スポーツ指導者に贈る。
「コミュニケーション力を手に入れ
結果を残す選手に育てる!」
「スポーツ指導なんてやったことない。」でも、少年選手を育てたい指導者(保護者)へ。セミナーに出かける時間の無い、指導者のために作った無料メールマガジンです。

スポーツ指導は難しい。

そう思い込んでいませんか?

僕は教えたことない。

僕はたいそうなスキルを持っていない。

こんな僕が、スポーツ指導をするなんて、、

名選手、名監督ならず。

そんな言葉があるのを覚えていませんか?

名選手でなければ、指導者になれない。

そんなことはありません。

僕ら保護者でも、指導者になれます。

そこそこの技術を持っていれば、

指導者になることは可能です。

今のスポーツ指導には

コミュニケーションスキルが

必要だと思っています。

コミュニケーションスキル=スポーツコミュニケーション

を身につければ、考える選手「結果を残す選手」が育つ様になります。

少年選手が自ら、スキルを学ぶようになる。

主体的な選手に変わっていきます。

少年スポーツ指導によくある課題をテーマにしたものを、

無料メールマガジンで配信します。


このチェックリストに
いくつ当てはまりますか

  • 高校時代は、その競技をしていた
  • そこそこ、スキルは持っている
  • 高校時代の指導者は、先生だった。
  • その競技には、結構詳しい。
  • 選手とコミュニケーションをとった方が選手が成長すると思っている。
  • 選手に考える力が必要だと思っている。
  • 選手が成長するためには、主体性が必要だと思う。
  • スポーツ指導をスキル指導にとどめずに、人間形成にも役立てたい
  • 怒鳴っている指導者には、実はなりたくない。と思っている。
  • 自分が指導されていた指導方法に、疑問をもっている。
  • 実は、保護者との関係性に悩んでいる。
  • 実は、強いチームを作る方法を探していた。
  • 高校時代は、その競技をしていた

5つ以上当てはまれば、あなたもコミュニケーションスキルを備えたスポーツ指導者になれます。まずは1ステップとして
「スポーツ指導者に贈る。これが判れば少年選手が育つ12Tips」
の無料メルマガを受け取ってください。

少年スポーツ指導者は コミュニケーションスキルが必須に、、

 少年スポーツ指導者は、大変な環境に身を置いています。選手、保護者、大会役員、本部役員など、コミュニケーションをしなければならない状況がたくさん。
その上、いい成績を残すことを希望している。いろんなことをしなくちゃいけない。
 スポーツ指導者が備えた方がいいコミュニケーションスキル。コーチングスキル。いろんな本で紹介されている。
 そんな状況でも実践的なやり方を教えている本は少ない。
 どこかにないか。なんて、欲求不満を抱えていませんか?

 僕はたくさんの不満を抱えた少年野球の監督でした。もし監督時代にこのコミュニケーションスキルを知っていたら、このコーチングを知っていたら、あの選手も、あの選手もいい選手になったと思う。
 
そんな反省を込めて、そして今、スポーツ指導者をしている、あるいは目指しているあなたに届ける「スポーツ指導者に贈る。これだけ判れば少年選手が育つ12箇条」です。
 
 これを読んで、是非あなたも、選手を育てる、人間形成に役立つスキルを身につけてください。

代表挨拶

日本一のホラ吹きコーチ

ホット・コミュニケーションズは、3つの柱で目標に向かう人たちをバックアップします。合い言葉は「悩むんだったらホラを吹け」です。夢を声高に叫べない時代になりました。そんな時代を「ホラを吹く」ことで吹き飛ばしたい。そんな思いを持っています。いつか「ホラを吹く」ではなく、夢を堂々と言える時代になるために、僕は走り続けます

オフィス概要

社名 ホット・コミュニケーションズ
所在地 〒371-0017 群馬県前橋市日吉町1-18-8
電話番号 070-5543-0073
設立 2018年4月
代表者 茂木 ゆういち(茂木 祐一)
事業内容 コーチングによる人財育成、コミュニケーションスキル向上、スポーツコミュニケーション向上、目標達成能力向上、親子のコミュニケーション量の増加方法
ホームページ http://hotto-com.jp
所在地 〒371-0017 群馬県前橋市日吉町1-18-8