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コミュニケーション
養成講座


ママがお家でセラピストになる

ママのための講座です。
「本気でお子さんと
関わっていきたい」
そう思っているママへ

乳幼児言語発達アドバイザー
言語聴覚士の国家資格を持つ
松村かなが全力で
ママへ知識と関わり方を
伝えていきます。

「発達がゆっくりのお子さんの手助けをしたい」「ママの不安を減らし、自信を持ってお子さんと向き合えるようになってほしい」そんな想いで誕生したのが




「ホームコミュニケーション養成講座」



3ヶ月という限られた期間で
ママへ言葉の知識と関わり方を
しっかりと伝授していきます。

他にはない、ホームコミュニケーションだからこその
言葉の専門家との距離間。
あなたはきっと
お子さんの見方が変わるはず。
目の前のお子さんの成長を
しっかり、確実に見る力を
つけていただきます。



こんなお悩みありませんか?

  • 言葉の遅れが気になる。
  • 何をどうしたら子供にいいのか分からない

  • 何か家でできる事をしてあげたい

  • どのように子供に声をかけたらいいか分からない

  • 専門家がやっていることを家でも子供にしたい

  • 言葉の獲得方法について知りたい

  • 言語聴覚士から直接アドバイスが欲しい

  • 子供の得意なことを見つけて成長に繋げていきたい

  • 子供の可能性を最大限に生かしていきたい

  • 同じ悩みを持つママと繋がりたい
  • 毎日不安で携帯で情報を検索している
  • 何をどうしたら子供にいいのか分からない

⭐️子供の脳には、大人にはない驚異的な可能性と吸収力があります。

「才能逓減(ていげん)の法則」
①教育は早期に開始するほど可能性が育つ。

②才能が伸びる可能性は年齢と共に低下していく

出来るだけ早く、吸収の良いときに、一番良い環境を提供する必要があります。



⭐️言語を司る左脳。アプローチ方法は合っていますか?

言語を習得させたいからと左脳のばかり働きかけていませんか?
乳幼児期ならではの脳の働きがあります。
ママの自己流になっていませんか?


幼児期だからこそ

家で出来るんです

「説明会詳細」

場所
zoomというアプリを使用するのでスマホがあれば
全国どちらからでも参加可能


時間
30分〜1時間


締め切り
9月7日21時


説明会参加費無料

こんな方が対象です


・子供に自分ができることをしてあげたい
・関わり方を変えていきたい
・関わり方の答え合わせをしていきたい
・知識を得るだけでなく、しっかりと実践していきたい
・全力で知識、関わりを3ヶ月で付けたい
・子供の発達段階を自分で見ることができ、目標や目標に向かって関わりたいと思う方

この講座で得られること


・言葉の発達段階を学ぶことができ、ママ自身で子供の現在の発達段階、目標がわかるようになる。

・「言葉遊び」を通してコミュニケーションの基礎、学習の基礎が身につきます。

・専属の言語聴覚士に何度も相談ができるます。

・遊びを通して、子供の得意を伸ばすことができるます。

・ママがお家で専門家同様の言葉かけを行う事ができます。

・お子さんが生きやすい環境を整えてあげる事ができ、得意な部分を伸ばすことができる。

・ママの不安が軽減し、ママと子供の毎日が笑顔になります。

・子供の言葉をママが伸ばすことができます。

・声かけの方法を知ることができ、子供の成長に合わせて関わり方を変えていくことができます。

嬉しい

嬉しい


私の想い


私達が世界に望むことは、発達がゆっくりのお子さんのママが不安なく子供と向き合える社会を作ることです。
 しかし現実はどこへ相談していいかもわからず、ネットで日々検索し、嫌な情報ばかりが流れてしまい、ママがどうしたら良いか分からず、常に不安と隣り合わせで育児をしているのです。いかにしてこのような社会は作られるのでしょうか? 
 それは、専門家に相談する機会があっても、専門家から「まだ早い、様子をみましょう。」とだけ言われ、具体的に今何ができるのか、してあげられることはないのか、ママが今すぐにできる解決策が提案されないからです。    
 では世界を変えるために私たちにできることは何でしょう。それはママ一人一人に寄り添い、ママの不安を軽減できる専門家と一緒に子供について向き合っていく機会を持つことです。
 そうは言っても、どんなふうに向き合って良いのかわからないですよね。
そこで、言語聴覚士の資格を持つ、乳幼児言語発達アドバイザーと一緒に、「今すぐ」おうちでお子さんと遊びなコミュニケーションを学べる場を作りました。
 発達がゆっくりのお子さんのママが自信を持って、子供とコミュニケーションが取れるようにしたいので、私と一緒にコミュニケーションの取り方を学んで行きませんか?