残業200時間のブラック高校教師が残業時間を半分にし、周りから『信頼』を得た秘密の方法

ジェネラティブ・スピード・リーディング】
オンライン体験会


『体験会で学べること』
■なぜ、今ジェネラティブ・スピード・リーディングなのか?
■どんな速読なのか?講座では何をするのか?
■速読トレーニング体験
■受講者の方々のbefore→after
■速読を体得すると他にどんな効果がある?

【オンライン開催日程】
9月 9日(水)19:30〜22:00※満席
9月12日(土)14:00〜16:30※満席
9月17日(木)14:00〜16:30※満席
9月19日(土)14:00〜16:30※満席


NEW
9月27日(日)14:00〜16:30
9月28日(月)19:00〜21:30
10月9日(金)19:30〜22:00
10月11日(日)14:00〜16:30
10月14日(水)19:30〜22:00
10月18日(日)14:00〜16:30
10月21日(水)14:00〜16:30
10月28日(水)14:00〜16:30



紹介割引
半額で参加



仕事をしているすべての方々へ
誰よりも先に会社を出て帰宅するにも関わらず、高い業績を出す。そして、会社の悩みを解決する頼れる存在になったらあなたの人生は充実すると思いませんか?

これからその秘密をお話しします。その前に自己紹介させてください。

私の名前は浦地純也(ウラチジュンヤ)。一般社団法人ジェネラティブスピードリーディング協会という協会の理事を務めています。
私たちは人の生産性を上げ、本当に使いたいことに「時間=命」を使い切ってもらうことを目指しています。そのために私たちは、ジェネラティブスピードリーディング(通称:GSR)という新しい速読法を開発しました。
 
速読の指導に関しては6年で2000人以上の人に携わってきました。2019年には「人生を変える速読法GSR」という書籍を出版し、1000人の方達へ同時に速読レッスンを行ったり、ベストセラー作家の山崎拓巳さんのイベントにゲスト出演し講演を行うなど、全国各地で活動しています。
 
GSRは最新の『脳科学』×『瞑想状態』によって体系化された速読法です。読書スピードが上がるのはもちろんのこと、あなたの脳を開発し処理能力をあげることができます。

ちなみに私は、1冊の本を読み終えるのに3ヶ月。残業時間は200時間の典型的な“のろま”でした。

ゾンビ化した
教師達の悲劇

私は今では、協会の理事を務めながらGSRをたくさんの人に広める活動をしていますが、昔は物理学の教師として高校に勤務していました。
 
教師というのは、本当にやりがいがあり子供たちの成長に直接関わることができる本当に素晴らしい仕事です。
日々子ども達に触れ合うことによって得られる体験は何事にも代え難くやりがいがありました。
 
しかし、やりがいだけでは続けることができません。
 
教師の仕事はただ授業をするだけではなく、授業の資料作りや、専門分野の勉強、生徒達の進路の相談や行事の準備。
 
そのために、毎朝7時には家を出て、すべての仕事を終えて家に帰るのは夜12時を過ぎる毎日。さらに、土日はサッカー部の副顧問として試合の引率や練習のサポートをしていました。
 
部活も熱心にやる熱血教師として日々努力していましたが、常に時間に追われ、頭の中では

「明日の授業の内容を考えないと。」
「あぁ〜、あの資料作ってないな・・・」

と常に次に何をやるかばかり考えるようになっていました。
その結果、いつの間にか疲れが溜まっていき、教師としての熱意も下がっていく一方。
子供たちの役に立ちたい!と志をもって教師になったにも関わらず、熱意がわかない自分にイライラしてしまう悪循環な毎日でした。
 
そして、私に追い打ちをかける衝撃的な出来事がありました。
 
私の隣に座っていた同僚の女の先生がため息ばかりつき、日に日に目のクマが濃くなっていくのです。
大丈夫かな?と心配していましたが、ある日を境に休むようになりました。
医師の診断は『うつ病』。
仲間の病気によるリタイアは私にとって驚きでした。
 
