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行政書士紹介

行政書士法第1条
この法律は、行政書士の制度を定め、
その業務の適正を図ることにより、
行政に関する手続の円滑な実施に寄与し、
あわせて、
国民の利便に資することを目的とする。

行政書士紹介


鈴木一慶(すずきかずよし)
誕生日:1983年2月21日
出身地:東京都 

日本行政書士会連合会
千葉県行政書士会
【登録番号:20102183号】

経歴
【1983年2月】
 東京都生まれ
【2001年3月】
 県立千葉西高等学校卒業
【2009年3月】
 獨協大学経済学部経済学科卒業
【2020年1月】
 行政書士試験合格
【2020年10月】
 鈴木一慶行政書士事務所開業
代表ご挨拶


「誰もが幸せに生活する事が出来る、社会基盤整備を行うこと」

これが行政書士である、私の使命であると考えています。

私は、以前は医療法人が経営する障害福祉サービス事業所で、生活支援員として 勤務していました。

勤務しているうえで

「この利用者さんに対しては、こういう支援が必要なのではないか」
「もっと別の方法もあるのではないか」

と思う機会が増えていきました。
そのような場面でも、私の立場からは出来ないことがあまりにも多く、不全感を感じる事も多々ありました。


やがて

「医療も、福祉も、根本は法律からできている。 自分は法務面からの活動を行いたい」
「行政と医療と福祉を繋げる事が出来るのは行政書士である」


という思いに行きつくことになりました。
より大きな視点から医療・福祉業界の発展に貢献する事を目的に、行政書士事務所を開業しました。

行政書士とは公共政策の専門家です。
公共政策の専門家だからこそ、行政と医療・福祉を繋ぎ、地域包括ケアシステムの構築を推進することができる
のだと思っています。
私も、行政書士として、地域包括ケアシステムの先にある「街作り」に貢献していきたいと思っています。

行政書士 鈴木一慶

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