日本廃ピン相撲協会特設サイト
Japan Hipin-SUMO association


第4回 八起祭
2018年7月8日(日)
お楽しみに!!

第四回八起祭チラシが出来上がりました!

今年で四回目となり、毎回多くの方にお越しいただき支えていただいている熊野道祖神社「八起祭」を、大橋大好きな有志が集まって今年も開催いたします。
今年も廃ピン相撲世界選手権をはじめ、皆さまに楽しんで頂けるコーナーを準備してたくさんの方のご参加をお待ちしております。

八起祭実行委員メンバーより

※八起祭夏場所
【廃ピン相撲世界選手権】
受付は17:20締切(先着32名迄)
予選会は17:30より

第四回八起祭 廃ピン相撲決勝戦
「懸賞」協賛スポンサー決定!!

¥10,000円協賛=懸賞枠2口
¥5,000円協賛=懸賞枠1口
¥3,000円=協賛のみ

第四回八起祭プログラム

◆スケジュール◆
11:00~ 八起祭スタート!
11:30~ ステージイベント(ウクレレ、二胡、龍的)
12:00~ 恒松りゆちゃんステージ
13:00~ 三線教室
14:00~ みんなで踊ろう廃ピン音頭
15:30~ ボウリングピンデザイン・受付締切
16:00~ ボウリングピンデザイン・審査~表彰式
16:30~ 廃ピン相撲・受付開始
17:30~ 廃ピン相撲・予選
18:30~ 廃ピン相撲・準決勝~決勝
19:00~ 大ビンゴ大会
19:50~ グランドフィナーレ

◆イベント内容◆
◎八起・廃ピン相撲
◎フリーマーケット
◎露店
◎ビール&ソフトドリンク
◎似顔絵コーナー
◎ピン輪投げ
◎ビンゴ大会
◎障がい者作業所物品販売
◎唐揚げ
◎たこ焼き
◎スーパーボウルすくい
◎ネギつかみ取り
◎かき氷
その他いろいろ

ほおずきんちゃん生誕祭2018は
2018年8月18日(土)
に延期となりました!
お楽しみに!!

廃ピン相撲in愛宕神社

「日本三大愛宕神社/愛宕神社公認応援大使」
~ほおずきんちゃん生誕祭2018~
廃ピン相撲in愛宕神社
<愛宕神社>

年間参拝者数1,000,000人突破へ!
福岡県福岡市西区愛宕山頂に御鎮座「愛宕神社」は西暦72年(十二代景行天皇の時代)に創建!
福岡で最も古い歴史をもつ神社。
近年【パワースポット】としても注目!福岡ヤフオク!ドーム(ヤフードーム)、福岡タワー、ヒルトン福岡シーホーク(シーホークホテル)、マリノアシティ、玄界灘、志賀島、能古島他が一望に見渡せる絶景!西日本随一の名勝地としても知られ、福岡の新しい観光名所ともなっている。年々ご参拝者や観光客が増加中!夜の観光名所にもなりつつあります。

御神徳(神の恵み)は全国随一!
一月一日に行われる「元旦祭」は、世界平和・繁栄と幸せを祈願「初日の出」の名所としても知られ、「初詣縁起大行列」が出来、大変な賑わいとなっています。
※1月1日~7日で約150,000人!

ご祭神は、
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冉尊(いざなみのみこと)
火産霊神(ほむすびのかみ)
天忍穂耳命(あめのおしほみみのみこと)
四柱の御祭神です。

愛宕神社HP

八起祭2018決起会&交流ボウリング大会
in大橋シティボウル

「八起祭2018決起会&交流ボウリング大会」開催!
2018年3月1日
今年の八起祭を盛り上げて行くために大橋シティボウルで「八起祭2018決起会&交流ボウリング大会」を開催!

ボウリング大会はチーム戦で大盛り上がり!
廃ピン相撲も実施され、とても交流が深まったイベントになりました。

イベントのFacebookページはこちら!

