☆子供への接し方が変わり、能力を最大限に引き出せる自分に変わる!☆
方眼ノート1DAYベーシック講座

①2021年1月23日(土)9:00〜17:00
②2021年1月24日(日)9:00〜17:00
③2021年1月30日(土)9:00〜12:00+1月31日(日)9:00〜12:00
※①②③の内容は同じです。1日6時間は時間がとれない
という方は③の2daysをご利用ください。
※3名以上でのリクエストもお受けしております。

2000人の子供達と
関わってきた
英語プロコーチがお届けする
認定講座

英語コーチならではの
☆特典あり☆

あなたは、このようなことを考えていませんか?

  • 時間管理が上手くいかず、自分の時間が持てない
  • 子どものためを思って言うことが、うまく伝わっていないような気がする
  • 雑務に追われて、子どもと向き合う時間がない
  • 出来ていないところにばかりに目がいって、ついガミガミ言ってしまう
  • 自分の子どもには英語で苦労させたくないけど、何をするのが一番いいのかわからない
  • 良いものをたっくさん引き出してあげたい
  • どう指導したら、子どもが自ら動くようになるのだろう
  • 自分の指導や、子どもへの接し方、これでいいのか不安になる
  • 出来ていないところにばかりに目がいって、ついガミガミ言ってしまう
その解決にこんな取り組みをしていませんか?
役立つ情報を集めようとネットで検索
スマホやパソコンであっちこっちよさそうな情報に目移りしているうちに、あっという間に時間がたってしまって家事や仕事を放置したまま・・・子どもと向き合う時間もなくなる。「ああ、またやってしまった・・・。」
良いところをみつけようと、子どもをよ〜く見てみようとする
できていないところ、気になるところばかりが目についてかえってイライラして、それでもおさえて我慢して・・・結局爆発し、周りや子ども本人にあたってしまい自己嫌悪に陥る。
よさそうなセミナーを受けてみる

セミナーを受けるまではワクワク!
セミナーも「良かった!目から鱗だ!」と思ったのはその時だけ。実際の仕事や生活にいかせていない。たまに思い出してノートを見直すが、自分でも何を書いたのか、要点はなんだったのかよくわからない。

こんなふうに「行動の空回り」=「時間の浪費」をしていませんか?
そのとき、こんな感覚ありませんか?
「頭の中がぐちゃぐちゃ!」「頭がパンパン!」
これが、なんと
⬇︎
「紙一枚」でスッキリするとしたら?
「書き方」を変えて自分自身・相手・子どもとしっかり向き合える
”思い通りの人生”にしたいと思いませんか。

実は、上記の「子供達の英語学習に役立つ情報を集めようとネット検索で1日がつぶれる」「イライラして夫にあたる(上手くいかないのを夫のせいにする)」「セミナーをうけても受けっぱなし」すべて半年前までの私のことです。問題を頭の中でグルグル考えるだけで何も解決しない、実行に移せない自分に自己嫌悪。それを繰り返していました。
ノート術は本で学んでそれなりに使っていました。そのおかげでどんなセミナーを受講しても、他の受講生から「どうしてそんなにサクッと質問できるの?」「適切な質問をしてくれるから助かる〜!」と言われるほどでした。その時は新しいことを知ることや「取り入れられそう!」と思ってワクワク!でも、結局セミナー後に実行=「行動」ができたのはごくわずか。頭ではわかっているのに、どうしても動けない。そのうちにやろうと思って後回しになってしまう。やっぱり私ってダメだなあと。嫌になっちゃってました。
そんな時、英語コーチ仲間が相次いで「方眼ノート」なるものを手に入れ「時短になる!」「クライアントさんに、期待以上の結果を出していただけるようになった!」と絶賛しているのを耳にして、半信半疑でこの「方眼ノート1DAYベーシック講座」を受講してみました。
そこで分かったのが、私が以前とっていたノートに決定的に欠けていたこと!それは「行動」につながる「書き方」ができていなかったということです。書くだけで「行動」できるノートの書き方があったんだー!
しかも簡単に!「書き方」を知ればその日から、いえ、受講中に書けるようになりました。
6時間の中で☆方眼ノートメソッドを習得 ☆ワークで確実に「書ける!」「できた!」を体感できるのがこの「方眼ノート1DAYベーシック講座」だったのです。
おもしろいことに「方眼ノートメソッド」を手に入れると、まず気持ちの持ちようが変わってきました。ちょっとですね、セッション前には正直気が重くなるクライアントさんがいらっしゃいました。それが、「紙一枚」書いて望んだら、画面の向こうのクライアントさんが湧き上がるような笑顔を連発!それからは英語学習にかなり前のめりになられたのは言うまでもありません。

