多くの人が誤解している薄毛とホルモンの関係 と”7つのチェックリスト” 


【確実に結果を出すための7つの方法】

薄毛で悩んでませんか?

おそらくこれまでも、そしていま現在も薄毛を改善するための策を取っていると思います。 

そんなあなたに知っておいてほしいことがあります。
 
それが今回のテーマ、
「多くの人が誤解している薄毛とホルモンの関係」です。
 
このレポートを読み終わる頃には、これからどうやって薄毛対策をしていけばいいのかが明確になります。
 
【自分に合う方法を選択】

そして後半で「7つのチェックリスト」についても話していきます。 

この7つのチェックリストは、薄毛を改善するアプローチに効果的な必殺技です。 

7つのうち1つを生活に取り入れると薄毛改善効果が倍。 

さらに1つ加えると効果が3倍と、1つ加えるごとに倍々に増えて、 

最大7倍にまで効果を発揮できるので、自分に合いそうなものを選んで普段の生活に溶け込ませるだけで
 
いままでよりも効果的に薄毛にアプローチできますので、このまま読み進めてください。 

さらに、無料のプレゼントも用意しています。

【魅力的な男性になって自信を高める方法】

どうしても言ってることが信じられない、嘘ついてるんじゃないかと思った段階で、

このレポートを閉じてもらって大丈夫です。 

ほかにも方法はあると思います。 

ただ、今回お伝えするレポートの中身はすべて、12年の美容師経験と4年間の予防医学、

健康法を学んで、自分自身で経験したうえで効果的なことだけを話していきます。
 
なので髪の成長を促進して、薄毛を改善してハゲ予防をし、

育毛効果もグングン高めていくアプローチになります。 

それだけじゃなく、普段の生活が向上する効果も含まれています。 

例えば、顔色や血色がよくなって若くみられたり、
体重が5キロ減って息がしやすくなったり、 

疲れが翌日まで残らず毎日ぐっすり眠れたり、
風邪を引かなくなって全力で仕事にのぞめたり、 

向上する点をあげればキリがありません。 

【あなたのホルモンが乱れる理由】

まずホルモンと聞いてどう感じますか?

