JR「千葉」駅東口・南口 徒歩5分
京成千葉線「京成千葉」駅 徒歩3分
千葉県千葉市中央区新町18-10
千葉第一生命ビルディング(1F)
難しそうな手話を、
別の視点の入口で。
■ 活動の目的 ■
音楽を「聴くもの」から「感じるもの」へ 。
手話歌を通じて、子どもたちの“ 気づく力 ” と “ 受け取る力 ” を育てる 感性教育を実践。
聴覚に限らず、様々な個性を認め合う学びを
行っています。
・言葉や言語を超えて、
気持ちを手や身体で表現する体験を行う
・他者の気持ちや思いを、
互いに感じ合える感性を育む
・多様な背景を持つ人への理解と想像、
共感を広げる
■ 社会的役割 ■
「ネイティブ育て」とは一線を画した
役割分担を持つ。
手話歌を使って少しでも
「難ろうに興味を持つ人」
「挨拶程度の手話ができる人」を増やし、
バリアフリーに楽しみを享受しながら、
手話意識を持つ人の母数を上げて行く
手話歌専門コミュニティ「ハニポ」(honeyPaw.Music)
千葉在住。元リクルートで、営業・制作・取材ライターを経験。
その後フリーライターとして独立。リクルート、角川などで執筆。
現在は会社員として働く傍ら、公立小学校で手話歌の授業を行い、「聞こえないとはどういうことか」を子どもたちと一緒に考える インクルーシブなワークショップを届けている。
手話の専門家ではないけれど、ただの音楽ファンだった私が、ある出来事をきっかけに音楽が聞こえることや、手話の世界について考え続け、これまでに 約1000人の「手」を動かして来た。
その他、従事した業務や、継続してきた「得意」を活かし、片付け講師、ダンスや音楽、ビジネスの分野で、講演やLIVE活動も行う。