「方眼ノートメソッド」開発者

高橋政史 氏
計47万部のベストセラー作家/日本ノートメソッド協会 代表理事
クリエイティブマネジメント(株)代表取締役 経営コンサルタント
著書はシリーズ20万部突破の「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」他多数。日本のみならず中国・台湾でもベストセラーに。香港のマーケティング会社のCOO(取締役)を経て、戦略系コンサルティングファームにて経営コンサルタントに転身。その後、教育の道へ入り出版した本が軒並みベストセラーに。全日空、キャノンマーケティング、NTTドコモ、リクルート、リコー、ニッセン、富士通、デンソー、アサツーDK,プレデンシャル生命、ブックオフ、みずほ銀行、宮崎市役所他、公演実績多数。

一般社団法人日本ノートメソッド協会の代表理事として、200名以上のトレーナー、4000名を超える受講生を輩出。その一方で、27都道府県で「すごい!読書感想文教室」を毎年開催。

自身も講師として、経営者、教育関係者、医師、現役官僚、大学教授、政治家まで、幅広い層に指導する。また、TVやラジオ、日経新聞、AERA、ダイヤモンド、東洋経済、プレジデント、日経アソシエ、クーリエ・ジャポン、日経ウーマン他で特集される。信条は「未来はノートで変えられる!」

トップエリートが使うノートで、みるみる上がる6つの能力

①記憶力がアップする
記憶回路が太くなり、学んだことを忘れにくくなる。
記憶術などをセミナーや本でわざわざ学ぶ必要がなくなります。
②ロジカルシンキングができる
事実・解釈・解決策を考えるロジカル脳を強化できる。
これからの子ども達には、入試・面接においても物事を論理的に考える力が、ますます要求されます。実は、英語習得においても重要な要素です。
③問題解決能力が高まる
複雑な問題も論理的に整理でき、解決策を見出せるようになる。
変化の激しい社会においては、この問題解決能力に加えて、「問題を自ら見出す力」を持っていることが企業の採用においても重視されます。方眼ノートメソッドで「問いを立てる力」を育てることができます。
③問題解決能力が高まる
複雑な問題も論理的に整理でき、解決策を見出せるようになる。
変化の激しい社会においては、この問題解決能力に加えて、「問題を自ら見出す力」を持っていることが企業の採用においても重視されます。方眼ノートメソッドで「問いを立てる力」を育てることができます。
④プレゼンがうまくなる
ノートがそのまま、伝える力の強いプレゼン資料になる。
小学校で外国語活動を担当していて感じるのは、学校では世界基準のプレゼン指導がなされていないということ。これではせっかく英語を学んでも自分の考えや意見を相手に伝わるように発信していくことができません。今すぐ、このプレゼン力を子供達に手渡す必要があります。
また、教育現場・家庭教育においては、授業・子どもに伝えることの全てが、ある意味「プレゼン」といえますよね。意図したことがまっすぐ心に届いて、自ら動いてくれるのを想像してみてください。
⑤モチベーションが上がる
脳のしくみを使って、誰でも簡単にかけるので、何の負担もなく取り掛かれます。
行動につながる書き方をするので、先延ばしすることなくサクッと動けるようになります。
⑥勉強力が高まる
子どもの勉強・受験・資格試験、大人の昇進試験・資格習得・セミナー・読書などの学習効果が高まります。
⑥勉強力が高まる
子どもの勉強・受験・資格試験、大人の昇進試験・資格習得・セミナー・読書などの学習効果が高まります。