男性ホルモンかな、、
女性ホルモンかな、、
焼肉のホルモンかな、、

いろいろ思うところはあると思います。 

今回は人間の中にあるホルモンについて、髪の毛とホルモンの関係について、

現代社会がぼくたちのホルモンを大きく狂わしている理由、
 
じゃあどうやってその崩れたホルモンのバランスを整えることができるのかについて話していきます。
 
【あなたのバランス大丈夫?】

ぼくたちの身体の中にはホルモンというものがあって、身体のいろんな働きに役立ってるんですね。 

男性ホルモン(テストステロン)と女性ホルモン(エストロゲン)に特化して話していくんですけど、 

ぼくたちの身体は自然にこの二つのバランスを取ろうと 調整してくれてるんですね。 

その結果、男性は力強く、筋肉質でモチベーション高く、

いい子孫を作る精子を日々作って、女性を守る。
 
女性は女性らしく丸くて柔らかい体型、優しい感情で男性を守る。

そして自分の体内に赤ちゃんを宿すための準備をして命を宿します。 

こんな風に男性に必要な男性ホルモンと女性ホルモンのバランス、

女性に必要な男性ホルモンと女性ホルモンのバランスがあって、そのバランスを崩したらいけないんですね。 

【無視した結果...】

ひと昔前の1900年~1950年ぐらいの歩くのが主流で、病院も少なく、外食チェーン店もなく、
 
化学製品も少なく、木造建の家での生活をしていれば問題なかったものが、
 
第二次世界大戦以降の経済成長を遂げた日本の都会の暮らしになってから、ぼくたちの生活は急変してしまったんですね。 

車が大量に作られ、病院がいたるところにでき、コンビニや外食店が増え、家やマンション、高層ビルが建てられ、 

化学的な成分で作られた日用品が増えたことで健康に悪影響を及ぼすものが増えたのがいま現在2019年の地球の現状です。 

1940年ごろはまだ環境も比較的よかった、2019年現在はいろんな健康被害が増えてきた。 

ということはこの80年で、これまでなかったような病気や症状が出てきて、 

ぼくたちは便利な世の中になった反面、不便になったものも少なくありません。 

【身体に入れるものは注意してください】

その代表がコンビニ、ドラッグストアだと思います。
 
コンビニやドラッグストア関係者には申し訳ないんですけど、コンビニやドラッグストアに置いてある商品の100%とは言わない、
 
99、9%の商品は人体に悪影響を及ぼす化学物質が含まれています。
 
「コンビニ、ドラッグストアには近づくな!」と覚えてください。 

プラスするなら、「スーパーのお惣菜コーナーにも近ずくな!」です。 

これはあくまでも薄毛を改善させることを優先したい場合の話です。

スーパー側が一番回避しないといけないのは「食中毒」です。 

食中毒になると営業停止になるのでそれだけは避けないといけません。 

そのためにお惣菜に保存料を入れます。

しかもおそらく大量に...

ここで一番伝えたいのは、体内に直接入れるものには注意してほしいということです。
 
なぜ「ホルモンと髪の関係」の話しで、こんな環境の話しとか、健康の話しとか、 

コンビニとかドラッグストアに近ずくなっていう話しをするのか。 

関係ないんじゃないかと思うかもしれません。

が、

これが薄毛の原因になると多くの人は認識できていません。

なぜなら?

【金儲け主義】 

いろんな「上の組織」が本当のことを隠さないまでも、 本当のことを言うと儲からなくなるからです。
 
結構シビアな話しになりますが事実です。

お金を儲けることが第一優先になってるので、「炭酸飲料(コから始まる)を飲むと、

その後6時間は免疫の抵抗力が50%減になって体調を崩しやすくなるから気をつけましょうね。」とは言いませんし、 

「病院に通院すればするほど、薬を飲めば飲むほど人間の正常な機能は破壊されて、死に加速するので注意しましょうね。」 

とは言われませんよね?

なぜか...

医療業界がお金を儲けるためです。 

【悪習慣から脱出する方法】

みんながみんな、すべてがすべてそうとは言いません。

もちろん善の気持ちの人、会社がほとんどだと思います。 

でも一部の人、会社、組織がルールとしていることが、 悪い影響を僕たちに与えていることは間違いありません。
 
なので、これからは自分自身で守る、予防する必要があります。

昔は身体に悪影響を与えるものが少なかった、でも現在は悪影響を与えるものに囲まれています。

ぼくたちはその環境が当たり前になって気づけないだけです。
 
「じゃあどうすればいいんだ」と聞こえてきそうなので、その方法をこれから話していって、 

その後に具体的に”7つのチェックリスト”にして、 薄毛予防にも効果的な話しをわかりやすく話していきますね。 

【ほどほどなら許される】

最初に話したように、ぼくたちの身体のなかのホルモンには 理想のバランスがあるんですね。
 
そのバランスが崩れると更年期障害、冷や汗、うつ、感情の乱れ、 睡眠障害、そのほかにもいろんなリスクが高まります。
 
にも関わらず、いまの現代社会はぼくたちのホルモンバランスを崩すもので溢れかえってます。
 
その代表的なものが食べ物の中に含まれているホルモンです。

例えば牛肉、豚肉、鶏肉なんかがそうです。 

その中でも人間の身体より大きい、牛の肉は摂りすぎに注意が必要です。
 
なのでお肉を食べるときは牛肉はほどほどにして、積極的に鶏肉を食べることをオススメします。 

ここからが恐ろしい話しになります...

