\ 放課後等デイ・児童発達支援事業所で /

「からだの不自由なこどもたちを
安全にケアできるスタッフが育たない。

「利用者さんのご家族からの
クレームが怖い。」
とお悩みの
経営者・管理者の方向け

こんなお悩みありませんか?

放デイや児童発達支援事業所で、利用者さんの
事故が怖い。
利用者さんのご家族から信頼されていない
と感じる
他の放デイとの差別化ができない。
利用者が少ない。
スタッフの知識・技能を
どう上げたらよいのかわからない。
スタッフのモチベーションが低く、
離職率が高い。
他の放デイとの差別化ができない。
利用者が少ない。

放課後等デイサービス・児童発達支援事業所が
抱えている
そのお悩み解決します!

講師プロフィール

からだの障がい児専門ドクター

多和田 忍

名古屋市立大学医学部学生時代、「ねむの木の詩が聞こえる」という宮城まり子さんの映画を観たことがきっかけで、障がい児医療を志す。4年の整形外科研修の後、そのころ創設された名古屋市の3つの療育センターを嘱託医としてほぼ一人で担当。療育における整形外科の必要性を名古屋市に認めさせ、平成16年療育センター常勤医師となる。しかし療育センターではレントゲンがすぐに撮れない、急な患者に対応できない、18歳までの患者しか診ることができない、地域外の患者は診ることができないなど、たくさんの制約に縛られていた。その制度に矛盾を感じ、H21年たわだリハビリクリニックを開院。開業後10年近く経過し、その間に障がい児の療育環境が大きく変化。放課後等デイサービスや児童発達支援、訪問リハビリテーションなどの制度が充実する一方、そういった施設での事故や怪我が絶えないことを知る。この現状を改善するため、H30年8月より「障がい児の療育で幸せになるメルマガ」を発信。現在その登録者数は830名を超える。現在クリニックの診療予約は半年待ち。超多忙ななか、多数の講演依頼を受けており、その講演回数は年間10回を超える。
医療法人TRCたわだリハビリクリニック理事長
Hopeful Handicapped Children Association(HHCA)会長

主な実績

  • S63年3月 名古屋市立大学医学部卒業 整形外科学教室に入局 
    H4年から27年以上、障がい児医療に従事
  • 医学博士 博士論文「アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症・頚椎症性神経根症と生活環境との検討」
  • 日本リハビリテーション医学会 専門医
  • 日本整形外科学会 専門医
  • 身体障害者福祉法15条第1項に規定する指定医(肢体不自由)
  • オーソティクスソサエティ認定フットケアトレーナー Aライセンス
  • NPO法人WISH「こどもの足を守りたい」副理事
  • 日本リハビリテーション医学会 専門医
  • 日本リハビリテーション医学会 専門医

