💡子どもの自立心と自己肯定感を育みながら 『困った行動』を減らして、穏やかな子育てができる!そんな毎日を手にすることが出来るのです!





子どもの『困った行動』・・・

ぐずる、かんしゃくを起こす、くちごたえする、暴言を吐く、すねる、

お友達とのトラブルが絶えない、身辺自立ができない・・・

そんな子どもの姿を目の前にして、お母さんの心と身体は疲れて悲鳴を上げてはいませんか?



思った通りに動いてくれない、気づけば邪魔ばかりする、お店では大きな声でだだをこね、

なかなかやるべき事に取りかからない、注意するとくちごたえばかり、

兄弟とのもめ事は日常茶飯事、こだわって聞かない・・・

こんな子どもの行動にずっと手を焼いて、怒り続ける自分に嫌気がさしていませんか?



発達の特性からか、単なるわがままなのか、

「子どもの成長発達のためにはどんな関わりが必要なの?」と判断できず、

自信を持って子どもに対応できなくなってはいませんか?



できることなら、怒りたくないし、穏やかに毎日子どもと笑い合っていたい。

だけど、何をどうすればいいのかわからない・・・
どう関わればいいのかわからない・・・

ずっと、お母さん一人で悩み続けてこられたのではないですか?



自閉症スペクトラム、ADHDの特性のある子どもさんの子育ては、

子どもの行動や、目の前の問題に苦悩されることがたくさんあるのではないでしょうか。

その問題に対処するだけでも精一杯で、 子どもの気持ちや特性に向き合う 『心の余裕』は

なくなってきますよね。




本やインターネットから 『〇〇する子育て』『〇〇しない子育て』など、

発達障害に関する情報もたくさん手に入れることができる時代です。

ですが、その情報をご家庭で日々の子どもとの関わりに、確実に活用しきれていますか?



そこに、加えてたくさんの情報が飛び交う中で、頭の中では情報が錯綜し、

目の前の子どもの姿は置いてけぼりになることは往々にしてあります。



いったい何から手をつけていけばいいのかわからなくなってしまうので、混乱するばかり・・・




また、自閉症スペクトラム、ADHDの特性をもつ子どもは、

自信をなくし、自己肯定感が低くなりがちです。


例えば、

興味や関心事があちこちに転動し、

こっちで何かしていたと思えば、また違う何かが気になって、いろんなものに手を出して、

気づけば部屋中ぐちゃぐちゃに散乱している状況!

この状況を目の当たりにして、穏やかにニコニコしていられるお母さんはおられるでしょうか?

きっと、愕然として「片付けなさい!!」と怒りたくなりますよね。




周りからすると 「わがままを言っている」 「ふざけている」 「困った行動ばかりしている」

そんなふうにみえてしまうような行動をすることが多く、

そんな子どもは、怒られることが日常的に起こりやすいという事実。

「どうせうまくできない・・」
「こんなに怒られている自分はだめな人間なんだ・・」
「自分は人とは違う・・」

と感じてしまい、 自分のことを肯定してとらえにくくなりやすいですよね。




お母さんと子どもが困惑している状況は、

たくさんの情報に振り回されず、

子どもの心が健やかに育つために必要な情報、

子どもの困った行動が減っていくために必要な情報だけを、

家庭での日常生活のあらゆる機会に活用していくことで解決に向かいます。



今目の前の子育てで、活用できるための知識を手に入れて、

その知識を活用できるまでになることが大切なんです。



では、必要な情報とはいったいなんでしょうか?




それは、

『子どもが困った行動を起こさずにすむ』

『子どもが困った行動を起こす必要がなくなる』


そのための

行動観察と行動分析、行動への対応、関わる側のマインド。

これが最大のポイントです。





問題となりがちな子どもの行動パターンも、

繰り返し環境調整の工夫と対応の工夫をすることで

起こしにくいパターンに修復可能なのです。




『怒られるような困った行動を起こさなくても済む』ように、環境と対応の工夫することで、

低くなりがちな子どもたちの自己肯定感を高めながら、

怒り続けなくても、子どもの『困った行動』を減らしていける!

そんなコツを、日々の子育てに活かしきることができるなら、

今すぐにできることを知りたくないですか?



そのために必要な情報を落とし込み、

日々の子育てにしっかりと活用していけるための

90分特別個別相談をご用意しました!




