99%の人が知らない
「病人のやめ方」

人はなぜ病気になるのでしょうか?

99%の人が知らない

「病人のやめ方」動画講座を
無料公開しています。

※この動画プログラムは病気に対する
考え方、捉え方に関しての内容であり
医学的内容を指し示すものではありません。

※登録いただくと、ライフスキャン体験会の特別案内ページが表示されます。

ご覧いただきありがとうございます。

オトカケの鈴木です。現在私たちは、ココロとカラダの「音」を整えるというちょっと変わったコンサルティングサービスを提供しています。

この動画は私たちの活動の様子です(約2分)

この動画では「病気」の事にあまり触れてませんが現在私たちの元には「どの病院でもなかなか治らない持病がある」「長年、アトピーに苦しんでいる」「癌になってしまった」という方々が紹介で全国から集まってきてくださいます。そして、彼らの多くが自分で病人をやめていくのです。

普段の様子です。(約2分)

今回はコンサルティングでお伝えしているエッセンスを無料公開することにしました。



99%の人が知らない
病人のやめ方

病気になるメカニズム徹底解説
5日間オンライン学習プログラム


Step
1
病人をやめるために、知っておいてもらいたい基礎知識「セルフイメージと観念フィルター」(約7分)
私たちは「病気は自分で作っている」と考えています。そう考えるために必要な基礎知識の話です。
Step
2
あなたが病気になる理由とは?(約3分)
病気になる理由に関して、
心理学的な側面から語っています。

[見どこと]
・5秒〜
病気は◯◯のズレで起きることがある。
・1分10秒
ステージ4の肺ガンから復活した人の話
Step
3
アトピーになりやすい人、ガンになりやすい人の傾向とは?(約6分)
相談の中で最も多い
アトピーとガンについて語りました。

[見どこと]
・10秒〜
アトピー発生のメカニズム

・1分15秒
癌細胞について考えると、原因が見えてくる?

・1分58秒〜
肺ガン→大腸ガンについて

・3分53秒〜
胃ガンについて
戦後の胃ガンは増えたワケ

・5分53秒〜
乳ガン、子宮ガンについて


Step
4
病気にもメリットや目的がある?(約4分)
病人になるメリットについて語ってみました

[見どこと]
・4秒〜
病人であるメリット、デメリット

・3分05秒〜
会社に行きたくなくて、病人になる人

Step
5
病人になりにくいカラダを作る方法(約8分)
病人にならないために
感情と病気の関係性について語りました

[見どこと]
・50秒〜
五感を研ぎ澄ます

・2分30秒
正しさを押し付けると病気になる話

・4分22秒
感情を感じきると病人になりにくい
Step
2
あなたが病気になる理由とは?(約3分)
病気になる理由に関して、
心理学的な側面から語っています。

[見どこと]
・5秒〜
病気は◯◯のズレで起きることがある。
・1分10秒
ステージ4の肺ガンから復活した人の話
※登録いただくと、ライフスキャン体験会の特別案内ページが表示されます。

病気は自分で作っている
と考えた事はありますか?

こんな話をしていると


「何ふざけた事言ってるの?」
「ありえない...」


と思う人もたくさんいらっしゃるでしょう。もちろん、私たちもこの考え方が全てだとは思っていません。

病気になるには、人それぞれ原因があり、千差万別だからです。しかし、「病気は自分で作っているので、やめる事もできる」という考え方も世の中にはあるんだということを、ぜひ知ってもらいたいと思っています。

そんな意見は
受け入れられません!

そういったお言葉を私達はいままで、たくさん頂戴してまいりました。あくまで、一つの考え方を問いかけている形になりますので、気分を害する方はページを読み進めなくて結構です。


今回の無料動画は少しでもこの考え方に共感いただける方にだけ、提供させていたきます。

動画では事例も用いて話をさせていただいています。

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推薦の声

波動(音と光)を使うことは有用であり、
あなたの健康と自己実現に光をもたらしてくれます。

医療法人社団恵風会西村医院
副院長
西村 靖子
健康の先にあるものは、したいことができるじぶんであり、そして、世の中にも貢献できることだと思います。 

そのために、自律神経のバランスや、チャクラやカラダのパーツすべてのズレを調整する方法として、波動(音と光)を使うことは有用であり、あなたの健康に光をもたらしてくれます。

