多言語生活で
子育て!自分育て!   

こんなお悩みありませんか?

〇家→仕事→家→就寝のマンネリ化した日々

〇子供に何か身につけさせてあげれたら 人生の選択幅ができると思う。

 英語もその中の1つと思うが、他にもスイミング 武道も考えていてどれがいい のか迷っている

〇フルタイムの仕事で、子どもとのスキンシップが取れず親の愛情不足にならないか心配。

〇仕事と育児の悩み、主人は「お前が選んだ生き方だろう」と取り合ってくれない。
親も遠く、相談できる人がいなくてイライラしている。

 

子育て楽しいですか

私は、結婚後、東京都練馬区に住み、
双子のママになりました。
出産前は、幸せいっぱいの育児と想像する毎日。
出産後は、天地がひっくり返るほど忙しい生活に一変。
主人は朝早く出勤、帰宅は23時頃、
 
ある日、帰宅直後の主人をつかまえて
話そうとしたら一言
「せめて、背広ぐらい脱がしてからにしてくれ」と、
あ~誰でもいいから話したい。
主人も、家族のために朝早く~夜遅くまで働いれる。
頭では十分わかっているけれど 
気持ちが付いていかなかった。


子ども2歳の時
子どものふわふわした言葉を聞いても???
何を言ってるかわからない。
子どもの言葉にイライラする毎日。
育児の楽しさ 面白さを感じられず、
悶々と過ごす毎日。



重い腰を上げママ友を求め公園デビュー、
ところが
1人がブランコ、もう1人は砂場と
2人の行動がバラバラ。
ママは1人なんだぞって 心の中で叫んでしまう。


仕方なく、2人を少し離れた場所から
見守ることにしたら
他の子どもに紛れて見失い、
「えっ!こどもが1人居ない!!」
公園の外にいる子どもを発見し、冷や汗‼
翌日から、誰もいない公園に行くことに


あ~~ママ友はできない。泣きそう。
夢見た幸せいっぱいの育児と
現実とのギャップ。

そのうえ、
双子で親の愛情半分の育児になっていないか、
笑顔のない自分にどうしようもなく
落ち込み 悩む日々の連続。


今は、ママって追いかける子ども達も
時期がくれば、自分の世界を持つようになる。
親子で一緒に過ごせる今を、大切にしたい。


でも、なかなか上手くいかない。
子どもと一緒に過ごす時間を持ちたい。
一緒に「アハハ~」って笑い合いたい。


家事代行は、お金がかかるし、
子どもサークルに入っても公園の二の舞だあ。
そんなことをぼんやり考えながら、
親子や家族で一緒にできることを探していました。

それは 1本の電話から始まった

そんなある日、
友人から一本の電話。
「私がやってるヒッポファミリークラブって 
 たのしいから行ってごらんよ。
東京都練馬区にもあるから探してみたら」

なに!!”たのしい~~”
この言葉に心が震え
「行きたい! 行ってみたい!」
さっそく 自転車の前後に子供を乗せて会場へ
GO!!!

  
私の子どもと同い年の親子連れが2組いて、
日本語ではない言葉で挨拶をされて、
私の頭の中は????


内容を聞かずにここに来たけど、
語学教室?英語やわかんない言葉が
いっぱい聞こえるけど。


「私、英語苦手なんだけどどうしよう」

それでも、だんだんと楽しくなってきた。
元気な子どもが話す、どこかの国の自己紹介
笑顔を絶やさないママたちが話す初めて聞く言葉。
聞いたこともない音楽で手遊び、
新鮮と驚きの連続。

わからない言葉だらけ
でも
声出して笑っている私。
喜んでいる子供たち。

いつもとは違う時間が流れ、
初めて聞く♪音楽や言葉はとっても新鮮で
周りの笑顔や笑い声に巻き込まれ 
ここに居たい!。

多言語に囲まれて子育て

家族でと飛び込んだ新しい世界
それは、
「ヒッポファミリークラブ」
すると、ウキウキ気分の毎日に変わる変わる。


子どもと入浴中
「10数えたら出るよ~」
「せ~の、ハナ、ツル、セ~、ネ~・・」
思わず韓国語の数が口から飛び出すと、
子どもも一緒に
「ハナ、ツル、セ~」
ほっぺを真っ赤にした子ども達と私の声に
心も体もポッカポッカになってくる。


日常生活の中で、多言語がちょこっと入るだけで、
いつもの時間がキラキラ時間に変わってくる。


「ママは、こんな時間を過ごしたかったんだよ」
子どもたちをぎゅううううって抱きしめたくなった。



ヒッポファミリークラブは、
21ケ国の言葉(多言語)を自然習得する 
環境を作っている。

「えっ!21の国の言葉!英語だけでも大変なのに??」
思わず無理!って思ったけれど、


2言語だと一方の言葉が消えたり、
片方の国の言葉が苦手になったする。

ところが、
3言語以上だと共存して、どの言葉も残る。
事実、世界の約60%は3言語以上話す国。


多言語を話すってことは、
人間にとっては自然のことなんですよね。


でも、環境で話せるようになるの?
これを読んでるあなたは、既に経験済み。
それは、
日本で生まれた赤ちゃんは、
文法も教わらずいつの間にか日本語を
話すようになりますよね。

周りにいるパパ・ママ・お姉ちゃん・お兄ちゃんたちの
間で飛び交う日本語を浴びる環境にいれば、
2歳頃には、周りの音を真似をし始めます。
いつの間にか日本語を話せるようになっていきます。

このプロセスを日本語ですでに経験をしているでしょ。

同じやり方で21の言葉をやっている
「ヒッポファミリークラブ」

聞いてるだけ?
言葉が育つには、受け止めることがとっても大切。


だから
赤ちゃん・小中高生・大学生・社会人が集まる場に
週に1回以上出て、
親子・みんなと一緒にいろんな国の音楽で
ダンス・ゲーム。


核家族53%の東京都練馬区に住んでる私たち家族。
一緒にお姉さん、お兄さんと
一緒に遊べる環境も超魅力。


頭に浮かぶ家事は 一旦横に置いといて 
おもいっきり親子一緒に多言語で遊んじゃおう!
体も気持ちも開放して ママが楽しんじゃえば
大好きなママの笑顔で 子どもも楽しくなっちゃうよ

手に入れよう!多言語子育て生活

まずは、多言語に触れてみよう
「無料12月体験会受付中!」
8か国語+世界の音楽2曲が入った試聴SDプレゼント。
1カ月の体験は、12月の限定企画 限定10組まで
体験したから入会することはありません
体験後にゆっくり考えてください。

多言語で、子育て 自分育て!

思い切ってダイブした多言語の世界。

主人と私のある日の会話
「ヒッポファミリークラブに入ってどうだった?」

「子どもの言葉に対する能力のすごさや 
 聞こえる音を真似する柔らかさに驚かされた」


 毎週家族で一緒に過ごしているから
気づく子どもたちの変化。
 
私たち家族は、多言語の世界で
子どもの可能性を信じられる親に育ててもらった
 
家族の可能性を拡げる多言語の環境。

 キラキラ未来をお子さんにプレゼント


体験会で、いつもと違う日常を感じてみよう