いわてのヘルスケアをチームでサポート。

投稿ユーザー様専用ホームページ

ヘルスポいわて

カラダのことで困った時に、
欲しい正確な情報と受けたいサービスに
すぐに辿りつける。いわてのヘルスケアを変える取り組みが
今、はじまります。
専門家と一般ユーザーを繋ぐ

ヘルスポ岩手とは?

安心して情報収集ができ、サービスを選択できる
キュレーションサイト

SNSの普及により、情報に触れる機会は増えたものの「で、結局何がいいの?」と情報に辿り着けないなんて事はありませんか?この現象は行動経済学者によって、
“選択のパラドックス”と提唱され、選択肢が増えるほど人は不幸になると言われています。
「ヘルスケア」の領域は、食事や運動などあらゆる要素を含み、尚且つ多くの情報が特に飛び交う、まさに「選択のパラドックス」の温床。せっかくの有益な情報が信憑性の薄い情報で埋れてしまい、何を選択すればいいのか分からない。これは、ヘルスケアに携わる人間、情報とサービスを受け取るユーザー、両者にとって大きな損失です。
当サイトでは、そういった諸問題を解決するために岩手県内で信頼の置けるヘルスケア領域の有識者が連携し、カラダのトラブルや情報にすぐに辿り着けるポータルサイトを作りました。
岩手のヘルスケアの在り方を他業種連携で変えていく。
そんなプロジェクトが今、始まります。

オフィシャルHPは下の絵をクリック!

コンセプト

ウェブで繋がる、地域の頼れるサポーター

町のかかりつけ医のように、困ったときになんでも相談が出来る。
そんな、存在を身近に感じられるようなチームでのサポートが
新しい令和の時代だからこそ実現できます。

ヘルスポいわてに出来る事

確かな集客システム
個人の発信力も、手を組む事で大手企業を超えることが可能です。サービスを提供する専門家が、どんな事を考えていて、何ができるのかを可視化する事でユーザーとの距離を近づけます。
正確なキュレーション
キュレーションサイト(まとめサイト)の多くは、素人がアフィリエイト目的で作った信憑性の低い記事。ヘルスポいわては、専門家が得意とする分野の情報を取捨選択し、正確な情報を一般ユーザーに伝えます。
安全な情報発信
登録者は、自分の得意分野である情報をコラムにまとめるだけ。投稿したコラムから投稿ユーザーのHPにリンクを飛ばします。コラム以外にも、インタビューやコラボ企画を検討中。あなたの発信が岩手を変えていきます。
地元の活性化
多くの一般ユーザーは、
①情報収拾
②情報の精査
この2つが困難であるためにどのサービスを受ければ良いのか困っています。岩手の専門家同士のパイプラインが、ユーザーを健康に導きます。
地元の活性化
多くの一般ユーザーは、
①情報収拾
②情報の精査
この2つが困難であるためにどのサービスを受ければ良いのか困っています。岩手の専門家同士のパイプラインが、ユーザーを健康に導きます。

ヘルスポいわての存在意義

現代に適合したやり方で、「カラダ」と「社会」を繋ぐ。

ヘルスポいわて運営 合同会社LOCOCLAN代表 今村 泰丈
我々の暮らす岩手は、全国と比較しても決して健康水準は高くはなく、”田舎”というイメージも相まってヘルスケア領域のインフラは整っておりません。そして、ネットで情報を検索しても、大手企業の宣伝やアフィリエイト目的の質の低い情報サイトばかりが上位に検索されてしまい、せっかくの良質な情報が埋れてしまっています。この状態はヘルスケアに携わる私達にとっても、そして何よりその情報を必要としている方にとって目に見えない損失となっています。
ヘルスポいわては「一般の方々が容易に質の高い情報に辿りつける事」を第一の目的として運営しています。それと同時に、貴重な時間とお金を投資して日々研鑽し努力している専門家の人達が報われる。そんな社会こそが理想の世界だと考えています。一人の力では到底難しいことですが、有志が集まればそれも可能ではないかと思い、この度ヘルスポいわてを創設しました。
ヘルスケアの専門家と一般ユーザーを繋ぐ架け橋として、当サイトを利用していただければ幸いです。チームとして、地元を盛り上げていければ幸いです。

