働き方関連法案成立!

月2日休日を増やせる
     驚異のメソッド

8月29日 13時30分~16時30分 名古屋商工会議所にて

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残業ゼロを実現する「しくみ」ついに公開!
その「タイムクリエイト・マネジメントシステム」「時短マネジメントシステム」セミナー

当日のセミナー内容

年間4200万円残業代削減事例
これがムダな作業洗出し方法
5人分の作業を4人で処理するための14の手法とは?
時短を継続させ、改善させるための科学的な手法とは?
時短活動を妨害する社員への対応方法は?
「タイムクリエイト・マネジメントシステム」をどのように
創り・運営するか

ムダな労働時間・残業時間が削減できると

人手不足が解消できます
会社の利益が増えます
社長自身の時間が増えます
社員のうつ病を防げます
女性管理職が
   採用・育成できます
社長の右腕・№2が
  採用・育成できます

ムダな残業時間・労働時間の原因をあぶり出し、
対策を施し、根本的な時短を実現する「しくみ」である
「タイムクリエイト・マネジメントシステム」
「時短マネジメントシステム」

もう止めませんか? 場当たり的・小手先の残業削減対策。
例えば、「午後6時に強制消灯」「ノー残業デー」「残業の許可制」などなど。
これらの対策は導入当初は効果が出る場合もありますが、その実態は、「自宅に持ち帰り残業」「スタバで残業」等の何も解決していないことが殆どです。

そもそも、「すべての問題に原因があります」。
残業にも「原因」があり、その「残業の原因」を突き止め、しくみ(PDCA)で対策を施していくことにより、どのような企業であっても残業を削減し、継続的に改善していくことが可能です。
そのことを可能にした「しくみ」こそが、「タイムクリエイト・マネジメントシステム」」です。今回のセミナーでは、「時短マネジメントシステム」策定者がその内容を公開します。  

労働時間削減専門サイト「労働時間ドットコム」はコチラ

今回、講師を務める山本昌幸の略歴

山本昌幸 あおいコンサルタント株式会社主席コンサルタント  時短コンサルタント、マネジメントシステム構築・監査のプロ。

「すべての問題は、マネジメントシステムで解決できる」をモットーにマネジメントシステム構築・フル指導200社以上(指導期間4カ月以上)、主任審査員として、様々な企業に対してマネジメントシステム審査・監査 1000回以上。セミナー講師実績200回以上(名古屋市、国交省、日本生産性本部、日科技連、労働基準協会等)。
これらの経験を基に働き方先進地域北欧(スウェーデン、ノルウェー、フィンランド)への4回調査訪問 ・ 社会保険労務士27年の経験を加味し、ムダな残業時間・労働時間をマネジメントシステム(PDCA)で根本的に仕組みとして削減する、「タイムクリエイト・マネジメントシステム」「時短マネジメントシステム」を考案。多くの企業で実践し、ムダな残業時間・労働時間削減実績、人手不足解消実績を出している。特定社会保険労務士として我が国唯一のISO9001・14001・22000・39001主任審査員。商業出版実績7冊。

山本のプロフィール詳細はコチラ

当日の講師の主な商業出版書籍 (全国の書店で販売中)

残業削減対策本

「社長のための残業ゼロ企業のつくり方」(税務経理協会発行):世間で横行している小手先の残業削減対策ではなく、根本的に残業を削減するための仕組みを構築する手法を解説。

人手不足対策本

「人手不足脱却のための組織改革」(経営書院発行):人手不足の原因を明確にし、根本的に人手不足を無くしていくための手法を解説。

生産性向上対策本

「プロセスリストラを活用した、真の残業削減・生産性向上・人材育成実践の手法」(日本法令発行):成果に至る各プロセス(活動、過程)を再構築することにより、生産性向上、残業を削減の手法を解説。また、人材育成にも有益。著者が最強人事評価制度と位置付ける「プロセス人事制度」も解説。

働きながら族 活用本

「短時間で成果をあげる『働きながら族』に学べ」(労働調査会発行):働くことに制約のあるヒトを「働きながら族」とし、この「働きながら族」を活用することこそ、人手不足に備える企業の在り方であることを解説。

次の会社の社長、人事・労務責任者が対象です

    • 5名から1000名規模の企業
    • 休日を増やしたい企業
    • 残業を根本的に減らしたい企業
    • 人材採用を容易にしたい企業
    • 社長自身の時間を創りたい方
    • 人手不足を解消したい企業

当セミナーを受講して、得られるノウハウ

3時間という限られた時間ではありますが、当セミナーを受講して得られる知識・ノウハウは以下のとおりです。
・年間、4,200万円の残業手当を削減した実例ノウハウ
・ムダな作業をどのようにあぶりだすのかの方法
・マネジメントシステム(PDCA)を活用し、時短を実現する「しくみ」の内容
・5人分の作業を4人で処理する方法
・作業効率を高める14のプロセスリストラの手法
・残業手当を減らされては困る社員の水面下での時短活動への妨害活動に対する対処方法
・作業効率、作業品質を高める手法
・「時短マネジメントシステム」の構築方法
・残業時間を削減し、休日を増やす方法
・時短を実現して、人手不足を根本から解決する方法
・人材を伸ばすための人事評価制度とは
・実はカンタン!社員の能力を伸ばす方法
・その他たくさん!

