こんな私は
生きていていいの?
・家に帰ってもごはんがない
・家にいても親から殴られる、罵られる
・学校でも理解してもらえない
・保護団体に相談しても機械的な対応で
 寄り添ってもらえない


 結局、私には居場所がない
・学校に行きなさいと強要される
・受験などの進路を強制させられる
・親の意見や気持ちを押し付けられる
・自分の存在価値を認めてもらえない


 私は何のために生きているの?
・自傷行為をすると、理解してもらえず
・辛い気持ちを伝えると『甘え』と言われ
・死にたいと言うと
『命を粗末にするな』と叱れる


 ただ、気持ちを
 理解してほしいだけなのに…
 じゃあ私はどうしたらいいの?
 
・自傷行為をすると、理解してもらえず
・辛い気持ちを伝えると『甘え』と言われ
・死にたいと言うと
『命を粗末にするな』と叱れる


 ただ、気持ちを
 理解してほしいだけなのに…
 じゃあ私はどうしたらいいの?
 
行き場のない・やり場のない気持ち。
自分なんて生きているだけで
周りに迷惑をかける存在。

こんなに苦しいならいっそ、
死んでしまいたい…消えてしまいたい。

NPO法人 若者メンタルサポート協会
理事長 岡田 沙織

『このようないきさつで苦しんでいる若者たちが、
私の元へ相談をしてきます。最後の望みとばかりに、
小さな勇気をふり絞って相談をしてきます。


親からの愛や世間からの思いやりを
受けることが
できずに、苦しみ、
行き場を失った若者たちは、

『リストカット』『援助交際』『薬物依存』
『ひきこもり』『不登校』『非行』などの行為を

せざるを得ない状況に追い込まれています。


そんな若者たちの行き場のない
悲しみ、苦しみ、怒りが放置されたまま
大人となっていくと、
どのような問題が生じるのでしょうか?


目黒区で起きた、5歳の幼女の命が
虐待によって失われてしまった事件、
小田原の新幹線車内で起きた、
会社員がナタで殺傷されてしまった事件。


これらは、全て加害者の生まれ育ってきた環境、
そしてそこでの経験が原因だと捉えられます。

親から愛を受けられなかった若者が
社会に出たときに、溜め込んでいた感情を
爆発させてしまう。


実は加害者もまた被害者なのです。


社会問題を引き起こしている根本原因、
ここに向き合わなければ同様の事件は
繰り返されると思うのです。


だからこそ、生きづらさを抱える若者たちを
救うことは、この社会問題を解決するために
必要なことだと思い、若者カウンセラーを
養成する講座を開発しました』

こんな方々へ
有益な講座です

◆親御さま

・子どもが『引きこもって』いる
・子どもが『不登校』になっている
・子どもから『非行行動』が見受けられる
・子どもの『家庭内暴力』が収まらない
・子どもが『死にたい』『消えたい』と
 言っている
・子どもが『リストカットをしている』

◆学校教育に従事する方

・子どもへの『適切なアドバイス』
 方法を
知りたい
・『不登校の生徒』の気持ちを理解したい
・スクールカウンセラーとして子どもに
 接しているが、なかなか上手くいかない
・保護者から『子ども』の相談を
 受ける事が多い

