は更地にして販売 するのが良いでしょう。
一部損壊している、劣化が激しい家をそのままにしておくと倒壊の恐れがあり、売却活動中に行政から指導が入る可能性があります。
また、劣化の激しい家や草木が伸び放題の庭は買主に良い印象を与えられません。
劣化の激しい家は更地にしてしまい、売却期間が長引かないようにしましょう。解体費用はかかってしまいますが、更地の売却価格に上乗せすることは可能です。
家を解体する際は事前に再建築不可の土地でないか確認をしましょう。
古い家が建っている土地の場合、昔の法律では家が建てられたのに、今の法律では家を建てることができない土地というものがあります。

早く現金化したいなら不動産会社に売却

とにかく早く売りたいのなら、不動産会社に買取を依頼するのがおすすめです。
仲介売却だと買い手が現れるまで長い期間かかることがありますが、買取なら不動産会社と合意が得られればすぐに売却が可能だからです。
早く現金化して複数いる相続人に分配したい場合、固定資産税の支払いまでに売却したい場合、相続空き家の3000万円特別控除が受けられる3年以内に売りたい場合など、期限が決まっている場合におすすめです。

売却の流れ

STEP
1
売却価格の相場調査
売却価格の相場を調べましょう。
築年数の古い空家の場合は建物に価格がつかないことも多いですが、築年数が新しい物件や中古建ての需要が高いエリアでは価格がつくこともあります。
STEP
2
不動産会社に依頼
査定価格に納得がいけば、不動産会社に売却の仲介を依頼し媒介契約を結びます。
不動産会社と結ぶ媒介契約には取引形態の異なる専属専任媒介契約・専任媒介契約・一般媒介契約の3種類があり、それぞれ特徴があります。
STEP
3
空き家を売りに出す
不動産会社が広告を出すなどして空き家の購入希望者を募ります。
購入希望者に対して建物の内覧や金額交渉などを行って契約内容を詰めていきます。
空家の場合は不動産会社へ鍵を預け、売り主が内覧に立ち会わないことも多いです。
Step
4
売買契約締結、引き渡し
売買契約書重要事項説明書などを用意し、売買契約を締結します。
決済と同時に物件を引き渡し、空き家の売却が終了となります。
Step
4
売買契約締結、引き渡し
売買契約書重要事項説明書などを用意し、売買契約を締結します。
決済と同時に物件を引き渡し、空き家の売却が終了となります。

ハウスドゥ!婦中店

不動産のことならお任せください!
富山市婦中町を中心とした地域密着店です。
「お客様から必要とされ、お客様に全力を尽くす」をモットーに
誠意をもって対応するよう心がけております。
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会社概要

ロゴ
外観
企業名
ハウジングマーケット株式会社
ハウスドゥ婦中店
所在地
〒939-2706
富山県富山市婦中町速星1070番1
TEL
076-461-7078
FAX
076-461-7079
代表
瀬戸 暁生
営業時間
10:00~17:00
(定休日:火曜・水曜・祝日・年末年始)
所属団体
(公社)富山県宅地建物取引業協会会員
(公社)全国宅地建物取引業保証協会会員
北陸不動産公正取引協議会加盟
免許番号
富山県知事(2)第2886号
リンク
所在地
〒939-2706
富山県富山市婦中町速星1070番1

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