自分のことを大切にしながら

本当に大切にしたい生き方

実現しませんか?




家族のために 友人のために 果ては社会の誰かのために
いつも自分を犠牲にして頑張っているあなたへ


はじめまして。ライフコーチAyaです!
まずはこちらのページにお越しいただきまして
ありがとうございます!

こちらのページは、

自分のこと、自分が本当にやりたいこと、
生きたい生き方を犠牲にして
いつも誰かのために一生懸命頑張っているあなたへ

心を込めて書いています。

私は今、コーチとしてお仕事をしています。

このお仕事をしながら、

大切な家族との時間を大切にして、
自分の心も、体も大切にして、

本当に望んだ生き方を見つけるに至るまで
いろいろなことがありました。

過去の私のように、

いつもがむしゃらに、
誰かのために頑張り続けているあなたが

自分のことを大切にして
心から望んでいる生き方を実現するために
ぜひお伝えさせていただきたいことがあります。

ぜひ最後まで目を通していただけたら嬉しいです!



いつも誰かのために頑張りすぎていた自分

私が誰かのために、仕事を頑張り続けるきっかけとなったのは
大学生のときに出会ったベトナムの孤児院の子供たちとの出来事でした。


私は、中学生の頃に有志のボランティア団体に入っていて、
途上国に衣服を送る活動をしたり、絵本を翻訳して送る活動をしていました。

そんなこともあり、
大学生になって自分がどんな仕事をしたいのか考えたとき、
あのとき自分がものを送っていた現地ってどんなとこだったんだろう、どんな人がいて、どんな風に生活してたんだろう、
見に行ってみたいかも、と夏休みにベトナムの孤児院に行きました。


そこで出会った孤児院の子供たち。


孤児院だし、きっと辛い思いもしているだろうし、
暗い顔していたらどうしよう、そんなことを考えていたのですが、
実際に会った見たらびっくり。
めちゃめちゃ楽しそうで、笑顔で、よくなついてきてくれました。

まだ20歳くらいだった私は、よく深くも考えず、
なんだ、全然元気そうだ、強いんだなぁ、すごいなぁ、
と感じながら、彼らといっぱい遊んで帰ろう、と日々を過ごしていました。


滞在期間もあと数日になったとき、
いつも通り、よくなついてくれていた男の子たちと
指さし会話帳(日本語とベトナム語の単語がイラストも使いながら見やすく書かれている本)日本語とベトナム語の練習をしていたとき、
とてもショックな出来事がありました。



幸せ ⇔ 不幸せ



この2つの単語が載っているページがありました。

そのページを開いたとき、
さっきまで笑顔で動物の単語を見たり、食べ物の単語を見たり、
楽しそうに話していたのに、


一人の男の子が
単語を指さして言いました。




不幸せ


僕のことだよ





そのとき、ブワッて心に矢が突き刺さったみたいに
時が止まってしまったようで
何も返せる言葉が出てきませんでした。


このときの出来事で
子供たちがこんな風に、


自分のことを不幸せ


ということのない世界にするために
自分が戦える力をつけよう。
そのために全力で頑張ろう。


そう心に誓いました。



そんなことがあったので、

20代ではまずはテレビの仕事を3年やって
「人に伝える技術」を叩き込む

そう思って
テレビの会社に入り
ディレクターをして、リポーターして、
初めてのことばかりで戸惑ったり
困っている自分はほっておいて、
とにかく徹夜して頑張って。
少しでも早く技術を身に着けたいとがむしゃらに働きました。
眠くてもたくさん本を読んで、空いている時間も
一生懸命、力をつけなきゃ、と必死でした。

