最幸の未来が現在を変える!

自分の可能性に蓋をしない!
予祝で開く最高の未来

こんな悩みはありませんか?

  • 今の現状を変えたい
  • 生きづらさを感じている
  • 仕事で行き詰まっている
  • やりたいことはあるけど後でやろうと思っている
  • 忙しくて自分を後回しにしている
  • 自分を変えたいけどどうしていいかわからない
  • 生きづらさを感じている

さて、いくつ当てはまったでしょうか?

もしも、1つでも当てはまるようでしたら、今回開催される講演会はあなたを最幸の未来へと導く一歩になります。引き続き、読み進めてください。
上記の悩みを解決するためにどんな行動をとったのか、アンケートを取りました。
すると・・・
環境を変えるために引っ越し、仕事も変えたけど・・・

今の仕事、地域の環境が生き辛さの原因なんだ!と全く知らない土地、新しい仕事に挑戦してみた。最初は新鮮で毎日楽しかったけれど、仕事のトラブルや人間関係の不満が出てきて前と同じような孤独感と焦燥感でモヤモヤしている。
今できないのは仕方ないから後でやろうと考えている

今は目の前の日常が忙しいけど、この仕事が片付いたら時間ができるからその時やろうと思っている。まだ子供が小さいから、成人したら自分の時間を楽しもうと思っているがまだその時ではない。しかしいざ、子供が手が離れ自分の時間が出来たと思ったら自身の体調不良、更に親の介護などが始まり思うように行動できなくなってしまった。
今できないのは仕方ないから後でやろうと考えている

今は目の前の日常が忙しいけど、この仕事が片付いたら時間ができるからその時やろうと思っている。まだ子供が小さいから、成人したら自分の時間を楽しもうと思っているがまだその時ではない。しかしいざ、子供が手が離れ自分の時間が出来たと思ったら自身の体調不良、更に親の介護などが始まり思うように行動できなくなってしまった。
考え方はいろいろあってどれも不正解ではないのですが、実際に上記の行動をしても結局モヤモヤを抱えて挫折してしまい、多くの方が「行き詰まるのはいつも同じ所で結局何も変わらない。どうしたらいいのかわからない!」とまた悩んでしまうのです。

では、なぜ行動したのに同じところで悩んでしまうのでしょう。

本当の原因は「志」と「仲間」

本や講演会に参加したり、人から感銘を受けた時に「これならできる!」とその通りに実行してもすぐまた壁にぶつかり立ち止まってしまいます。環境を変えてもやっぱり同じところで躓いてしまう。
自分が駄目なのか・・・と自分を責めても変わらない。

それは、未来は過去の延長線上にあるからです。

それって当たり前でしょ?と思うかもしれませんが、どうしても人は経験や体験をベースに自分の限界を勝手に決めてしまいます。
突き抜けるぞ!と思っても、自分ひとりではその壁は超えられません。

ノミと瓶の話、知っていますか?

ノミは体長2ミリメートルほどですが、体長の150倍の30センチほどのジャンプ力があります。
そのノミを、2㎝の高さの瓶に入れて、ふたをします。そうすると、ノミは1分ほどふたにぶつかります。
そして1分程すると、ノミはふたに当たらないぎりぎりの高さまでしか飛ばなくなります。
今度は、そのノミを瓶から出してもふたがないのに、もう2cmしか飛べなくなっているのです。
本当は、30センチの高さまで飛ぶ力を持っているのに・・・。
これは瓶を10センチに変えても、20センチに変えても同じ。
本当はそれ以上飛ぶ力があるのに、過去の経験体験でうまくいかないことに条件づけされてしまい、無意識に自分の限界を決めてしまって本来の力が出せなくなってしまうのです。
自分で自分の限界を勝手に決めてしまう。
これを「心理的限界」というそうです。

飛べなくなってしまったノミはもう一生飛べないのでしょうか?

実は、一緒に高く飛べるノミを瓶にいれると、しばらくすると同じように飛ぼうとするのだそうです。

その限界を突破する、自分の可能性を蓋をしない。
自分自身がなりたいと思う世界を創造し、ビジョンをつくること。

そのために使われるのが予祝という方法です

予祝という言葉をご存知ですか?
予祝は自分がこうなりたい!という夢や希望を語り、みんなでそれを前祝いするという方法です。

この未来を明確に描ききれた人は必ず成功しています。

スポーツのメンタルにも力を入れており高校野球界では、菊池雄星選手・大谷翔平選手の母校である花巻東高校も取り入れるなど2015〜2016年にかけ24校にチーム強化研修をおこない、福島県の聖光学院や、長崎の海星高校など、9校が甲子園に出場。

また、高校サッカーでは國學院久我山が全国準優勝を果たしています。

メジャーでも予祝を使って優勝に導いたと言われるのが、あのミスターこと長嶋茂雄です。
1959年、天皇・皇后両陛下を迎えて行われた天覧試合。
読売ジャイアンツVS阪神タイガース。9回裏で4対4の同点。
天皇陛下が退席されるタイムリミットまであと3分という21時12分。
ここで、長嶋はサヨナラホームランをかっ飛ばし、チームが優勝しただけではなくプロ野球が国民的スポーツとして広がっていったのです。
実は天覧試合前、長嶋はスランプのドン底にいたというのは有名な話。
試合が始まる前、最寄りの駅でありったけのスポーツ新聞を買ってきて自分で見出しを書き込んでいきました。
「優勝おめでとう!」という言葉ではなく「長嶋サヨナラ本塁打」「天覧試合でサヨナラ打」さらには、「長嶋の一発に尽きる。さすがにゴールデンルーキー。歴史に残る一発だ」と監督談話まで書き、祝杯を上げたのです。
 
