新卒なのに、即戦力

ミスマッチが0になる!
自ら学生を育成しながら、深くお互いを知っていく
新たな新卒採用のかたちをご提供します
業界初

新卒は「育成」しながら採用する時代です

新卒一括採用は、もはや時代にあっていません。
優秀な新卒が採用したいのであれば、育てるしかないんです。
育成しながら相互理解を深めていく、そんな全く新しい新卒採用をご提供します。

こんなお悩みありませんか?

  • 新卒がなかなか採用できない
  • 優秀な学生と出会う機会がない
  • 採用媒体を使うコストが高い
  • 学生からあまりやる気が感じられない
  • 働き方改革の影響もあり
    教育に使える時間が減っている
  • せっかく採用できた新卒が
    すぐ辞めてしまう
  • せっかく採用できた新卒が
    すぐ辞めてしまう

学生はダメじゃない。ダメなのは大人です

今は学生の売り手市場で、選ばれる企業にならないと
採用はぜったいにできない時代になりました。

でも、せっかく採用しても
3割は3年以内に辞めてしまうのが実態です。
高い採用コストをかけたのに、割に合わないですよね?

「今の若い奴らは根性がない」

こんな風に思う気持ちもよーくわかります。

でも、これってほんとうに学生が悪いんでしょうか?
あなたの会社、そして今の社会に問題はないと言えますか?

ボク自身、新卒採用の「犠牲者」でした

すみません。
ここまでだいぶエラそうなことを言ってきてしまいました(笑)

でもこれは、僕が新卒一括採用に
「殺されかけた」から言ってるんです。

冗談で言ってるわけじゃありませんよ?
ほんとに、殺されかけたんです。

当時のことを、ちょっとだけお話ししますね。

僕自身、就活が始まるまでは自分のキャリアなんて
考えたこともありませんでした。

みんな銀行に入るとか、公務員になると言ってるから
僕もそんな職につくんだろうなと。
ほんとにその程度の、しょうもない学生でした。

でもあるとき、とてつもない不安を覚えます。

「自分はこのままでは生きていけるのか?」

大学時代、とくに何も頑張っていなかったし、
人に自慢できるような特技もない。
世間では「個の時代」と叫ばれている。

そんな自分が、市場価値至上主義の時代で
はたして生き残っていけるのか?と。

そんな焦りから、「1番厳しい会社に入ろう」と決心したんです。

そして、「超」営業会社に内定をもらい、
インターンを始めることになりました。

このインターンが、僕の人生の転機でした。
めちゃくちゃ過酷だったんです。

1日300件のテレアポをし、テレアポが終わったら資料作り。
毎日夜中の2時まで働き、帰ったら社員寮で雑魚寝。

こんな毎日でした。
「自殺する人って、こんな気持ちなんだろうな」
と、本気で思ってました。

でも、自分は早く実力をつけなければ、これからの時代生き残れない。
こんな焦りがあったから、なんとか食らいついていくことができました。

でも、こういうのって続かないんですよね。

あるとき、キレちゃったんです。
人生で初めて。

ボクも骨を折られたし、ボクも社長の鼻を折るという
大事件を起こして、ボクは会社を辞めることになります。

この経験でボクは、「新卒一括採用の限界」を
感じることになります。

こんな社会だからダメ

  • キャリアと向き合うのは就活が初めて
  • たかが数ヶ月で会社を選ばなきゃいけない
  • 学生も企業も、いいことしか言わない
  • 学生と社会がつながる場所がない
  • 学生と社会がつながる場所がない

学生と社会がふれあう場づくりを

いまの学生は、親や先生に言われるがままに、
何も疑わずに勉強をがんばって、
いい大学に入って、安定した職に就く。

こんな未来を描いています。

だから、いい大学に入ったら
とりあえずそこがゴールで、
キャリアについて考えるなんてことはしません。

そして、いきなり大学3年になって
400万社ある企業の中から
1社を選ばなきゃいけないんです。

ちゃんと考えてこなかった学生は
ここでかなり苦しみます。

だからこそ、学生もちゃんと早いうちから
キャリアと向き合わなきゃいけないというのが
僕のたどりついた答えでした。

でも、ここで思ったんです。

「学生が社会を知れる場って、少なすぎない?」

インターンとか、最近になって増えたとはいえ
1日2日で終わるものがほとんど。
こんなんで、ほとんど社会なんて知れないですよね?

だから、学生が社会とふれあう機会を
作ってあげなきゃいけないと思ったんです。

学生の恋愛遍歴、ちゃんと知ってますか?