こんな方におすすめです

✅ 頭の中を整理するツールを手に入れたい方
✅ 作業の効率を上げ、時間に余裕を持ちたい方
✅ 子どもや周囲の人のことをもっとよくわかってあげたい方
✅ 子どもの成績を上げたい方
✅ 子どもの能力を伸ばしたい方
✅ 子どもと向き合う時間をもっと増やしたい方
✅ 子どもへのアプローチを変化させたいと思っている方
✅ 先延ばしせず、行動できるようになりたい方
✅ 本当にやりたいことを見つけたい方
✅ 一歩踏み出したい方
✅ 人生のステージを上げたい方

はじめまして吉留明子と申します

はじめまして。方眼ノートトレーナー・英語プロコーチの吉留明子です。
方眼ノート1DAYベーシック講座で講師を努めさせていただきます。

2008年に5年間のシンガポール駐在妻生活を終え本帰国してから、バイリンガル幼稚園、小学校の外国語活動の講師として12年、2000人近くの子ども達に接してきました。
小学校の講師としては12年目、2020年教育改革による新学習指導要領が導入されたまさにその年に、今までの少人数のアットホームな小学校から一転、その6倍近い児童数の大規模校に移動になりました。そこで、外国語活動に対する担任の先生方の意識が10年前と全く変わっていない現場、コロナ禍で休校になった影響で「とにかく教科書を終わらせなければ」と焦る現場に遭遇し、これまでうすうす感じてきた危機感が一気に現実味を帯びてきたことに気がつき愕然としました。それは、先生の答えや友達が答えるのをただ待っている「考えようとしない」子ども達が増えてきているということ。
このままではこの子たちの未来はどうなてしまうのだろう?と解決策を模索していた時に、方眼ノートトレーナーのキーワード「教えない教育」という言葉が目に飛び込んできました。それが方眼ノートメソッドとの出会いでした。

そもそも「考える」とはどういうことでしょう?
「ちゃんと考えなさい!」「もっと考えてからやればよかったのに!」「考えが足りないなあ」
なんて言う言葉は山のようにかけられたけど、「じゃあ考えるってどういうこと?」を教えてもらった覚えはありますか?または、教えてあげたことがありますか?

また、「ノートのとりかた」を教えてもらったこと・教えたことはありますか?
学校ではただ板書を写すだけではありませんでしたか?社会人になってからはノートをとる機会すら減ってしまったかもしれませんね。私のように自分で本を読んだり、各種講座でノート術を学んだ方もいらっしゃるかもしれません。そのノートでやろうと思ったことが即実行に移せていますか?また、そのノート術は「行動」することを前提にしたものでしょうか?

2020年は教育改革の年でありました。大きくは3つの改革 1.新学習指導要領の導入 2.大学入試改革 3.英語改革がなされ、その目的は「変化の激しい社会を生き抜くために必要な力、人間力の育成」とされています。しかしながら、現場は対応できているでしょうか?大学入試共通テストの記述式問題の導入・英語の民間資格や検定試験の活用も見送りになりました。そして、英語コーチの立場からすると英語改革には物申したいことがたくさんあります。現場の先生方も親御さんも教育に携わる方々も「いったいどうなるんだろう?」と少なからず不安を覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

そのような時にあってこそ大切なのは、目の前の子ども達に向き合うこと。これからどんなに社会が変化しても力強く自分の夢をかなえ、社会に貢献していけるような力を授けてあげられるために、大人である自分自身が揺るがない軸を持つこと、ではないかと思います。

私にとっての答えは「方眼ノート」にありました。
外資系コンサルタントをはじめ世界のトップエリートの思考の技術を、小学生でも簡単に使えるようにした「方眼ノートメソッド」。これを使えば誰もが「自ら問題を見つけ解決する力」「考える力」「プレゼン力」を身につけることができます。お父様・お母様が一度手にすると、お子さんが一生使える財産として手渡してあげることができます。
「自ら動き・考え・行動する」子ども達が、明るい日本を作り世界に羽ばたいて行くために、教育に携わる方、親御さんをはじめ「子ども達のために!」と常に考え続ける、たくさんの方々と繋がっていけたら嬉しいです!
どうぞよろしくお願い申し上げます。

方眼ノート1DAYベーシック講座を受けて私に起きた変化とは?

