一緒に綺麗になろう。

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ブスでも語れる!『あんたお肌大切にしてんの?』


肌の老化を促進させる4つの原因

紫外線!
皮膚の菲薄化
皮膚の乾燥!!
細胞の酸化

肌老化予防術13か条とは?

スッピンでの外出は避ける

肌を保湿して保護しましょう。
肌のバリア機能が低下するアトピーには保湿液の使用が効果的です。保湿液には肌を保護し乾燥を防ぐ効果があるので、症状の軽減や改善に非常に効果的であることは皮膚科医の間では常識となっています。保湿ケアは毎日行うことで効果を発揮します。肌が最も清潔な状態となるお風呂上りに保湿液を使用することが、肌の保水力を維持するには最適なタイミングとなっています。

紫外線による酸化を1年中防ぐ

紫外線対策は年中行うことが大切です。
紫外線はシミや肌老化の原因の一つです。
特に紫外線A波(UV-A)は肌の奥(真皮)にまで到達し、肌のハリや弾力をキープするコラーゲン線維やエラスチンを傷つけてしまう上、真皮層でこれらを生成する線維芽細胞にダメージを与え、コラーゲンやエラスチンを生み出す力も衰えさせます。

こまめに皮脂を取りましょう

皮脂による酸化は肌を老化させてしまいます。

体内には老廃物を処理したり、殺菌作用を行う「活性酸素」という成分があります。
この活性酸素がストレスや偏った食生活、体に負荷のかかる生活習慣によって過剰に増えてしまい、悪い作用を起こします。
活性酸素が皮脂と結びつくことを酸化と呼び、酸化によって過酸化脂質を作り出してしまいます。

細胞を傷つけたり、病気の原因ともなる過酸化脂質ですが、皮脂の酸化によって作られた過酸化脂質は皮膚に悪い影響を与えます。

オイルコントロールペーパーでこまめに皮脂を取ることが大切。

睡眠は十分にとる

寝ている間に分泌される成長ホルモンは、肌を整えてくれます。成長ホルモンは、皮下組織の水分を保つ「肌弾力保持」の働きや、肌のターンオーバーをうながす働きを持っています。紫外線を浴びても肌がボロボロにならないのも、成長ホルモンが肌の細胞を生まれ変わらせてくれるおかげです。ゴールデンタイムと呼ばれている22時~深夜2時に就寝すると良いと言われています。

体を冷やさない

冷たい飲み物や冷房を避け、靴下や腹巻きの着用、毎日の入浴をオススメします。体温を高く保ち、免疫力を上げ、血行を促進し、明るい肌色を手に入れましょう。

便秘予防

老廃物はしっかり出すこと。
私たちの周りには、大気汚染や環境ホルモン、食品添加物など、たくさんの有害物質がありますが、これらを自分の知らないうちに体の中に取り込んでしまっています。

体の中に入ったこれらの毒素が通常どのように排出されるかというと、8割近くが便や尿として排出され、3%程度は汗から、その他爪や髪の毛などから排出されています。
食物繊維を摂り、血流を良くし、ストレスを解消する方法を見つけましょう。

内臓はお肌の鏡

胃と腸の元気は肌の元気です。塩分が多いと、浸透圧の関係で胃の粘膜の中の水分が吸い出され、粘膜が傷つけられることがあります。ウイルスへの抵抗力も落ちているので刺身などの生ものもNG。アルコールやたばこも、この時期は控えるようにしてください。
胃腸を疲れさせないように朝から急に食事をするなど、暴飲暴食はやめましょう。

軽い運動

20代以降は成長ホルモンの分泌が減り、筋力や代謝が下がると言われています。今までと同じように食べて生活をされていますと太り始めてしまいます。代謝や筋力をアップさせて血行を良くし、成長ホルモンの分泌を促しましょう。運動はストレス解消にもなります。

糖分の摂り過ぎに注意

砂糖をやめれば10歳若返ると言われているほど。美肌のためには、糖分を控えめにしたいところです。

これを食べることでキレイになれる!という理由で流行るものを見てみてもスムージーやアサイーといったフルーツ・野菜ばかり。「最近肌に元気がないな」と思ったときに手を出す食品といえばビタミンCが豊富なイチゴやグレープフルーツ、それにコラーゲンドリンクといったところでしょうか。果たして肌を元気にしようと思ったときにタンパク質を摂ろうとする人はどれほどいるでしょうか?若返りに必要な栄養素は実はタンパク質。これを無視してはあなたの肌のハリはありえません。


バランスの良い食事


人間の体は食べ物で出来ています。人間の体は3年で99%入れ替わると言われています。バランスの良い食事をすることが、一番のアンチエイジングです。

食べる順番を見直す


GI値が低い順に食べ、血糖値を急激に上げないこと。体の糖化を防いだ食事は大切です。酸化は錆びる、糖化は焦げると言われています。

これは広く知られたことですが、空腹時にいきなりごはんやパンから食べ始めると血糖値が急上昇しインスリンを分泌、血糖値を下げようとする働きをします。

ここでインスリンは糖質をエネルギーに変えようとしますが、それでも余った糖質は筋肉に蓄えられたり、それでも余ったものは脂肪となって体にためられます。

肥満を予防するためにも血糖値を急に上げないことが大切なのです。


喫煙と過度な飲酒を避ける

喫煙は活性酸素を増やし、過度な飲酒は肝臓に負担がかかり代謝が低下してしまいます。

ストレスを溜めない


ストレスが溜まると血流も悪くなり、思考も固まってしまいます。気分転換できる方法を見つけましょう。ストレスに強くなるために知識や経験を増やすほか、相談できる友人を作ることも大切。人間関係を豊かにする努力も、健康と美肌には欠かせません。

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