噂の「HMBサプリ」始めました!

最近よく見かけるこんな広告

飲むだけでマッチョに。。。
私も挑戦

最近、ちょっとお腹のタルミが気になってきて、試しに3ヶ月やってみようかなと始めました。

恥ずかしいけど現状がコチラ

一応運動はしてるので、そんなにブヨブヨではないですが
お腹周りがねー
2016年11月14日 72kg 20%

11月21日 72kg 19.6%

体重変わらず、ちょっとお腹周りスッキリ?
(お腹凹ませていません ^^;)

11月28日 71.45kg 19.5%

脇腹のタルミがちょっとなくなったかな~
2週間 あまり変わらず。(^^;)
食事制限をちゃんとしないとダメかな。

目標!!

(^^)

注文してみました。

ネットから注文して5日ほどで届きました。

初回お試し(送料のみ500円)、定期購買が基本のコースです。
よくあるパターンですね。
梱包もいたってシンプル
まずは、3ヶ月試してみようと思います。
さらにお得になる注文方法もあるようです。

このサプリを飲んで、さらにトレーニングをすると、効果が倍増との事なので
そりゃそうですよね、サプリだけで締まることはないかもですね。サプリだけで効果出る方もいるかもしれませんが
私はトレーニングも再開しました。 週2回でジムに行こうと思っています。
思ってたんじゃダメですね。 週2回ジムに行きます!

このページで毎週報告します。どうなるか、ご期待ください。
ご参考ください。

気になる方は↓

紹介サイトの
説明文

「いまのカラダを改善したい…」そんなお悩みの方へ

恥ずかしくて人前では見せられない ガリガリも ブヨブヨも…
こんなことでお悩みなら要チェック!!
簡単・手軽に、その悩みを解消したくはありませんか?
でも…
ジムに通う時間もお金も無い…
筋トレしても思うようなスタイルにならない…
プロテインを飲んでいるけど引き締まっているような気がしない…
そんなあなたに

もっと効率よく!早い実感を求めるあなたへ!ビルドマッスルHMB
でも筋力アップなら、プロテインでいいのでは?どうして「HMB」なの?
プロテインからできるアミノ酸の中で筋力アップに力を発揮するのが「ロイシン」
では、HMBとは?ロイシンからできる代謝物質です。実はロイシンはHMBに変化しなければ、効果を発揮できないのです。
しかも、1日に必要なHMB(3g)を摂取するには、なんと60gのロイシンが必要!
これは、プロテインに換算すると約20杯
だからHMBを直接摂る方がはるかに効率がいい!のです。
さらにプロテインといえば 
毎回シェイクするのが面倒くさい・・・ 
味があまり美味しくないし、飽きてしまう・・・ 
摂り過ぎるとカロリーや費用が心配・・・
でも、ビルドマッスルHMBなら たった4粒(目安)飲むだけ 
1日分約4kcal低カロリー 1日分約265円低コスト
ラクしてHMBをたっぷり!ダイレクトに!筋肉に届けられるのです!

「効率よく筋肉アップしたい」「プロテインは飲みづらい」「体を鍛えたいがうまくいかない」
そのような方のために誕生した『ビルドマッスルHMB』。

一般的に筋肉トレーニングのお供といえば「プロテイン」が主流でしたが、その習慣を変えるのが、サプリメント先進国アメリカで誕生した「HMB」です。このHMBを1日あたり1,500㎎配合した『ビルドマッスルHMB』はトレーニング前に飲むことで、筋肉の保護・増強・回復を効率よくサポート!毎日続けていただくことで、トレーニングの成果をアップし理想の体づくりをサポートするため、きっとご満足いただけることと思います。より逞しく、より強く魅力的な体づくりに、ぜひお役立てください!

Q
Q.1 どんな商品ですか?
A
『ビルドマッスルHMB』は、筋肉の分解を抑え筋力アップをサポートするHMBと燃焼系アミノ酸のBCAA、回復系アミノ酸のグルタミンをバランスよく配合したサプリメントです。
より逞しく、より強い体づくりを目指す方のために開発された商品です。
Q
Q.2 どれくらいで効果がありますか?
A
ウエイトトレーニングによる筋肉量増強には個人差がございますので明確にはお答えすることはできませんが、数週間~数ヶ月程で実感されるお客様もいらっしゃいます。
より強靭な筋肉を求めるのであれば使い続けていただくことをオススメします。
Q
Q.3 プロテインとは何が違いますか?
A
『ビルドマッスルHMB』は、筋肉の分解を抑え筋力アップをサポートするHMBと燃焼系アミノ酸のBCAA、回復系アミノ酸のグルタミンをバランスよく配合したサプリメントです。
より逞しく、より強い体づくりを目指す方のために開発された商品です。
Q
Q.1 どんな商品ですか?
A
『ビルドマッスルHMB』は、筋肉の分解を抑え筋力アップをサポートするHMBと燃焼系アミノ酸のBCAA、回復系アミノ酸のグルタミンをバランスよく配合したサプリメントです。
より逞しく、より強い体づくりを目指す方のために開発された商品です。

