事業者の皆さま
このようなお悩みはありませんか?

・ハイブランド商品を仕入れられない 
・販売商品が価格競争に陥っている
・配送コストや人件費が負担になっている
・コロナで配送遅延が頻発し困っている
・海外への販売ルートが弱い
・今の事業だけでは売上確保が困難
・物販スクールの毎月の売上が
 決まってしまっている


もし、既存の事業でこれらの問題を
解決することができ

さらに、コロナによって
がら空きとなった
巨大なマーケットで

2億9000万円の事業
新たに作ることができたら
いかがでしょうか。

ではコロナによって
チャンスが生まれた市場とは何か

あなたはわかりますか?

 

実はインバウンド市場なんです。

 

インバウンド市場と言えば
一番打撃を受けたと言っても
過言ではないですが

おとなりの中国では
以前の爆買いが流行った時のように

中国の免税店では高級化粧品や、
ブランド品などが
飛ぶように売れています。

 

その証拠に、
中国の海南島にある免税店では、
2020年7月1日〜7日の
たった1週間の間で

4.5億元(約67億円)
販売総額に上ったと
朝日新聞が報じていました。

一方で、
日本国内だけで見ると

免税総売上高は
2020年1月の約317億円に対し、
2020年6月には約27億円まで減少し


290億円のマーケットが
現在も眠っています。

 

つまり、
中国人の高級ブランド品の
消費欲は変わっていないのも関わらず

インバウンドで成り立っていた
290億円のマーケットが今
ごっそりガラ空きになっているのです!

 

もし、この290億円の
1%のシェアだけでもとれたら

売上は
2.9億円の事業規模になります。

 

この巨大なインバウンド市場の中の、
さらに”ハイブランド商品”に焦点を当て

卸価格で仕入れることができ
世界で販売することができたら
いかがでしょうか。

そこで今回ご提案させていただくのは

独自のルートにより
ハイブランド商品を
卸し価格で仕入れて


更に政府系物流ルートを使用して
今よりも配送コストを削減し
世界への販路を拡大していく
といいた貿易スキームになります。


1、アルマーニ、ディオール等を
  卸価格で仕入れられる

2、他社が扱えない商品を販売できる

3、配送コスト・人件費を抑えることで
  利益を確保できる

4、コロナ禍が長引いても
  大幅な配送遅延の心配なし

5、中国最大手のBtoC
  CtoCモールに出品できる

6、ブルーオーシャン事業
  小資本で確立できる

7、物販塾の生徒に
  商品を卸すことができる

 

今回は、
日本ではまだほぼ知られていない
このスキームを

 
50社限定でお伝えしたいと思います。

 

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