講演・講義実績

・2007.6  NPO法人WISH主催松操保育園PTA「幼児の足と靴」名古屋
・2007.11 NPO法人WISH主催名古屋市立正木小学校PTA「子供の足の痛みとその予防-生涯歩ける足を育てるために-」名古屋
・2008.8 愛知県港特別支援学校研修会「側彎症と姿勢保持」名古屋 
・2008.8 第18回外来小児科学会work shop「小児の足」名古屋
・2009.2 NPO法人WISH講習会「足の病気・足の障害」名古屋
・2009.5  名古屋市西部地域療育センター勉強会講師「食べる機能と姿勢」
・2009.7  愛知県港特別支援学校研修会「姿勢と心身の発達~脳性麻痺から発達障害まで~」
・2010.8 愛知県港特別支援学校研修会「姿勢と心身の発達~脳性麻痺から発達障害まで~」
・2011.3  オーソティクスソサエティ「当院におけるDYMOCOインソール」名古屋
・2011.8 愛知県港特別支援学校研修会「靴の正しい選び方と履き方 ~治療としての靴と足底挿板~」
・2012.3 愛知県港特別支援学校研修会「姿勢」
・2012.8 あさい病院主催講演会「力をのばす姿勢づくり」瀬戸市
・2012.8 愛知県港特別支援学校研修会「ライフステージに合わせた姿勢管理」
・2013.8 愛知県港特別支援学校研修会「小児脳性まひ患者に対するBOTOX治療」「補装具と車いす」
・2014.8 愛知県港特別支援学校研修会「肢体不自由児の運動発達-いかにして動作を獲得させるか‐」
・2015.3 GOZO 講演「子供の足と成長セミナー」 東京八王子
・2015.8  愛知県港特別支援学校研修会「 脊柱側弯症・姿勢保持 -筋ジストロフィー症を中心に-」
・2016.1. 音楽療法研究会「音楽療法と姿勢」名古屋
・2016.2 木曽崎e-ケアネットそういん「フットワークの軽い障害児医療を目指して」三重県
・2016.8 発達協会 講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2016.8. 愛知県港特別支援学校研修会「ダウン症の運動発達と整形外科的合併症」 
・2016.8 名古屋市骨関節の日市民公開講座「足と靴の正しい知識~ずっと歩き続けるために~」
・2016.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」 
・2016.12. 名古屋市立大学医学部講義「小児リハビリテーション」
・2017.8 発達協会講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2017.8 愛知県港特別支援学校研修会「脳性麻痺・筋ジストロフィーの二次障害」
・2017.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」
・2017.12 名古屋市立大学医学部講義 「小児リハビリテーション」
・2018.5 しずおか福祉の会講演会 「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」静岡市
・2018.8 発達協会講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2018.8 筋ジストロフィー協会主催 医療福祉講演「当院における筋ジストロフィーの整形外科的管理」名古屋 
・2018.8 愛知県港特別支援学校研修会「脳性麻痺児のボトックス治療・装具・車いす・側彎」 
・2018.9 しずおか福祉の会講演会 「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」 静岡市
・2018.9 名古屋市自立支援協議会10周年記念事業 特別講演「障がいを持った子どもたちのために私たちのできること」 
・2018.11 名古屋市立大学医学部講義 「小児リハビリテーション」
・2018.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」 名古屋
・2018.12 千葉県柏市こども発達センター 講演「足と靴と装具」千葉県柏市
・2019.2 第30回フットケア学会シンポジスト「『小児靴の正しい知識を広めるために』医師の立場から」名古屋
・    同上 シンポジスト「歩行障害(脳性麻痺など)を持つ子供へのリハビリや靴、装具の工夫など」名古屋
・2019.2 知多半島圏域療育支援研修会講演「足の構造と靴・補装具の役割」東海市
・2019.2 しずおか福祉の会講演会 「子供の成長に大切なこと―姿勢と靴のお話しー」 静岡市
・2019.3 「家族支援拠点ふきあげ」完成お披露目シンポジウム「重症児者の家族支援モデルを創造する」 名古屋
・2019.5 子育て支援拠点はっぴーひろば主催特別講演「歩くことと手・口・目の発達」 名古屋
・2019.6 愛知県リースおしぼり協同組合衛生講習会講演会「足と靴の正しい知識~障がい者雇用の観点から~」名古屋

 

 

 

 