怒り続けなくても、子どもの『困った行動』を激変させる!ための、90分特別個別相談

この90分を通して

『子どもが困った行動を起こさなくても済む』

『子どもが困った行動を起こす必要がなくなる』

そのための、

行動観察と行動分析、行動への対応、関わる側のマインドを

当たり前のように使いこなしていく状況を、

一緒に作り出していきましょうね!

『子どもが困った行動を起こさなくて済む』『子どもが困った行動を起こす必要がなくなる』

そのための工夫をすると、子どもの行動が変化するということは分かる。


だけど、

そんな風に考えられない!そんな余裕はない!

子どもがしっかり言うことを聞いてくれたらイライラする事なんてないのに・・・

そう感じられるかもしれません。



そう感じておられるお母さんは、

きっと一生懸命お一人で抱えてこられた、

子どものためにと頑張ってこられたからこそなのですよね。



もうこれ以上、お一人で頑張りすぎなくてもだいじょうぶです。背負い過ぎないでくださいね。

この小冊子を手にされた今から、

これまでとは違う視点で子どもと向き合っていくことができます。




子どもの『困った行動』は、 子ども自身が困っているからこその行動です。

お母さんのせいではありません。

ですが、、怒る必要がないことや、無駄に怒ってしまうパターンが あるとすれば、

それを改善していけるだけでお母さんも子どもさん も笑顔いっぱいの毎日が確実に増えていきま

す。


そして、お母さん!あなただからこそ、子どもの行動を変えていくことができます。


子どもの行動を変えていく鍵を握るのはお母さん。

子どもにとって必要不可欠な大切な存在であるお母さんには、

子どもの行動の好ましさ、好ましくなさを形成していく上で大きな力を持っています。

お母さんから向けられる『注目』はどちらの行動にも大きな力となります。


そして、

子どもへの応じ方を変え、子どもに定着している『してほしくない行動』を減らす、

大切なポイントがあります。

毎日意識してこのポイントを活用していくことで、子どもの行動は必ず変化していきます。

ポイント1:子どもの『困った行動』は、突然湧いてきているのではない!?




自閉症スペクトラム、ADHDの特性を持つ子どもの子育てでは、

子どものしてほしくない行動や、できないことが目につくことが多くなるため、

一日中気づくと怒り続けていた!怒ってばかりの毎日だ!

ということがあるのではないでしょうか?


そうなると、子どもの自己肯定感は低くなっていくばかりではなく、

お母さんの自己嫌悪感まで強くなっていくという悪循環がおこります。


そんな時に、知って活用することができると、悪循環を脱却できる方法があります!

それは、『困った行動』を引き起こし、維持させているメカニズムを理解して、

子どもの行動を客観的にとらえて観察するという方法です。


これを聞くと、「子どもの行動は突然起こっているんじゃないの?」と思われるかもしれません。

そうなんです。

実は、子どもの行動には、しっかりとした原理(メカニズム)が存在するのです。

このメカニズムが存在するということは、

子どもの『困った行動』を解決していくための道筋があちゃんとあるということなのですね。


子どもの行動を客観的にとらえて観察することができれば、

あとはその行動を起こさなくて済むような対処法を考えること、

そして、

その行動を習慣化させない対処法を考えること、


それだけで子どもの『困った行動』はみるみる減って、

子どもの行動にイライラすることも減り、お母さんも子どもも悪循環からの脱却です。

ポイント2:お母さんの言うことが、子どもに伝わっていない!?



お母さんの言葉に対しての子どもの反応は、

「わかったよー」と1回の指示で聞き入れること、

それとも

何度言っても聞いていないこと(挙げ句の果てには怒り出したりかんしゃくを起こす)、

どちらの反応が多いでしょうか?


