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第6回Hiroshima Future Factoryの開催決定!!

あなたにはやりたいことが
ありますか?
もしあるならそれを実現するために行動していますか?

Hiroshima Future Factoryに参加して、仲間と共に自分の想いをカタチにしよう!
あなたはやりたいこと・実現したい夢を持っていますか?
「社会問題を解決したい!」という人もいれば、「パン屋さんをやってみたい!」「自分のBarを持ちたい!」という人もいるでしょう。やりたいことや夢に優劣はなく、全て素晴らしく尊いものです。

では、あなたはその掴みたい将来に向けて行動していますか?
「YES」と自信を持って答えられる人はかなり少数派なのではないかと思います。

人間は弱い生き物です。だからこそ、1人で戦うのではなく仲間と一緒に自分のやりたいことや夢をカタチにしませんか?

Hiroshima Future Factoryとは、仲間と共に想いをカタチにする「スタートアップ体験イベント」です。
週末の2日間で広島を中心に多種多様な人が集まり、チームを組みながら「課題や困りごと」「熱い想い」「描いている夢」をビジネスとして形にします。

Hiroshima Future Factoryはビジネスプランコンテストではありません。
自分がやりたいことは何なのか、自分ができることは何なのか、需要があるターゲットは誰なのか、これを限られた時間の中でどれだけ思考し、実行できるかチャレンジしてもらいます。自分のビジョンを身の丈でカタチにする方法、チームでプロジェクトを立ち上げる上で必要なことが学べるプログラムです。

Hiroshima Future Factoryは2020年12月に第1回が開催されました。参加者は広島のみに留まらず、東京や大阪の大都市、長崎や愛媛などの地方都市からの参加者も多数いらっしゃいます。

広島でやりたいことを見つけたい、やりたいことはあるがどう行動すればいいかわからないという参加者間のつながりを作るとともに、この資本主義社会でやりたいことを実現する手段として最も有効であろうビジネスのリテラシー向上を目的とします。

全体の流れ

エントリー
運営との1on1
メンタリング
イベント当日
フォローアップ
フォローアップ

①エントリー

画面最上部もしくは最下部からLINE@を追加してください。
必要項目を回答するとLINE@からフォームが送信されます。
フォーム回答後、参加費のお支払いをお願いします。
お支払い完了後、運営との1on1メンタリングへの案内が届きますので案内に沿ってお手続きをお願いします。
期間:2021/9/21(金)〜10/31(金)

②運営との1on1メンタリング

Hiroshima Future Factory運営メンバーが参加者の想いをピッチプレゼンで100%伝えられるように1体1でメンタリングします。
「やりたいことが分からないけど見つけたい」という方でも心配ありません。運営メンバーが自己分析からサポートし、あなたのやりたいことの仮説を一緒に見つけられるよう伴走します。
期間:2021/11/1(月)〜2021/11/12(金)

③イベント当日


期間:2021/11/13(土),14(日)

④フォローアップ

2日間の学びを無駄にしてはいけません。学んだあとにどう行動するかが大事です。運営メンバーと一緒に今後どうすればやりたいことが実現しそうか、やりたいことが見つかりそうか、地に足ついた行動は何なのかを考えましょう。
期間:2021/11/15(月)〜2021/11/21(日)

応募要項

参加資格
  • やりたいことを見つけたい人
  • やりたいことは何となくあるがどう行動していけばいいか分からない人

参加費
【事前メンタリング無し】7,000円
【事前メンタリング有り】10,000円

イベント当日の流れ

1日目

オープニング

まずは、参加者同士の交流を図るためにチェックインからスタートします。自己紹介も兼ねてお互いどんなことをしているの?なぜ参加しているの?意気込みは?などをざっくばらんに話してもらいます。

ピッチプレゼン

自分が実現したい世界、やりたいことのプレゼンを行います。プレゼンを準備してきた人全員のプレゼンが終わったあとに、どのプレゼンに惹かれたかを投票します。他の参加者に投票することはもちろん、自分のプレゼンに投票することもできます。

対話交流会

ピッチプレゼンを聞いてみて自分が共感したポイントを伝えたり、疑問に思ったことを質問する時間を設けています。

チーム決定

ピッチしたアイデアすべてをビジネスにすることはできません。多くの投票を集め、賛同が得られたアイデアをもとに、最低3人のメンバーでチームを結成します。

「どんなアイデアをビジネスにするか」と同じくらいに「誰と一緒にビジネスにするか」も大切になってきます!