・2007.6  NPO法人WISH主催松操保育園PTA「幼児の足と靴」名古屋
・2007.11 NPO法人WISH主催名古屋市立正木小学校PTA「子供の足の痛みとその予防-生涯歩ける足を育てるために-」名古屋
・2008.8 愛知県港特別支援学校研修会「側彎症と姿勢保持」名古屋 
・2008.8 第18回外来小児科学会work shop「小児の足」名古屋
・2009.2 NPO法人WISH講習会「足の病気・足の障害」名古屋
・2009.5  名古屋市西部地域療育センター勉強会講師「食べる機能と姿勢」
・2009.7  愛知県港特別支援学校研修会「姿勢と心身の発達~脳性麻痺から発達障害まで~」
・2010.8 愛知県港特別支援学校研修会「姿勢と心身の発達~脳性麻痺から発達障害まで~」
・2011.3  オーソティクスソサエティ「当院におけるDYMOCOインソール」名古屋
・2011.8 愛知県港特別支援学校研修会「靴の正しい選び方と履き方 ~治療としての靴と足底挿板~」
・2012.3 愛知県港特別支援学校研修会「姿勢」
・2012.8 あさい病院主催講演会「力をのばす姿勢づくり」瀬戸市
・2012.8 愛知県港特別支援学校研修会「ライフステージに合わせた姿勢管理」
・2013.8 愛知県港特別支援学校研修会「小児脳性まひ患者に対するBOTOX治療」「補装具と車いす」
・2014.8 愛知県港特別支援学校研修会「肢体不自由児の運動発達-いかにして動作を獲得させるか‐」
・2015.3 GOZO 講演「子供の足と成長セミナー」 東京八王子
・2015.8  愛知県港特別支援学校研修会「 脊柱側弯症・姿勢保持 -筋ジストロフィー症を中心に-」
・2016.1. 音楽療法研究会「音楽療法と姿勢」名古屋
・2016.2 木曽崎e-ケアネットそういん「フットワークの軽い障害児医療を目指して」三重県
・2016.8 発達協会 講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2016.8. 愛知県港特別支援学校研修会「ダウン症の運動発達と整形外科的合併症」 
・2016.8 名古屋市骨関節の日市民公開講座「足と靴の正しい知識~ずっと歩き続けるために~」
・2016.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」 
・2016.12. 名古屋市立大学医学部講義「小児リハビリテーション」
・2017.8 発達協会講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2017.8 愛知県港特別支援学校研修会「脳性麻痺・筋ジストロフィーの二次障害」
・2017.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」
・2017.12 名古屋市立大学医学部講義 「小児リハビリテーション」
・2018.5 しずおか福祉の会講演会 「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」静岡市
・2018.8 発達協会講演「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」東京
・2018.8 筋ジストロフィー協会主催 医療福祉講演「当院における筋ジストロフィーの整形外科的管理」名古屋 
・2018.8 愛知県港特別支援学校研修会「脳性麻痺児のボトックス治療・装具・車いす・側彎」 
・2018.9 しずおか福祉の会講演会 「ダウン症児の運動発達と整形外科的合併症」 静岡市
・2018.9 名古屋市自立支援協議会10周年記念事業 特別講演「障がいを持った子どもたちのために私たちのできること」 
・2018.11 名古屋市立大学医学部講義 「小児リハビリテーション」
・2018.11 日独小児靴研究会講義「運動障害を持つこどもたちの運動発達・姿勢・歩行の特徴」 名古屋
・2018.12 千葉県柏市こども発達センター 講演「足と靴と装具」千葉県柏市
・2019.2 第30回フットケア学会シンポジスト「『小児靴の正しい知識を広めるために』医師の立場から」名古屋
・    同上 シンポジスト「歩行障害(脳性麻痺など)を持つ子供へのリハビリや靴、装具の工夫など」名古屋
・2019.2 知多半島圏域療育支援研修会講演「足の構造と靴・補装具の役割」東海市
・2019.2 しずおか福祉の会講演会 「子供の成長に大切なこと―姿勢と靴のお話しー」 静岡市
・2019.3 「家族支援拠点ふきあげ」完成お披露目シンポジウム「重症児者の家族支援モデルを創造する」 名古屋
・2019.5 子育て支援拠点はっぴーひろば主催特別講演「歩くことと手・口・目の発達」 名古屋
・2019.6 愛知県リースおしぼり協同組合衛生講習会講演会「足と靴の正しい知識~障がい者雇用の観点から~」名古屋

 

 

 

 

新聞掲載

2007年1月29日中日新聞

2010年8月3日 中日新聞

2012年2月26日中部経済新聞

こんなところが他のセミナーとは違います!

① 小児整形外科・小児リハビリテーションのベテラン医師から医学的に正確な知識を学べます!
② 講師は実際に放課後等デイサービスへ定期的に訪問しアドバイスを行っています。
  ですから机上の空論ではなく具体的な例と対処法が学べます。
  現場に戻ってすぐに使える知識が身につきます!

③ 障がい児医療の経験が非常に長く、子どもたちの成長を見届けてきた医師ですから、
  子どもたちの将来を見越した療育ができるようになります!

セミナー内容

  • Step1【こどものからだの特徴】

    ・こどものからだにはどんな特徴があるの?
    ・正常のこどもはどんな風に成長するの?