もしも後者なら、今回の90分特別個別相談がお役に立てるはずです。


「ちゃんと聞きなさい!」「何度言ったら分かるの!」
「そんなことしちゃだめじゃないの!」「早くしてよ!」

同じ内容のことを伝える場合でも、

伝え方によっては子どもに『伝わっていない』という、

なんとももったいない現象が起こっているのです。


子どもがお母さんの指示が受け取れないばかりではなく、

お母さんの《一生懸命に子どものことを思う気持ち》までもが

受け取れていないなんてことがあるのです。


伝え方ひとつで、そのすべてがくるんとひっくり返り、

子どもに指示が伝わり、子どもが前向きになり、さらには自立心と自己肯定感まで育まれる、

そんな『子どもに伝わる言葉かけ』があるのです。


その基本のキをここでお伝えします。

具体的(グタイテキ) 
肯定的(コウテイテキ) 
客観的(キャッカンテキ) 
大きな仕事は小さな細かい仕事に(スモールステップ) です。


この伝え方には、魔法のような力があると感じています。

なぜなら、伝える人は自然と穏やかな口調になるのです。

受け取る子どもはよし!やってみよう!とやる気のエネルギーに変わるのです。

そして、この伝え方が当たり前になると、子どもを『ほめる』機会が増えるのです。


すると、怒り続けなくても、子どもの『困った行動』がみるみる激変していく、

そんな好循環が回りはじめていきますよ。


これが

『子どもが困った行動を起こさなくても済む』

『子どもが困った行動を起こす必要がなくなる』

そのための、

行動観察と行動分析、行動への対応、関わる側のマインドを

当たり前のように使いこなしていく状況

をつくる流れなのです。

ポイント3:ただ、その前に・・・

お母さん、あなたはポジティブかネガティブか、肯定的か否定的か、

どちらの思考の癖がありますでしょうか?

どちらが良いとか、悪いとか言いたいのではありません。


ですが、自閉症スペクトラム、ADHDの子育ては、断然肯定的な視点を持つことの意義は

大きなものです。

なぜなら、

子どもさんに対する見え方や、関わり方が、その後の結果に如実に現れてくるからです。



否定的に『言うことを聞かない困った子』と見るよりも、

肯定的に『いいところや素敵なところがたくさんある子』と 見ることで、

頑張っている過程、今できることや得意なところに視点を向けてい くことになり、

子どもの自立心と自己肯定感がグングン高まっていくからです。



 否定的に『〇〇はダメ』と、してはいけないことを直そうと伝える よりも、

肯定的に『〇〇してね』と、してほしいことを伝えることで、

子どもが理解できるレベルまで到達し、行動が変化して行く近道になるからです。



自閉症スペクトラム、ADHDの特性を持つ子どもや、

『困った行動』が多く見られる子どもを育てていると、

その行動に振り回されてしまいがちで、つい口うるさくなってしまいます。

子どもは、反抗的になったり、反応がいまひとつ返ってこなかったりすることで、

子育てに楽しみを見いだせなくなってしまうことがあります。



子どもは、お母さんからの『信頼』と『承認』を常に求めています。

そして、安心感を得たいと願っています。 

お母さんが楽しんでいるだけでも、安心感を得られてお互いに信頼関係が育まれていきます。



子どもの反抗的な態度や、反応の薄さに一喜一憂してしまい、

心が折れそうになることだってあるでしょう。


そんな時に「どうせ、私には無理なんだ・・・」「うまくいくわけない・・・」

と自分自身を否定的にとらえてしまいたくなることもあるでしょう。



ですが、思考の癖はあくまでも癖なのです!視点を変えれば全く違った世界が広がっています。



もしも、どうすれば肯定的な視点が持てるだろう・・・

子どもの自立心と自己肯定感がグングン高めていきたい!

子どもの『困った行動』を変化して行く近道を手に入れたい!

