え!? 席次表?

ですよね?

では、こちらをご覧ください。


この皆さんが見ている雑誌のようなものが、プロ野球選手、プロスポーツ選手、現役女子アナウンサーにモデル、ウェディングプランナー様などの業界の「プロ」の皆様に選ばれている「今までに無い席次表」、

その名も「はっぴ本」です。

結婚式のこんな悩みを吹き飛ばします

  • みんなと一緒は嫌!人と違うことがしたい!
  • ありきたりの結婚式には絶対したくない!
  • 出席者の皆さんに楽しんで帰ってもらいたい!
  • 捨てられる席次表なら作りたくない!
  • せっかくだから記念に残るものをプレゼントしたい!
  • みんなにおもてなしをしたいけど、何をしたらいいの?

選ばれているのには理由があります

選ばれている
5つのポイント

はっぴ本はただの雑誌風の席次表ではありません。業界の「プロ」の皆様に支持されているのには理由があるのです。
ここでは、はっぴ本が選ばれている5つのポイントをご紹介します。

おふたりの思い出の場所や、スタジオ、お好きな場所で、欧米で人気のエンゲージメントフォト、【 私服前撮り 】を行います。結婚式では撮影することの出来ない、いつもの笑顔のおふたりを写真におさめることができます。

直接会って話せなくても、ゲストには雑誌の対談のようにおふたりのことを事前にインタビューで伝えられるので、「相手の方ってどんな方?」「ふたりってどこで出会ったの?」といったゲストの悩みを解消し、おふたりのことを存分に知って頂いた上で当日を楽しんで頂けます。

ゲストの皆さんが喜びを感じるとき、それは「おふたりの気持ち」がゲストに届いたとき。はっぴ本はゲストの皆さんを思い出フォトアルバムや家族紹介で登場させることが出来るので一人一人にご挨拶ができなくても、「大切に思っていますよ」と伝えることが出来ます。また席次表やメニュー表も入るのでペーパーアイテムを一冊の「本」にまとめることが出来ます。

1〜3の要素をデザインし、しっかり製本した一冊の「本」として制作しますので、結婚式の席次表やプロフィールブックとしての配布はもちろん、結婚式後の二次会やお祝い返しなどの様々な場面でプレゼントすることが出来ます。

実はスタッフとおふたりがお会いするのは打合わせ日と撮影日の最低2回のみ。内容によっては短期間で制作が可能な場合がございます。お急ぎの方でもまずは是非一度、編集部までご相談ください。

制作実績
1000組以上!
日本最大級の実績!

取材撮影をする雑誌タイプの席次表の制作実績は日本最大級。

先輩カップルの喜びの声

式場などの席次表は形式的で、堅苦しさを感じるのですが、はっぴ本はその人その人にあわせて作ってくれるので、すごく柔らかいくて入りやすい。それがすごくいいなって思いました。自分たちの歩んできた道がぎゅっと詰まっていて、後々に残しておきたい。子供にも見せたいと思います。原点に帰れる気がするので喧嘩したときなんかには読みかえそうと思います。そういう意味で、ホント一生の宝物みたいなものです。興味がある方には自信を持ってお勧めしたいです。みんなにやってほしい。やるだけの価値がありますよ。

自分たちの結婚式をどういうものにするかを考えた時、『自分たちらしさがでるオリジナリティのある結婚式をしたい!』と思いました。ペーパーアイテムも他の人たちとは違う楽しいものにしたくて、席次表をインターネットで検索していたら、はっぴ本発見!見た瞬間「これだー!!」って思いました。他の結婚式でも見たことがないし、はっぴ本だったら自分たちのことをよく知ってもらえて、ゲストにも記念としてずっと持っていてもらえると思い、申し込みを決めました!撮影が楽しくて、インタビューを経験できるところもはっぴ本の魅力です。また、式に来られなかった人にも後日プレゼントできます!結婚式当日はゲストに大好評!本当に作ってよかったなーと思っています。

私たちが「はっぴ本」を選んだ一番の理由は、まわりの友人では作った人が居なかったこと、そして自分たちの想いを大切な人たちへ伝えられるものだった、ということです。 当日はもちろんですが、式後のまわりの反応で、自分たちの結婚式が盛り上がったことを実感しました。出席者の新郎・新婦側ともに「自分たちが結婚するときも作りたい!」という声がたくさん聞けたことが、すごく嬉しかったです。 結婚式の演出って、どこかで見たことあるものばかりになりがちですが、「はっぴ本」は全く違う反応が得られてとても良かったと思っています!

