働き方改革2.0
〜意識改革、制度改革のその次〜

SHIODOME BUSINESS FORUM
東京都港区東新橋1-1-21 今朝ビル5階
2019年10月25日(金)
【開始時間】18:30(受付開始18:15~)
【終了時間】20:15 
【定員】30名限定
参加費
3,000円

今すぐ申し込む

【働き方改革】について
こんなお悩みありませんか?

働き方改革・・・意識改革で研修したけど効果ない
働き方改革・・・制度改革したけど効果ない
働き方改革・・・社員がぜんぜん変わってない
働き方改革・・・会社が全然変わってない
働き方改革・・・残業なくしたら業務が回らなくなった
働き方改革・・・社員が休めないほど業務が増えた

そのお悩みを「ITツールの力」で解決します!

お悩みの原因は、働き方改革を意識改革、制度改革のチャンスと捉え、時間外労働時間の上限規制や、有給休暇取得の義務化などの各制度設計・導入ばかり考えているからです。

人手不足による労働環境の悪化による、健康被害などの問題が多く取り上げられる中、2019年4月1日より施行された「働き方改革」。確かに、多くの企業にとって非常に重要なファクターです。

だからといって、ただ就業規則を直せばいい、人事制度を導入すればいい、そして社員の意識改革をすればいい、ではお悩みが解決することはありません。

わたしたちが目指すもの、それは働き方改革に対応するだけには留まらない、働き改革を利用することによっての、経営の効率化や生産性の向上、それに伴う売上UPなのです。

ITツールの力で、それらは達成できるのです!

このセミナーでは、ITツールによって働きやすい環境を作ることで、「社員満足度」と「企業レピュテーション」の向上を図り、「生産性の向上」「労働時間の短縮」「社員の活力向上」を手に入れることができます。そんな働き方改革を一緒に実現していきませんか?

このような経営者・システム担当、管理職の方が対象です

    • 売上を上げたい
    • 生産性も上げて業務効率化したい
    • 労働時間を短縮させたい
    • イキイキ社員を育てたい
    • 社員と一緒ベストな会社になりたい

セミナーで得られるもの

◆生産性を確実に向上させるITツール利活用のコツ
「成果ファースト」を掲げ、ITは人間の良き相棒であるべき存在であり、生産性を確実に向上させるサービス事例を共有します。

◆生産性や業務効率化等を可視化させる勤怠管理利活用のコツ
単なる給与計算のもとではない、現在の生産性や行うべき業務効率化等を可視化できる勤怠管理事例を共有します。

◆IT企業×診断士×社労士によるセッション
ITツールの利活用について、実地で開発・導入支援している3者が本音トークを展開、必ず御社の参考となるセッションです。

タイムテーブル

18:30
第1部
成功、失敗事例から学ぶ生産性を確実に向上させるためのIT活用のコツ
株式会社3DI 代表取締役 大宮大明
19:05
第2部
働き方改革2.0への第一歩、生産性可視化事例から見る勤怠管理
株式会社クロスキャット 営業統括部 ソリューション営業部 松島充季
19:05
第2部
働き方改革2.0への第一歩、生産性可視化事例から見る勤怠管理
株式会社クロスキャット 営業統括部 ソリューション営業部 松島充季
19:40
第3部
IT企業×診断士×社労士によるセッション
社会保険労務士 大野知美
中小企業診断士 森田昇
20:15
懇親会
懇親会(希望者)
第1部~第3部の講師全員参加しますので、ぜひご参加ください
20:15
懇親会
懇親会(希望者)
第1部~第3部の講師全員参加しますので、ぜひご参加ください

[参加特典]

各社によるITツールのお悩み、業務改善手法等の個別相談無料プレゼント!

開催概要

東 京
名 称 働き方改革2.0
〜意識改革、制度改革のその次〜
日 時 2019年10月25日(金)
場 所 SHIODOME BUSINESS FORUM
東京都港区東新橋1-1-21 今朝ビル5階
時 間 【開始時間】18:30(受付開始18:15~)
【終了時間】20:15 
定 員 30名限定
お問い合わせ moritsn38@yahoo.co.jp
主 催 あさみコンサルティング、あすそら社会保険労務士事務所
定 員 30名限定

私たちの想い

これからの日本の人手不足は深刻です。
総務省の調査では、労働者人口は、2010年約8,100万→2030年約6,800万人→2050年約5,000万人になります。人材を採用することはもちろん重要ですが、ストレスなく働き続けることができる環境と、今いる社員が最大限能力を発揮できることも永続的に繁栄していく会社には必要不可欠です。

なので働き方改革のその先が、働き方改革2.0としてITツールの利活用が必要となってくるのです。

働き方改革のその先にある生産性向上と、その実現方法をITツールの利活用から学び、業務改善と効率化を実践していくこと。これこそが企業において喫緊に行うべき最も重要な経営課題です。