寒い冬の日、
布団がなかったから
会社のジャンパーをたくさん床に敷いて眠った編集室
今思い出しても頑張ってたなぁ、
というより、無理していたなぁと思います。


そして、入社して3年後、
次は、20代でやると決めたことの2つ目


途上国に住んで現地の人達と暮らして、
その土地の課題を見つけて、現地の人と活動したい、


その思いをかなえようと2年間の海外ボランティアに参加しました。
私が赴任したのは南アジアのネパール。
エベレストがあるヒマラヤ山脈が北に連なり、自然も豊かな国。


この2年間も本当にいろいろなことがありました。

はじめの試練は
赴任してちょうど1か月の日。

死者8500人を超えるネパール大地震が起こりました。

余震もたくさんあって、言葉もまだ満足に話せなくて、
自分もすごく怖かったはずでした。

でも、ボランティアでこの国の役に立つために来ているんだから
何かしないと、頑張らないと、
これを乗り越えないと。

できることを探して避難所に行ってゴミを拾ったり、
ボランティアの日本人のための避難所をどう運営するか奔走したり。


あの時も、
自分の恐怖の声は聞こえないで
ただただ、誰かのために動き続ける自分がいました。


崩れた塀、余震で鍵が閉まらなくなったら困ってしまうから、
レンガの家だから崩れたとき、誰かが外にいないと助けも呼べないから


庭に布団もって出て、
夜中、星をみながら、みんなを守るためにどう動こうか
考えている自分がいました。


その後、ボランティアの緊急帰国が決まり、一か月日本に戻り、
余震等が収まった復旧期になったころ、
ネパールに戻り活動が再開しました。


その時の私は、

あの地震が起きたときはたくさん困っている人がいたのに、
自分はたいしたことができなくて悔しかった。

だから、
この任期中は絶対に、ネパールの人のために何か残せる活動をしよう
そう思って一層気合が入っていました。


それでも中々うまくいかないのがネパール。
その後も数々のハードルがありました。

震災後でインドとの外交問題が原因で燃料が入ってこない

治安が悪化して移動の制限がかかる


個人的には

現地の水が合わなかったみたいで何度もおなかを壊して
赴任前と比べて10キロくらい体重が減りました。

インドのおなかの薬が強すぎたのか肝臓の数値も悪化、
突然原因不明で40度以上の高熱がでたこともありました。


さらには
ぎゅうぎゅう詰めでドアを開けっぱなしで走るバスから転落しそうになって
左の上半身、首から腕までがしびれるむち打ちになって
現地の医療じゃどうしようもないから緊急帰国。

休養して治療したのち、
まだ首の違和感は残っていたけど
ネパールでの活動をあきらめきれなくて再赴任。


いろんなことがありながら、
いつも何か、この国のために、
ベトナムの子供たちのために、
自分が経験を積んで、成果を残して、力をつけないと
と頑張り続けていました。


現地の人たちにたくさんの支えてもらって、
なんとか活動を形にして2年の活動を終えました。

ある時から体が動かなくなって…実はボロボロになっていた身体

無事に!?ネパールでの活動を終えた私は、
いよいよ20代で経験してきたことを生かして、
ベトナムの孤児院で出会った子供たちのような
自分で自分を「不幸せ」と言わせてしまうような現実を変えるために
もっと具体的にできることを探したいと
進路に悩んでいました。


そんなとき、
もっとダイナミックに社会問題と向き合うのに、
企業が積極的にビジネスとして社会課題に関わっていく潮流が
特に欧米でさかんになっていることを知りました。


ネパールの国際協力の現場で感じた自分の想いとも重なり、
次進べきはこっちだ、と実感して、その分野の企業コンサルになろうと決めました。


むち打ちの後遺症はまだ違和感がある身体でしたが、
時には徹夜でたくさん本を読んで、コンサル特有の勉強をして
最終的に、長年その分野で活躍しているコンサル会社を見つけ入社しました。


私にとって、その会社に入って仕事ができることは、
大学のときからずっと頑張り続けてきたことの一つのゴールであって
本当にうれしくて、毎日学ぶことがたくさんあって、
朝会社に行くとき、本当によかった、これが私の探していた仕事だ、
って思って本当に嬉しかったです。

でも。

そんな職場での日々がはじまってすぐに
好きなこと、思いどおりだと思っている仕事をはじめたのに、



身体のほうが、もう悲鳴をあげていました。


だんだん思う通りに身体が動かなくなって、
めまいや動悸が頻発して、
会社で発表があるときに立ったまま話せなくなったり、
食事も食後の血糖値がうまくコントロールできなくて
動機が収まらなく、起きていられなくなりました。
女性特有の不調もどんどん悪化して一か月のほとんど身体がしんどくなりました。



好きな仕事をはじめて、楽しくて、やりたいことがたくさんなのに、


身体が動かない。



今思うと、身体が私のことを守ろうと出してくれた、


立ち止まって、


のサインだったのだと思います。



こんなに不調がでていたのに、
私にはぎりぎりまで休む、という考えがなくて、
少し遅めの出社にしてもらったり、
有給を少し多めに取らせてもらったり
だけではじめはしのいでいました。


でもそれでは全然よくならなくて、
最終的には、
全く起き上がれなくなって、
そのまま仕事を休ませてもらうことになりました。

コーチング、セラピーで自分とたくさん向き合って分かった
本当に大切にしたい生き方

私の症状は何か血液検査に出ることもなく、
正式に病名をもって診断を下すのが難しい症状でした。
そして、心のほうも念のため気づいていない心の病気かも、と心療内科併設の病院にいってみても、何も診断はなし。


