一般社団法人シンクロプラス TEL.00-4087-3411

超高齢化社会の課題(寝たきりゼロ)へ!
健康増進モビリティーCOGY普及パートナー募集!


仲間募集を急ぐ理由!
志ある経営者の出会いから始まった!

当時、テーマ「未来の常識を必要とする人へ届ける!」として
ベンチャー企業のビジネスプロモーションをしていました。

そんな折、出会った女性経営者より
「友野さんは、社会の課題をビジネスで解決する
ソーシャルビジネスはご存じですか?」と問われ

 当時の私は「社会の問題を解決するのは行政の仕事!?」と考えて
いたので、ビジネスで収益を上げながら、社会の問題を実際に解決し
ているお話しを伺い、頭を殴られたような衝撃がありました

そして、55才にして私はこれからの人生は
「社会課題のをビジネスで解決する!」志事をしたいと強く思ったのです。 

そんなタイミングで、介護業界で仕事をする方から
「友野さん未来の車いす”足こぎ車椅子COGY”ご存じですか~?」と...
その動画を見せてもらい、ビックリ 動かないはずの足も使い、スイスイ
自力で漕いでいる。 しかも満面の笑顔で....

 私は、すぐにパーキンソン病で、寝た切り全介助生活を余儀なくされて
いる、母に試乗させました!

すると、寝たきりだった母でも乗れたのです。

大喜びしたのもつかの間
施設では「まだ、当施設では安全性が確認できていない」
などの理由で利用が叶わないまま1年半後母は他界しました。

医療介護現場は、保守的であり新しいもの、保険制度にのらないものは
利用者さんにとって素晴らしい物でも情報が届きにくいことを知り

高齢者、障害を持つ方の、希望の未来を拓く! 
足こぎ車いすCOGYが既に存在しながら、普及が進まない現状を知り
全国に普及したいと思いたち、5年間普及に邁進してきました。

その結果、私がCOGYをお伝えした方々が人生を好転するきっかけを
作る事ができました。

足こぎ車いすCOGYを、全国津々浦々に普及することで
超高齢化社会の寝たきり問題解決につながることを実感しています。

私は、COGYを普及する上で、必要な事例や伝え方などを身に着けました。

各地域で、そのノウハウを共有いただき、社会課題の解決する
ソーシャルビジネを手掛けたいと考えてる方を募集します
寝たきり断トツNO.1の 

日本は
世界トップクラスの長寿国
という反面
「寝たきり高齢者の数」も世界一

ご存じですか~?


社会の問題を解決する
健康増進モビリティーCOGYとは?

COGYについて 
他の車いすとの根本的な違い!

通常、人が歩行するときは、
脳からの信号が脊髄を介し足を動かしています。
しかし、足が不自由な方は、脳からの指令がうまく足に伝わりません。
COGYに乗った方の足が動くのは、脳からの指令ではなく、
右足を動かしたあとは左足という反射的な指令が、
脊髄の「原始的歩行中枢」からでていると考えられます。
 つまり、片方の足がわずかでも動けば、反射的な指令によって、
もう片方の麻痺していた足が動くというわけです。
感覚神経の情報が、脳や脊髄の中枢神経回路網をうまく調整してくれる。
これを私たちはニューロモジュレーションと呼んでいます。☞こちら

東北大学名誉教授 半田康延

※効果には個人差があります。効果・研究成果を保証するものではありません。
※東北大学医学系研究科半田康延グループの研究に基づき掲載しております

株式会社TESS COGY製品HPより⇒転載
課題は
プレフレイル層(前虚弱)、フレイル層(虚弱)
寝たきりにさせない!
あなたの住んでいる街

”寝たきりゼロ”チャレンジしませんか?

超高齢化社会を迎えた 

日本

寝たきり予備軍である 
プレフレイル(脆弱)プレフレイル層(脆弱)を

介護を必要としない身体にする志事です。

COGYに出会えた人は人生が好転!
喜びの笑顔、希望の未来をプレゼントするのが仕事です!