まず嬉しかったのは、時短効果です。
英語プロコーチとして仕事に使い始めたところ、クライアントさんの学習状況の把握が紙1枚でできるようになり、セッション前の準備時間が約6分の1に!しかもセッションでは要点を外すことがなくなりました。
子ども向けのプログラムでは、お母さまからご相談を受ける機会が多いです。以前の私なら「なるべく誤解を招かないように。気を悪くされないように。」など気を使いすぎて、メールひとつ返すのにもものすごく時間がかかっていました。それが抱えていらっしゃる感情と問題を分けて見ることができ、根本のセンターピンを見つけることができるようになったことと、プレゼン力が上がったことでこちらも5分の1の時間で適切なお返事ができるようになりました。
小学校の授業プランにも使ってみたところ、準備・授業・振り返りまでが紙一枚でまとまり大変便利です。といいますか、振り返りをせざるを得なくなるような仕掛けが施されるので、授業が終わると同時に、次にいかせる資料が出来上がっている状態です。
以前は数日かけていたセミナー構成も1時間で。しかもセミナー中は大量の原稿の代わりに方眼ノート一枚をみながらお話ができています。

心の変化としては、何十年も持ち続けていた母親への葛藤を手放せたり、その母や、母を看てくれている妹への罪悪感から解放されたり。ノートに書くだけでこんなにも楽になれるものかと驚いています。自分の心が楽になると、周りの人たちへの接し方が変わり、良いことの連鎖が起こってきています。
自分の「あり方」にも変化をもたらすセルフコーチングにも利用しています。

方眼ノート1DAYベーシック講座内容

1. あなたの現在のノート診断 〜ノートは第2の脳〜
2. あなたの価値を上げる3種類のノート
3. 仕事も片付けもできる人の共通点とは
4. 学びを実践につなげるノートの使い方
5. 子どもにも大人にも使える!相手が動く伝え方
6. 学びのスピードを上げる!ノートの取り方
7. 10分で変わる!相手に分かってもらえる伝え方

マッキンゼー、ボスコン(BCG)、東大合格生・・・トップエリートが使うノートを、小学校5年生でも使えるように開発されたノートなので、誰でも簡単に習得でき、すぐに実践できるのです。どうぞ体感してください。

開催概要

オンライン(ZOOM)
名 称 方眼ノート1DAYベーシック講座
日 時 2021年
①1月23日(土)9:00~17:00
②1月24日(日)9:00~17:00
   (両日ともお昼休憩あり)
③1月30日(土) & 31日(日)
        両日とも9:00~12:00

※①②③講義内容は同じです。
1日6時間は難しい方は、③の2DAYsをご利用くださいね。
締め切り ①、②、③全日程、キット送付のため、それぞれ開催日の一週間前が締め切りとなりますのでご注意くださいませ。
場所 あなたのご自宅・パソコンの前ならどこでも
参加費用 35,000円(税別)  (税込み38,500円)
【再受講】9,800円(税別)(税込み10,780円)
※再受講の方は、テキスト、方眼ノート、認定証をご用意ください。
講座時間