どんな結婚式にしたいかを考えるとき、「人とかぶるのがイヤ」って聞くけど、はっぴ本は全部がオリジナルだから、同じにならないんです。どんなきっかけで付き合って、どんなプロポーズをしたのか…自分の友達のはっぴ本も見てみたいくらい。先に作ってたのが友人だったとしても、「もっと面白いの作ろう!」って思ってたんじゃないでしょうか。そこがオーダーメイドで出来る強みですよね。普通の席次表より絶対良いし、はっぴ本のこの形が、スタンダードになれば良いなって思います。

制作事例をお見せします。

ゲストの皆様の生の声です

  • 結婚式は新郎新婦のことばかりで少々嫌になることもあるが、この席次表はゲストへの配慮も満載で、またふたりのガイドブックのようで記念に取っておきたいと思いました。(32才男性)
  • 2人の人柄など知らなかったことが 色々わかって、本当に心から「おめでとう」 という気持ちになれた。(22才女性)
  • 何か市販の雑誌かと思った。 それくらい完成度が高かった。(29才男性)
  • 飲みに行ったときに友人たちに自慢しました(笑)。(新郎父)
  • 娘の私達への気持ちが綴られていて、一生の宝物になりました。ありがとうございます。(新郎母)
  • 後日会社に持って行ったらみんな釘付けになってましたよ。「すごい!すごい!!」ってなってました。(28才女性)
  • ずっと記念に残るものなので すごくいいなぁと思った。(33才女性)

TVや雑誌にも取り上げて頂きました

はっぴ本で出来ること

撮影・取材だけではありません。
はっぴ本を盛り上げる9つの要素

表紙

思い出の場所、理想のイメージで写真撮影を致します。タイトルもおふたりのオリジナル。

席次表

おふたりの写真を背景にして明るい雰囲気に。出席者全員の顔写真を入れることも可能です。

インタビュー

おふたりのなれそめをインタビュー取材。ゲストの皆様におふたりの歴史をドラマティックに伝えられます。

Q&A

「ある意味尊敬する方は?」など、おふたりのことだけじゃなく、ゲストが登場する質問が人気です!

広告

大人気のコンテンツ!おふたりの新居・愛車・婚約指輪等を本物の広告風にアレンジしてデザインします。

家族紹介・相関図

ご家族への感謝の気持ちをメッセージに込めて。昔の写真を使ったビフォーアフターがオススメの掲載方法です。

フォトアルバム

プロフィールムービーのように、小中高時代の懐かしい写真や友達との思い出写真をまとめて紹介出来ます。

目次

雑誌と言えばこれでしょう!目次が1ページ入るだけで「本物の雑誌」の風格がただよいます。オススメです。

オリジナル企画

おふたりの好きなもの紹介や、遠距離の軌跡を特集記事のように紹介したり、おふたりのこだわりがカタチに。

プロとしてのこだわり

デザイン

はっぴ本編集部では、テンプレートのような『デザインプラン』は一切設けておりません。あらかじめ作られたデザインから選んでもらうのではなく、一組一組全て違った、お二人だけの特別なデザインを提供したいと考えているから。また、決められたデザインではお二人らしさを表現することが難しいからです。

「経験豊富なデザイナーが制作します!」と簡単に言われても決定的な信頼には繋がりません。お二人だけの特別な『はっぴ本』を作るためには経験豊富なだけではない、「お二人のことを考えるデザイナー」が一つひとつ制作します。

撮影

高画質でたくさんの撮影モードを備えたデジカメが普及し、誰でも簡単にステキな写真が撮れますが、幸せにあふれたお二人の表情を切り取るのに問われるのは、やっぱりカメラマンの感性と技術の高さです。雑誌のモデルの様にポーズをつけたり、自然な何気ない一瞬をとらえたり。撮影の緊張がほどけた瞬間がもしかしたら一番良い表情をしているのかも…。家族やお友達も知らなかった、お二人のときだけの幸せな表情がそこにあります。