  • Step2【からだの不自由ってなに?】

    ・からだの不自由にはどんなものがある?
    ・その原因は?

  •  Step3【からだの不自由なこどもたちに起きる危険について】

    ・放デイでどんな事故が起きているの?
    ・こどもたちのからだに将来起きる、二次障害とは?
    ・それらを防ぐ方法は?

  • Step4【こどもたちのために、私たち(放デイ)ができること】

    ・機能を伸ばす
    ・変形を防ぐ
    ・知的発達を促す
    ・情緒を育てる

  • Step5【スタッフが育つと得られるもの】

    ・こどもたちに起きる変化
    ・スタッフに起きる変化
    ・事業所に起きる変化


  • Step6  【定着させるメソッド】

    ・危険回避の組織化
    ・研修制度の体制化

  • 知らないことほど恐ろしいことはありません
    あなたがしているその介助、
    その抱っこが、
    子どもたちの脱臼側彎を、
    悪化させていることを
    知ってください!
    骨折誤嚥の原因になっていることを知ってください!
  • Step2【からだの不自由ってなに?】

    ・からだの不自由にはどんなものがある?
    ・その原因は?

このセミナーで、貴社のスタッフが得られるメリット

  • からだの不自由なこどもたちの障がいについて、知識が増え、理解が深まり、子どもたちをより愛せるようになります。
  • 放課後等デイサービスや児童発達支援事業所などの環境で、何が危険なのか、どんなことが事故に結びつくのかを知り、その危険を事前に避けることができるようになります。
  • 利用者さんのご家族から信頼されるようになります。
  • 自分たちの接し方で機能を伸ばすこどもたちを見て、自分の価値を再確認でき、喜びで心が満たされます。
  • 知識が増えることで、仕事に対するモチベーションが上がり、仕事が楽しくなります。
  • こどもたちにもスタッフにも明るい笑顔があふれ、活気に満ちた、魅力的な職場になります
  • 利用者さんのご家族から信頼されるようになります。

このセミナーに参加することで、貴社が得られるメリット

メリット1

スタッフの離職が激減!

からだの障がい児をどうやってケアしたらいいのかわからず、すべてに自信がなく、仕事のモチベーションが上がらなかったスタッフが、知識を得ることで生き生きと笑顔いっぱいに子どもたちに接することができるようになります。スタッフは仕事に生きがいを感じるようになり、仕事が楽しくなります。結果、スタッフの離職を防ぐことができます。
メリット2

保護者から信頼される事業所になります!

障がいに詳しいスタッフたちの自信と笑顔に満ちた振る舞いに、保護者の方々も安心して子どもたちを任せられるようになります。保護者との信頼関係が深まり、口コミでの需要が増え、利用者さんが安定して確保できます。
メリット3

事業所の経営が安定します!

スタッフの離職が減り、職場としても口コミで人気の事業所になることで、人材確保が容易となります。利用者の希望が増え、安定した利益が得られるようになります。保護者からのクレームや厳しい追及、非難にさらされることもなくなり、笑顔あふれる事業所となります。
メリット4

子どもたちが健やかに成長できる社会づくりに貢献できます!

こどもたちの身体を理解し、適切な接し方を愛をもって実践できる環境つくりに貢献できます。障害を持ったこどもたちも、こどもたちを取り巻くすべての人々も、心からの笑顔になれる社会をめざし、是非勉強しに来てください。
社会を変えるために、一緒に頑張りましょう!
メリット1

スタッフの離職が激減!

からだの障がい児をどうやってケアしたらいいのかわからず、すべてに自信がなく、仕事のモチベーションが上がらなかったスタッフが、知識を得ることで生き生きと笑顔いっぱいに子どもたちに接することができるようになります。スタッフは仕事に生きがいを感じるようになり、仕事が楽しくなります。結果、スタッフの離職を防ぐことができます。

参加特典

今回参加された方には、講師 多和田が作成した
「放デイ危険チェックシート」を差し上げます。
即実践で役立つ知識がチェックできます。
是非スタッフ研修にお役立てください。
応募条件:フォームよりお申込みをされセミナーに参加された方