そう思っておられるのだとしたら、ぜひ90分特別個別相談へお越しください。



💡『子どもに伝わるように、伝える』ことで、子どもが『困った行動』を起こさなくて済む環境調整となり、子どもの行動は確実に変化していきます



子どもに限らずですが、 人の行動には必ず目的があるのです。

もっと詳しく言いますと

『人はある状況で、特定の人(相手役)に対して、ある目的(意 図)を持って行動します。』


 実際に学校現場や発達支援の現場で、たくさんの子どもたちと関わっていく中で、

子どもたちの行動を観察し、

行動原理(行動を起こすメカニズム)を丁寧に客観的に分析して対応していくことで

子どもとの信頼関係はスルスルと積み上げられ、

子どもの困った行動はみるみる変化していく様子をみてきました。

「子どもの気持ちへの共感力がすごい」 「子どもの心をどうやったら開けるの?」
「この子はあなたのことを心から信頼しています」

そんな言葉をお母さん方や先生方から仰っていただくことが増えていました。


子どもと相互に信頼し合う土台を作ること、

子どもの行動の『目的』を理解しようとしながら観察分析していくこと、

子どもが適切な行動パターンを習得するために効果的に関わることを、

わたしは無意識のうちにできるということに気がつきました。


そしてこれが得意であり続けたのは、 20年以上もの期間を看護師として従事する中で、

『人の行動を理解しようとすること』 に注力し続けてきたことで

磨かれてきたのだと思っています。



そしてこれは、根拠に基づく理論に則った発達障害の子どもに関わるときに必要な

原理原則だったのです。

そして、

子どもの自立心と自己肯定感を高めながら、怒り続けなくても、

子どもの『困った行動』をみるみる激変させる!子育てのコツを生み出したのです。




根拠に基づく理論と臨床経験から 、

わたしが効果を実感し続けている内容を、

誰もが活用できるレベルになるように体系化することで、

今子育てで困っておられるお母さんや、 当事者である子どもたちに

必ずお役に立てるという確信を持ちました。



だから、お母さん、

あなたが子どもの『困った行動』への関わり方で抱いている、

不安な想いや、困惑している現状を一度お聞かせください。



公的な機関での発達支援のサポートや相談などは存在します。

ですが、 公的機関を利用し始めるまでには、

長くて6ヶ月以上も待ち続けなければならないという現状があります。


また、 公的機関では月1回から2回の対応をしてはもらえますが、

それだけでお母さんが理解して、腑に落として、行動に移し、 活用できる段階まで

たどり着くまでにはあまりにも時間がかかりすぎてしまいます。


わたしは公的機関ではカバーしきれない、

お母さん方のニーズは まだまだたくさんあると感じています。

困ったときにすぐに質問できる環境があり、

子どもの困った行動をメカニズムから理解できることで、

お母さん自身が子どもの行動を変えていくことができるとしたら、

悩み続け、怒り続ける毎日から脱出できる近道になると思いませんか?



私は、お母さんが子育てに悩んでおられる現状について、

あなたと一緒に家族のことのように考えて、

『90分特別個別相談』で

子どもの自立心と自己肯定感を育みながら、子どもの『困った行動』を減らしていくために、

実行可能な方法をご提供させていただきます。



💡90分特別個別相談の流れについて


90分の個別相談は、以下の流れで進めていきます。


✔ 現状のヒアリングをいたします

まずはあなたの子育ての現状、子どもさんの『困った行動』の現状についてお聞かせください。

子どもさんの行動が、どんな理由で何を目的にして起こっているのかなど、

子どもさんが『困った行動』を起こしている背景、要因、パターンについて

ヒアリングさせていただきます。


✔ 『困った行動』の対応についての分析をいたします


ヒアリングさせていただいた現状をベースに、

現状の『困った行動』を減らしていくために必要な、

すべての要素(環境調整の工夫、対応の工夫)分析をさせていただきます。

その上で、『困った行動』を減らすための、効果的な対応についてお伝えさせていただきます。


✔ お母さんの思考の癖がどういう状態かを拝見いたします


子どもさんとの関わりに、弊害になってしまう思考の癖があれば、

その場で視点の変化を実感していただけるワークをさせていただきます。


そもそも、子育てを楽しめているのかどうか、

楽しめない理由はどこから来ているのか、

事実と感情がごちゃ混ぜになっていないかどうか、

心の状態に寄り添いながらお話を聞かせていただきます。


思考の癖が否定的な方向になってしまっている場合、

自閉症、ADHDの子育てにおけるデメリットは大きくなります。

子育てをされる上で、弊害になっている、また『できない』『無理だ』と思っておられる

その理由を、一つづつなくしていけるようなアドバイスをいたします。


💡この個別相談を無料でご提供している理由




通常は、半年間のマンツーマンレッスン形式+個別相談を21万6千円で行っていますが、

小冊子を受け取ってくださった方、メルマガ読者様に限り、この90分間は無料でさせていただいています。


その理由は、お一人でもたくさんのお母さんに、

受け身ではなく能動的に

子どもの『困った行動』を減らしていくための原理原則を理解して、

活用できるようになっていただきたいからです。


公的機関の相談を待ちわびるのではなく、

いつからでもお母さんご自身で、

こどもの『困った行動』を減らすための、行動観察や行動分析、

そして子どもの行動のメカニズムを理解していくことは可能なんだと実感してほしいからです。


月に1回から2回の受動的な対応を相談するという行動よりも、

日々の子どもさんとの日常生活の機会を、

子どもの自立心と自己肯定感を育みながら『困った行動を起こさなくても済む』ような

工夫をしていく能動的な行動ができるということを知っていただきたいからです。



私がお伝えしている『3つのポイント』、

これを納得し、理解され、 日常の子どもさんとの関わりに活用していける段階まで

落とし込んでいかれたならば、

子どもの自立心と自己肯定感を育みながら 『困った行動』を減らして、

穏やかな子育てができる毎日を手にすることが出来るのです!