他の時短手法と「タイムクリエイト・マネジメントシステム」
「時短マネジメントシステム」とのちがい

「時短マネジメントシステム」は、小手先の時短対策(残業の許可制、ノー残業デー等)とは、根本的に異なります。

単に場当たり的に、問題の核心に触れずに「残業の許可制」「午後6時に強制消灯」「早く帰れコール」を実施したところで、処理すべき業務内容・処理量が削減されていなければ、この業務はどこで処理するのでしょうか?

「タイムクリエイト・マネジメントシステム」は、業務のムダを洗い出し、かつ、生産性向上を科学的な手法を用いて「しくみ」で運用します。

「タイムクリエイト・マネジメントシステム」には、「ステージ0」「ステージ1」「ステージ2」の三つのステージがあり、半年もあれば「ステージ0」で圧倒的な残業削減は可能です。しかし、その残業が削減された状態を維持し、さらに作業効率の向上と作業品質の向上を実現するためには、「ステージ1」「ステージ2」に取り組む必要があります。

これら「ステージ0」「ステージ1」「ステージ2」は、決して難しいことではなく、どの組織・企業でも取り組み可能なのです。
もちろん、従業員規模も制限が無く、5人から数万人規模でも導入できるのです。
ただ、業種について、効果が出難いのがホテル・レストラン等のサービス産業です。
このサービス産業では、「ステージ0」で効果てきめんにすることは難しいのですが、作業効率向上・作業品質向上を実現する「ステージ2」まで進むことにより効果が現れます。

この「タイムクリエイト・マネジメントシステム」は、世界的に効果を出している(出せていない組織も我が国では多いですが)、ISOの考え方をベースに、働き方可改革先進国であるスウェーデン手法を取り入れ、策定された「しくみ」なのです。

成果である時短出来ることは証明されておりますので、是非、セミナーにご参加ください。

「時短マネジメントシステム」「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の詳細はコチラ

開催概要

東 京
名 称 月2日 休日を増やす驚異のメソッド
「タイムクリエイト・マネジメントシステム」
「時短マネジメントシステム」セミナー
日 時 2018年8月29日(水) 13:30~16:30
場 所 名古屋商工会議所会議室(名古屋市中区)
主 催 あおいコンサルタント株式会社・東海マネジメント
所在地:名古屋市中区栄3-28-21建設業会館7階
http://aoi-tokai.com/
参加費用 お一人5千円(税込)
担当講師 山本昌幸 当社主席コンサルタント
     QMS・EMS主任審査員
     特定社会保険労務士

 担当講師の詳しいプロフィールはコチラ
http://rodojikan.com/watashitatinosyokai.html
お問い合わせ 電話 052-269-3755・3630
メール:nakagawa@bk.iij4u.or.jp
資料請求 セミナーに参加できない方は、当日のセミナーで使用する資料を無料配布しておりますので、お気軽にご請求ください。
担当講師 山本昌幸 当社主席コンサルタント
     QMS・EMS主任審査員
     特定社会保険労務士

 担当講師の詳しいプロフィールはコチラ
http://rodojikan.com/watashitatinosyokai.html

講師紹介

山本 昌幸
あおいコンサルタント株式会社
主席コンサルタント
人手不足は解消できます。
そのために企業として、社長としてナニをすべきかを次の経験をもとに判り易くレクチャーいたします。
  • 1000回弱の企業への詳細な監査経験
  • フルコンサルティング250社以上経験
  • 人材関連書籍4冊の執筆経験
  • 27年の社会保険労務士経験(社労士経験はあまり関連性はありませんが・・・)
  • 働き方先進国スウェーデンを始め北欧に4回に渡り調査訪問

ムダな残業・労働時間削減についての私たちの思い

現在、働き方改革の中で、労働時間の削減は企業の存続をかけて取り組むべき重要課題です。
年間残業時間が720時間越えや、2カ月~6カ月平均の残業時間が80時間を超えてしまえば、罰則が適用され、企業の社会的評価もガタ落ちになります。

ただ、そんなことで「タイムクリエイト・マネジメントシステム」の導入が必要なわけではありません。

実は、「働きながら族」を応援したいのです。

「働きながら族」とは、働きながら子育てしている方、働きながら勉強している方、働きながら介護している方、自身の持病・障がいを抱えながら働いている方など、働くことに何らかの制限がある方のことです。

「働きながら族」は、非常に生産性の高い人たちです。
勤務中にムダなおしゃべりや、ムダな喫煙、業務と関係のないネット閲覧、ムダに長いトイレなどに時間を費やすことはできないのです。何としても定時の午後6時に業務を終了し、退社し、午後7時前までには保育園に我が子を迎えに行かなくてはならないからです。

ただ、この非常に生産性の高い、企業にとってはありがたい存在である「働きながら族」は、企業や社長からはあまり有難くない評価を得ている場合があります。「いつも定時に帰宅する」「自分本位」「非協力的」・・・・・。

決められた時間内で自分が処理すべき仕事をきっちりこなして、定時退社するナニが悪いのでしょうか?
このような、馬鹿げた組織風土に一石を投じるためにも「時短マネジメントシステム」が必要なのです。

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