基礎知識講座

チームの活動を円滑にするために基礎知識を学んでいただきます。
そのため、ビジネスの知識がない人でも問題ないです。

チーム活動開始

基礎知識講座を踏まえた上でチーム活動が開始されます。

2日目

午前

2日目はひたすらチーム活動でアイデアのブラッシュアップを行います。

Hiroshima Future Factoryの2日目の時間の使い方は、それぞれのチームが自由に決めることができます。自分たちで模索しながら実践する楽しみがあります。アイデアをビジネスにするプロセスに目処がたったら、チーム内だけで議論を行うよりも、自分たちのビジネスに実際にお金を払ってくれるお客さんがいるかどうかを検証することをオススメします。

息抜きとして他のチームのメンバーと昼食をとったり話し合うことで、お互いの進捗状況を知ったり、アドバイスをもらったりすることもできます。

午後

最終プレゼンまでの残り時間が迫ってきています。
最後の追い込みです!
時間を無駄にしないため、「やるべきこと」と「やらないこと」の分別をしっかりと行わないと、何も決まらずに時間を浪費することも多くなります。「気がつけば時間終了」ということもよくあるので、諦めも肝心です。

最終プレゼン

18時になると準備は終了です。審査員の前で全チームが5分間のプレゼンを行い、2日間の成果を発表します。5分間をオーバーすることはできません。強制的に終了させます。

審査基準については1日目に詳しい説明があります。

優勝チーム発表

全チームのプレゼン終了後、審査員による審査が行われ、優勝チームを決定します。ダントツで決まる場合もあれば、僅差で決まる場合もあります。

優勝チームの発表が終われば懇親会を開催します。楽しく食事をしつつ、同じチームのメンバーと反省するだけでなく、他のチームや審査員の方々と交流できる絶好の機会ですので、ぜひいろいろな方と交流して人脈を広げてください!

懇親会

優勝チームの発表が終われば懇親会を開催します。楽しく食事をしつつ、同じチームのメンバーと反省するだけでなく、他のチームや審査員の方々と交流できる絶好の機会ですので、ぜひいろいろな方と交流して人脈を広げてください!

参加者からの声

【参加してみての感想】
今まで自分の中で漠然としていた「やり遂げたいこと」が、HFFを通して具体化できました。なかなか自分と真剣に向き合う機会が取れない中で、このイベントに誘ってもらって参加できたことはすごく有難かったし、嬉しかったです。運営の方々も本気で取り組んでいるし、参加者側も本気で取り組んでいて、とっても充実度と満足度が高く、本当に楽しかったです😳

【推しポイント】
・みんなの本気さ
・多種多様な意見を寛容に受け入れてもらえる
・自分と真剣に、時間をとって向き合える
・自分のやりたいことを他の参加者に向けて発信しないといけないから、それが本当に自分のやりたいことなのか再確認できるし、なおかつそのやりたいことに対して自分で自信持てるようになる!

F.N.さん 立命館大学2年
【参加してみての感想】
自分の価値観や、人に伝えたいことを自分の言葉で全力で訴えかけ、それに全力で向き合ってくれる環境がありました!!!自分がもっている価値観とは違うそれらに出逢うことによって、1人で考え込んでいても気づけない自分の特徴が発見できました。何より、自分に対して徹底的に向き合ってくれる人たちでいっぱいです!悩んで迷走して、しんどくなるときもあるかもしれないけれど、それ以上に、色んな人と関わって考えて何か発見していく過程に価値を感じました!終始ずっとワクワク・ソワソワしてる自分でいるのがとても楽しかったです!!!

Y.K.さん 広島大学3年
【参加してみての感想】
自分のことを深く知るいい機会になりました。その理由は2点あり、1点目は自分を深く知れるワークや対話の場が用意されていたことです。普段中々自分のことについて話す機会はなかったのでよい機会でした。2点目は、相手を知ることで自分を知ることが出来ることです。今回も対話やワークを通して周りの仲間を知ることができ、自分の強みやユニークさに気づくことが出来ました。

【これから参加する人へ】
HFFは普通のビジコンとは違いビジネスモデルや再現性重視するものではなく、思いに寄り添ったイベントです。もし自分の熱い思いがある方は参加してみると楽しいと思います。

K.T.くん 広島大学3年
【参加してみての感想】
自分のことを深く知るいい機会になりました。その理由は2点あり、1点目は自分を深く知れるワークや対話の場が用意されていたことです。普段中々自分のことについて話す機会はなかったのでよい機会でした。2点目は、相手を知ることで自分を知ることが出来ることです。今回も対話やワークを通して周りの仲間を知ることができ、自分の強みやユニークさに気づくことが出来ました。

【これから参加する人へ】
HFFは普通のビジコンとは違いビジネスモデルや再現性重視するものではなく、思いに寄り添ったイベントです。もし自分の熱い思いがある方は参加してみると楽しいと思います。