子どもが『困った行動』を起こしているメカニズムを理解し、子どもの行動を観察、分析していくこと、

子どもに『伝わるように、伝える』ことで、子どもが『困った行動』を起こさなくて済む
環境調整、対応の工夫をしていくこと、

一貫して肯定的な思考、まなざしで、子どもの姿を見つめ、関わるときの判断をしていく
マインドを持つこと、


これらを日々繰り返していく日常生活の機会に当たり前のように取り入れ始めることで、

必ず、お母さんのこれまでの困惑や苦悩を覆していけるためのきっかけとなります。


お母さんを困らせてしまっている 子どもさんの『困った行動』は減らしていくことができます。


子どもの行動が変わっていくことで、

お母さんを悩ませているイライラや不快な気持ちに終止符を打つことができます。

そして同時に、

子どもさんが『困った行動』を起こさなくても済むことになり、

結果的に子どもさんの自立心と自己肯定感はグングン伸びていくのです。



どんなに良い情報を手にしても、実際に活用していけなければ意味がありません。

そして、活用していけるためのマインドが整っていなければ、

『困った行動』を減らして、穏やかな子育てができる毎日を送るという

結果に繋がっていきません。



ではどうすればいいのか・・・?

これまでと同じ、子どもの『困った行動』を目の前にして、

あきらめの気持ちで怒り続ける毎日を送るのか・・・

それともお母さんと子どもの日々の変化のために、一歩踏み出し行動を起こしていくのか、

ここは大きな分かれ道なのです。



『子どもの『困った行動』を減らすために、今できることをしていきたい!』

『子どもが困った行動を起こさなくて済むための、自分だからこそできる工夫をしていきたい!』

『なんとしても、怒り続ける毎日から、穏やかに子どもと笑い合っている毎日に変えたい!』



そんな方はぜひ、

わたしがこれまで、 看護師として医療現場で従事し、

『人の行動のメカニズムを理解し、対応を考え続けてきたこと』のベースを基に、

実際に学校現場や発達支援事業所などでたくさんの子どもたちと関わり、

子どもたちの行動を観察し、

行動原理(行動を起こすメカニズム)を丁寧に客観的に分析して対応し、

子どもとの信頼関係を積み上げながら、

子どもの『困った行動』を減らすことができた

実証済みの方法にチャレンジしてほしいのです。



ずっとそれをしてきた、私にしかお伝えできないことがたくさんあります。



もうこれ以上、お一人で抱えすぎないでほしいのです。

お母さん、あなたは、子育てをもっともっと楽しんでいけるのですから。



まずは、

子どもの『困った行動』が、なぜ、何のために繰り返されるのか、

そして、どう対応していくことで現状は変えていけるのかを理解され、

しっかりこの90分間で腑に落としていただくための、

個別相談を無料で開催させていただきます。






💡最後に・・・



「子どもの気持ちへの共感力がすごい」
「子どもの心をどうやったら開けるの?」
「この子はあなたのことを心から信頼しています」

そんな言葉をお母さん方や学校現場の先生方から仰っていただきます。


子どもと相互に信頼し合う土台を作ること、

子どもの行動の『目的』を理解しようとしながら観察分析していくこと、

子どもが適切な行動パターンを習得するために効果的に関わること、


これらが当たり前になるくらいに繰り返すだけで、子どもは素直に正直に応えてくれます。



そして、目の前の子どもたちが、『信頼』と『承認』を受けとった後に、

目をきらきらと輝かせ、その子らしさを存分に発揮し、自信あふれる姿を見せてくれることに、

私はとても大きなギフトをもらっているような、そんな喜びを感じます。



そしてこれは、

お母さんだからこそ、これからどんどん受け取っていかれる、感じていかれる喜びでもあります。


子どもたちにとってお母さんは唯一無二の大切な存在です。


お母さんだからこそ、子どもと与え合える喜びはどんなものですか?