開催日時・会場・料金

催日 2019年8月29日(木曜日)18:30~20:00 
2019年9月 7日(土曜日) 18:30~20:00
2019年9月22日(日曜日)13:30~15:00
8月29日、9月7日、9月22日は満席となりました
2019年10月6日(日曜日)9:30~11:30
追加しました!
会場 ウインクあいち
名古屋市中村区名駅4丁目4-38
料金 事前振り込み3,000円
当日 3,500円
備考 今回のセミナーは放課後等デイサービス、児童発達支援事業所の職員・管理者に限らせていただきます。できるだけ事業所の管理者・責任者様とご同伴でお願いします。
料金 事前振り込み3,000円
当日 3,500円

よくある質問

Q研修を受けても、現場で実践できるか不安です。
A大丈夫です。このセミナーは知識を学ぶだけでなく、実践の現場でどう生かしたらよいか、具体的な方法までお伝えします。
Qセミナーの時間はどれくらいですか?
A約1時間半を予定しています。セミナー終了後、懇親会を予定しております。是非ご参加ください。
Q医師が講師とのことですが、話が難しくないですか? 専門職でなくても理解できますか?
A大丈夫です。講演実績を見ていただいてもわかるように、医療従事者でない一般の方向けの講演を多数行っています。どの講演でも必ずリピートのご要望をいただくほど、「多和田の話はわかりやすい!」と好評です。安心して受講してください。
Q医師が講師とのことですが、料金は高くないですか?
Aご安心ください。今回、なんと3,000円という破格で行います。子どもたちの環境が少しでも改善されることが目的です。
そのためできるだけ事業所の経営者または管理者様と一緒に参加していただくようお願いしております。
Q申し込み後のキャンセルはできますか?
A定員10名というごく少数でのセミナーですので、すぐに定員に達してしまう恐れがあります。キャンセルされますとお断りした方に申し訳ありませんので、できるだけキャンセルはお控えください。不慮の事故等でキャンセルされる場合は、事前にご連絡をお願いいたします。
Qセミナーの時間はどれくらいですか?
A約1時間半を予定しています。セミナー終了後、懇親会を予定しております。是非ご参加ください。

お客様の声

とても説得力がありました!

先生の講話は診察経験を元にお話頂けるので説得力があり、とても納得いく内容でした。質問にも的確なアドバイスが頂け、すぐに実践が出来とても助かりました。

保護者  松田 千裕

あっという間の時間でした!

大変わかりやすく、興味深いお話で、即職場で役立てたいと思います。身振り手振りを使って熱意のこもったお話。感動しました。もっと聴きたかったです。
一般社団法人はっぴーひろば代表理事
いこいの家 すまいる

熊沢 多恵

何度でも聴きたい、腑に落ちる講義です。

多和田先生の話は、とにかくおもしろく、熱く、わかりやすい。 からだを使って、ダイナミックに伝えてくれる。こんな講義は見たことがない。
愛知県立港特別支援学校 教員

これは知らないと!

今までいろいろな整形外科の先生に訊いても教えてもらえなかったことが、はっきりくっきり理解できました!腑に落ちた、という感じです。もっとみんなに聴いてもらいたいです。
児童発達支援事業所 責任者

あっという間の時間でした!

大変わかりやすく、興味深いお話で、即職場で役立てたいと思います。身振り手振りを使って熱意のこもったお話。感動しました。もっと聴きたかったです。
一般社団法人はっぴーひろば代表理事
いこいの家 すまいる

熊沢 多恵

推薦のお言葉

こどもに対する”情熱のかたまり”みたいな医師

多和田先生は障がい児に対する情熱のかたまりのような人。多和田先生には名古屋市立大学で医学部の学生に小児リハビリに関する講義をしていただいておりました。講義はとても感動的で、複数の学生が講義の後にクリニックを訪れるほどです。障がい児の環境を改善したいというこの取り組みを、私も心から応援します。
元名古屋市立大学医学部リハビリテーション科教授
愛知淑徳大学
    健康医科学部スポーツ・健康医科学科教授
和田 郁雄