【不健康な生活は薄毛の始まり】

いまの現代社会においてもっとも避けないといけないのが、ファーストフード、コンビニ弁当、ジュースです。
 
チェーン展開している会社の商品は極力避けることをオススメします。
 
なぜなら商品の中に「ゼノエストロゲン」という科学的に作られた女性ホルモンが入っているからです。
 
このホルモンがぼくたちの体内に蓄積されると、いろんな症状を引き起こします。 

そのなかのひとつの症状が「薄毛、ハゲ」です。
 
なので薄毛を改善したいならまず、ファーストフード、コンビニ弁当、ジュースを避けないといけません。 

完全に避けることは無理だと思うので、減らす努力をして欲しいと思います。 

【シャンプーの効果が半減します】 

なので、薄毛改善の第一歩は「食生活」です。
 
なるべく自然に近い状態のものを食べて、飲むことです。
 
そうやって外側から科学的女性ホルモン(ゼノエストロゲン) を極力避けないと、
 
いくらいいシャンプーを使っても、いい育毛剤を使っても効果は現れてくれません。
 
その理由も話していくので安心してください。 

【今からでも間に合います】

まず女性ホルモンについて話していきますね。 

女性ホルモンは細胞を成長させる働きがあります。 

成長させると聞くと響きはいいんですけど、実はガン細胞も成長させてしまって、ガンにかかる確率も高くなるんです。 

しかも動物の女性ホルモンより、科学的女性ホルモンのほうが力が強いんで、ガンの促進率が高まってしまいます。 

それが原因なのか年々ガン患者の数は増えてます。
 
医療が発達して進化してるはずなのに患者数は右肩上がりに増加してますし、医療費もドンドン跳ね上がっています。 

簡単、お手軽にコンビニやお弁当屋さん、スーパーのお惣菜を買って食べる習慣がついてしまってる人は今から改善しましょう。 

いま気づけてラッキーだと思います。 

【あなたはどっち?】 

つぎに男性ホルモンの役割と薄毛との関係について、そしてその対処法について話していきます。 

男性ホルモンとは、男性は睾丸で作られ、女性は少量卵巣で作られています。
 
男性ホルモンは、モチベーション、エネルギー、性欲、快楽に影響すると言われています。
 
男性ホルモンの多い人はモチベーションが高く、エネルギッシュで、性欲が強く、快楽を感じやすいと言えます。 

逆に男性ホルモンが少ない人はモチベーションが低く、エネルギー値も低く、 性欲も弱く、快楽を感じにくいと言えます。 

あなたはどっちでしょう?

男性だと30代以降から、最もピークの60%ぐらいまで男性ホルモンが 減少するといいます。
 
これは年齢的な問題もあるし、これまでの習慣の影響もあるので対策次第で減少率を抑えることもできます。
 
ここで多くの人が勘違いしているのが、男性ホルモンが多いから髪が減ると 思ってることです。 

【男性ホルモン衰退が薄毛の原因に】

髪が薄い人は男性ホルモンが多いと思ってませんでしたか?

