原一探偵事務所で基本料が半額になる特別なページをご案内しています。

原一探偵事務所の調査料金の基本料4万円を半額(2万円)にするには、最初の無料相談時に

  • 特別なページで指定された電話番号にかける
  • 特別なページに記載されたクーポンIDを伝える

という2つの条件が必要です。無料相談をご利用になる際には必ず以下のページをご覧の上、お電話にてご相談されることをおすすめします。

探偵事務所の調査料金の基礎知識|原一探偵事務所の調査料金は?

探偵事務所は探偵業法であらかじめ書面による契約で料金を明示することが定められています。

原一探偵事務所などの大手で信頼できる事務所であれば、契約書に明示された金額を超える費用がかかることは一切ありません。ですが、信頼性に欠ける事務所であれば、仮に契約書に金額が書かれていたとしても、内訳に「諸費用」「諸経費」といった名目があり、その金額は「実費」「別途」などと記載されています。

調査料金のみに目が行って見逃してしまいがちですが、実はこの「諸費用」「諸経費」がとんでもない大金になる可能性もあります。

このようなことが無いように、原一探偵事務所の契約書では、あらかじめ諸経費も含めた調査料金の総額を記載してくれますので「思っていた以上に請求された」などということは皆無です。

ですが、調査料金の総額を明記する原一探偵事務所でも、100万以上になる方もあれば20万程度で済む方もいます。なぜ、このような差が生じるのでしょうか。

調査料金は調査内容を決定する契約時に全て決まる

浮気調査、人探し調査・その他の調査でも、調査料金は調査内容を決定することで決まります。

例えば、浮気調査の対象者が「2泊3日で出張する」という場合に「怪しい」と感じて調査を依頼して、自宅を出発する(1日目8時と仮定)ところから帰宅する(3日目20時と仮定)まで調査する計画をたて、それを依頼することになるでしょう。すると、調査時間は

1日目 8時から24時の16時間
2日目 0時から24時の24時間
3日目 0時から20時の20時間

となり、合計60時間となってしまいます。これに対し「金曜日の仕事の後に飲み会がある」と言われ、そこが怪しいという場合、調査時間は

金曜日 19時から24時の5時間
(時間は一例です)

となるでしょう。調査時間は上記の60時間に対し、たったの5時間、12分の1でしかありません。

この例でおわかり頂ける通り、調査料金は調査計画(調査時間)に大きく影響されるのです。逆に言えば、時間を指定して調査を依頼することによって調査料金を抑えて効率的に浮気調査をすることができるのです。

どうすれば効率的な調査ができるのか

浮気調査を効率的に行うことが調査料金を安く抑えるために大切なことはご理解頂けたと思います。では、効率的に調査を行うためにはどうすれば良いのでしょうか?

そのために重要なことが「事前の無料相談」なのです。

事前の無料相談で

  • どんな調査をしてもらえるのか
  • 調査料金を抑えるためにどうすれば良いのか
  • 効率的に調査をするためにどんな情報が必要か
  • 予算を指定して調査を依頼することができるのか
  • 慰謝料の請求までサポートしてもらえるのか
  • 調査料金を浮気相手に請求できるのか、その方法は
  • 離婚調停をする場合、どのようなサポートを受けられるのか

など、浮気調査料金に関することだけでなく、浮気に関連するさまざまな問題を解決するための方法論やサポート範囲がクリアになります。

もちろん、原一探偵事務所では弁護士とも提携していますので、慰謝料・離婚調停や裁判・財産分与・親権など、浮気に関する法律問題を解決するための支援体制も整っています。

これらの浮気調査に関する相談は全て電話で無料でできます。(法律問題だけの相談はありません。あくまで「浮気調査」の相談です)

さきほどもご説明したように、調査を依頼して契約書を交わさない限り、1円も費用は発生しませんので、浮気で悩んでいる方、探偵事務所の浮気調査は実際のところどうなんだろう?という方は、まずは電話相談されることをおすすめします。

「まずは電話相談」の電話をされる際、「基本料が半額になる」特別ページからご相談されるのが良いでしょう。


たくさんの方が気軽に相談されています

浮気をさせないためには、決定的な証拠を突きつけること。慰謝料や離婚のときにも法律的に有効な証拠は重要です。

浮気調査で失敗しないためにも、事前にじゅうぶんに相談することが必要です。情報収集のため、相見積もりのため、と毎日おおくの方が無料相談を利用されています。