そして、お母さんが持っている子どもへの『愛』で、

子どもとどんな日々の親子関係を築いていきますか?



一緒にぜひ、90分間で解決していきましょう!!


怒り続けなくても、子どもの『困った行動』を激変させる!ための、90分特別個別相談

90分間特別個別相談までの流れ

1、申し込む

→申込確認のメールの後、改めて日程確定と

「事前資料」の記入をお願いするメールを送ります。

2、「事前資料」を作成し、原則開催日の2日前までに提出。

現状やあなたのことを知るための大切な事前資料です。

これをもとに、私の方でもあなたの状況を把握し、

ベストな情報を集めた上で、個別相談に臨みます。

しっかりと作成をお願いします。

※質問形式になっておりますので、難しいものではありません。

3、90分間特別個別相談実施

事前資料をもとに、実施します。

4、※興味のある方のみ、継続相談についての
ご説明をさせていただきます。

90分でお伝えすることだけで、真の成果を出すのは難しいです。

今後も継続して相談をされることに興味あるかたにのみ

ご説明をさせていただいております。
(強引な売り込みなどは致しません。)

<料金>

無料小冊子『子どもの困った行動がみるみる激変で怒り続けない子育て』

を受けとった方、またはメルマガ読者様に限り無料で実施いたします!

<時間・場所>

実施時間90分

京都、滋賀へお越しいただける場合は対面可能です。

それ以外はZOOMでの実施となります。

(さらなる詳細はお申し込みされた方に直接ご連絡いたします。)

実施日は、ご提示いただいた3つの候補日時から選ばせていただきます。

(日程が合わない場合は、再度候補日時をご提出いただく場合があります)


<対象>

◯自閉症、ADHDのお子様を育てておられるお母さま

※お子様の自閉症、ADHDの診断の有無は問いません

※お子様の生活年齢が、年長さん~小学生(場合により中学生)

◯前向きに子育てを楽しみ、お子様の成長発達に喜びを感じていきたいと思われている方

※ただ単に、お子様が言うことさえ聞いてくれさえすればいい、お子様に思い通りに行動してほしいと思われる場合

 申し訳ございませんが、お力にはなれません。

「子どもの困った行動を減らすことで、親子の信頼関係をもっと深めたい」「今できることを見つけたい」

「子どもの笑顔をもっともっと引き出したい」「子どもが自信とやる気を引き出す方法を知りたい」という方に、

全力でお力にならせていただきます。

◯実践できる方

※すぐにでも実践して、実際のお子様との関わりに変化を実感していただきたいので、

必要以上の抵抗があり、そもそも全く実践される気のない方はご遠慮ください。



<追伸>

『子どもは親を信じることができてはじめて、自分を信じられるようになります。

自分の存在を誇りに思うことができる、その気持ちが自信なのです。

子どものすべての望みに応えてあげる。

その子がもう自分でできる、自分でしたい、「もういい」と言うまで応えてあげる。

それが、信頼感、人間関係の基盤となるのです。そして、その後の健やかな幸せを感じて生きる道すじなのです。』

尊敬する児童精神科医 佐々木正美先生のお言葉です。



子育てには『愛』と『信頼』『承認』が必要です。

ただ、子どもと相互に信頼し合い、存在を肯定し続け、その子のありのままを受け止め、

自分のことを肯定して生きる子どもに育てていくことが一番大切だと思っています。

親が子どもを愛する気持ちに変わりはありません。ですが、子育てには『愛』だけではなく、『コツ』も必要です。

『コツ』を知っているのと知らないのとでは、子どもとの日々の関わりを左右することもあるのです。


『怒り続けなくでも子どもの困った行動を激変させる』ための『コツ』を、ぜひ知っていただきたいと思っています。



怒鳴り散らさないでいい朝、涙ぐむことなく眠れる夜、怒り続けなくてもいい毎日

子どもへの愛情は誰にも負けない!

この子ともっともっと笑顔あふれる毎日を送りたい!

そんなあなたとお目にかかれますことを心よりお待ちしています。

私も90分間、全力でサポートさせていただきます!



※ezweb、docomo、
SoftBankなどの携帯のアドレスは
メール受信が上手くできない
可能性があるので、
GmailやYahooMailや
オリジナルなアドレスをオススメします。

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