ここで「思わない」と思った人は正しいんです。 

実は女性ホルモンが多い人が薄毛になりやすいんですね。
 
思い出してください。 

ゼノエストロゲン(科学的女性ホルモン)を取れば取るほど薄毛になりやすい話しはさっきお伝えしました。 

コンビニ食品やジュース、ファーストフードを頻繁に取り入れると、身体のなかに科学的女性ホルモンが蓄積されます。 

【減らさないとハゲる】 

簡単に話すと、科学的女性ホルモンが体内に入ってくることで、もともと体内にあった男性ホルモンがうまく活用されずに、
 
余計なものと男性ホルモンが結合して、そこでうまれた成分が薄毛を促進させてしまうんです。 

なので科学的女性ホルモンを取り入れるのを極力減らすことが薄毛予防、ハゲ予防には大事なんです。 

【薄毛、ハゲにはコレ!】

そして”ある”ハーブを使うことで、さっき説明した「余計なものと男性ホルモンが結合する」ことを100%ではないけど防ぐことができます。
 
そのハーブが【ノコギリヤシ】です。 

ノコギリヤシを取り入れることと同時に、これから話す”7つのチェックリスト”を取り入れることで

副作用なしに薄毛を改善し、ハゲ予防して抜け毛を減らしてくれます。 

1、デトックス 

ぼくたちの身体は常にいろんな仕事をしてくれてるんですね。
 
視覚で見たものを認識したり、聴覚で聴いたものを記憶させたり、 

味覚で美味しいと感じてハッピーにさせてくれたり、 触覚で肌に触れて安心感を感じさせてくれたり、 

感覚で危険だと気づかせてくれたり。 

常に五感が働いていて、緊張を保ち続けてるんです。
 
しかもぼくたちが寝ている間も...

そのほかにも物理的な仕事として、消化、吸収、排出をしてくれてます。 

【脱水症状で起床】 

この3つの働きを助けてあげられるのが、まず朝起きたら最初に純粋な水を250ml~1lの範囲で飲みたい分だけ飲むことです。 

寝てる間に身体は軽い脱水症状になってるので水分補給を優先してあげてほしいと思います。
 
その水の中に新鮮なレモン1個、リンゴ酢50mlを混ぜて飲むと身体のなかを浄化してお掃除してくれるのと、
 
腸の刺激にもなってお通じがよくなる効果もあります。

もうひとつのデトックスとして「断食」があります。 

【連休なしのブラック企業】

身体がしてくれる仕事で一番大変な仕事は「消化」作業なんですね。 

その仕事を休ませてあげることが大事で、僕たちも一年間休みなしで働き続けたらどうなるでしょう?
 
疲れ果ててボロボロになるかもしれません。

でも週に一回休みがあって、たまに連休があれば嬉しいですよね?

身体も同じで、働き続けたら疲れて正常の仕事量をこなせなくなってきます。 

【身体を休ませてあげることが、自分を休ませてあげること】

1週間のうち1日は固形物を食べずに純粋な水、新鮮なレモン水、

もしくはミキサーかジューサーで絞った野菜ジュースか
フルーツジュースのみで過ごすと身体は消化作業がラクにできて、

疲れが取れて、また翌日から頑張ってくれます。 

身体のなかで一番大変な作業が消化する作業なんですね。
 
毎日毎日頑張って消化作業をしてくれている腸を休ませる為にも1日固形物を食べないようにする。
 
それがつらい人は1日1食抜くでもいいし、土日の食事は夜だけにするなど、
 
できる範囲でいいから「身体を休ませてあげる」ことです。 

「一日三食きっちり食べましょう」を守る必要はありません。
 
2、温冷水シャワー 

温冷水シャワーと聞いてピンとこない人が多いかもしれません。
 
でもこのアクティビティが薄毛にも健康にも効果的なんです。
 
温冷水シャワーは血流を良くして細胞に刺激を与えます。
 
やり方は単純に冷たい水と熱いお湯を交互に全身に当てるだけです。 

冷たい水と熱いお湯の温度差があればより効果的です。 

水の温度はシャワーから出る一番冷たい水にして、熱いお湯は45度以下に抑えましょう。 

頭の先から爪の先まで流れるようにシャワーを当てていきます。 

【血管マッサージで髪に栄養を届ける】 

目安は1分全身に冷たい水を当てて、1分全身に熱いお湯を当てる。 

これを繰り返し行うことで身体は刺激を受けて元気になってきます。
 
最初の数日は刺激が強いので風邪っぽくなるかもしれません。
 
温冷水の原理としては、冷たい水のシャワーを浴びることで血液が指先の末端に向かって流れ、
 
熱いお湯を浴びることで血液が心臓に向かって流れます。
 
要するに血液の循環が良くなって健康になるんです。 

このときに水とお湯の温度差があればあるほど、血液の流れがより激しくなって効果がさらにアップします。
 
1分冷たい水を全身に浴びて、1分熱いお湯を浴びる。 
これを目安として5セット繰り返す。 

【ぐっすり安眠してください】

疲れているときや疲れをとりたいときは、7セットぐらいしてください。 

寝つきがかなり良くなって疲れもしっかり取れます。 

特に疲れている患部を重点的にシャワーを当てるとより効果的です。
 
時間のないときは3セット、2セットでも大丈夫です。 

冬は特につらいですけど頑張ってトライしてみましょう。
 
3、発酵食品 

発酵食品と聞くとどんなイメージが浮かびますか?
 