廃ピン相撲
「熊本復興フェス場所」
大盛況で終了!

熊本復興フェス2018inアクアドーム熊本
~スポーツと文化、地域の力で笑顔へ繋ごう!~

アクアドームくまもと
開催日 2018年1月28日(日)13時~
主催:熊本市スケート連盟
共催:スポーツガーデン㈱

こちらの会場にて、廃ピン相撲「熊本復興フェス場所」として開催される運びとなりました!

優勝者は
松下 大地君!

熊本復興フェス2018inアクアドーム熊本

宮田学園様にて
(2017年12月15日)

廃ピン相撲宮田学園杯
優勝者は、るなちゃん

ブログで紹介されました!

月に二回「宮田学園こども食堂」を開催されています。
そこで廃ピン相撲を実施!
子供たちも大喜びとなりました(^^)

メディア掲載

廃ピン相撲・熊本復興フェス場所
inアクアドーム熊本
2018.01.28
第三回八起祭ダイジェスト動画
2017.07.08~09 2Days
BOWL EXPO2017
廃ピン相撲㏌アメリカナッシュビル場所
2017.06.21~22 2Days
廃ピン相撲
プロモーションビデオ
(Hi-Pin SUMO PV)
廃ピン相撲‼
(Hi!PIN SUMO)
廃ピン相撲とは?
ボウリング場で古くなって捨てられるだけだった〝ボウリングピン〟を再利用して、「何か地域の役に立てる事が出来ないだろうか?」と言う思いから生まれたゲームです。
(It is a game that was born as a result of considering the reuse of old pins which were only thrown away in the bowling alley.)
どんなゲーム?
日本の国技である【大相撲】のように、土俵の上で廃ピン同士を立てて、対戦者が向かい合って戦います。
(Two pins fight on the ring like a sumo wrestler of the national sports in Japan.)
ルールは?
ルールは紙相撲のように超簡単!
行司の「はっけよーい、残った」の掛け声を合図に、手形を叩いて土俵を揺らし、目の前のピンを早く倒した方が勝ち!
同時に倒された場合は、取り直しをして勝敗を決めます。
(The rule is so easy and fun.
Signals for the start from the refree who will say "Hakke yoi Nokotta" hit the trace and shake the ring.
If you could collapse opponent's pin earlier,you win.
If these pins collapse at the same time,do it again.
Decide the victory or defeat)
特徴は?
ゲームは至ってシンプルで、力も必要ありません。
子どもから年配の方まで、年齢や性別、体格にも関係なく楽しむ事が出来ます(^^)
(Anyone from adults to children can enjoy it regardless of gender,age or figure)
特徴は?
ゲームは至ってシンプルで、力も必要ありません。
子どもから年配の方まで、年齢や性別、体格にも関係なく楽しむ事が出来ます(^^)
(Anyone from adults to children can enjoy it regardless of gender,age or figure)

八起祭(YAOKI-SAI)

