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親子で参加できる講座
7ヵ国で話そう。

『せめて英語くらい話せるように
 なってほしい』
多くのママ・パパの願いです。

でも、子どもたちの耳は
とてもやわらかく
あっという間に音をつかまえて
【英語だけでなく】
いろんなことばを口にすることが
できます。

子どもたちの心も、とてもやわらかく
誰とも仲良くなるチカラがあります。

この会では
多言語の中で子育てした
経験を持つ講師が

多言語に触れて育つことで
どんな可能性が生まれるのか

わかりやすくお話しします。
参加無料
要申込み

こんな感覚ありませんか?

  • 英語が話せる子になってほしい
  • 子どもの可能性を広げたい
  • グローバル感覚を育てたい
  • 英語に苦手意識がある
  • 世界に友だちがほしい
  • 世界に友だちがほしい

7ヵ国語で話そう。
多言語のもたらす効果って!?大公開♫

開催日・講座テーマ
【会場開催】 【参加費無料・事前申込み制】
 ☆各回限定10組☆

只今申し込み多数頂いてます!
お申込み、お急ぎください☺️


【会の内容】

●講師のお話、プチ体験 
親子で楽しくも、学び有る時間となるよう準備中です❣️



●各回、別の講師がお話いたします。
(コロナ感染状況に基づき、講師のみオンラインで参加、または全回オンラインになる可能性もございます。)


会場: グランシップ 
時間: 10:00〜11:40


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【終了】6/19(土) 910会議室
『多言語だから広がる世界』

【終了】6/20(日) 910会議室
『誰でも何語でも話せる』 

【終了】6/27(日) 910会議室
『グローバル感覚は日常で育つ』 

🔴7/3(土) 904会議室
『子どもはことばの天才』

🔴7/11(日) 908会議室
『多言語でのびのび子育て』

🔴7/18(日) 910会議室
『世界に飛び出せ 子どもたち!』
主 催 (一財)言語交流研究所 ヒッポファミリークラブ
後援 静岡市教育委員会・(一財)静岡市国際交流協会
お問合わせ (一財)言語交流研究所 ヒッポファミリークラブ
フリーダイヤル 0120-557-761
(受付時間:10:00〜17:30)
お問合わせ (一財)言語交流研究所 ヒッポファミリークラブ
フリーダイヤル 0120-557-761
(受付時間:10:00〜17:30)

【当日のプログラム】

  • ♦︎ヒッポファミリークラブの
     活動紹介
  • ♦︎多言語を楽しんでいる
     家族の体験談
  • ♦︎講師のお話を聞こう
  • ♦︎多言語で遊ぼう プチ体験♫

  • ♦︎多言語で遊ぼう プチ体験♫

参加者の声

⚫︎講師のお話を聞いて『言葉を何個も話すことができる人が特別な人というわけじゃない』ということがわかって良かった。(小学生)

⚫︎大人になると『言葉がわからないから』と身構えてしまうけど、普段からいろいろな言語を聞き、話す環境があれば、誰でも多言語を話せるようになるんだなぁと納得できたし、嬉しい気持ちになりました。(20代主婦・2歳)


⚫︎静岡にいながら、多言語やさまざまな価値観を学べる場所だなぁと感じました。講師が表情豊かにはなしをしてくれて、聞いている自分も楽しくなりました。『相手のことばを話すことでお互いの距離がグッと近づく』という言葉が印象的でした。そんな気持ちを大事に、自分も子どももそうなればいいなと思いました。(40代会社員・11歳・8歳)

聞いて!私の体験談♫

子どもの成長を感じる。
海外の人との出会い。
伝えるよろこび。

初めての受け入れは子どもたちが2歳と4歳。『こわいよ〜』と泣きじゃくった長女も今では『次はいつ?どこの国?』と、ワクワクがとまりません。韓国・ベトナム・インドネシア e.t.c...受け入れを重ねる中で、日常にも変化が。コンビニで働く外国の人に自ら声をかけるようになりました。『テレマカシー、チズッテバーレー』その人のことばで話しかけると、『わぁ!』と驚いて喜んでくれます。『ありがとうが伝わったね!』と嬉しそうに笑う子どもたち。色んな人との出会いが子どもならではの温かい感性をさらに豊かにしてくれます。世界がどんどん広がっていく楽しさを家族で感じています。
     (静岡市葵区 小2・小5の母)

多言語を避けているから
英語さえできない
多様性に開かれた心を育む
木村護郎クリストフ教授
(上智大学/外国語学部ドイツ語学科)
国内でも国外でも、多様な言語的・文化的背景をもつ人たちと偏見なくつきあっていくことがこれから必須の前提になります。そして相手を知る一つのカギが言語です。しかし、こう言うと必ず『英語さえ出来ないのに多言語なんてムリ』という反応が返ってきます。しかし、これは的外れです。『多言語を避けているから英語さえできない』のです。むしろ小さい頃から多言語に接していると、多様性に開かれた心が育まれ、異言語を学ぶことにおじけづかなくなります。そして何よりも、言語の多様性に慣れることでさらなる言語が覚えやすくなるのです。

多言語を避けているから
英語さえできない
多様性に開かれた心を育む
英語が話せるようになるには
まずは【多言語!】

🔻普段の活動の様子🔻

🔻会場地図🔻

グランシップ 

言語交流研究所
ヒッポファミリークラブとは

国や人種の違いを超えて、どんなことばを話す人ともコミュニケーションできるようになれたら、、、。そんな思いから多言語(たくさんのことば)を自然に獲得していく活動としてヒッポファミリークラブが誕生しました。

本来、人間は『誰も』が『どんなことばでも』『いくつでも』話せるようになる力を持っています。

インドやルクセンブルクなど「多言語の環境」のなかで育った赤ちゃんは、いつの間にか母語としていくつものことばを習得していくのです。

ヒッポではそれと同じプロセスでいくつものことばを自然に身につけられる『多言語の環境づくり』を、家族やたくさんの仲間たちと一緒に進めています。

また各国とのホームステイ交流もさかんに行っています。