Q
Q.4 飲むタイミングに決まりはありますか?
A
ウエイトトレーニング中、負荷のかかった筋肉へ効率的にアミノ酸を届けることができることから、ウエイトトレーニング前や最中の飲用をオススメします。
Q
Q.5 何粒まで飲んでいいですか?
A
摂取目安量(1日4~8粒)をおすすめしております。より実感を求める方は、8粒程度をお召し上がりください。
Q
Q.6 薬と併用しても大丈夫ですか?
A
食品でございますので、基本的には安心してお召し上がり頂けます。ご心配であれば、お医者にご相談のうえご自身のご判断のもとご使用ください。

理想の体を追求する、あなたのトレーニングをより効率よく!
「ビルドマッスルHMB」がお手伝いいたします。
Q
Q.4 飲むタイミングに決まりはありますか?
A
ウエイトトレーニング中、負荷のかかった筋肉へ効率的にアミノ酸を届けることができることから、ウエイトトレーニング前や最中の飲用をオススメします。

HMBはこうして誕生した

プロテインとの違いはなに?

プロテインはペプチドに分解されたあと、アミノ酸に分解されます。このアミノ酸の中に含まれているのがロイシンといい、筋力アップに役立つ成分ですが、このロイシンはHMBという物質に変化、分解することではじめて筋力アップに効果を発揮します。つまり、HMBは最終的に分解された代謝物質ということ。だからプロテインより早く吸収され、効率よく筋肉に届くのです。

だから『ビルドマッスルHMB』が正解!

こんなに魅力的な「HMB」ですが、1日に必要な量3グラムを摂ろうとすると60gものロイシンが必要になります。卵に換算すると約80個強。ではプロテインならどうかというと、一般的なプロテインでなんと約20杯分! とても現実的な量ではありません。『ビルドマッスルHMB』は1日4~8粒飲むだけと手軽!
プロテインのように飲みにくさやカロリーを気にすることもなく、作る手間も不要です。さらに、何杯もプロテインを飲むより、コストも低く済むのです。

より強く、たくましい体づくりをサポート!

トレーニングを行うことで筋肉の分解と合成が行われますが、HMBは筋肉の分解を抑えることができます。そのため、筋肉が減りにくく、トレーニングをした分だけ効率よく筋肉を増大させることができるのです。

あなたのトレーニングの成果をムダにすることなく最大限に筋肉に届ける『ビルドマッスルHMB』で、ぜひ強く、たくましく、そして魅力的な肉体づくりに励んでください。


今後も《メンズドラッグ》は健康をサポートするパートナーとして、お役立ち情報をお送りさせていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。

『ビルドマッスルHMB』を有効に使って、効率よく筋肉を増強する方法

筋肉増強サイクルとは

筋肉を大きく育て、脂肪を減らすには、トレーニング・栄養補給・休養のサイクルを上手に習慣づけることが大事です。
トレーニングによって筋肉はいったん破壊された後、たんぱく質(アミノ酸)補給によって修復され、休養をとることで以前よりも太くなります。これを「超回復」といいます。
この「トレーニング・栄養補給・休養」のサイクルがうまく回ることが一番大事で、トレーニング後には、良質のたんぱく質(アミノ酸)を摂ることと、睡眠をたっぷりとることも大切です。

【ビルドマッスルHMB】を賢く使った
正しい筋肉トレーニングの仕方

1.筋肉トレーニング前に『ビルドマッスルHMB』を飲む。
ウエイトトレーニング1時間~30分前に1回4~8粒程度を目安に摂りましょう。それにより、トレーニングで負荷のかかった筋肉に効率よくアミノ酸を届けることができます。

2. 理想の体を目指してトレーニングに精一杯励む。
さぼらず、自分に厳しく、トレーニングに励みましょう。トレーニング前に『ビルドマッスルHMB』を飲み忘れた場合はすぐにチャージしましょう。アミノ酸が足りていないと体が筋肉を分解してエネルギーに変えてしまいます。
『ビルドマッスルHMB』は吸収が早いので、トレーニング中に飲むのもオススメです。

3.トレーニング後はしっかり栄養と睡眠をとる。
トレーニングで筋肉がダメージを受けた後は、たんぱく質(アミノ酸)の多い食事を摂りましょう。ただし、たんぱく質を多く含む食事は脂肪の摂り過ぎになることもあります。そのため、たんぱく質(アミノ酸)だけを効率よく摂れるサプリメントを賢く利用することが重要です。
『ビルドマッスルHMB』も吸収のいいアミノ酸がたっぷり含まれているのでオススメです。そして何よりも大切なのが睡眠です。ゆっくり体を休めることで、より強い筋肉に成長します。くれぐれも夜更かしなどはしないようにしましょう。

詳しくは↓