毎年7月8日に行われるのが「七転び八起き」にかけた【八起祭】

会場は福岡市南区にある熊野道祖神社。
その熊野道祖神社では、明治二十一年の大暴風の際に倒れた「ご神木」が一夜の間に自ら起き直ったと言う逸話があった…

何度倒れても起き上がって人々を楽しませてきたボウリング場(大橋シティボウル)で使われる「ボウリングピン」を使って、地域の為に何か出来ないか…

日本の神社では、五穀豊穣を占う神事に「相撲」が用いられ執り行われている…

「ご神木」「ボウリングピン」「相撲」…それぞれの思惑と、様々なキーワードが繋がって【八起祭】は生まれたのです。

大橋のまち・活性化委員会FBページ

福岡市南区にある熊野道祖神社、夏の風物詩「八起祭」
【八起祭】で行われるメイン行事が【廃ピン相撲】なのです。

ボウリング場で役目を終えたら廃棄されるだけの運命だったボウリングピンが【廃ピン相撲】でもう一度人々を楽しませてくれます。
地域の誰もが笑顔になれるように…

今年も、大橋の街を愛する有志が集い【八起祭】を行います。

廃ピン相撲公式ルール

Hipin-SUMO official rule

基本的なルールと必要物

基本ルール
1人一本の廃ピンを準備して、1対1で既定の土俵の上で対戦します。
※必要物※土俵(サイズは90㎝×90㎝)と廃ピン2本
(古くなった廃ピンは近くのボウリング場へもらいに行きましょう。)
(ボウリング場に行って「地域のイベントに使用する」と言えば、快く廃ピンを貰えると思います。優しいオーナーさんか素敵な支配人さんであればきっと大丈夫!)

How to play
Play to fight one-to-one basis using one pin each person on the ring
※Things to prepare※
a ring(90㎝×90cm)  waste pin 2

廃ピンをセットしましょう

廃ピンを準備出来れば、土俵の上に書いてある目の前の仕切り線の上に廃ピンを立てましょう。

Players have to stand in front of the ring and set your pin in front of the division line of the ring

入れ代わりましょう

廃ピンがセット出来れば、選手が場所を入れ替わって下さい。

Players switch places for each

これで準備完了です!

対戦相手のピンの前に座る事が出来れば準備完了です!
手形の上に手を乗せて、行司の指示をまちましょう。

Squat in front of the opponent's pin and place your hands quietly on the trace of hands

はっけよーい、のこった!

行司が「はっけよーい、のこった!」の掛け声を発すれば、手形をバンバン叩いてください。
(※決して力任せに叩かない事がコツです)
手形を叩いて土俵を上手く揺らし、自分の目の前にある相手方の廃ピン(相手力士)を倒しにいきましょう!

Signals for the start from the refree who will say "Hakke yoi Nokotta" hit the trace and shake the ring.
Knock down the pin in front of yours.

勝敗決定!!

自分の目の前にある廃ピン(相手力士)を早く倒した方の勝ち!
同時に倒れた場合(行司の指示)は、取り直しをして勝敗を決めましょう。

If you could collapse opponent's pin earlier,you win.
If these pins collapse at the same time,do it again.
Decide the victory or defeat
日本廃ピン相撲協会 役員

日本廃ピン相撲協会・会長 吉田 勝

Chairman Masaru Yoshida

皆さま、こんにちは!日本廃ピン相撲協会会長の吉田と申します。
福岡県で一番古いボウリング場を運営するスポーツガーデン㈱の取締役部長をやりながら〝笑顔のイベントプロデューサー〟として、様々な地域活動やイベント企画を実施しております。

2011年3月、運命を変えた東北大震災…
当時、私が働いていた宮城県気仙沼市のボウリング場【気仙沼さくらボウル】が津波で流されました。

私はこの大震災をきっかけに「たとえボウリング場が無くてもボウリング業界に関わる人間としてボウリングに関わる事で、何か笑顔を生む出すことが出来ないだろうか?」と言う思いが心の中で芽生えました。そして、日に日に強い感情が湧いてきたのです。

ボウリング場では日々、小さなお子様から高齢者に至るまで多くの『笑顔』が生まれています。
そして『笑顔』は今の日本に必要な希薄化してきたと言われる〝コミュニケ―ション〟を生み出すパワーが存在します。
その『笑顔』を小さな子どもたちから年配の方々までの誰もが楽しめる形で、同じ空間&同じ時間を共有しながら、イベントに出来ないか?を常に考えていました。

また、ボウリング場では年間何百本と言われるボウリングピンが廃棄されます。
【捨てられるだけの運命だったボウリングピンを使って、地域の方々を笑顔にすることが出来ないだろうか…?】
【年齢や性別、体格等も関係なく楽しめるイベントで地域の方々が楽しめるイベントをやりたい!】
日々、仕事をしながらもイベントを繰り返して来ました。