当社は、17の国際目標の内、以下4つを目標として掲げます。

欲しい情報にすぐに辿りつける
例えばカラダに症状が出た時、気になる事がある時、ネットで検索して複数のサイトから情報を集めると思います。しかし、結局何が正しいかわからず未解決に終わったり…誰しもがそんな経験があると思います。特に現代は、何か調べものをするときは、実に7割以上の人がスマホでウェブサイトで調べる選択をしています。ウェブによる情報収集、そして発信は現代に欠かせないものとなっています。
最終的な理想像は、カラダに関する事、健康に関する情報収集が『ヘルスポいわて』だけで完結する事。主に9つでカテゴライズされた情報をもとにセルフケアを実践したり、サービスを受けたいときはサイトから各専門家のHPに飛んだり、そんな選択が容易にできるのが当サイトの強みです。

サービス提供者の人物像が分かる
デジタル社会となり、容易に情報収集が出来るようになった今、サービスを選ぶ基準は『ブランドやサービス』ではなく、『個人の魅力』です。SNSの普及と、サービスは情報の飽和によって質の均等化を示し、ユーザーの関心はサービスを提供する個人の思想や世界観(ストーリー)に向いています
”どんなサービスを受けたいか”ではなく、”どんな人にサービスを受けたいか”に価値観が推移している今、「個人」を情報として発信することがサービス選択の決め手となります。
サービス前に事前情報が分かる
HPだけでは全体像を伝えることは難しく、だからといって情報を多く載せれば読みづらくなり、読んでもらえません。また、伝えているつもりでもこちらの意図や情報が伝わっていない事があります。
サービスを受ける前に、サービス提供者のコラムに目を通しておく事で、何を推奨しているのか、どのような考えのもとサービスを提供しているのか明確になるため、安心してサービスに申し込む事ができます。
自分に必要なサービスを選択できる
カラダの不調や悩み1つとっても、その原因は多種多様。「不調が出たらとりあえず病院」から、「原因をまずは調べてみよう」というちょっとした心構えの変化が将来の健康を左右します。情報収集が簡単になれば、ヘルスケアへの関心がもっと身近になり、健康意識は高まっていきます。ヘルスポいわては、”困ったときのかかりつけサイト”を目指します。地域のヘルスリテラシーの向上が当サイトの一番の目的です。
説明の手間が省ける
あらかじめインタビュー動画やコラムに目を通したユーザーがサービスに申し込むため、事前情報を持った状態で来店するため説明の手間が省けます。また、ホームページの文章よりも、第三者が運営するサイトに掲載された文章の方が信用されやすいという特質もあるため、当サイトの投稿がユーザーからの信用度をあげる事に繋がります。ヘルスポいわては情報サイトであると同時に、セルフプロデュースをする場でもあります。
投稿すればするほど強くなる発信力
現代はアフターデジタルといって、オフラインの延長にオンラインがあった昔と違い、オンラインで出来ない部分をオフラインで補うという、デジタル主体のビジネスモデルが主流となっています。ネット上でヒットしないものはそもそも認知されません。特に動画の訴求力はとても大きく、ネット上でどれだけ発信をしているかが信用を測る基準となりつつあります。複数のアクセス源を持つサイトはGoogleの信用度を高め、より上位に表示されます。
登録されている投稿ユーザーが別途主催するイベントやWSを開催する際に、ヘルスポいわてを後援として利用する事が可能です。ヘルスポいわてのHPやSNSページを宣伝にご活用ください。
伝えたいメッセージが世界に届く
みなさんは、それぞれ「こうあって欲しい」という理念や信念を持ってサービスを提供していると思います。ユーザーは、理念やポリシーのあるサービスに集まります。しかし、それがどんなに正しく、声に出しても発信力がなければ一般の方には届きません。ヘルスポいわては、各ジャンルのスペシャリストを1つのプラットホームに集結することによって、拡散力とウェブ上の信頼性(SEO)を上げます。各自がコラム投稿毎にSNSやオフラインで発信する事で、求心力を高めていきます。強い志のある方にこそ、登録して頂きたいと考えています。
投稿ユーザー同士のコネクション
一番のベネフィットは、ヘルスケアの専門家同士のコネクションが生まれる事です。例えば、ボディメイクに興味がある人が栄養に関して困っていたら、同じヘルスポ岩手の栄養カテゴリーに登録している専門家を、当サイトを通じて紹介するだけ。また、ヨガに興味を持ったら同じく登録しているヨガインストラクターを紹介するというように、紹介先が明確になる事で一般ユーザーにチームとして関わることも可能です。また、コラム投稿した内容を、登録している専門家同士が共通認識として理解しておくことでより正確な情報を一般ユーザーに伝える事が可能となります。