推薦します

 障害に対する医療療育が日々進化する中、障害のある児が将来社会的に自立するには地域における様々な働きかけ、支えがますます重要となっております。このような状況下で、多和田先生は長年培われた知識、経験を基に障害のある児の特性、療育上起りうる問題を詳説するセミナーを開催されます。多くの関係される方々が参加され、地域の障害のある児を取り巻く療育環境が進展されることを願っています。

元愛知県身体障害者コロニー中央病院院長
沖 高司

福祉事業に関わる私のお手本です。

先生にご縁をいただき7年あまり、福祉事業を始めて3年。多和田先生にお会いする度感じるのは、いつも変わらない子ども達に向ける愛情と気づきの細やかさです。福祉事業に関わる全ての人に紹介したい先生です。

NPO法人 しずおか福祉の街づくり 理事長
松田 和子

推薦します

 障害に対する医療療育が日々進化する中、障害のある児が将来社会的に自立するには地域における様々な働きかけ、支えがますます重要となっております。このような状況下で、多和田先生は長年培われた知識、経験を基に障害のある児の特性、療育上起りうる問題を詳説するセミナーを開催されます。多くの関係される方々が参加され、地域の障害のある児を取り巻く療育環境が進展されることを願っています。

元愛知県身体障害者コロニー中央病院院長
沖 高司
お申込みはこちら
一人一人丁寧にお伝えしていきたいので
1回定員15名まで
とさせていただきます。

このセミナーにかける私の想い

  • 写真
  • 私は30年ちかく障がい児医療を行ってきました。彼らは体が不自由でも笑顔いっぱいで、懸命に生きています。彼らにリハビリテーションや装具作製を通して関わるなかで、私自身がどんなに心癒され、勇気づけられてきたかわかりません。近年、放課後等デイサービス、民間の発達支援事業所が多数でき、そんな彼らの生活環境の一部となってきました。その中で働くスタッフの多くは、本当に心優しく、こどもたちへの愛情いっぱいで、こどもたちに何かしてあげたいという気持ちに溢れています。しかしその反面、からだの障害について学ぶ場は少なく、見よう見まねであったり、根拠のあまりない前例に頼るしかない状況であったりしています。知らないがためにこどもたちにとって良くない格好で過ごしていることも。
    前日まで元気にリハビリにクリニックに来ていた患者さんが、突然デイで窒息で亡くなったり、痛がって足を触れないと言って受診されると太ももを骨折していたり。そんな悲しいこと、辛いことはありません。
    小児のデイサービスは療育の場です。安全に、かつ少しでも成長を助けられるように働きかける場であるはずです。何とかしなくては。
    心ある管理者の方々、スタッフを教育する場の必要性を理解してください。
    それが今回、私がこの協会を立ち上げた理由です。
    趣旨に賛同していただけるかたは、是非セミナーにご参加ください。
    心よりお待ちしています。
      Hopeful Handicapped Children's Association
    多和田 忍


お申込み

お申込みは下記のフォームからお願いします。
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協会概要

主催者 Hopeful Handicapped Children’s Association
(HHCA)
代表者 多和田 忍
住所 名古屋市港区八百島2-605
医療法人TRCたわだリハビリクリニック内
連絡先 motionmasterprogram@gmail.com
住所 名古屋市港区八百島2-605
医療法人TRCたわだリハビリクリニック内

規約

・送信されましたお客様の個人情報は、個人情報保護法に基づき当協会で責任を持って管理させていただきます。
・当協会 Hopeful Handicapped Children’s Association(HHCA)は、からだの障がい児を取り巻く環境を改善するために、セミナー活動等を行う協会です。
・本プログラムにお申込みいただきますと、当協会からメールマガジン等のご案内をお届けする場合がございます。プログラムにお申し込み頂いた場合は、この点に同意いただけた事とさせていただきます。

・送信されましたお客様の個人情報は、個人情報保護法に基づき当協会で責任を持って管理させていただきます。
・当協会 Hopeful Handicapped Children’s Association(HHCA)は、からだの障がい児を取り巻く環境を改善するために、セミナー活動等を行う協会です。
・本プログラムにお申込みいただきますと、当協会からメールマガジン等のご案内をお届けする場合がございます。プログラムにお申し込み頂いた場合は、この点に同意いただけた事とさせていただきます。