病気に
ならない
ために、
健康の
プロだけが、
密かに
実践している
習慣


あなたの心と体を
360°全方位から
アプローチ。
あなただけの
健康プログラムを作り、
あなたのなりたい姿へと導きます

Holistic Style 代表
ホリスティックウェルネスコーチ
北川みゆき

こんなお悩みありませんか?

腸活をして、便秘を解消したい
健康診断でオールAを取りたい
ダイエットを成功させたい
薬を使わずに貧血を治したい
花粉症をよくしたい
血管年齢を若返らせたい

そのお悩みを解決します!

今すぐに解決したいこと、
近いうちに解決したいこと。

あなたのお悩みをお伺いし、
あなたの現在地を把握。

なりたい姿を明確にし、
目標を設定します。
お一人お一人に合わせた
改善プランを作成。

目標達成に向けて、
マンツーマンで
寄り添って伴走します。


また、
酵素療法の世界的権威が
開発したサプリメントも
用います。

昔と比べて現代は、
環境破壊がすすみ、
旬に逆行した栽培、
加工食品の増加など、

私たちが普段口にする
食べ物の栄養価は
低下してきています。

その点を補うためには、
確かなサプリメントを
バランスの取れた食事
とともにうまく取り入れて
いくことが大切です。

また、
第二の脳と呼ばれている
腸内環境にもクローズアップします。
腸内細菌の検査キットを使って
あなたの腸内環境を把握。

あなたに合った改善プログラムを
提案します。

あなたのその習慣、時代遅れかも…

お肌のケアはスキンケアのみ
不快な症状は薬で解決すればOK
体の不調はお医者さんが治してくれる
食べなければ痩せると思っている
ダイエットはカロリー計算が大切と思っている
便秘薬が手放せない

実は私もそうでした…

    • お医者さんは何でも治してくれると思っていました
    • 年中風邪を引いていました
    • 体調が悪くなるとすぐに病院に行って薬に頼っていました
    • 太りたくなくて、カロリーばかり気にしていました

さらに若い頃の私は…

実は10代後半の頃、もともと痩せ型だったにも関わらず、さらに痩せたいという痩身願望が強く、食べもののカロリーばかり気にしていました。でも大好きな甘いものはたくさん食べたいので、その分食事の量を減らしたりと、かなりめちゃくちゃな食生活を送っていました。何のために食べるのか?それは、自分の欲求を満たすためのものでした。その結果、痩せすぎとアンバランスな食生活のために生理が止まってしまいました。さらに、年中風邪を引いていました。治ってはまた次の風邪を引いての繰り返し。健幸な人を増やす活動をしている今の私からしたら想像もつかないほどの不健康な人でした。その時思ったことは、とにかく健康になりたい。風邪知らずの健康で元気な身体を手に入れたいと思ったのでした。


一汁三菜・バランスのよい食生活へ
シフトをした結果、得られたものとは?

食の大切さを伝えるお仕事についてから、自らがまず実践する!を胸に、食事を大改善しました。和食中心の一汁三菜、タンパク質、野菜をしっかり摂る。炭水化物は適量を摂る。朝はパン食をやめました。以前の私は甘いもの大好き人間だったので、中毒のように毎日菓子パンを食べていました。おやつにはチョコレートなど甘いものを食べないと気が済まなかったのに、バランスのよい食事に切り替えてからしばらくすると、甘いものを一切欲さなくなったのです。これには、わたしも家族もびっくりでした。

なぜ、ホリスティック栄養学なのか?
〜がんの患者さんとの出会いと気づき〜

今から8年前、がんの患者さんが95%を占める免疫療法のクリニックに栄養士・野菜ソムリエとして勤めていました。約300名の患者さんの栄養相談を通して気づいたこと。それは、バランスの整った食事をきちんと摂っていてもがんになってしまったという方の多いことでした。もちろん中には過度な飲酒や接待の日々からくる生活習慣病からがんを発症されたという方もいらっしゃいましたが。多くの患者さんに共通することがひとつありました。それはかなり深刻なストレスフルな状態が長期間続いていたということです。私は栄養士として勤務をしていたので、食事のことしかアドバイスできなかったことを歯痒く思っていました。食と心と体の関係性が学べるスクールはないかと必死に探し、出会ったのがアメリカのホリスティック栄養学というものでした。ホリスティックとは、全体性という意味です。言うなれば人間まるごと栄養学です。ここで、食・心・体を統合して考える栄養学を学びました。心が乱れているときに、いくら良いものを食べても消化不良を起こし、腸を汚し、腸内環境が悪化する。結果免疫力が低下するという悪循環が起きることなど。食と心の関係性を学びました。
また、人は、BODY・MIND・SPRIT(体・心・魂)の3つのバランスで成り立っています。どこかが秀でていても、どこかが足りなくても、バランスを崩してしまいます。よく『病は気から』といいますね。気分が落ち込みその時間が長くなると、いずれ体調をくずし、病気への道をたどります。また、逆も然り。体に不調があると気分は落ち込み、それが長く続くと気も病んできて病気になります。心と体は常に一体であるいうことです。

