ヒッポファミリークラブ神戸住吉
JR東海道本線住吉駅
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

「ヒッポファミリークラブ」とは?

国や人種の違いを超えて、どんなことばを話す人ともコミュニケーションできるようになれたら・・・。そんな思いから1981年、多言語を自然習得(母語の習得プロセス)するヒッポファミリークラブは誕生し、主に「多言語」、「自然習得」、「国際交流」の3つのキーワードで活動をしています。

活動内容

多言語
21ヶ国語の環境がある

7ヵ国語を基本に、現在21ヵ国語の多言語マテリアルがあります。
スペイン語・韓国語・英語・日本語・ドイツ語・中国語・フランス語・イタリア語・ロシア語・タイ語・マレーシア語・ヒンディー語・アラビア語・インドネシア語 ・ポルトガル語・広東語・台湾語・トルコ語・スウェーデン語・スワヒリ語・ベトナム語
自然習得
先生もいない、テストもない

人がことばを話せるようになるプロセスは、どのことばでも同じです。最初にわかるようになるのは、◯◯語らしさ(リズム・メロディ)。言えるようになるのは、メロディと特徴的な音(大きく聞こえる音、語尾など)。意味は繰り返しの中で、大まかなところからわかっていきます。


国際交流
赤ちゃんからシニアまで国を行き来する

ヒッポファミリークラブの国際交流は、国や文化、習慣、ことばの違いをこえて、どんな人とも心を開いて交流することを目的としています。「外国から来たお客様」ではなく、「家族の一員」として、ホストファミリーと一緒に生活することで、観光旅行では得ることができないたくさんのことを経験し、お互いの国に家族や親戚のように親しい友だちをつくります。
国際交流
赤ちゃんからシニアまで国を行き来する

ヒッポファミリークラブの国際交流は、国や文化、習慣、ことばの違いをこえて、どんな人とも心を開いて交流することを目的としています。「外国から来たお客様」ではなく、「家族の一員」として、ホストファミリーと一緒に生活することで、観光旅行では得ることができないたくさんのことを経験し、お互いの国に家族や親戚のように親しい友だちをつくります。

多言語の公園「ファミリー」

ファミリーとは主宰者であるフェロウを中心に、地域の仲間や家族などメンバーみんなでつくる多言語の公園です。毎週のファミリーでは、世界各国の歌に合わせて、ゲームやダンスもします。
大人も、こどもに返って思い切り遊ぶと、口も耳も、そして心も自然に開いていきます。
そんなファミリーには先生はいません。中心にあるのは、多言語のストーリーマテリアルと仲間。ここで一緒にことばを歌います。
体験無料

活動詳細

活動日

毎週土曜日(18:30〜20:30)
※会場の都合上急遽変更する場合がございます。

活動場所

神戸市立東灘区民センター
アクセス
JR・六甲ライナー:「住吉駅」下車 南側へ徒歩約2分
市バス33・35・37・38・39系統・阪神バス:「住吉駅前」
駐車場
東灘区民センターには駐車場はございません。

メンバー紹介

coming soon

活動協力者

Suzanne Flynn

米マサチューセッツ工科大学教授(言語学、多言語獲得研究)

酒井 邦嘉

東京大学大学院総合文化研究科准教授(言語脳科学)

体験申し込み

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