選手のメンタル指導で悩んでいるあなたへ!!

日本一へ2回導き、
延べ500人以上のメンタル指導をしてきた経験から導き出された
『6ヶ月で目標達成する片野式3ステップ指導法』

あなたは、選手たちがどんなに

一生懸命練習や努力をしても

成果が一向に出ないで、

 

苦しんだりするたびに、

「もういやだな」と思って、

指導を投げ出したいと、

思った経験はありませんか。


指導者も選手もスキルやテクニックを

磨くことがが

一番大事だと思っています。


だが、

成果が出てないわけですから、

今までのやり方を一度見直してみてください。


では、何を見直してみるのか?


それは

メンタル(マインドセット)になります。


一度、メンタル(マインドセット)を

じっくり見直し、整えてみるということを

してください。


いくらスキルを磨いても

成果にはつながらいということが

理解できるはずです。

 

つまり、

成果を出すためにはメンタルが一番

重要になるということが

分かるはずです。

私が今までの経験から導き出した、

『6ヶ月で目標達成させる3ステップ指導法』が、

必ず役に立つと思います。

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この動画をご覧になると、メンタル指導のノウハウを学ぶことができ、目標を達成することができます。

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【クライアントさん報告】

T.Cマルカワ(岡山県)全日本クラブ選手権大会優勝

創部15年を迎えるT.Cマルカワは、昨年は全国ホープス選抜大会、全日本クラブ選手権大会に優勝しています。
昨年からメンタルコーチとして指導をさせていただいいるT.Cマルカワは、2度全国優勝を遂げています。原田メソッドのワークを実践していただき、選手一人ひとりの意識が数倍アップしました。心の軸がまったくぶれなくなりました。

【大会報告・挨拶】

卓球の全国大会で優勝し、報告を兼ねて埼玉県庁を訪問。上田知事に挨拶

片野式3ステップ指導法とは、

 

1つ目

「目標」と「目的」を明確にしましょう。

そして上記それぞれの期日を明確にする。

 

2つ目

目標と目的を決めたら、

予めお祝いする。前祝いの法則ですね。

予祝をしましょう。

そして予祝インタビューをするということです。

(やり方はテンプレートがあります)

 

私は、昨年予祝を何度もしていますが、

13勝0敗でした。

その中には、日本一もあります。

 

3つ目

毎日、必ず振り返りの日誌を

書いてもらいます。

今日良かったプレーは何か?

悪かったプレーは何か?

 

実際に、この指導法によって、

日本一に2回導き、 全てのチームが全国大会に

出場しています。

 

卓球日本一に導いたメンタルコーチの私、

片野が「努力の方向性」や「正しい目標・目的

の設定の仕方」、「魔法の言葉の使い方」

などをはじめ、指導者に今すぐ役立ち、

 

成果の出るメソッドを伝授させていただきます。


選手のメンタル指導に悩んでいるあなたも、

一度、私が体系化した 3ステップ指導法を

学びに来てください。

片野賢二のプロフィール

卓球メーカーに勤務し、40年間卓球雑誌を編集。毎月月刊誌を発行していた。
その間、オリンピックをはじめ、世界のビッグ大会をすべて取材してきた。

定年退職後、原田メソッドを学び、また、YCSというビジネスコミュニティでマーケティングを学んでいる。

現在は、東京理科大学卓球部コーチをはじめ、日本卓球協会マスターズ・ラージボール委員会副委員長。
埼玉県卓球協会常任理事。
JOC公認コーチ(卓球)、原田メソッド認定パートナー。

原田メソッドを使い、日本一の卓球チームを指導しているのをはじめ、各県のトップ卓球チーム(子供たち)を指導し、すべて全国大会に出場させている。

メンタル指導を受けてどうなったのか?

・丸川真一さん(T.Cマルカワ代表)

「正しい目標設定と目的設定を学ぶことができました。

これまで卓球ノートはつけていましたが、日誌の書き方を学び、

指導のやり方を見直すことができました。

一番は、指導中怒らなくなったことです。

子どもたちの日誌を確認することで、

その子の調子や悩みを把握することができ、

適切なアドバイスをすることができるよう

になりました」

メンタル指導を受けてどうなったのか?

・阿部直樹さん(新潟Questクラブ代表)

「これまで、卓球指導講習会はたくさん参加してきましたが、

メンタル指導を学んだのは初めてでした。

なんとなく、本を読んだりして知っている

つもりでしたが、本当のところはわかって

いなかったということです。

やはり、日誌の効果はすごいと思いました。

すぐに効果がありました。

これからもご指導よろしくお願いします」

メンタル指導を受けてどうなったのか?

・長南善也さん(山形ジュニアクラブ代表)

「昨年の3月に合宿中メンタル指導をしていただき、

その時に参加していた高校生3名が見事目標を

達成してくれました。

東北大会に出場したい、というのが3名の目標

でした。

山形は、鶴岡東高校という全国レベルの学校が

あるので、県の予選を勝ち抜くことは奇跡に

近いのですが、なんとメンタルセミナーに参加

した3名が代表になりました。本当に奇跡です」

メンタル指導を受けてどうなったのか?

八鍬秀晴さん(山形県長井市会長)

「10年くらい長井に来ていただき、昨年は

長井市卓球協会50周年記念祝賀会で講演を

していただきました。

卓球指導ができる指導者はたくさんいますが、

メンタル指導やストレッチ指導、ラージボール

までできる指導者というのは、そんなに

いないと思います。

これからもよろしくお願いします」

メンタル指導を受けてどうなったのか?

Y先生(千葉県)

「自分のメンタルを整えることもありますが、職員指導

のために勉強をしています。

これまで経験してきたことだけの指導では

どこかで行き詰ってしまうと思い、思い切って

指導を受けることにしました。

職員指導、保護者とのコミュニケーションを

取るうえで大いに役立っております。

引き続きよろしくお願いします」

片野式3ステップ指導法を学ぶとどうなるのか?

『人生が好転します』

・設定した大会目標を達成することができる

・成果を出すことができる

・メンタル指導ができるようになる

(アドバイスできるようになる)

・指導者として自信を持つことができる

・会員が増え、収入アップにつながる

・売り上げ目標を達成することができる

・会社で昇進することができる