ぼくは真っ先に「腸を元気にしてくれる」が出てきます。
 
腸の働きには菌が欠かせないんですね。 

この菌さんは何をするのかと言うと、お掃除屋さんです。
 
腸の中に溜まった汚いものをキレイにして、腸が元気に活動することでぼくたちが健康にいられるんですね。
 
逆に菌さんに元気がないと、腸の中のゴミをお掃除してくれなくてどんどん溜まって病気になってしまいます。
 
それを防ぐために菌さんを元気にし続けることが大事になってきます。
 
その簡単な方法が発酵食品を食べることです。
 
キムチ、納豆、漬物、味噌、ザワークラウトを 積極的に毎日食べるようにしましょう。 

4、うんこ 

チェックリスト4つ目はうんこが毎日出ているかです。

理想は食べた回数です。 

一日三回食べる人は三回出ているか?
 
一日二回食べる人は二回出ているか?
 
うんこが出てるか出てないかで身体の調子を計ります。 

うんこが出ていればちゃんと身体が機能してるし、出てないと身体のどこかの調子が悪いと判断して対策をとることが大事です。 

イメージして欲しいんですけど、ぼくたちが食べたものがお腹の中で消化されて、
 
栄養をいろんなところに運んでくれて、最終的に「もう身体のなかに必要ないから出してしまおう」と残ったものがうんこです。 

要はゴミです。 

【臭い男性は嫌われる】 

ゴミはゴミ箱に入れて家から出さないと部屋が汚れて、 臭くなって虫がわいてきます。 

そんな中で暮らしてると段々と身体もおかしくなってきます。
 
なので定期的にゴミを出して、部屋を清潔に保つ必要があります。 

身体の中もぼくたちの部屋と同じで、ゴミを出さないと臭いがして、汚れて、腐ってきます。
 
便秘になる原因はいろいろあって、最終的にはすべての原因をクリアしていくのが理想です。
 
便秘になる原因は水分不足、腸内菌の衰え、食生活、ストレス、 運動不足などがあります。
 
細かく言えばキリがないので大きな枠組みではこの5つ。 

この5つをクリアしていくと便秘は改善されて身体が元気を取り戻して、その結果、髪の成長にも影響して元気になってきます。 

いま話している”7つのチェックリスト”をクリアしていくと、 この5つも同時にクリアしていけるので安心して読み進めてください。 

5、思考 

思考が薄毛を含む健康というカテゴリーでもっとも重要だと 聞くとどう感じますか?
 
「病は気から」という言葉があるように、ぼくたちは考え方、心の持ちよう、気持ち次第で良くも悪くもなれるんです。 

イメージしてほしいんですけど、

例えば酸っぱい梅干しを口いっぱいに入れて肉の部分を舌の上で味わって...

想像しただけで唾液がたくさん溢れたと思うんです。
 
これと同じように、ぼくたちが想像したことを脳が細胞に伝達して、

細胞がその情報をキャッチして、実際にそうなっていく。
 
ということがあります。 

【ポジティブ思考は万病の薬】

普段から前向きに考えて、楽しくイキイキと生活しながら、髪がフサフサになっていることを想像しながら、

口にも出して、正しいケアをしていれば結果は自ずと見えてきます。
 
逆にネガティブなことを口にして、無表情で無気力で毎日を送って、 

適当にカップラーメンを食べていたら、いい効果が現れるとは思えません。 

6、睡眠 

睡眠の質が人生の質に直結すると聞いたらどう感じますか?