・問題行動のある子どもの対応に
 苦心している

◆カウンセラーの方

・クライアントの『ネガティブ』な感情に
 引き込まれやすい
・『異常行動』する若者の対応の仕方を
 身に付けたい

・自分自身のスキルアップしたい

◆医療・看護に従事する方

・病棟で『子どものケア』をする機会が多い
・子ども達の気持ちを更に『理解』したい
・『悩みを打ち明けてくれた』子どもに
 対しての
寄り添い方を知りたい

株式会社 HOW BULL 代表取締役
全米NLP協会認定トレーナ―
小杉 茂


岡田沙織のカウンセリング手法を
一言で表現すると…

『子どもを見守り、無条件に受け止める愛』
だということです。

岡田特有のその属人的なノウハウを、
NLPという心理学を用い
『誰もが理解し、習得できるスキル』
として体系化しました。

そのため、ここでしか習得できない
ノウハウが本セミナーには存在し
あなたの環境で即効性の高い効果を
もたらします。

今まで4,000人の若者の相談に対応してきた
岡田のノウハウを、NLPでようやく
『言語化・体系化』したメソッドです。


私たち大人のカウンセリングでは使っても良い表現が、発達段階の子どもたちには『逆効果』のケースが多々あります。

特に、私たちの先入観である
・相手を良くしよう
・相手を止めさせよう
・この子は可哀そうな子
という気持ちは子どもたちを
傷つけてしまう可能性があります。

それら、若者を傷つけてしまっている一つひとつのケースを踏まえながら、
『実体験ノウハウ』

『現場の生の声』
合わせながら学べる講座です。

こんな事が
出来るようになります
  • 問題行動に隠された『願望』
    理解できるようになる
  • 相手を100%理解し、どんな事にも
    動じない『心』を持つことが出来る
  • 『死にたい気持ち』に寄り添い
    『消えたい気持ち』
    理解する事が出来る
  • 若者のネガティブな感情に
    『引き込まれない』対応が
    出来るようになる
  • その子の特性に合った『子育て』
    出来るようになる
  • 問題行動に隠された『願望』
    理解できるようになる
先日のNHKの取材と
読売新聞掲載でお申込みが
大変多くなっております
岡田メソッドを
あなたに少しだけ…
4,000人へカウンセリングの実体験を
踏まえたノウハウ・スキルを
岡田自身の人生経験と、数多くの若者たちを
カウンセリングしてきた経験の中から
岡田が導き出した公式があります。



繊細で発達段階の子どもを
『私たち誰でも』が理解できる
メソッドがあります。


本日はほんの一部を
あなたへお見せします…!
これらスキルを実際の本講座では
解説を交えながらお伝えします。
その子にとって
適切なアドバイス方法を
人は『過去』『現在』『未来』という
特性を
持っていることをご存知でしょうか?


ここでのポイントは
『その人にあった伝え方』が
あるという事です。


一般的に伝えられていないこの
特性を本講座では余すことなく
お伝えします。
その子にとって
適切なアドバイス方法を
人は『過去』『現在』『未来』という
特性を
持っていることをご存知でしょうか?


ここでのポイントは
『その人にあった伝え方』が
あるという事です。


一般的に伝えられていないこの
特性を本講座では余すことなく
お伝えします。

若者から溢れるたくさんの笑顔

若者たちから沢山の感謝の声
タンザニアで急性栄養不良で命の危険に晒される5歳未満児の数を減らすため、清潔で安全な水だけでなく子どもの治療用ミルクや栄養補助食品の提供、医療スタッフや地域ボランティアの育成を含む治療環境の整備を目的としています。 このプロジェクトの最終目標は現地の人々が自立と、自分たちの力で栄養不良問題に立ち向かっていく体制作りです。
人口の約9割が衛生施設を利用できないタンザニアの子どもたちのためのプロジェクト
タンザニアで急性栄養不良で命の危険に晒される5歳未満児の数を減らすため、清潔で安全な水だけでなく子どもの治療用ミルクや栄養補助食品の提供、医療スタッフや地域ボランティアの育成を含む治療環境の整備を目的としています。 このプロジェクトの最終目標は現地の人々が自立と、自分たちの力で栄養不良問題に立ち向かっていく体制作りです。
人口の約9割が衛生施設を利用できないタンザニアの子どもたちのためのプロジェクト
タンザニアで急性栄養不良で命の危険に晒される5歳未満児の数を減らすため、清潔で安全な水だけでなく子どもの治療用ミルクや栄養補助食品の提供、医療スタッフや地域ボランティアの育成を含む治療環境の整備を目的としています。 このプロジェクトの最終目標は現地の人々が自立と、自分たちの力で栄養不良問題に立ち向かっていく体制作りです。
受講者の声
私は現在、認定心理士でここに至るまで
心理学の授業40科目以上学んできました。

ですが、今回学ばせて頂いた内容は
上記の講座には出てこない
『非常に実践的な』内容でした。

今回特に私が一番感じた事は、
これから『カウンセラー』を目指す方は
大学心理講座を学ぶ前に並行して
この講座を受講した方がいいと感じました。
50代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性

当日のご案内

■日時 9月12日(水)


■会場 JR田町駅(地下鉄三田駅)
 芝浦口から徒歩8分


■定員 20名
(20名で締め切りとさせて頂きます)

お問い合わせに関しては
こちらまでお願いします