「これも違う!」
「これでもない!」
イベントは楽しい事ばかりですが、募る思いは増すばかり…

しかし、日々祈っていたら…願いは叶うものですね!
毎日毎朝、祈りを捧げるご神木がある福岡市南区大橋地区にある熊野道祖神社。
まさかその熊野道祖神社で自分の思いが叶うなんて…

イベントまでの道のりは長かったですが、様々な思いや経緯を経て福岡市の大橋と言う街で出会った「街を良くしたいと言う仲間たち」と共に考え行きついた答えが【廃ピン相撲】の始まりなのです。

話を戻しますが、コミュニケーションを深めるためには【交流】を深める必要があります。
その【交流】のテーマには大きく3つあると考えています。
一つ目が地域間交流、二つ目が世代間交流、そして三つめが国際間交流です。

地域が力を合わせ、世代を超えて、国も越えて笑顔になれば、きっと素敵な時間になる!
これは絶対的な自信があります。
『笑顔』さえあれば、言葉を越えたコミュニケーションが生まれると私は信じています。

1人でも多くの方に【廃ピン相撲】を実際に楽しんで頂きながら、笑顔でコミュニケーションを深めて頂ければと考えております。
そうすれば、必ず世界にも拡がっていく!
必ずうまくいく!

そう願っています。

2017年5月吉日
日本廃ピン相撲協会・会長
吉田 勝
(スポーツガーデン㈱取締役部長)

Facebookはコチラ

2017年10月2日毎日新聞社の「この人!」
2017年10月2日毎日新聞社様の「この人!」に掲載されました!
【地域を元気に、廃ピン相撲考案 国内外で普及、交流目指す】


地域の活性化につなげようとボウリング場で傷んで廃棄されるピンを再利用した「廃ピン相撲」を、地元の有志たちと考案した。福岡市南区の熊野道祖神社で、毎年7月8日に廃ピン相撲をメインにした「八起(やおき)祭」を開いて3回目を迎えた。

 廃ピン相撲は、台の上の土俵をたたいて相手の廃ピンを倒すという簡単なルールで、子どもから大人まで楽しめる。吉田さんは、台をたたいて競う参加者と、歓声を送る来場者で盛り上がる祭りを今年も見守った。

 滋賀県出身。「誰かを楽しませ、喜ばせるのが大好きで」と笑う。同区の大橋シティボウルなどを経営する「スポーツガーデン」(本社・久留米市)に2015年に入社し、現在は取締役を務める。「地域のために」との姿勢は、支配人として勤務した宮城県気仙沼市のボウリング場「気仙沼さくらボウル」で学んだ。「社長が『気仙沼を良くしたい』と地域のために尽くす人でした」と振り返る。

 気仙沼時代、卒業後は進学や就職で地元を離れる高校生に「帰って来る場所を作りたい」と、「卒業想い出ボウリング」を企画。イベント後、一列に並んだ生徒たちから「ありがとうございました」とお礼を言われ、感極まった。11年に退社後は、全国約10カ所のボウリング場のコンサルタントとして「女子会」や「婚活」などテーマを設けてさまざまなイベントを仕掛けた。そうした実績が認められ、契約先だった今の会社から声を掛けられた。

 入社前の14年、大橋のまちづくりに携わるメンバーから「地元のイラストレーターが絵を描く場所を提供してほしい」と依頼された。ボウリングのピンが並ぶ上部の壁面「マスキング」に絵を描いてもらうことを提案。イラストレーター10人が楽しみながらダルマや動物などを描いたマスキングは、今も来場客の目を楽しませている。その時に出会ったイラストレーターたちとの会話の中から、廃ピン相撲は生まれた。

 仲間たちと昨年、日本廃ピン相撲協会を設立。ルールブックや、ホームページを作って普及に取り組む。今年6月には、米国ナッシュビルで開かれた世界最大のボウリングコンベンションで、廃ピン相撲を紹介した。異なる国の人たちが、笑顔で取り組む様子に「世代や国を超えて交流できるツール」と手応えを感じた。