バリアフリー着物考案者 さくら着物工房主宰鈴木富佐江さん(84)
2020年6月13日
おふさBLOG
私のコギー日和
足漕ぎの移動車を手に入れて
楽しみが増えました。

一般的に皆さんは介護やリハビリが
必要になってから慌てるから

出かけられないとか
人に迷惑をかけるから
押してもらわなければと。

だから、いっぱいある
死ぬまでの日々を有効に使えない
のだと思います。

自動車を返上したら、
第二の人生を考えたところコギーに出会った。

夕暮れからピザを買いに行くことにして
COGYに電気を付けました。

足が丈夫になる確信があります。
おもしろい!!









介護施設たけおかの郷(鹿児島)
代表 生駒一樹さん

施設利用者さんより
COGYの存在を教えていただき
ました。
試して、びっくり!
うちの通所介護施設の
コンセプトは”来た時より元気に!”
なのでピッタリのアイテムなので
採用しました。
利用者さんも喜んで頂いてます。☞ こちら
長岡弘子さん

脳出血後、麻痺が残り
歩行器で足をひきづるように歩いていた!

COGYと出会い

元気だった頃のお気に入りの
散歩コースへ復活!

錦江湾と桜島をバックに!

風を切って走る!⇒ こちら
川島隆さん(奄美大島)

脳梗塞リハビリ中に、親戚から
COGYの動画が送ってきました

早速、入院中の病院で試してみた!

その時の様子は ☞ こちら

お陰様で、散歩ができるように!
毎日、介護施設の近くの小学校の周りを
3K走っています

「かっこいいね~ 乗りたい~!」
小学生から人気者に!(笑)




川島隆さん(奄美大島)

脳梗塞リハビリ中に、親戚から
COGYの動画が送ってきました

早速、入院中の病院で試してみた!

その時の様子は ☞ こちら

お陰様で、散歩ができるように!
毎日、介護施設の近くの小学校の周りを
3K走っています

「かっこいいね~ 乗りたい~!」
小学生から人気者に!(笑)




寝たきり 車いす 
COGYでリハビリ 車いす卒業!

稲森哲夫さん(71歳)

60歳の時に、脳梗塞 重度の麻痺で
何もできない自分に嫌気がさし無気力に

7年前、たまたまつけたテレビで
COGYを見て、希望を見出しました!⇒その時の映像

COGYをリハビリに取り入れ6年後
2019年念願叶い 車いす卒業 ⇒インタビュー

生まれ故郷の、屋久島に 子供、孫たちと
行けたのに感激!

70歳で定年になったので、恩送りの
つもりで、COGY普及に取り組んでいます!