「そんな大げさな!」と思いますよね。 

でも実は睡眠ってものすごく大事で、寝ている間にもいろんなことをしてくれてます。 

例えば免疫力を高めてくれたり、記憶力を向上させてくれたり、頭の中を整理してくれたり、

身体の各細胞の成長を促進させてくれたりします。 

【人に嫌われる6つの原因とは?】

寝る子は育つという言葉がある通り、睡眠時間の確保が大事になってきます。 

子供の頃もたくさん寝ることが大事ですが、大人になってからも大事になってきます。 

睡眠不足が続くと、精神不安定やうつの原因にもなり、 
疲労感、やる気、感情の乱れ、老化になり、
 
仕事や人間関係も上手くいかず、孤立してしまう可能性もあります。
 
それぐらい生活に影響してしまいます。

じゃあどうすれば睡眠の質を高められるかって言う話しをしていきます。 

【身体が喜ぶ5つの効果】

これから話す簡単な方法を寝るときに心がけるだけで、 2倍3倍の睡眠効果が出て、

精神は安定して、やる気もMAXになって、感情が落ち着いて常に冷静になれて、

肌が若返って、髪の成長も促進してくれるでしょう。
 
その方法とは、寝るときに「部屋を真っ暗にする」ことです。 

これだけで睡眠の質はグググっと高くなります。 

ここでのポイントは「真っ暗」にすることです。 

真っ暗ってどう言う状況かというと、夜中に目を開けても前が何も見えない光が一ミリも見えない状態が 「真っ暗」です。 

この状態で寝ることで身体は完全にリラックスして、メラトニンというホルモンを出して身体を癒してくれます。 

部屋に光があればあるほど、このメラトニンの分泌が減少していくと言われています。
 
コンセントの光、機器の光、カーテンの隙間から入ってくる光、

すべてをシャットアウトして真っ暗な環境ができれば、 
睡眠の質が向上して、身体はメラトニンを大量に出して元気を取り戻していきます。
 
7、トレーニング 

トレーニングと聞くとどう感じますか?
 