 11月3日には西鉄大橋駅前で開かれるイベントにも参加する。今後は地域に根ざしながら、国内外で廃ピン相撲を広めていくつもりだ。
【山崎あずさ】

WEB記事はコチラ

取材の申し込み・イベント依頼・お問い合わせはコチラまで
hipinsumo78@gmail.com

副会長・よしもと りえ

Deputy Chairman Rie Yoshimoto

よしもと りえ
廃ピン相撲の道具制作および行司のよしもとりえです。
大好きな相撲と大好きな神社のお祭りに関われて、とても光栄です。
地元を盛り上げたいと集まった熱い有志によって生まれた「Hi! Pin SUMO」が世界に広がって皆さんで楽しめますように、尽力して参ります。
プロフィール
福岡県豊前市出身
福岡教育大学中学校教員養成課程美術科卒業
デザイン事務所勤務、中学校美術科講師など、イラストレーターとして宮崎や東京にたゆたゆと流転、1995年福岡市にてフリーランスとなる。
個展、グループ展多数。

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理事・竹中 俊裕

Director toshihiro takenaka

竹中 俊裕
廃ピン相撲発案者の竹中です。

大橋で新しいお祭り「八起祭」を開催するにあたり、祭りを成功させるためにはその祭りを象徴する行事が必要だと思い、ボウリング場でその処理に困っている廃ピンを使ったイベントとしてひらめいたのがきっかけです。

その場での思いつきだったものが、土俵制作やルール作りをしてくださったよしもとさん、普及に邁進してくださる会長の吉田さんをはじめ、八起祭実行委員の皆様の力が集まった結果そのアイデアが具体的に形になり、老若男女がいつでもどこでも楽しめてしかも環境に優しいエコなゲームとして完成いたしました。

今後はこの福岡大橋で生まれた「Hi!PinSUMO」が世界中で楽しまれるゲームに発展することを願ってやみません。
ではみなさんごいっしょに「はっけよ〜い、のこったのこった!」

プロフィール
1962   7.11 北九州市小倉で生まれる
1983   九州造形短期大学卒
 にしじまアトリエに入門 西島伊三雄先生に師事
2004   独立。フリーランスのデザイナー・イラストレーターに

主な制作・賞歴
1986   アジア太平洋博覧会愛称募集「最高賞」『よかトピア』
1989   九州グラフィックデザイン展「会員最高賞」
1991   福岡市民芸術祭「招待作家最高賞(市長賞)」
1994   福岡市民芸術祭「招待作家最高賞(市長賞)」
1995   ハートビル法シンボルマーク「最高賞(建設大臣賞)」
2000   福岡市の母子手帳イラスト作成
2001   明成社刊『嵐の中の灯台』に挿絵を制作
 ジュンク堂書店福岡店の児童書コーナーに壁画制作
2003   福岡市営地下鉄3号線マーク一式(16駅)制作
2008   高木書房刊絵本「伏してぞ止まん ぼく、宮本警部です」制作
2013 致知出版社刊「子供に読み聞かせたい日本人の物語」挿絵制作
2015 致知出版社刊「親子で楽しむ新百人一首」イラスト制作
 長崎県大村競艇場「競艇発祥の地記念館」競艇発祥漫画制
2017 萩市「明倫学舎」パネル&ムービー用のイラスト制作
 毎年オリジナルカレンダー「日本の子どもたちカレンダー」製作
ヒトの教育の会 常任理事
社団法人日本グラフィックデザイナー協会 会員

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関連イベント
廃ピントロフィー&廃ピンアート

~マスキングアートin大橋シティボウル~

福岡県福岡市南区にある大橋シティボウルの6階フロアには「マスキングアート」が飾られている。

このマスキングアートは、福岡で活躍するプロのイラストレーターさんが集まり「縁起物×ボウリングピン」をテーマに思い思いの絵をマスキングに描いていて、訪れたボウラーさんの目を楽しませている。

マスキングアートの中には〝隠れピン〟が存在しており、その数は32本とも33本とも言われている。

大橋シティボウル