管理栄養士を目指す

ホリスティック栄養学との出会いは衝撃的で、私が伝えたかったことはこれだ!と確信をしました。しかし、実は私はこの時点では栄養士の資格しか持っていませんでした。日本に世界にホリスティック栄養学を広めるには、管理栄養士の資格があった方がお話を聞いていただける機会が増えると思いました。
栄養士と管理栄養士には、実は見えない大きな壁があるのです。これは、栄養士の世界にいる人にしかわかりません。私はホリスティック栄養学を学んだので、そのことを伝える目的と、高校生の頃からの夢だった病院の管理栄養士になって患者さんを食で癒すという二つの目的から、管理栄養士国家試験の受験を決意しました。卒業をして、20年が経っていたので、現役の学生と肩を並べて受験生するという形になりました。試験勉強が思うように進まず、実質1ヶ月と2週間という短い期間に独学で1日に9時間の勉強をして、奇跡的に合格をすることができました。恐らく前例がないと思います。なぜなら私のような既卒生の合格率は10%台だからです。とにかく、絶対になる!!と固く決意をし、毎日お祈りをしました。管理栄養士になって病院の栄養士になった姿をありありと想像してなりきっていたのです。

大学病院の管理栄養士へ

管理栄養士国家試験受験後に、自己採点をしたら合格圏内にあることが判明しました。たまたま合格発表を待っている間に最寄りの大学病院が管理栄養士を募集しているという求人の記事を見つけました。応募の条件として、管理栄養士国家資格を所持していることでした。私は合格発表を待っている身でありながら、これは逃してはならないと思い、現在は合格発表待ちの身であること。高校生からの夢を実現させたいという思いがあるということ。全てありのままの思いを手紙に記し、履歴書と共にお手紙を一緒に送りました。そうしたところ、とりあえず、面接に来てくださいと連絡があり、面接をしていただけました。すぐに電話で内々定のご連絡をいただきました。本採用は、国家試験の合格が出てからとのお話でした。その数日後に、合格発表があり、見事に合格→本採用となりめでたく大学病院の栄養科に採用となり、大学病院での管理栄養士としての第一歩を踏み出しました。

大学病院に潜入!私はスパイでした。

夢のひとつだった大学病院での勤務がスタート。しかし、私の目的は高校生の頃の夢を叶えるため、そして、日本において医療の最先端ともいえる大学病院の医療や栄養相談の現状、患者さんはどう感じているのかを知るための目的で2年間勤務をしたら独立をすると決めて大学病院に勤めました。言うなれば、覆面調査官のような気持ちで潜入しました。大学病院は、全ての診療科が揃っており、しかも、高度医療を扱う緊急性の高い急性期の患者が対象です。なので、ベッド数も多く、総患者数が多いため、入退院の入れ替わりも多く、目まぐるしい日々を過ごしかなり鍛えられました。そこで目にしたものは、体をパーツ(例えば心臓、脳、胃腸、骨など)で分けて診ていくことにかなり違和感を感じました。専門性に長けている医師に診てもらうのはもちろん大切です。しかしながら、私のような栄養士との栄養相談の場面で、様々な診療科ごとに治療してもらってる患者さんが副作用からくる糖尿病の発症や原因不明の痛みに悩んでいて、やり場のない思いをぶつけてこられるというシーンもたくさんありました。大学病院では、大きな組織の一員、管理栄養士として食事指導を中心に担当してきました。ある女性の患者さんの例ですが狭心症で緊急入院をされ、入院中に栄養指導を受けられました。その方は会社経営を経て大手のメーカーのCEOに抜擢されました。慣れない環境の中、一生懸命仕事に邁進されましたが、突然他所からポンと入ってきたため、人間関係で苦しみ長期に渡る深刻なストレスにさらされたことも病気の発症に大きく関係しているのではと思われました。その患者さんは周りの方に相談しても、要職に就いたのだから頑張れ!としか言われないと。私からはひとこと「自分らしく楽しく生きていますか?」とお尋ねしました。すると、涙を流されました。私は頑張りすぎてました。自分らしくいきます。あなたと出会えてよかったとおっしゃっていただきました。