この時に私は気付きました。
 
同僚に限らず、他の先生達も生徒の前では明るく笑顔でいても、夜になれば
 
「早く帰りたい」
「疲れた」
「もう辞めたい」
 
とても生徒の前では見せることができない、まさに生気を失ったゾンビのような姿になってしまっているのです。
 
このままでは先輩教師のように“我慢した人生”を定年まで送り続けることになる。
このままでは同僚教師のように「うつ病」や「過労」でリタイアしてしまう。
今の自分を変えなければ、自分が60歳になったときに必ず後悔すると思ったのです。
 
そんな絶望的な現実から私を救ってくれたのが「速読」だったのです。


速読で生産性がアップし、
残業
100時間をカットした秘密

最初は、家の本棚に溜まっている「買ったけど読んでいない本」を読みたい。
仕事で読まなければいけない資料や本を早く読んで時間を有効活用したい。
と軽い気持ちで始めました。
 
しかし、速読というのは単に本を読むスピードを早くするだけではありませんでした。
脳の状態を高め、“高速処理モード”に切り替えることで、驚くほどの創造性や処理能力を高めることができるようになるのです。
つまり、資料の作成や企画案を提案するスピードが速くなる。会議でも周りの人が思い浮かばないようなアイデアを生み出すことができるようになる。など、様々な効果を生みだします。
 
これが、私にとって人生を変える速読の衝撃的な効果でした。
 
実際に、速読を習得する前は毎日家に帰るのが夜12時を超えていましたが、速読を習得し、夜8時には家に帰ることができたのです。
そして、夜9時から始まる月9のドラマを毎週家で見ることが私にとって、とても幸せでした。それほどまでに、処理能力が上がっていたのです。
さらに嬉しかったのは、生徒達から「授業がわかりやすくなった」「プリントが見やすくなった」と高評価をもらえるようになりました。
 
毎月の残業200時間が半分以下になるほど仕事のスピードが速くなり、仕事の質が上がったのです。
 
それだけではなく、他にもたくさんの効果を感じました。
 
・集中したい時にスッと集中状態を自分で作り、あっという間に資料を作成する。
・ストレスがなくなり、生徒達とのコミュニケーションが円滑になる。
・いつも発言することがなかった会議の場で、今まで思いつかなかったようなアイデアを出し、発言する。
 
夜、ゾンビ化した先生達が徘徊する職員室で、私はサクッと仕事をこなし、「お先に失礼します!」と家路につくことが毎日できるようになりました。
 
速読を習得したことによって、のろまで我慢する毎日だった私の人生が大きく変わったのです。
 
この体験をたくさんの人に伝えたい。
「忙しい」「疲れた」が口癖となってしまっている人の生産性を上げ、本当に使いたいことに時間を使って欲しい。
 
そう思うようになり、高校の物理教師を辞め、速読のトレーナーになる道を選んだのです。
しかし、私が速読法を伝える側になる際に、速読には大きな弱点がいくつかあることに気づきました。
それは、
 
①身につけるのに速読教室へ何十回も通い、約1年かかる。
(実際に私は最後まで通いましたが、内心「ただでさえ忙しいのに・・・」と矛盾を感じていました。ちなみに習得まで到達する人は30%以下です・・・)

②短期間で習得するものにはノウハウ型のものが多く、創造性や処理能力を高めるような脳の開発はできない。

③個人差がとても大きく、できなかったという人が続出している。
 
といった3つの点です。
生産性を上げて時間を有効活用したい。と思っているにも関わらずこれでは本末転倒ですよね。
なので、私は短期間で誰でも身につけられ、脳を“高速処理モード”に切り替えることで、驚くほどの創造性や処理能力を高めることができるようになる速読法を作りました。
 
それが、今回紹介させていただく速読法です。

スタンフォード大学心理学博士の
瞑想法を取り入れた新しい“脳”力開発

この“高速処理モード”は、スタンフォード大学心理学博士のスティーブン・ギリガン先生から学んだ深い瞑想状態と、天才の研究で知られるロバート・ディルツ先生の生み出した「天才のモデリング戦略」に最新の脳科学を用いた速読法を加えた、「ジェネラティブ・スピード・リーディング(通称:GSR)」により実現できます。
 