世の中には、病名がつかない、原因もよくわからない不調があることをはじめて知りました。


布団から起き上がれず家事すらできない自分
誰かに助けてもらわないと生活できなくて、
できないことだらけ。


ちょうど身体を壊した頃、入籍して一緒に暮らし始めてくれた夫に
たくさん、たくさん負担をかけてしまっていること。

60歳を超えた両親に心配ばかりかけてしまっていること。

近所に住む姉は、仕事が忙しいのにしょっちゅう家にきてご飯を作ってくれました。



会社の人も、入社して月日も経っておらず成果を残していない私に
本当によくしてくださって、
ほぼ毎月、最寄り駅まで会いに来てくれて、
たわいもないお話をして、たくさん笑わせてくれて、
あなたの今の仕事は、無理をしないこと、と言い続けてくれました。



私はそんなに周りの人が自分を大切に、
私の身体と心を優先して言葉をくださっていたのに、
ありがとうございます、とお伝えしてはいても、
心の底からその言葉を受け取れていませんでした。



なぜかって。



私が何より、人のために何かできていなくて、助けてもらってばかりの自分を認めてあげていなかったから。




今まで誰かに、何かをしている自分しか追い求めてこなかったから、




こんな何もできない自分が



悔しくて
悲しくて
許してあげられなかったから。





そんな風にできていない自分を責めながらも、
漢方や、鍼灸などいろいろな治療を試しながら
寝たきりだった状態から、家の中でなら動けるようになってきた頃、
大きな転機ともなる出会いがありました。




コーチングとセラピーとの出会いです。





コーチングは、たまたまにネパールのボランティア時代の友人と電話していたときのこと。
彼はボランティアが終わったあと、コーチを生業にして独立していたのですが、彼に体調のこととか、近況を話していた時に、

『コーチ、絶対向いていると思うよ、今度コーチ養成講座をはじめるからもしよかったら受けてみない?』

と誘ってくれた一言がきっかけでした。


そのときの自分は、できないことばかりで、
少しでも何かができる自分に戻りたくて、
オンラインの講座なら、体調が悪くなっても、横になれるから、、
と不安もありながら決めた勇気を振り絞った一歩でした。


いざ講座を受けてみると、コーチになるための講座のはずが、
もはや、自分が自分の心の声と向き合うための講座のようで、


コーチ仲間とのコーチングや、
自分で自分と対話するセルフコーチング


たくさん自分の本当の声と向き合う時間になりました。


そして、コーチングを通じてでてきた



身体が動かなくなる惨めさ


いろんなことができなくなる恐怖


大事な人に恩返しができない苦しさ



自分でも蓋をしていた心の奥にあった痛みと向き合う中で、



コーチングだけで進んでいくにはどうしたらいいか分からなくなったとき、




セラピーと出会いました。




コーチングでは、

コーチと対話をしながら

自分の思い込みやパターン化されてしまった思考から離れて

自分の心の声に耳を傾け聴いていく





セラピーでは、

コーチングを通じて見えてきた心の声の中でも

過去の出来事と紐づいている恐怖、不安、苦しさと向き合いながら

弱い自分を受け入れ、癒し、ありのままを受け入れる





私は、コーチングとセラピーを通じて、

自分の心の声とたくさん対話して、向き合って、

自分の心の痛みに気づいてあげて、受け入れて、




これまでの人生ではじめて、



自分が、本当に実現したかった生き方に気がつくことができました。





テレビのディレクターのとき、仕事が終わらなくて、
でも中々人に頼ることができなくて、出来ないと言えなくて
人前では泣けないから、トイレに駆け込んで泣いていた自分



ネパールの地震のあと、
日本に緊急帰国してから、地震がくるたびに不安で震えが出て、
地震の映像が見れなくなっていた自分



誰かのために、何度でも立ち上がっていたけど、

そこには、ボロボロで涙をこぼしていたり
疲れきって休みたい、と叫んでいる自分がいたのに



その自分を封じ込めて、気づかないようにして
とにかく前に進んできました。



だけど、本当は、


そんな涙を流して悲しんで

恐怖で震えている自分を

自分自身が受け入れて、大切にして、

はじめて

何も悔いの残らない生き方が実現できるのだと思います。




コーチングとセラピーを通じて、


たくさんの痛みを抱えていた過去の自分に、


そんなに頑張らなくても大丈夫だよ


そのままの弱い自分でも大丈夫だよ



そう心から声をかけてあげられたとき、




目の前には、当たり前のように



これからの自分が歩みたい道が見えていました。


自分を犠牲にして誰かのために頑張り続けるのは
いつか限界がきてしまう



メモ:
〇自分を大切にしないでいるといつか身体や心が壊れていく

私のように、自分では気づかないうちに、家族のために友人のために仕事の仲間のためにもしかしたら、特定の誰か、ではなく社会の誰かのために自分を犠牲にしながら、頑張り続けてしまっている人はたくさんいると思います。なんとなく、無理しているかも、と感じることがあってもとにかく忙しいから自分のことは後回しで、日常に追われているうちに、いつしか自分の心や身体からのSOSが聞こえなくなって、私のように急に身体を壊したり、心のコントロールがうまくいかなくなる。私がそうだったように。


