パタソンひとみ

1967年東京都板橋区生まれ
飯能市在住
アリサン有限会社勤務 会社員
アイルランド語学留学
米国農務省農産物研修渡米
日本政策学校8期生
東洋大学UCLA BECプログラムインサイト修了
東洋大学UCLA BECプログラム受講生

ふくしの森 東吾野平戸協力委員
飯能の文化遺産を活かす会会員
原発とめよう飯能会員
LEED Japan グリーンビルディング推進会会員
RSA Japan Fellowship 会員

山間部から生み出す飯能の活力

飯能市の7割を占める森林面積。
豊富な資源を活用して飯能市で循環する経済を再建。
地形を生かした農産物の開発。
自然の美しさや楽しさを観光にもつなげたい。

高齢者・子育て・しょうがい者支援

安心して暮らせる社会。
医療負担の軽減や診療科目の充実。
子育て世代の経済支援や施設の拡充。
しょうがい者も安心して暮らせる社会づくり。
バリアフリー支援。

国際的な視野を持つ教育の推進

考える力や応用力を伸ばし少人数学級でも取り組める、
暗記型カリキュラムだけに偏らない教育アプローチ。
全てのこどもが健やかに希望ある教育機会を持ち、
使える英語、外国語教育、国際的な視野、
教育水準の向上を目指します。

自然エネルギー 脱原発

大気汚染、水質汚染、温室効果ガス、生物多様性の減退、
凍土融解など、環境保護の為にも、自然エネルギーの
定着、脱原発を求めます。
木材資源が豊富な飯能市の山の資源をバイオマスなどの
エネルギー源として活用し、自然エネルギーに
活用できるよう取り組みます。
健全な山づくりにも取り組みます。

安心、安全、豊かな食環境

持続可能な循環性のある農産物の生産を支援し、
食料自給率を高め、地産地消を取り入れた
安定した豊かな食環境に取り組みます。
有機農業、自然栽培農法、固定種の種の栽培から、
有機、自然栽培食品を提供する環境を充実し、
平地だけでなく、山間部にもある農地を生かし
農産物の生産を支援し、農家と消費者が提携し合い、
地域の自給を拡大していきます。

有機農業の日

2006年12月8日に有機農業推進法が国会で市民により成立した日です。
それを記念し12月8日を「有機農業の日」と設定しました。

現在の全耕地面積の0.5%の有機農業を5年間で1.0%に
増やすことを目標(2018年)に、有機農産物の生産と
消費がさらに広がる活動をしています。

有機農業の日 http://organic-day.com/

文化推進、継承、維持

飯能に伝わる多様な文化を継承し、
維持しながらも、新しい文化へとつなげ、
留まらない生きた文化を推進します。

困った時はお互い様の気持ち

障害者支援をはじめ、2025年問題に先駆けた医療・介護・福祉・子育て支援を地域コミュニティが支え合える仕組みづくりに取り組み、住みたいまちづくりを目指します。
PhotoCredit:Care by OiMax on flickr via Attribution  and somerights reserved CC2.0 License http://bit.ly/caremyhand

異文化交流

英語人口は世界の17,5億人と言われています。英語をはじめ、多国の言語を取り入れ国際的な視野を持った有意義な教育環境づくりに取り組みます。
PhotoCredit:Care by OiMax on flickr via Attribution  and somerights reserved CC2.0 License
http://bit.ly/flagscasper

 

美味しい食卓

美味しく楽しく温かい食卓を良い食材で囲めるよう取り組み、身体や気持ちを作る食材を地産地消や有機食材のある豊かな食育に取り組みます。

もっと飯能
HANNO Destination for Rejuvenation
有機農産物や有機食材加工品の輸入販売の会社で
新商品の開発に携わっています。
新商品を開発する時の条件の中に、
私たちが買い求め安いもの、
美味しいものを条件に入れています。
安心で安全なものはもちろんですが、それだけなく、
美味しくなければなりません。
社会も同じじゃないかなと思っています。
安心で安全な社会であり、
楽しく暮らしやすい社会であること。
笑顔のある希望を持てる社会づくりを
一緒に取り組みます。

地域の皆さんからの声

足腰の自由がきかなくなり、買い物が困難。行動範囲が狭くなった。
高齢者の免許返上などもあり、地域のバスがあったらいい。
事故の多い街道が事故が減って安全に使えるように。
子供が遊ぶところ、公園があるといい。
上水道の改善、安全な水を使いたい。
林業の復活、木材の活用の推進、木を使った産業が発展して欲しい。

パタソンひとみまで。

ご意見、お問い合わせなどありましたらこちらまで。

連絡先メール:patersonhitomi@gmail.com

学び

様々な分野の専門家の方とお会いし、学ばせて頂いております。

行田邦子参議院議員

渡辺芳邦木更津市長

下村健一
ジャーナリスト

木村草太憲法学者

山本太郎参議院議員

松田公太前参議院議員

大久保勝飯能市長

中石和良一般社団法人
日本ビオホテル協会代表

タカコ ナカムラ
Whole Food協会代表

どんなまちで
   暮らしたいですか?

みなさんのご意見を
お待ちしてます。

みなさんのご意見、ご提案、お困りのことなどお聞かせください。
地域にこだわらず、飯能市全域の皆様のご意見に取り組みます。
お気軽にご連絡下さい。
確認後、ご希望のご連絡先に連絡をさせて頂きます。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

〒357-0211
飯能市大字平戸143-11
Tell:050-5539-8171
メール:patersonhitomi@gmail.com

copyright2016 HITOMI PATERSON