ホリスティック栄養学を広めることを
ミッションとする

これまで記させていただいたとおり「自分らしく健康で幸せに生きる人を増やす」を胸にこれからも周りに良い影響が与えられる人になれるよう努めて参ります。健康と美しさは、決して食事だけでは作られません。心と身体の関係性、バランスのとれた食事の摂取、消化・吸収・解毒・排泄の一連の流れを見ていく必要があります。
私は、あなたのなりたい姿に近づけるよう、オリジナルのプログラムで全力でサポートさせていただきます。

あなただけのオリジナルプログラムで、
なりたい姿へ導きます。

人は、腸の状態、心の捉え方など、一人一人違います。セッションを通じて、あなただけのオリジナルプログラムを作成し、3ヶ月、6ヶ月と寄り添いながら、あなたがなりたい姿を達成するまで寄り添います。
今回、期間限定で、通常90分15,000円のところを特別価格の3,000円にて体験セッションを受けてくださる方を募集致します。
お得に受けられるこの機会をぜひお見逃しなく。

お客様の感想

【A.Mさん女性】
・どの様なことで悩んでいましたか?
ダイエットが継続できない。リバウンドしてしまう。

・本プログラムを受けようと思った理由は?
北川先生の講演を聞いて、チャレンジしてみようと思った。身体のことを考えながらどうしたら良いかとか食生活の改善などしたかったから。

・本プログラムを受けてみて、どのような効果がありましたか
目標だった、5ヶ月でマイナス5kgを達成しました!食生活を改善することによって無理なくダイエットできる。目標に迷った時は必ず振り返る大切さ。

・本プログラムを受けてみての感想を教えてください
わかりやすかったです。作り置きレシピはすごく助かりました。一つ一つ丁寧にアドバイスをいただけたので、良かったです。遅い時間にも対応していただいたのは感謝しています。

・どのような方に本プログラムを薦めたいですか?
まずは話を聞いてみるだけでもいいと思います。ホリスティックとはから入ってもいいと思います。目標がしっかりあればできると思います。

講師紹介

Holistic Style代表 北川 みゆき

合同会社Holistic Style 代表。青山ハートフルラジオパーソナリティ。
管理栄養士、米国Nutrition Therapy Institute認定栄養コンサルタント、米国Phytomediclabs認定酵素栄養セラピスト。その他、野菜ソムリエプロなど、計10数種の食に関する資格を保有。
保育園、大学病院、統合医療系クリニックに勤務の後独立。延べ約1,300人の患者へ栄養指導を行う。セミナー・講演数は約200本の実績がある。人を部分で見るのではなく、全人的に捉えることが重要と提唱している。活動テーマは『世界中の人たちが健康で幸せな人生を送る世の中を創造する』を掲げて、予防栄養医学を広めるべく、一対一のホリスティックウェルネスコーチ、講演、講義を通じて伝えている。

⭐︎LINE公式アカウント https://lin.ee/o4guWlA
⭐︎青山ハートフルラジオ
『みゆき先生の食・心・体を整えて美と健康を叶える』https://heartfulradio.com/kitagawa/

私の思い

車は車検という形で、2年に一度メンテナンスをします。走行中に、車が突然動かなくなってはいけないので、エンジンオイルの交換やタイヤの交換など事前に対応しますよね。走行中にパンクしたり、車がストップしては困るからです。

一方、人はどうでしょうか。

年に一回健康診断や人間ドックを受けているから大丈夫という方もいるでしょう。これは予防というよりも病気の早期発見・早期治療を目的に行っています。異常が見つかると再検査→必要な場合は治療という流れになります。治療に入ると、薬の服用などが始まるため数値は安定してきます。一見治ったようにみえますが、次第にお薬の効き目が弱くなったりして、場合によってはさらに強いお薬が処方されたりします。薬を服用してるから安心するのではなく、体は食べたもので100%できています。生活習慣や食習慣を合わせて見直していくことが大切です。また、人それぞれ心の捉え方や状況は違います。心身共に健康であるには両方の面からみていく必要があります。

検診や人間ドックで異常を見つけるのではなくて、普段から予防のために車検のような定期的なメンテナンスが必要です。

日本人の場合、いざ病気になると治すために惜しげなくお金を使う方が多いように思います。治すために必死だからです。実際に医療の現場にいて強くそう思いました。しかし、同じ金額をかけるなら普段から『予防』に投資をして、常にコンディションよく一生涯健康でいられる方がよいと思いませんか。

人生100年時代を幸せに過ごすためには、誰にとっても健康は必須です。

がん治療専門クリニック、大学病院での管理栄養士としての勤務経験と特定保健指導の経験から、普段からいかに体のメンテナンスをして予防することが大切なのかを体感しました。私は一人でも多くの方が、健康で幸せな人生を送っていただけるよう全力でサポートをしていきたいと考えています。