めんどくさいな、できればやりたくないな、ダイエットしないといけないな、

ジムに行く時間が無駄だな、いろいろ考えると思います。 

今から話す内容を理解すると、トレーニングもほどほどにすることが大事で、 

方法によってはいろんな支障が出ることと、薄毛の原因になることも理解できると思います。 

【暴飲暴食してしまう原因】

そもそもトレーニングという行為は、身体にとってストレスになる行為なんですね。 

このストレスを長時間あたえ続けるとダメージ、老化に繋がって、

逆に短時間だといい刺激になって、元気を与えてくれます。
 
なので、短時間でパパッと終わらせることがポイントです。
 
時間にすると30分以内で終わらせましょう。 

オススメはダッシュを数本する、サーキットトレーニングをすることです。
 
サーキットトレーニングとは数種類の種目を組み合わせて連続で行うトレーニング法です。 

逆にNGなのは長時間のランニングです。

もしランニングをしたい人は30分以内に抑えましょう。 

45分以上のランニングをすると、コルチゾールというホルモンが出て暴飲暴食に繋がったり老化の原因にもなります。

ランニングを長時間-頻繁に行うと、いろんな問題が出てきます。 

【マラソン選手が老ける原因】

トレーニングのテーマで一番誤解しやすいのが「ランニングは身体にいい」ということです。 

ランニングを続けることで起こる症状を今から話していきます。 

まず始めに伝えたいことは、 どうしてもランニングをしたい人は30分を目安にすることをオススメします。
 
ペース的にも毎日より二日に一回、三日に一回ぐらいで十分だと思います。 

ぼく自身はランニングはしません。 

以前は毎日一時間以上走ってましたが、いろいろ知っていくと、ランニングのメリットよりデメリットの方が大きいと知ったのと、
 
信じがたいことに、ランニングのしすぎでヘルニアになった経験があります。 

それからはランニングから筋トレに比重をシフトしてバランスよく、ほどほどにすることを心がけています。 

では次に、ランニングを長時間続けることで起こるデメリットを話していきます。
 
その前にお伝えしたいことは、決してランニングが悪いということではありません。 

ほどほどにしたほうがリターンがあるとぼくは思っている、ということを伝えておきたいと思います。 

では続きを話していきます。 

ランニングを継続的に長期間おこなうと、男性ホルモンが減少し、性欲減退、うつ、基礎代謝の低下で脂肪が蓄積されることがわかっています。 

【僕の真似をしないでください】

さらに、45分以上のランニングによってコルチゾールが発生して、食欲を増加させて必要以上にカロリーを摂取する傾向がみられたり、
 
長時間のジョギングによる慢性疲労、関節や腰、足首への負担が見られます。 

ぼく自身も腰に負担が掛かってヘルニアになり、腰に二回注射と数ヶ月の薬の服用で回復しましたが、7年以上経った今も左足首に違和感が残ってます。 

【避けたい5つの食品】 

今回話したレポートの要点をまとめると、 

まずはじめにホルモンのテーマでは「コンビニ、ドラッグストアには近づくな」でした。
 
あと、科学的女性ホルモン(ゼノエストロゲン)を極力摂取しないこと。
 
特にコンビニのお弁当、パン、お菓子、スーパーのお惣菜、ファーストフード店のメニュー、これら5つは控える。
 
そして、髪の脱毛の原因成分(5αリダクターゼ)の発生を抑えるノコギリヤシを生活に取り入れることと、 

科学的女性ホルモンを控えることで薄毛対策ができる。
 
【フルーツを食べる時は一種類のフルーツのみ、野菜とフルーツは同時に食べない】 

そして”7つのチェックリスト” デトックスのテーマでは、

朝起きたらコップに絞ったレモン1個とリンゴ酢50mlを混ぜて飲む(適量200ml~1l)と、

腎臓のデトックスができることと、 

1週間に1回は固形物を食べない日を作って、ジューサーかミキサーで絞った野菜ジュースかフルーツジュース、

もしくは水分のみで過ごすと腸のデトックスになってメンテナンスができます。 

野菜ジュースは複数の野菜を混ぜてもいいが、フルーツジュースは一種類のフルーツだけ、

野菜ジュースの中にフルーツを混ぜるのもNGです。

消化が難しくなって身体に負担がかかります。 

次に温冷水シャワーの要点は冷たい水と熱いお湯を交互に浴びることで、 

血液やリンパの循環がよくなって身体が健康になる。 

時間は1分1分を交互に浴びる。 

【発酵食品を毎日食べる】

次に発酵食品のテーマのポイントは身体が元気であるためには腸の動きを活発にする必要があります。
 
活発にするためには腸をキレイに保つ必要があります。 

腸をキレイに保つには腸内菌が必要で、腸内菌を増やすのに簡単で効果的なのが発酵食品を食べること。
 
代表的なものがキムチ、納豆、漬物、味噌、ザワークラウトでした。
 
これらを毎日積極的に食べていると腸内菌が活発になって、腸をキレイにお掃除してくれます。 

その結果-身体は正常な働きをして、薄毛改善にも繋がります。 

【排出できてるかが重要】

そして次がうんこです。 

ここでのポイントは食べた回数出ているかチェックすること。
 
便秘があらゆる不調の原因になるので、

「水分不足になってないかな」 
「ストレスが積み重なってないかな」
「ちゃんとしたものを食べてるかな」
「発酵食品を積極的に食べてるかな」
「運動を定期的にしてるかな」