ヘルスポいわての展望

① 正確な情報を必要としている人に届ける
何よりも大事にしたい事は、一般ユーザーが困る事なく必要な情報に辿り着くこと。どんなにいいサービス、技術があっても必要としているヒトのところに届かなければ意味がありません。
③岩手ヘルスケアのベースを作る
色んな情報で溢れているからこそ、ある程度情報の取捨選択をし、専門家自信がヘルスケアに関する共通認識を持っておく必要があると考えます。また、それが多くの専門家に広がれば岩手全体のサービスの質が向上します。
⑤専門家同士のコラボレーション
ヘルスケアが繋いだ縁を大切にしたい。他業種の違う視点に触れる事で、新しい発想が生まれるかもしれません。サイトでのつながりを機に、コラボWSやイベントを開催していきます。
⑦次世代への道しるべ
専門的な職業ほど、”どんな経緯で、何を学んできたのか” また、 "どのような仕事をしているのか" という情報は知りたくても知る機会が少ないもの。将来その職業に憧れている次世代の子供達に、どんな仕事をしているか知ってもらうキッカケ作りをしていきます。
⑤専門家同士のコラボレーション
ヘルスケアが繋いだ縁を大切にしたい。他業種の違う視点に触れる事で、新しい発想が生まれるかもしれません。サイトでのつながりを機に、コラボWSやイベントを開催していきます。
②専門家と一般の距離を近づける
HPを見ただけではなかなか人物像を知る事が出来ません。また、情報は発信し続けないと届きません。質の高い情報に触れる事で、岩手のヘルスリテラシー向上と、知識のギャップを埋めていきます。
④専門家同士の意見交流と情報のシェア
『ヘルスケア』とはいうものの、人間のカラダはとても巧妙に出来ていて全てを網羅するのは難しいもの。各専門家が定期的にオフ・オンライン上で集まり意見交換や情報のシェアをする事でスキルを高めていきます。
⑥他職種連携の新しいカタチ
総合病院は、複数の診療科に分かれていて、それぞれがカルテ情報を基に連携し、一人のクライアントをフォローします。そんな連携が医療現場以外でも機能するとしたら、地域はもっと活気付くはず。
⑥他職種連携の新しいカタチ
総合病院は、複数の診療科に分かれていて、それぞれがカルテ情報を基に連携し、一人のクライアントをフォローします。そんな連携が医療現場以外でも機能するとしたら、地域はもっと活気付くはず。

ヘルスポいわての具体的アクション

その1
SNSで専用アカウントを作成し、投稿ユーザー全員が発信していきます。
Youtube、Facebook、Twitterで専用アカウントを作成します。SNSでは、不定期のインタビュー動画の配信や、定期的なコラムの発信をしていき、それを登録ユーザーが投稿、シェアしていきます。Webにおいて、発信先の量とアクセス数、リンクの数の多さがサイトの信頼性に繋がりSEOを向上します。個人よりも複数、特に多数になればなるほど有利となります。
その2
投稿ユーザーの登録数は初年度目標30名、最終的に50〜70名まで増やします。
9つのジャンルに分類しているため、最低でも各ジャンル3名づつは登録されている状態が理想。最終的には50〜70名が登録、発信していく事で検索に引っかかりやすい状況を作る&広い岩手の中に専門家がバランスよく配置されている状態にしていきます。

その3
インタビュー動画の発信と、月に1〜複数回のコラム定期発信をしていきます。
登録された専門家の方々のサービスを実際受けた上で、「健康に対する考え」「活動する上でのビジョン」「提供しているサービスに関して」「岩手の方々へのメッセージ」「その他諸々」のインタビュー動画を撮影し、Youtubeとウェブサイトに投稿します。また、投稿ユーザーに登録後、編集用URLとパスワードを送りますので、そちらに画像と文章の投稿を定期的に行っていただきます。コラムにはHPをリンクするので、投稿するほど閲覧数を増やす事が可能です。
その4
対談記事や動画、取材動画を不定期で撮影し投稿していきます。(任意)
インタビュー動画以外にも、投稿ユーザー同士でコラボして配信したり、別の投稿ユーザーの提供するサービスを取材しにいきます。動画や記事の編集が可能であれば、個人同士で行うことも可能です。
その5
ヘルスポいわての紹介カード、パンフレットを作成します。
オフライン上でも宣伝できるように、店舗におけるサイズの紹介カードとパンフレットを作成します。投稿ユーザーの方にお渡しし、店舗においてもらったり名刺と一緒にお渡し頂くことでサイトをより多くの人に知ってもらいます。また、既存のクライアントに他の投稿ユーザーのサービスを進める際も、カードを渡すだけで済みます。
その6
ヘルスケアにちなんだイベントを開催していきます。
セミナーやWS、シンポジウムといった、専門職同士が集まって情報をシェアするオフライン上でのイベントを開催していきます。具体案は決まっておりませんが、以前主催したヨガのイベントではヨガインストラクター以外の専門家にもご協力頂いて述べ300人を動員した実績がございます。また、登録されている投稿ユーザーが別途主催するイベントやWSを開催する際に、ヘルスポいわてを後援として利用する事が可能です。ヘルスポいわてのSNSページを宣伝にご活用ください。
その2
投稿ユーザーの登録数は初年度目標30名、最終的に50〜70名まで増やします。
9つのジャンルに分類しているため、最低でも各ジャンル3名づつは登録されている状態が理想。最終的には50〜70名が登録、発信していく事で検索に引っかかりやすい状況を作る&広い岩手の中に専門家がバランスよく配置されている状態にしていきます。