そしてもう一つ。
それは、就職後のミスマッチの多さです。

ボク自身、自分の考えが浅かった結果として
ミスマッチを経験しました。

そして、友人と飲み行けば
だいたい会社や仕事のグチばかり。

本当の意味でマッチングして働いてる人って
そんなに多くないんだなと、つくづく感じます。

でも、それもそうですよね。

学生も企業も、就活のときはかっこつけるもの。
本当の意味での相互理解なんてないんですよね。

だから、もっと長期間にわたって理解を深めていく。
シンプルに言えば、「仲良く」なる。
それも、学生の恋愛遍歴が語れるくらいに!

そのくらい、理解しあいましょう。

だから、作りました。
ミスマッチが0になる新卒採用のかたちを。

こんな新卒採用の問題を、解決したい。
ボクのような犠牲者をもう生み出したくない。

そんな思いからつくったのが、
「○○」です。

○○とは、意欲の高い学生を、
企業が直に教育する新たな新卒採用のかたちです。

○○には、月3000円の自己投資をしている
とても意欲の高い学生が集まっています。

そして、その学生たちを教育するのは
あなた自身です。

めんどくさがっているわけではありませんよ?笑
もちろん、ボクも教育します。

でも、あなたが教育をするからこそ、
あなたに魅力を感じた学生を採用できるチャンスがあるし、
ミスマッチもなくなるんです。

そして、学生もボクだけから学ぶよりも
いろんな社会人から学んだ方が
成長できると思うんです。

一緒に、未来ある若者を育てませんか?

こんなメリットがあります

  • 意欲の高い学生とカンタンに会えます
  • 月1回セミナーに登壇できるので、自社のPRができます
  • 気に入った学生は、インターンや会社見学に自由に呼べます
  • 長いスパンでの関係構築ができます
  • 長いスパンでの関係構築ができます

サービス内容

【○○に参加すると、こんな権利が得られます。】

●月に1回までセミナーに登壇できる(無料)
●月1回のオフ会に参加できる(無料、飲食費のみ実費)
●気に入った学生がいれば、自由にオファー可能


【○○に参加している学生には、こんなことを教えます。】
●圧倒的に成長するための8つのマインドセット
●成約率2.5倍!トップセールス直伝の営業ノウハウ3選
●集客があっという間に数倍になる、究極のマーケティング
●売り込まずに自動的にモノが売れるセールスライティング
etc…


優秀な学生がすでに集まっている場に参加する。
自社のPRをしつつ、学生を教育し、即戦力化する。
ちゃんと相互理解を深めてから採用ができる。

こんなことができるのは、○○だけです。

このチャンスを逃さないでください

○○は、これまでの何倍も価値のある
新卒採用が可能になります。

優秀な学生を50人集めようと思ったら、
それだけで100時間どころじゃない
時間が必要です。

しかも、これまでは採用してから
教育しなきゃいけなかったのが、
学生のうちから教育ができる。

入社したら、もう戦力なわけです。
この教育コストも、相当なものですよね。

学生集めや社員教育のコストだけでも、
1000万はくだらないはずです。

そして、ボクも週に5時間以上の時間を使って
学生を教育・マネジメントしていきます。


そこで今回は、月10万円で
○○を提供しようと思っていました。


ただ、○○に参加いただけるということは
ボクと同じ想いで、学生と接してくれると
信じています。

そして、たくさんの時間を使って
学生を育ててくれるでしょう。

そんな想いで参加してくれるからには、
ボクもちゃんと応えたいと思います。


そこで今回は特別に、
月2万円で○○をご提供します。

ここまで下げることは、今後一切ないと思います。

ただし、この価格でのご提供は
先着5社までとさせていただきます。

私たちの思い

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。

○○は、これからの時代にあった
究極の新卒採用だと思っています。

これまでの日本の教育は、
従順なサラリーマンを育てるための教育でした。

でもこれからの変化の激しい時代には、
自分で考える力がないと対応できません。

それは、ただ学校教育を受けただけでは
ぜったいに身につかないんです。
だから、僕たちが教える責任があります。

それに、就職に夢見ている学生が
どれだけ少ないことか。

これは、僕たち大人に
責任があると思いませんか?

僕たち大人がイキイキと働いていたら、
きっと学生も就職に夢を見ただろうし、
安定第一なんて言葉は
きっと出てきてないと思うんです。

でも、電車に乗ると
死んだような顔をした大人ばかり。
なのに、飲み会の場ではエラそうに
「最近の若者は」とか言い出す。

こんなんで子供が夢見れるわけありませんよね。

だから、一緒に変えていきたいんです。

学生に親心をもって接してくれるあなたと
一緒に楽しい社会をつくっていきたい。

心からそう願っています。