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細川 博司

プロフィール
福岡県久留米市在住の医師。61歳。
細川さんは山口県宇部市出身で大分医科大学大学院を修了後、2006年からは久留米市内に開設した診療所で院長を務めている。
細川ひろし事務所
〒840-0813 佐賀市唐人1丁目5-36-2階

1.自分自身を一言で伝えると?

  • 「佐賀人よりも佐賀が好き正直すぎる政治家として動きます」



2.自分の政治的スタンスを一言で伝えると?

  • 「新しいことに理想的に挑戦していくタイプ」
  • 自立と共生社会の実現を目指しています。
    日本が自立と共生社会を実現するには、まず九州が、佐賀が動かなければなりません。
    その第一歩として、佐賀市から挑戦していきたいと思っております。

  • 自立と共生社会の実現を目指しています。
    日本が自立と共生社会を実現するには、まず九州が、佐賀が動かなければなりません。
    その第一歩として、佐賀市から挑戦していきたいと思っております。

3.教育の地域間格差どうする?

  • 「教育には順位よりも大切なものがあるので点数を上げること以外のことをする」
  • 偏差値を重視した教育には反対です。生きていく力を身につけるためには、従前の平均点教育から脱却し、得意分野を伸ばし個性をいかす教育への変革が必要です。

  • 偏差値を重視した教育には反対です。生きていく力を身につけるためには、従前の平均点教育から脱却し、得意分野を伸ばし個性をいかす教育への変革が必要です。

4.経済の地域間格差どうする?

  • 「一人当たりの収入が増えるような施策を打つ」

  • 農産物、海産物、水など佐賀にはまだまだ魅力が埋もれています。
    しっかりと全国に、世界にアピールすることで、知名度、収入力ともに向上させることが可能です。

  • 農産物、海産物、水など佐賀にはまだまだ魅力が埋もれています。
    しっかりと全国に、世界にアピールすることで、知名度、収入力ともに向上させることが可能です。

5.佐賀の女性の活躍の現状をどう考える?

  • 「手立ては打たれている」

  • 佐賀の女性の活躍は、素晴らしいと思います。本当に頭が下がります。
    女性の皆様が、どのように感じておられるのか、拝聴してまいりたいと思います。

  • 佐賀の女性の活躍は、素晴らしいと思います。本当に頭が下がります。
    女性の皆様が、どのように感じておられるのか、拝聴してまいりたいと思います。

6.秀島市政を評価する?今後どうする?

  • A:「評価する」
    B:「今後も取り組んでいく」

  • エネルギー源の多くを輸入に頼っている日本では、バイオマス事業は必要です。
    方向を変えて、秀島市長の夢を実現したいと思います。

  • エネルギー源の多くを輸入に頼っている日本では、バイオマス事業は必要です。
    方向を変えて、秀島市長の夢を実現したいと思います。

7.これまでになかった新しい独自の取り組みたい施策

  • 「ある」

  • 医師でなければできないことを第一に取り組む

  • 医師でなければできないことを第一に取り組む

下記ページは、討論会の議論としませんが、投票の参考として
ご覧ください。

8.佐賀市の市街地活性化どうする?

  • A:「一歩ずつ進んでいる」
    B:駅周辺の開発について「評価する」

  • 佐賀には、昭和中期のおもかげが今も残っているところがあり、その情緒に感動する。
    人が好きで医者になったものとして、生活が豊かになるように、人が集まってくるように、医師にしかできない街づくり、天然素材の住居、安全安心な食、健康への取り組みなどで、活性化につなげたい。

  • 佐賀には、昭和中期のおもかげが今も残っているところがあり、その情緒に感動する。
    人が好きで医者になったものとして、生活が豊かになるように、人が集まってくるように、医師にしかできない街づくり、天然素材の住居、安全安心な食、健康への取り組みなどで、活性化につなげたい。

9.佐賀市のほぼ毎年の災害レベルの大雨対策、どうする?

  • 「防災に新しい喫緊の施策(短期的)を用意する」

  • この街並みを現時点でも残しているという点で、過去から災害への対策は、相当工夫されていると思う。まずは短期的な対策として、平地で水が流れるよう平面排水を重視し、水を貯める、止める以外の対策で取り組みたい。災害に合われた皆様の知恵をぜひお借りして、佐賀市を守っていきたい。

  • この街並みを現時点でも残しているという点で、過去から災害への対策は、相当工夫されていると思う。まずは短期的な対策として、平地で水が流れるよう平面排水を重視し、水を貯める、止める以外の対策で取り組みたい。災害に合われた皆様の知恵をぜひお借りして、佐賀市を守っていきたい。

10.オスプレイには賛成・反対?

  • 「賛成」

  • 安全保障は日本一国だけではできない。国、自衛隊、米国と協力して取り組むべきと考えている。官民両用の佐賀空港としてすすめたい。

  • 安全保障は日本一国だけではできない。国、自衛隊、米国と協力して取り組むべきと考えている。官民両用の佐賀空港としてすすめたい。

11.新幹線には賛成・反対?

  • 「賛成」

  • ルートに問題を抱えているので、まずは長崎と佐賀が協力できるように、両知事の仲人役をしたい。長崎市長とも連携し、解決をはかりたい。

  • ルートに問題を抱えているので、まずは長崎と佐賀が協力できるように、両知事の仲人役をしたい。長崎市長とも連携し、解決をはかりたい。

12.佐賀市の財政政策の考え方について

  • 「積極財政派」

  • 市債を発行してでも、少子化対策に取り組みたい。少子化は、佐賀市でも急速に進んでいる。少子化が20~30年後、さらに少子化を生みだし、財政力は低下し、道路、水道、各種インフラの維持費だけで市政は破綻してしまう。先行投資として、少子化対策が必要と考える。

  • 市債を発行してでも、少子化対策に取り組みたい。少子化は、佐賀市でも急速に進んでいる。少子化が20~30年後、さらに少子化を生みだし、財政力は低下し、道路、水道、各種インフラの維持費だけで市政は破綻してしまう。先行投資として、少子化対策が必要と考える。