A.U.WAではその音と光の調律とコーチングを組み合わせてなりたい自分を実現するコースを開発しました。 本来の力を発揮できる人が世界で活躍されることを楽しみにしております。

[プロフィール詳細]
1994年に医師になり、神経難病に携わるうちに病気は作った本人が治してこそ、本当の治癒に繋がると気づく。
現在は佐賀で地域医療に携わる傍ら、NLP、コーチングを組み合わせ、イーマ・サウンドの施術、性共育(日本アマナ性共育協会アマナティーチャー)に力をいれている。また持続可能なまちづくり研究会、はちっこくらぶ(養蜂7年目)主催。

プロフィール

東京・久が原
科学と心理の「音」でココロとカラダ、人生に変化を起こす
バイオサウンド研究所 A.U.WA

鈴木祐可子

中学時代の自律神経失調症からひきこもり生活を経験。それを指圧で快癒したのをきっかけにその指圧師に師事、施術を志す。

柔道整復師として整形外科リハビリテーション科、接骨院に勤務し、 延べ20,000人以上の人生を垣間見てきた。そのなかで、人は「健康的な食事や運動習慣だけでは、健康になれない」ことに気づく。

2015年、イギリスから日本に音響振動療法(サイマティクス・セラピー)を伝えた松下幸訓氏に師事。
音の原理とバイオサウンド(生体共鳴複合調和音)による心身の調律施術を学び、サイマティクスセラピーと心理技術を融合させたセッションを行うことによって

「すべての人は自分の出している音によって、望み通りの人生を生きている」

「自分という個性を表現するために、人は生命を鼓舞し、生きている」 と気づくようになる。

現在は、会社を設立し、音や言葉が人体や環境に与える影響を研究するほか、サイマティクス・セラピーにおいてカラダの調律を担当。

信仁による心理カウンセリングも含めた、個人向け法人向けのコンサルティングや 本当の自分を生きるためのセミナーを行っている。

コンサルによって、クライアント・またはその家族が自ら健康に戻る例は多い。(改善率は83.5%)

 

イーマ・サウンド®シニアインストラクター/音響振動療法士/合同会社アウワ代表社員

鈴木信仁

アパレル・デザイナーを3年経験後、独立発起して独立制度のある株式会社フォーシーズに転職。数年で独立するつもりが、ことごとく頓挫し20年以上勤務。管理職として営業・教育・販促・総務等、幅広く経験。

2015年、社内での自身の違和感が誤摩化せなくなり、再度独立を目指し退職。その夏にイーマ・サウンド®と出逢い、「音が万物を構成するという」仮説自論が、既に科学的な研究成果として人の役に立っていることに衝撃と感動を受け、第一人者の松下幸訓氏に夫婦で師事する。


その後「人間の頭の中で鳴っている音に変化を起こす必要がある」と気づき、心理技術を習得。クライアントの言語・非言語から、信じ込みを一瞬で特定し、言語化する能力・洞察力においては非常に高い能力を持つ。
現在はその能力と技術を活かし、「ライフチューナー」(ココロの調律)を担当し、クライアントの心理に変化を起こし続けている。


鈴木信仁

アパレル・デザイナーを3年経験後、独立発起して独立制度のある株式会社フォーシーズに転職。数年で独立するつもりが、ことごとく頓挫し20年以上勤務。管理職として営業・教育・販促・総務等、幅広く経験。

2015年、社内での自身の違和感が誤摩化せなくなり、再度独立を目指し退職。その夏にイーマ・サウンド®と出逢い、「音が万物を構成するという」仮説自論が、既に科学的な研究成果として人の役に立っていることに衝撃と感動を受け、第一人者の松下幸訓氏に夫婦で師事する。


その後「人間の頭の中で鳴っている音に変化を起こす必要がある」と気づき、心理技術を習得。クライアントの言語・非言語から、信じ込みを一瞬で特定し、言語化する能力・洞察力においては非常に高い能力を持つ。
現在はその能力と技術を活かし、「ライフチューナー」(ココロの調律)を担当し、クライアントの心理に変化を起こし続けている。