様々なテストを繰り返した結果、私達は“10分間読書”を可能とする「GSR」の理論と技術を確立しました。
 
この驚異的な理論と技術に、「けしからん!」と怒りをあらわにする他の速読教室もあります。
通常の速読教室はそこまで速いスピードで読むと読んだ気になって終わってしまいアウトプットをすることができない。
さらに、半年〜1年かけて何十回も教室に通い、ようやく3〜5倍になる人が現れるので、途中で飽きるか辞める人が多いのが常識だからです。
 
しかし、「GSR」のトレーニングコースはオンライン技術を用いて自宅で学べ、たったの6週間で全員が10分間読書をマスターします。
そして、最終的には本の要点をプレゼンできるようになるのだから・・・
 
GSRで本当に読書速度や処理能力が上がるのか?
いくら脳を“高速処理モード”に切り替え、処理能力を高めることができると言われても実際「あなた」にも同じような結果が出るのかは、本当に体験してみないことにはわからないでしょう。
私達は絶対の自信を持っていますので、まずは体験会にお越しください。
 
 私達の提供している最初のワークショップは、たったの2時間半でその効果を実感できるようにデザインされています。価格は3,000円(税込)のみです。これは最も手軽に脳の高速処理モードを体験していただき、GSRの原理原則を知っていただくための最高の機会です。
 
たったの2時間半のオンライン体験会だけでも、1分間で読めた文字数が体験前と体験後では、
 
・岩井久典様(税理士) 810字→2262字(2.8倍)
・新城晋一郎様(経営者) 2868字→22356字(7.8倍)
・田中洋子様(歯科業) 408→2196字(5.4倍)
・橋本朱里樣(コピーライター) 1184字→3352字(2.8倍)
・吉田昌弘様(不動産) 492字→3090字(6.3倍)

といった成果が出ています。
 
ご興味がある方は1度オンライン体験会にお申し込みください。
お申込みは、下記のボタンからです。

GSRであなたの潜在能力を開花させ、理想のライフスタイルを手に入れていきましょう。

開催概要

名称
【ジェネラティブ・スピード・リーディング】オンライン体験会
日時
9月 9日(水)19:30〜22:00※満席
9月12日(土)14:00〜16:30※満席
9月17日(木)14:00〜16:30※満席
9月19日(土)14:00〜16:30※満席
NEW
9月27日(日)14:00〜16:30
9月28日(月)19:00〜21:30
10月9日(金)19:30〜22:00
10月11日(日)14:00〜16:30
10月14日(水)19:30〜22:00
10月18日(日)14:00〜16:30
10月21日(水)14:00〜16:30
10月28日(水)14:00〜16:30
参加方法
【 オンライン体験会 】

●WEBシステムについて
体験会は、「ZOOM」という
WEBシステムを使って開催いたします。
開催日当日にご案内いたします
オンライン会議室のURLをクリックしてご入室頂けます。
事前にPCのマイクとカメラが「オン」になっていることをご確認ください。

●ご入室時刻につきまして
開始時刻より【15分以上】遅刻される場合には
ご参加頂けませんのでご注意くださいませ。

●ご用意頂くもの
・200P〜300P程度の縦書きの本1冊
(ライトなビジネス書をおすすめいたします)
・ノート、筆記用具

●ご参加にあたって
・携帯電話の電源をオフにして頂き、
勉強会へ集中できる環境をご用意ください。
・本体験会は休憩なしに進行いたします。
事前にお手洗い等をお済ませ頂けますようお願いいたします。
・パソコンやタブレットでのご参加をお願いいたします。
(スマートフォンではご参加頂けません)
・ご自身のお顔と上半身が映るよう
カメラの位置をご確認ください。
(ご自身が映らない場合はご参加頂けません)

●ZOOMを使用されるのが初めての方へ
事前に以下をご一読ください。
https://zoom-japan.net/manual/pc/join-zoom-meeting/
主催
一般社団法人ジェネラティブ・スピード・リーディング協会
参加費用
3,000円紹介割引1,500円
お問い合わせ
一般社団法人ジェネラティブ・スピード・リーディング協会
講師
浦地純也
主催
一般社団法人ジェネラティブ・スピード・リーディング協会
体験会では下記の本の中の
一部もお伝えします!
人生を変える速読法「GSR」
人生を変える速読法「GSR」

GSRを習得した
受講生の声

二階堂 礼様

浮田 京子様

住吉谷 淳様

土田 伸子様

まずは1度、
ご体験ください!