私たちの大好きな
ハチドリ舎を守りたい
ハチドリ舎にとっての
ハチドリにあなたも
なりませんか?

~ハチドリ基金~
※募集終了しました※
たくさんの応援
ありがとうございました!
ハチドリ基金最終報告

180名の支援者
総額¥805,000

応援ありがとうございます!

プロジェクトの概要


ハチドリ舎とは

人と人
人と社会
広島と世界を
つなげる
ブックカフェ

大切にしているコンセプトは
「自分でつくること」

人と人が自然とつながって
新しく何かが生まれる場所

「他人事」が「自分事」になる場所

自分の世界・視野が広がる場所

それがハチドリ舎です。

はじめての方でも分かる
ハチドリ舎の説明動画
(広島テレビ「瞬間テレビ派」の特集より)

「ハチドリ舎」は
数々の名イベント&

人とのつながりが誕生する場

会って知るシリーズ

どこか遠く感じる社会の問題も、
当事者に会って話すからこそわかることがある。
自然と身近に感じられる。

知る事で優しくなれる

誰もが生きやすい社会をつくるには、一人一人が知って優しくなれることが大切、という店主あびこさんの想いから始まったこのイベント。

当プロジェクトの発起人である私たちここいろhiroshimaの2人も登壇させていただきました。

シリーズのべ10回以上開催し続けている、ハチドリ舎の名物イベントになっています。

セクマイbar
(セクシャルマイノリティbar)
月1度の定期イベントとして人気がある「セクマイbar」。

セクシュアリティ関係なくみんなでざっくばらんに語り合うイベントです。

普段話せないセクシュアルな話題も、自分のセクシュアリティの話も、ここでは安心して話せます。

店主のあびこさんも「このイベントをすると、自分の普通とか普通じゃないとかって、概念がぶっこわれるんよね~!!ほんとセクマイbar大好き!!!」と豪語!

ぜひ遊びに来てほしいイベントです(*^^*)
6のつく日
店主のあびこさんは、国際NGO「ピースボート」に勤めた経験や、核廃絶や平和を目指して広島で活動してきた経歴の持ち主。

ハチドリ舎では多くの社会課題を扱いますが、平和活動はあびこさんのもっとも関心がある大切な社会課題です。

ハチドリ舎では毎月「6」のつく日は、被爆体験の語り部さんの方をお呼びしています。

大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。

そんな想いで、小さな規模で直接お話できるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。
6のつく日
店主のあびこさんは、国際NGO「ピースボート」に勤めた経験や、核廃絶や平和を目指して広島で活動してきた経歴の持ち主。

ハチドリ舎では多くの社会課題を扱いますが、平和活動はあびこさんのもっとも関心がある大切な社会課題です。

ハチドリ舎では毎月「6」のつく日は、被爆体験の語り部さんの方をお呼びしています。

大勢に対して語りかける証言会ではなく、身近に語り部のじいちゃん・ばあちゃんと話して、仲良くなってもらいたい。

そんな想いで、小さな規模で直接お話できるよう語り部の方にカフェに滞在してもらっています。

私たちにとって欠かせない
居場所
となったハチドリ舎

ハチドリ舎で出会った仲間、つながったご縁が
私たちの活動の幅をより広げてくれたり、
日々の生活を彩り豊かなものにしてくれます。

しかし…!

急速に広がる新型コロナウイルス感染症による「分断」

新型コロナウイルス感染症の影響により、
直接的な人との接触、集会などを
自粛せざるを得ない状況


その影響は「ハチドリ舎」にも
波及しています。

ハチドリ舎では数多くのイベントが
開催されていますが、外部講師を呼ぶものは
延期、中止を余儀なくされているのが現状。

それでも店主のあびこさんは、
無観客人数制限などをしながら
オンラインでのイベント開催を行い、
形を変えながらハチドリ舎を運営してます。

今すぐにお店を閉める、というわけではないのですが…

ハチドリ舎がこれからも末永く運営するために、ハチドリ基金を募集します。
ハチドリ基金」とは…

ハチドリ舎の今後の運営のためにハチドリ舎応援チケットを購入していただき、資金を集めておく基金。
店主のあびこさんが「もう、本当にやばい!!」というまでは、私たちが責任をもって保管しておきます。

また、もしこの「ハチドリ基金」を使わなくても、ハチドリ舎がコロナショックを乗り越えられた場合は、皆様からいただいた基金は社会活動をする団体やこれからチャレンジする団体へ寄付する形で、社会に還元していきます。

「ハチドリ舎の今後のため」+「社会貢献」の2つを掛け合わせたものが
ハチドリ基金です。

ハチドリ基金のしくみ

ハチドリ基金のしくみは簡単!

私たちが提供するハチドリ舎
応援チケット
を購入していただき、
私たちの好き/得意をリターンとして
提供させていただきます。

いただいた基金は、状況に合わせて
ハチドリ舎の今後の運営資金
OR
社会活動にチャレンジする団体さんへの寄付

へ使わせていただきます。


こんなリターンを考えてます!
例えば…

ここいろhiroshimaの2人がお話聴きますチケット
ここいろhiroshimaの2人があなたのお話を聴いて何かやります!!^^

2人に出来ることは喜んでしますので、ご要望があれば教えてください♪
あびさんがお話聴きますチケット
カフェの作り方や経営の仕方はもちろん、イベント開催、ボランティア団体の立ち上げなど様々な経験があるあびさんとぜひ、お話ししてみませんか?
相談するも良し、一緒に飲むのも良し、あびさんにおごるのも良し。(笑)
あびさんの素敵なパワーを体感してみてください♪

せとまゆがあなたのために1曲歌いますチケット
素敵な笑顔と、深い想いで溢れた歌でたくさんの方を魅了しているせとまゆ。
ぜひ、一度せとまゆの歌声を聴いてみてください♪


プロジェクト発起人は
ハチドリ舎大好きなこの2人!

ここいろhiroshima
當山敦己(あっきー)&高畑桜(さーちゃん)

二人からのメッセージ

今回このプロジェクトを立ち上げたのは、ハチドリ舎が私たちにとってかけがえのない大事なホームだからです。

みんながそのままの自分でいて大丈夫だと思える空間、違いや存在そのものを受け止め合える空間がハチドリ舎にはあります。

ハチドリ舎にみんなでまた会いたい」という私たちの想いを、このような形で提案してみました。

ハチドリ舎の由来である「ハチドリのひとしずく」という南米の民話には「私は今、私にできることをしているだけ」という言葉があります。

私たちもハチドリに見習い、いま私たちにできることを精一杯考えて、実行してみました。

私たちの「ハチドリのひとしずく」は落とされたばかりです。

この一粒だけでは微力ですし、私たちだけでできることには限りがあります。

でも、みんなの一粒が集まったならば、

それは未来を変える大きなパワーになるはずです。

どうか、私たちに力を貸してください。

あなたの「ハチドリのひとしずく」をお待ちしています。
※このプロジェクトは、ハチドリ舎を応援することを主とした目的としたプロジェクトです。基金のリターンはそのお礼の一環なので、リターンのサービス内容・質を重視される方は、その点を十分に考慮された上で購入をご検討ください。また、お問い合わせはハチドリ舎ではなくここいろhiroshimaへお願いいたします。

【お問い合わせ】cocoirohiroshima@gmail.com

皆様のご理解の程よろしくお願いいたします。