健康増進モビリティーCOGY
普及エバンジェリストの声

作業療法士として、介助の必要な方の外出サポートをさせていただいています。

COGYを使うことで、利用者さんが前向きに
なり、外出することで、リハビリ効果もでています。 

これを、まずは 私の地元 鹿児島県大崎町を元気にする活動の成功事例を作り、これが
日本全国に広がると嬉しいですね!
外出サポート会社経営
作業療法士 秋山雄一郎さん
子どもたちと一緒に遊び、一緒にふれあい、共感する。 ココペリではお子様の発想を大切に、ひとりひとりを理解し、出来ることを探す。
自由な遊びや音楽、運動、料理をつくることから楽しく食べる等の行動を通して、思いやりやお友達とのコミュニケーションを学ぶ。
当施設では、障害を持つお子さんに
COGYを導入したところ、皆 
笑顔になっています!
当施設だけでなく、地域社会にCOGYを
啓発普及する事で笑顔の輪を広げたいと
思います!
児童発達支援施設 ココペリ 
経営者 松井和行
5年前、私は リハビリ関連の仕事をしていました。 そんなある日、Youtubeで COGYの
存在を知り「こんな笑顔になるモビリティー」
ニュージーランドで広めよう! と代理店に
までなってしまいました(笑)」 ⇒Kokoさん
ニュージーランドで
COGYを普及するKOKOさん
賑わいみせる、国宝犬山城の城下町
この城下町を、ご高齢で歩行困難になった
方にも、楽しんでいただきたいと思い
COGYを導入しました。
私も、COGYに乗り城下町を楽しみました!
☞ こちら
ぜひ、犬山城下町へ遊びにいらしてください!
犬山市商工会議所 名誉会長
犬山まちづくり株式会社 代表取締役
日比野良太郎さん
賑わいみせる、国宝犬山城の城下町
この城下町を、ご高齢で歩行困難になった
方にも、楽しんでいただきたいと思い
COGYを導入しました。
私も、COGYに乗り城下町を楽しみました!
☞ こちら
ぜひ、犬山城下町へ遊びにいらしてください!
犬山市商工会議所 名誉会長
犬山まちづくり株式会社 代表取締役
日比野良太郎さん

よくあるご質問

  • Q
    COGYは、今までにどれくらい普及してますか?
    A
    2013年 足こぎ車いすCOGY 歩行困難者に「もう一度自分の足で、風を切って走る喜びを!」
    のコンセプトで誕生しました。 
    7年経ち、医療、介護、リハビリ施設のリハビリ機器、在宅での個人の移動手段として
    累計で7,000台の出荷実績があります。 

    超高齢化社会では、寝たきり防止がテーマになっています。 
    歩行困難になる手前で、利用できる 安全な健康増進モビリティーとして期待されています。

     車いす出荷台数 23万台/年  
             電動車いす 2.3万台/年 (シェアー 10%)
              COGY   500台/年 (シェアー0.2%)
     
            ※超高齢化社会、大きな社会的価値を生み出す 
             COGYは、まだまだ知られていません。  
             市場は、がら空き ビジネスとして ワクワクしませんか~?

             普及して5年、普及ノウハウは蓄積しています サポートさせていただきます。
  • Q
    COGYは、福祉器具なのになぜ 福祉とは専門外の方を募集するのですか?
    A
    医療介護福祉器具販売は
     保険制度を前提にしています。
    COGYは、足こぎ車いすとして、介護保険対象ですが
    今後、健康増進モビリティーCOGYとして普及する上で
    介護福祉機器販売会社では馴染みません。

    寝たきり を防止する アイテムとして 広めていきます。

    ついては

    地域で社会貢献(寝たきり防止)を志す方に、ピッタリなソーシャルビジネスです。

  • Q
    なぜ、募集要項に ネットスキルや 年齢幅(55才~70才)が書いてあるのですか?
    A

    年齢層(55才~70才)について

    ①第2の人生は、地元での社会貢献する仕事を探している方が多い
    ②健康、親の介護などで同じ悩み(寝たきり防止)をかかえ
     COGYの価値を実感できる

    ネットスキルついて
     必要な方に、情報を届ける(当事者&ご家族)とどける方法は 
     スマホ PCを使ったSNSです。 Line Facebookが使えればOKです。



  • Q
    なぜ、募集要項に ネットスキルや 年齢幅(55才~70才)が書いてあるのですか?
    A

    年齢層(55才~70才)について

    ①第2の人生は、地元での社会貢献する仕事を探している方が多い
    ②健康、親の介護などで同じ悩み(寝たきり防止)をかかえ
     COGYの価値を実感できる

    ネットスキルついて
     必要な方に、情報を届ける(当事者&ご家族)とどける方法は 
     スマホ PCを使ったSNSです。 Line Facebookが使えればOKです。




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健康増進モビリティーCOGY
普及エバンジェリストとして参加する!

各地域(市町村)で、健康&社会貢献に
関心が高く、インターネットが活用できるシニア(55才~70才)を募集しています

社会の問題を解決するソーシャルビジネスご一緒しませんか?