これらをクリアできるように努力してしっかりうんこできるように身体を整えてあげましょう。 

【ハッピーに生きる】 

次に思考のテーマの要点といえば、ぼくたちの脳は現実と想像の区別がつかないので、 

気持ち次第でいい方向にも悪い方向にもなる。 

だったらポジティブに考えて、前向きに行動して、感謝の気持ちを持って、愛を感じていれば、 

脳が認識して細胞が活発になって、身体は健康に向かっていきます。

その結果-育毛にもいい影響が出てくるというカラクリです。 

【真っ暗闇で寝る】 

そして次が睡眠です。 

睡眠の質が高ければ高いほど身体がリラックスして、いろんな機能が回復して定着して発達してくれます。 

そのためにも極力-寝室を真っ暗な状態にしてあげること。

そうするだけでも睡眠の質が上がっていくので、やらない手はないと思います。 

【パパッと終わらせる】 

そして最後のチェックリストのトレーニングの要点は、 ジョギングは30分以内に抑えて、
 
ダッシュやサーキットトレーニングを30分以内で集中してパパッと完了させましょう。

やりすぎは毒です。 

【今一度考えるとき】 

最後にお伝えしたいこと...

現代の社会では身体に悪影響なもので溢れかえっています。
 
それを無意識に摂取した結果-不健康で病気がちな人が増え、ガンやうつになってしまう人が年々増えています。 

そしてその対処法として新薬が開発され、医療が発達していく。
 
そしてそれを施されたぼくたちは、健康になれると勘違いして積極的に薬に頼り、病院に通います。
 
その証拠に病院は毎日-満員で待ち時間がすごいことになっています。 

【昔の生活を取り入れる】

なのにガン患者数、糖尿病患者数、そのほかの病気の患者数も年々増えています。 

この現実を知ると病院に行くことと健康になることはイコールではないと言うことです。
 
昔の人たちの生活を想像してくれたらわかると思うんですけど、 

今みたいに車がないからどこに行くのも歩いていて、ファーストフードもなければ、冷凍食品もない、調味料もほとんどなくて、 

その日獲れたイノシシとか木の実を食べて、日が昇ったら起きて沈んだら寝る。 

排気ガスもなく空気もキレイだったはずです。 

【自分で選んで自分で予防する】

そんな生活から一変して添加物たっぷりの食品、排気ガスまみれで雑音だらけ、刺激になるもので溢れかえって、 健康とはほど遠い現実があります。 

じゃあどうすれば健康になれるかって言うと「予防」するしかないんです。 

昔は予防する必要がなかったけど、今は予防しないといけない。 

【薄毛、ハゲ予防に欠かせない要素】

そこで今回お話した7つのチェックリストを活用して欲しいんですね。
 
朝起きてキレイな水を飲んで、デトックスして身体を休ませてあげて、
 
発酵食品を食べて腸内菌を活発にして、うんこをしっかり出して、
 
温冷水で循環を良くして、ポジディブで前向きな考えにして、
 
睡眠の質を高めて、程よくトレーニングする。 

これらをひとつずつ確実に習慣にしていくことで身体の機能が動き始めます。
 
そこにプラス、髪にいいヘアケアを使って薄毛や抜け毛、ハゲを予防する。
 
この相乗効果を活用すると、今まで思ってもみなかった現象が起き始めると思います。
 
予防に有効なのが「ノコギリヤシ」でしたね。 

このハーブを積極的に取り入れましょう。 

おわりに... 

無料レポートとはいえ、ここまでの長文を読んでいただきありがとうございます。 

「よし、早速やってみるか」と思った人もいると思いますし、
 
「うーん、ちょっと」と思った人もいると思うんですね。
 
どちらにせよ確実に言えることは、僕自身が実践して、僕自身は効果のあった話だと言うことです。
 
薄毛の問題に関して5年前までの美容師時代は、知識も浅く、偏っていて、

ヘアケアや頭皮マッサージと規則正しい生活をすれば薄毛は改善されると思ってました。
 
でもそこから一歩外に出て視野を広くしたら、まだまだ薄毛に効果的なアプローチがあることを知り、
 
二年近く勉強と実践に没頭して見えてきた今のところの最善の方法が今回お話しした内容になります。 

これは僕自身も続けていきますし、家庭を持ったら代々伝えていきます。 

これからもっと知識を深めてあなたの役に立つ内容をその都度お伝えしていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。 


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