初期登録者で希望の方は、オンラインヘルスラボに無料案内

オンラインヘルスラボとは?
「より顧客との距離を身近に」をテーマとし、オンラインでプロフェッショナルと一般の方がフランクにやり取りする事ができるオンラインサロンを2020年より運営開始予定です。ヘルスポいわてと連動する事で、より身近なサポーターとして一般ユーザーの方々に認知して頂けます。一般の方と専門家だけのコミュニケーションだけではなく、専門家同士や他業種とのディスカッションも全ユーザーが閲覧できるため、新しい化学反応の起きるコミュニティができていくのではないかと予想しています。
オンラインだからこそ実現できる、新しいコミュニケーションの形に参加してみませんか?

登録料金のご案内

登録料は初回の5万円のみ。
お支払い頂いた登録料はWebやパンフレットの製作費用やメンテナンスに充てさせて頂きます。

SNS

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

ヘルスポいわての概要をお読みいただきありがとうございます。
ここから先は、ヘルスポいわての理念にご賛同頂いた方の具体的な登録までの流れを掲載しています。
チームとしてスムーズに運営して行くためにご協力をお願いします。
不明な点がございましたら、責任者の今村までご連絡下さい。

見出し

STEP 1
 Facebookの友人申請
サイト運営責任者の今村泰丈(Yasutake Imamura)まで友達申請をお願いします。リクエスト承認後、「ヘルスポいわて」のfacebookページの管理者に登録します。これにより、投稿時やWS開催時に情報のfacebookページを介したシェアが可能となります。
STEP 2
登録料の入金
申請が済みましたら、2週間以内に登録料のお支払いをお願いします。支払日がすぎる場合は、今村までご一報ください。
STEP 3
ユーザー登録ページを入力
コラムを投稿するための新規ユーザー登録を行います。登録内容は、サイト内での情報管理と、一部一般公開ページ情報の参考とさせていただきます。(プライベート情報は一般公開されませんのでご安心ください。)
STEP 3
ユーザー登録ページを入力
コラムを投稿するための新規ユーザー登録を行います。登録内容は、サイト内での情報管理と、一部一般公開ページ情報の参考とさせていただきます。(プライベート情報は一般公開されませんのでご安心ください。)

登録料の入金口座

ゆうちょ銀行
合同会社LOCOCLAN ド) ロコクラン

店名 八三八(ハチサンハチ)支店
口座番号2537930 ←他銀行から振込みの場合

記号 18330  番号 25379301 ←ゆうちょから振込みの場合

ユーザー登録の流れ

下のリンクをクリックすると登録ページに飛びます。
下の説明に沿って登録を進めてください。
*登録したものが一般に公開されるわけではありませんが、
写真や紹介文などは引用しますので情報を埋めるよう
ご協力をお願いします。

ステップ1  新規会員登録をおこなう

上の投稿者登録ページをクリックすると、入力ページが表示されます。
ユーザー名は登録者専用ページのみで利用するものですので、誰なのかがわかるようお願いします。
例 imamura yasutake

新規登録を押すと、登録したメールアドレスにメールが届きます。届かない場合は迷惑メールに入っている可能性がありますのでご確認ください。

郵便、住所は店舗情報に利用しますので店舗の住所をお願いします。
電話番号は、個人番号は非公開です。店舗番号は一般公開となります。
パスワードは忘れないように控えておいて下さい。

ステップ2  ログインする

登録したユーザーネーム、もしくはアドレスを入力します。
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