今年も広げよう!エコバッグの輪

日野菜しんぶん紙エコバッグ
プロジェクト
https://youtu.be/pm7ceQrWWNg

一緒に作りましょう!ワークショップ

6月4日(土)
終了しました
多摩平交流センター
「さんさん会」とコラボしました!

多摩平交流センターなどを起点に活動している「さんさん会」の皆さんとコラボしてエコバッグ講習会とストレスマネジメントの講座を行い,エコバッグを作りました。

ストレスマネジメントの講座では日常のさまざまなストレスに対応するための7つの秘訣を教わりました!
4月25日(月)午後13時
終了しました

明星地区つながりの家「アムール」にお邪魔してエコバッグ講習会を開催しました。参加された10名の皆さんはスムーズに1枚、2枚、と作られ、「床の間に飾っておく」と喜んでいた方も。いえいえ、しっかり使ってくださいね!
あなたのお仲間のグループでも、自治会、子ども会でもOKです。お申込みは 042-583-1528(平日のみ)にどうぞ
2月24日(木)
終了しました
申込は 042-583-1528まで
日野市カワセミハウスで誰でも参加できるワークショップを開催します。材料はこちらでご用意します。
定員12名
2月24日(木)
終了しました
申込は 042-583-1528まで
日野市カワセミハウスで誰でも参加できるワークショップを開催します。材料はこちらでご用意します。
定員12名
月の講習会

さんさん会 ストレスマネジメント講座とコラボしました!

6月4日午前、日野市多摩平 多摩平の森ふれあい館内の集会室で6人の参加者の方とエコバッグを作りました。
 「最近は新聞を取っていないのよね〜」とのお話。東京都や市区町村の広報誌に使われている新聞紙の半分サイズの紙でも小型バッグが作れます!身近な素材でチャレンジしてみてくださいとお伝えしました。

4月の日野菜しんぶん紙エコバッグ講習会の様子
 程久保地区ふれあいサロン「アムール」の講習会(4月25日)
 10人の皆さんが参加されました!

 

エコバッグ動画を見て作って、送ってくださったみなさんへ感謝!

動画を見て作った方から
どんどん送っていただいています!

日野菜ママによるしんぶん紙エコバッグの作り方の動画が見られます↓
https://www.youtube.com/watch?v=remoMltMxw4&t=505s

日野菜ママが分かりやすくガイドする、エコバッグの動画です。

どこにも行けない夏休み…何か外の世界とつながることはないかな~
夏休みにボランティア活動する宿題がある…
と思って、動画を見て作ってくださった小、中、高校生、大学生からも10枚、20枚とエコバッグが届いています。ありがとうございます!!
8月はオリンピックの記事が満載のエコバッグが世田谷区の中学生から届きました「普段読んだら捨てていた新聞が素敵な作品に代わっていくのが感動でした」というお手紙も添えられていました。

送ってくれてありがとう!

4月4日(月)

1月にもお送りいただいた、川口市パーソルチャレンジ「ミラトレ川口」の皆さんから新たに35枚をお送りいただきました。
ありがとうございました!

1月4日(火) 埼玉県川口市の特例子会社、パーソルチャレンジの「ミラトレ川口」の利用者さんから31枚をご送付いただきました。ありがとうございます

12月27日(火) 八王子の聖パウロ学園高校エンカレッジコースの1年〜3年生の皆さんが75枚のエコバッグを日野市社会福祉協議会経由で送ってくださいました!
確かに受け取りました!ありがとうございます。

12月27日(火) 八王子の聖パウロ学園高校エンカレッジコースの1年〜3年生の皆さんが75枚のエコバッグを日野市社会福祉協議会経由で送ってくださいました!
確かに受け取りました!ありがとうございます。

その他の皆さんからのエコバッグご紹介

埼玉県草加市の沖さんからもオリンピック柄などたくさん送っていただきました。皆さん、送料もかけていただき、恐れ入ります

ジョンソンエンドジョンソンからは、 メディカルカンパニーIT部門の皆さまがボランティア活動の一貫として作ってくださったエコバッグを箱詰めでお送りいただきました

聖パウロ学園高等学校エンカレッジコースの皆さん、ありがとうございました。1年生から3年生までが力をあわせて75枚作ってくださいました!

ミラトレ川口さんからのバッグは底のマチが狭めのバッグ。A4の書類を入れるのにぴったりサイズです。
 使用新聞は日経の日曜版でしょうか、素材選びにこだわっておしゃれな紙面を選んでいただいたようです

ジョンソンエンドジョンソンからは、 メディカルカンパニーIT部門の皆さまがボランティア活動の一貫として作ってくださったエコバッグを箱詰めでお送りいただきました

企画趣旨 

コロナ禍を経て、膨張した消費や、経済に対しての反省から地元志向も含むSDGsの波が広がってきつつあります。
地元の野菜をテーマに地域の子育て支援、子ども、子育て世代を育む地域の醸成に着目してきたNPO法人市民サポートセンター日野・日野菜キッチンカフェ事業は、コロナ後のいま、日野で暮らすエシカルライフに着目し、SDGs未来都市である日野市での身近なSDGs普及を図ります。


写真はワークショップで制作されたバッグとボランティアに提供する日野菜で作ったケークサレ

企画概要

日野菜ママを中心に、古新聞でバッグを作るワークショップを市内で開催します。ワークショップでは参加した方に新聞紙で作るエコバッグ作りに挑戦していただき、作ったバッグの一部を寄付していただきます。寄付されたものは1月末から七ツ塚ファーマーズセンターの野菜販売時に無料で配布します。

 参加者みんなが手作業で作ったバッグが日野の野菜とともに誰かの手に渡ります。
「自分が作ったものが誰かのためになり、そのことで持続可能な社会のためになる」という活動を通して、SDGs未来都市日野市の一員としての自覚を育み、未来を担う子どもをはぐくむエシカルな暮らしの提案となります。

連携先

日野市七ツ塚ファーマーズセンターNPO法人めぐみ(新聞紙バッグ配布)
日野市立中央図書館日野市立第3小学校
特定非営利活動法人ゆめのめデイケアルーム「フローラ」(重度心身障害児対象の発達支援、放課後等デイサービス 
日野市三沢中学校

日野市社会福祉協議会ボランティアセンター 
ひの市民活動ネットワーク(市民フェア2020ムービーカタログ掲載)
日野市中央公民館
日野市カワセミハウス

やまぼうし
こみっと&アルテ
日野光の家
たんぽぽ

日野市産業スポーツ部都市農業振興課 企画部地域協働課、企画部企画経営課地域戦略係 健康福祉部障害福祉課、環境共生部環境保全課

エコバッグについて

四国四万十川流域で「しまんと新聞バッグ」を展開しているNPO法人RIVER事務局のレシピを参考に、日野菜ママがアレンジ。ママたちが作ったオリジナルスタンプで世界に一つだけのデザインに。

バッグは1枚の新聞紙とのりで作ります。野菜2キロを入れても十分な耐久性があります。基本の形のほか、大根やネギなど冬野菜用のバッグも作りました!

NPO法人市民サポートセンター日野 日野菜キッチンカフェ係
土日祝日休み