年月が経っても色褪せない、何度でも見たくなる幸せいっぱいの写真を、カメラマンが心を込めて撮影します。

インタビュー

出会い・初めてのデート・告白・プロポーズ…結婚に至るまでのお二人のステキなエピソード、嬉しかったことや楽しかった出来事をみなさんも聞きたいときっと思っているはず。とはいえ「話せるようなエピソードが無い」と言う方もいらっしゃると思います。

『はっぴ本』では同世代のインタビュアーがお二人にお話を伺い、それを元にドラマティックに文章を書き上げます。おふたりがすることはただ一つ、「思い出す」ことだけです。私達がゲストの皆さんがワクワクドキドキするような文章に仕上げてお届け致します。

私たちがお手伝い致します

橋本 慎吾

はっぴ本編集部 編集長 1978年生まれ。専門学校卒業後、デザイン事務所を経て24才で独立。友人の為にこっそり作った「はっぴ本」が式場様の猛烈オファーを受けて商品化。撮影もデザインも出来るが、企画力と新郎新婦様への取材はピカイチ。はっぴ本の生みの親。

羽廣 千穂

はっぴ本編集部 アートディレクター 彼女が生み出す「はっぴ本」は、結婚式の緊張感を和らげ、ゲストの皆様に笑顔を届けます。一組一組に向き合う様はまさに「職人」。新郎新婦のおふたりに興味を持ってデザインに取り掛かるのが基本。おふたりを好きになりすぎて、おふたりの笑顔の写真を見て涙してしまうことも。電話の声と実際に会うと違うと言われることが最近の悩み(笑)。

くろだ さくらこ

はっぴ本編集部 フォトグラファー(関東エリア担当) 神奈川県出身、東京都杉並区在住。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。写真スタジオ、有限会社フォトジョラス本多學氏に師事。2002年独立後スタジオ桜の木設立。写真は「あたたかさ」に溢れ、誰もがその一枚にやさしさを感じる。

内藤 渉

はっぴ本編集部 フォトグラファー(関西エリア担当) 滋賀県出身、京都市在住。専門学校卒業後バックパックにカメラを入れアジア各地を巡る。その後制作会社を経て2010年に独立。その場所でしか感じられない雰囲気を大切にしている写真家。

笹井 健太郎 / 笹井 真理

はっぴ本編集部 フォトグラファー(九州エリア担当)
健太郎/東京都(三鷹市)出身。東京とニュージーランドにてアシスタントを7年経て独立。東京・吉祥寺に写真事務所を設立し、主に関東にてフリーランスカメラマンとして活動。

真理/福岡県(糸島市)出身。九州産業大学芸術学部写真学科卒業。東京・南青山のブライダル写真会社に就職。その後、フリーランスカメラマンとして独立。

結婚を機に、ふたりで2010年に福岡県糸島市へ移住。事務所兼スタジオを備えた、ササイカメラ設立。撮影・子育て・畑仕事・波乗り・・・と充実した日々を送っている。

お届けする無料サンプルの中身公開!

◎お届けするもの一覧

・はっぴ本 Premium 12P の見本冊子(タイトル/TEACHER)
・はっぴ本のサービス説明カタログ (事例やスタッフ紹介も載っています。)
・はっぴ本 Standard 8P / Premium 12P / Diamond 32P の料金表(両面印刷)
・はっぴ本 Lite 8P の料金表(片面印刷)
・オリジナルアイテムの料金表(プチギフトラベル・席札・ウェルカムポスター)

見本冊子は当日に使用するものと同じ紙で印刷の仕上がりも一緒です。
無料ですのでお気軽にご利用頂き、ご自宅でゆっくりとご検討ください。

会社概要

運営会社名 株式会社いろはデザイン
設立 2008年10月1日
代表者 代表取締役 橋本慎吾
所在地 〒802-0062 福岡県北九州市小倉北区片野新町2-12-25 203号
(会社は福岡ですが、東京・大阪もはっぴ本の対象エリアです。ご安心ください。)
所在地 〒802-0062 福岡県北九州市小倉北区片野新町2-12-25 203号
(会社は福岡ですが、東京・大阪もはっぴ本の対象エリアです。ご安心ください。)