〇頭の中も、いっぱいいっぱいで余裕がない
〇お子さんのために、とたくさんお仕事をしていたけど、本当に大切なお子さんとの時間が取れない、イライラ、
〇だれだれのために~しなきゃ  の連続
〇エネルギーが分散されて本当にやりたいことがわからなくなる
大切にしたいものがわからなくなる

〇そして、何かのために頑張れなくなったとき、自分で自分のことを認められなくなる


〇頑張り続けることに終わりはない終わらない戦いを挑み続けるようなもの

〇人は、老いもあるし、年齢と共にできていたことができなくなることは、いずれ必ず、だれにでも訪れること

〇亡くなるときに自分のことをどう、思うか











自分を大切にするから、本当に大切なものを大切にした生き方ができる

〇自分のことを大切にできるようになると
無理をしない
余裕がある
本当に大切なことが見えているから、シンプルにそのことにエネルギーが注げる

〇時間は有限で、キャパシティも有限。
どこにリソースを割くかがが分かるから、行動もシンプル!

〇身体も心も元気

〇できない自分をバッシングしなくなり、
当たり前のようにありのままの自分で何も現実は変わっていないことがわかる

〇令和の時代だからこそ、選べる生き方 この時代だからこそ、恵まれている変化の時代、個性の時代、自分を大切にする時代
世の中の流れも、あなたの生き方を追い風のように後押ししてくれている





自分を大切にする、最初の一歩は自分と向き合い対話すること




メモ:
〇どうやったら、そんな生きかたにシフトできるの??
⇒必死で今を頑張っているときにはわからない
だから自分のために時間を作って、向き合うことがはじめの一歩
自分の身体や心から出ているサインは、
今認識ができていないだけで、絶対にある
自分に聞けばいいこと

だから自分のために時間を作ること
そして対話すること からすべては始める

対話して聞こえてきたら
その声の通りに行動を少しずつ、無理のない範囲で変えていくだけ

ほんの少し変えるだけで、それが大きな一歩となり、生き方が変わっていく

〇自分の声は向き合わないと聞こえない
自分の身体と心の声は、自分が目を向けて、自分に問いかけないとわかりづらい

誰かが教えてくれるものでもない

自分が、自分に向き合うことでしか、
自分を本当に大切にできない


コーチングをするのは、自分を犠牲にしないで、
本当に大切にしたい生き方を選べる人を増やしたいから

メモ:
〇私はコーチング、セラピーで自分と向き合って、理解して、自分で自分を心の底から認められて、人生が大きく変わった。

〇私が今、一番やりたいことは、
昔の私のように自分を犠牲にして、むしろ自分を犠牲にしていることにも気づかないで頑張っている人が、身体や心を壊したり、「自分」が分からなくなる前に、自分に気づいて、心から自分のことを大切に、自分にとって本当に大切なものを選んで、楽しく人生を歩める一歩をお手伝いすること

〇コーチとして、そんな人を応援したい
そして自分らしさ、弱い自分も、頑張ろうとする自分も全部認めた未来のあなたと出会って、
楽しく過ごせたらいいな~


個別コーチングの内容

〇コーチングの仕組みの簡単な説明

〇私の心の葛藤、セラピーの経験から、必要と感じたときに心の仕組みの解説

〇セルフコーチング(ご自身で心の声に気づきやすくなるメソッドの紹介

お客さんの声

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Q&A 

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ご料金

コースはいくつか作りたいな~!

こうなりたい人向けを明確にする

〇自分のためにお金を使う、自分ははじめできなかった、
身体を壊して、自分がお金を稼げなかったり、家計も大変なのに、夫が頑張って働いてくれてるのに、自分が大きなお金を出したらいけない、自分のためにお金を使うことも許可してなかった

〇自分と向き合うためにお金を使う価値

お試しセッションのお誘い

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人生は一度きり
自分を大切にして、本当に叶えたい生き方、実現しませんか?

ここまで読んでいただきましてありがとうございました!

コーチングを通じて自分の心の声に耳を傾け、




本当に大切にしたい生き方はあなたの中に答えがあります。

ぜひ一緒にはじめの一歩を進めることを願っています。