K.T.くん 広島大学3年

プロジェクトリーダーの想い

プロフィール

氏名:藤野悠生
生年月日:1997/08/24
趣味:歌を歌うこと、シーシャ

経歴
  • 兵庫県神戸市育ちで、小中高とバスケ少年。(9年間)
  • 広島大学経済学部夜間主コース卒。
  • 歌い手活動経験、学生団体立ち上げ経験有り。
  • 企業と共同イベント開催「起業体験セミナー」
  • ゲストハウスPJ立ち上げ(コロナでぽしゃる)
  • NPOキャリア支援団体に支部立ち上げメンバーとして参画。
  • 東京の人材会社にて1ヶ月ほどキャリアアドバイザーの仕事をしたり、営業代行してみたり、ライバー事務所の代行してみたり。
  • 2021/4に東京の企業へ就職するも、「広島に自己実現できる環境を創る」想いを諦めきれず、1ヶ月で退職し、広島に戻る。
はじめまして。少しだけ自分の価値観や思いについて耳を傾けて欲しいです。
突然ですが、あなたは今心から人生を自分らしく生きていますか?
なぜこんなことを聞くかと言うと、過去の自分は本当にやりたいことができず、個性を出せなかった。
それができる環境ではなかったからです。

僕は小学生の時、盗んでもいないカードを友達から盗んだと犯人扱いされ、誰にも信じてもらえず、泣き寝入りし、誰も信用できなくなりました。
中学では優等生を演じましたが、勉強もスポーツも頑張る出来の良い子は、本当の自分の姿ではありませんでした。

高校では音楽活動をしたかったのですが、軽音楽部がなく、周りの期待もあり、中学で成績を残したバスケットボールをやりました。周りに流されてしまっていました。
大学受験に失敗し、浪人した時は予備校に通う余裕はなく、自宅浪人を余儀なくされました。
良い大学に入れと言われ続けながら誰とも会話せず1日中意味を見い出せない勉強をする日々はまさに地獄でした。

やっとやりたいことができたのが大学生から。音楽活動に明け暮れました。毎日カラオケで練習し、ニコニコ動画で作品を上げ続けました。必死に活動した結果、念願のライブにも出演することができました。ファンが自分の歌を聴いて喜んでいる姿を見て、自分のやりたいことで他者に価値や感動を与えることができるということを知りました。

大学3年生の時から就職活動。県外の様々な同世代と話し、気づいたことは本当にやりたいことをできている人、個性を出せている人はほとんどいないということです。

過去の自分のように個性を出すことなく、やりたくもないことを淡々とやる日々を過ごしている人は多いのではないか、そんな人を変えたい。ユニークな個性で夢や希望があふれる世界を作りたい。そうして生まれた理念が「個性を最大化させる」です。

この想いを背景に、大学4年生の12月に「第1回HFF(Hiroshima Future Factory)」を開催。
これを成功させるため、大阪の起業家のところへ行き、経営の知識とノウハウを学び、NPO法人のキャリア支援ボランティアにて営業スキルや組織作りを学びました。

結果、何とか形になり「参加して本当によかった」「こんなに濃い2日間になるとは思わなかった」など、参加者の満足度は高く、自己実現のきっかけをつくることができました。

今年の4月に就職した東証1部上場企業も1ヶ月で退職し、HFFにすべてをかけることを決断しました。現在は同じ志を持った運営メンバー8人とともに、参加者に最大の価値を提供するため、日々試行錯誤しています。

将来的には、吉田松陰のつくった「松下村塾」が明治維新を起こすきっかけとなった人を輩出したように、HFFを通して広島に革命を起こすような人材を輩出していきたいと考えています。

よくある質問

  • Q
    ビジネスコンテストとの違いは何ですか?
    A
    1. 事業計画書が不要

    一般的なビジネスコンテストでは、途中段階や最終審査において事業計画書の提出が必要になる場合がありますが、Hiroshima Future Factoryでは事業計画書を作成する必要はありません。 

    2. 短時間で開催
    数ヶ月掛かるビジネスコンテストとは異なり、Hiroshima Future Factoryは短期集中型のイベントになります。

    3. 想いが重視される
    あくまで自分がやりたいこと、叶えたい夢を実現する手段としてビジネスがあるため、想いの強さが一番重要になってきます。
  • Q
    どんな方が参加しているのですか?
    A
    過去の参加者でいうと大学生が大多数ですが、高校生や社会人の方からの参加もあります。
    また、県外からの参加も活発です。やりたいことを実現したい人、やりたいことを見つけたい人であれば年齢、地域関係なく歓迎します。
  • Q
    イベントの終了後、チームはどうなりますか?
    A
    すべては各チームの自由です。HItoshima Future Factoryとしてはビジネスに変えるプロセスを進み続けること、プロジェクトとして活動し続けることを応援いたします。

  • Q
    ピッチプレゼンとは何ですか?
    A
    自分の1つのアイデア・想いを3分間で説明してもらいます。ただし、既存の活動の仲間を集めたり、現在ビジネスにするべく動き出しているアイデアについてはピッチすることが認められていません。
  • Q
    どんな方が参加しているのですか?
    A
    過去の参加者でいうと大学生が大多数ですが、高校生や社会人の方からの参加もあります。
    また、県外からの参加も活発です。やりたいことを実現したい人、やりたいことを見つけたい人であれば年齢、地域関係なく歓迎します。