このように自分が絶対無理だと思っていると本当の力は発揮できません。
しかし、自分の可能性を信じきれると自分の限界を超えることができるのです。

今回、茨城でもこのような自分の未来を信じて行動する人を一人でもつくりたい!
そのような想いから、この予祝の第一人者である大嶋啓介氏をお呼びしました!

大嶋啓介講演会

最幸の未来が現在を変える!
予祝という、予め未来を祝うことで自分の無意識、枠を超えることができる。
それを一人ではなく、皆で祝うことで自分だけの世界から皆の幸せに繋げていき、
「どうして自分がそれを成し遂げなくてはいけないのか?」という原点に気づくことができる。

それは挫折が訪れた時にバネになり、志をしっかり持つことによってどんな状況になっても成し遂げる!という強い意志が行動になり今ここから動き出す原動力になるのです。
その思いに感化されて人が集まり、応援しあえる。
そうすることで、最初に描いた最幸の未来が現実になっていくのです!

【講師】大嶋啓介プロフィール

1974年、三重県桑名市生まれ。
2004年、居酒屋から日本を元気にすることを目的に居酒屋 「てっぺん」を設立。
てっぺん独自の「公開朝礼」がテレビや雑誌等で取り上げられ話題となり、日本国内だけでなく韓国や台湾など、海外からも多くの方が「本気の朝礼」を見学に訪れている。
年間に約1万人もの方が「てっぺん」に朝礼見学に訪れる。
中学生や高校生が、修学旅行で朝礼の体験に来るようにもなっている。
2006年には居酒屋業界全体の活性化を目的に、NPO法人居酒屋甲子園を立ち上げ、初代理事長を務める。
2007年には、外食産業に最も影響を与えた人に贈られる「外食アワード」を受賞する。
「日本中に夢を広めたい」という熱い念いで企業・学校など全国で講演活動にも励んでいる。
また、北京オリンピックでは、女子のソフトボールのチームに、朝礼研修をおこない金メダルに貢献する。
2014年より自身の学びを多くの人に伝えたいという想いのもと「人間力大學」を開校する。

講演会詳細

【日時】
2019年6月2日(日)
開演 13:00(開場/受付 12:30)
閉演 15:00

【会場】
ひたちなか市ふれあい交流館(大ホール)
住所:茨城県ひたちなか市南神敷台17−6
HP:http://www.mito-kouiki.com/sisetu/hitachinaka/h-hureai.htm

【交通】
ひたちなか海浜鉄道 那珂湊駅から車で約5分。徒歩で約20分
※那珂湊駅よりシャトルバスが出ますので、ご利用の方は事前にご連絡ください。

【チケット情報】
・一般前列指定席 3000円
・一般後列自由席 2000円
・学生半額
・中学生以下無料

実行委員会の思い

沢山の人に聞いて欲しい。自分と同じような境遇の人が一歩でも進めますように。
今回、大嶋啓介講演会実行委員として活動しているスタッフは全員ボランティア。
しかも、子供を抱える主婦の方を中心に毎日チラシを配布したり声掛けをしたり、事前準備などを行っています。
その原動力になっているのは「大人が輝けば子供が輝く」という言葉です。

結婚し子育てに入り、ありもしない「正解」に自分をすり合わせようと、疲弊して自分の五感を見失っていました。
そして、そんな自分が恥ずかしかった。誰にも相談出来なかった。
ダメダメママだと信じて疑わなかったので、それを隠すのに必死でした。

同世代のママさんが集まる場所でも、その鎧はなかなか脱げなかった。
地域特有の保守同調空気はやっぱり怖かったし、世間から取り残されていく焦燥感と寂しさ、誰にも理解してもらえないんじゃないかって自分がどこにいるのかわからなくなっていたのです。

ひとつづつ、ひとつづつ、気付きの中で、玉ねぎの皮をむくように、自分の思い込みを剥がす作業をしていく中で出会ったのが大嶋啓介さんでした。

「しんどかった時の自分にもっと選択の幅を用意してあげたかった」

という思いが、この講演会を企画した原動力になっています。

新しい時代に向かって、何かムズムズしている人、新しい何かをつかみたい人、出会いたい人、自分に勢いをつけたい人、自分らしく生きたいと感じている人、そして、同じような思いの人と繋がりたい人、ぜひ大嶋さんと私達に会いに来てください。

「全肯定」がベースです。安心して飛び込んできてください。
今、行動することで繋がっていくご縁、ひとつひとつが宝です。


【主催】
大嶋啓介講演会実行委員会

お申込みについてのお問い合わせは直接本部まで
住所:水戸市泉町3−3−4 本拠地2F
営業時間:10:00〜17:00(平日のみ)
MAIL:info@honkyochi.com
TEL:070-4457-4339