6時間
または3時間X2

受講時ご用意いただくもの

普段お使いのノート・手帳
普段お使いの筆記具
30cm
以上の定規(あれば透明のもの)
お飲み物
☆オープンマインド☆

受講について ・Zoomを使いオンラインでの開催なので、日本全国・世界中からご参加いただけます。
・小さなおこさまがいらっしゃっても受講できるようにしますので、ぜひご相談ください。
・受講の際はエネルギーと学びが最大化されるように顔出しでお願いいたしております。
・受講お申し込み後、受講料のお支払い方法などのご案内をさしあげます。
・ご入金が確認できましたら受講キットを郵送でお送りさせていただきますので、どうぞ楽しみにお待ちくださいね。
講座時間

6時間
または3時間X2

受講特典

方眼ノート1DAYベーシック講座を受講した方には
3つの特典をご用意しています。

1.すぐに行動に移せる特別な受講キットとメールサポートをプレゼント
講座当日とその後の実践をサポートする、特別な受講キットです。
加えて、1ヶ月間のメールサポートつきなので、絶対実践できて結果がえられるようになります。
2. 受講後秘密のオンライングループへご招待
ここで方眼ノート開発者である高橋先生直々のオンラインフォローアップを月一で受講することができます。◯万円もの価値のあるこのフォローアップセミナーを、毎月、「無料で!」受けられるのは、か・な・りお得です。
私も先生直伝の「特別なワーク」をいつも楽しみに受講しています。
3. 英語プロコーチからのプレゼント
方眼ノート1DAYベーシック講座を私から受講してくださった方に、通常10,000円のプライベートセッションを【無料で!】プレゼントさせていただきます。中学生以上の方には、あなたの英語力の現在地・英語のお悩みの本当の原因を診断し、あなたが欲しい英語力を得るために必要なこと、3ヶ月後に英語ができるようになっているあなたの未来をお伝えします。
小学生のお子様とその保護者さまには、小学校3年生から中学校1年生までの5年間の英語力をわずか6ヶ月でマスターできて、毎日自分から学習できるようになる秘密をお伝えします。

講師

日本ノートメソッド協会認定 方眼ノートトレーナー
英語プロコーチ
民放局ディレクター、NHK鹿児島放送局でのキャスターから司会業で独立
その後オーストラリア、シンガポールへの移住経験あり
バイリンガル幼稚園10年、小学校外国語活動の12年間で約2000人の子どもたちの英語指導にあたる
2019年 英語コーチへ
2020年 イムラン・シィディキ氏監修 子どもオンライン英会話1-on-1を共同で立ち上げ、現在はカリキュラムコーディネーターと講師を務める 
海外での英語教授法・教育の知識と方眼ノートメソッドで、「教えない教育」「考える子ども」の育成を実践すべく活動中
娘は日本語・英語・中国語のトリリンガル

私の思い

変化の激しい、予測のつかない社会を生き抜くために、より多くの子ども達に「考える力」を手渡したい!言語を自由に操り、世界に向けて堂々とプレゼンテーションする人になって欲しい!そのために志を同じくする方々と繋がりたい!

私は、シンガポールで5年間、娘の英語習得の過程を通して英語圏での英語指導法や教育法を学ことができました。日本に帰ってきてからは、バイリンガル幼稚園での指導、そして海外からの教育実習生の世話をしながら向こうの教授法についても多くのことを吸収してきました。12年間日本の2000人近い小学生と接する中で感じたのは、子どもたちのプレゼン能力の欠如とそれを正しく教え、実践させる機会が英語圏と比べて圧倒的に少なすぎる教育現場。そして、感動が薄く、「考える」ことをまるで放棄してしまったかのようなお子さんが少しずつ、でも確実に増えていることに危機感を感じています。そんな現状を変えたい!そういう思いに突き動かされ、出会ったのが「方眼ノートメソッド」でした。

一度手にすれば、あなたの、お子さんのバディとして、時に問題解決、時にプレゼン、時にセルフコーチングの相棒となってくれる「一生もののツール」。それを手にするのに必要なのはわずか6時間です。
「ああ、いい講座だったなあ」で終わるのではなく、あなたが明日から行動できること。そんな実感をお持ち帰りいただける6時間です。ご一緒できることを楽しみにしています。