こんなお悩みありませんか?

走り込んでも記録が伸びない
記録が伸び悩んでいる
ケガが恐くて思い切って走れない
自分に合った練習方法がわからない
走っても結果が見えない

そのお悩みを解決します!

速く・楽に・ケガなく走るためのキーワード「ランニングエコノミー(=走りの効率化)」
忍耐強く、根性もある日本人ランナーの弱点は、このランニングエコノミーという考えの認識が低いことでもあります。
「練習しているのに、なぜか速くならない」「速くなるどころかケガをして走れない」「辛くて走りたくない」
全て走ることから離れてしまう原因になります。
せっかく始めたのだから、シンプルで奥の深い「走」を楽しく続けたいですよね。
情報過多の時代で本質を見落としがちなので、速くなるための身体の動作は1つだけ。「股関節の伸展」です。
脚の振り下ろしスピードが速いほど身体は前に進みます。それを速くするために、個々の課題を抽出し、課題解決に沿ったプログラムを提案します。

こんな方が対象です

    • 今より速く走りたい
    • ケガなく走りを続けたい
    • 楽に走ってみたい
    • 情報に振り回されず、正しい考え変え方を身につけたい
    • 自分に合った練習を知りたい

お客様の声

高校3年生 男性 400m選手
2年間で4.5秒速く!

高校入学から半年、強豪校での練習についていけず、ケガをしてたまたま紹介していただき、相談しました。
リハビリをしながら正しい身体の使い方を学び、日々の練習を自分で考えて意味のある練習にできるようになりました。
2年間で57″56⇒53″09まで伸びました。

RIプログラム

ランニングエコノミーの向上に必要な3つの要素
①股関節の使い方
②リラックス
③重心移動

これらを会得するために、下記プログラムで個々に合ったメニューを組みます。

○速く走るポイント
全ての動作・ドリルは「股関節の伸展」に繋がるかどうかが重要です。
これを考えれば、その種目の正誤や、効率が上がります。
ex).腿上げ(ニーアップ)
⇒股関節の屈曲を速くしても、疾走速度への関与は少ないです。
 意識は腿下げ(股関節の伸展)へ。伸展するための屈曲と捉えることで意味を成します。

○ケガなく楽に走るポイント
「走ろう」とするのではなく、「走っている」状態を作ること。
SSCという身体の仕組みを使い、反射で進む感覚を得ることで、同じ距離が楽に感じるようになり、ケガのリスクも激減します。
※地面に対して力を【加える】→【受け止める】→【解放する】ことで起こる反射

○共通して大事なポイント
重心移動は、進みたい方向に身体を傾けるだけ。
勝手に進む感覚を得て、速く・ケガなく・楽に走りましょう!


~流れ~
①目標(ゴール)設定と確認
...どうなりたいのか、なぜ取り組むのかをコーチングを用いて考えます。
②現状把握(ランニングアセスメント)
...コントロールテストや、精密機器による数値化した評価を行います。
③課題の提供
...目標と現段階の差を明確にして、解決策を提案します。
④自身で落とし込めるまで実践
...どんな理論や考えを身に付けても、実際に走らなければ速くはなりません。
⑤感覚の擦り合せ
...選手のイメージと指導者のイメージが一致するまで、答えを押し付けることなく探してもらいます。
速くなれば、本人が効果を感じれば正解です。

実績は随時追記



まずは体験レッスンで効果を体感してみてください。

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私の想い

昔から運動会では脚が速いとチヤホヤされ、中学の部活で陸上を始めました。楽しいから、勉強から逃げるかのように、とにかく走りました。高校では練習量が増え、常にケガを抱えながら走っていました。部長となり、そのプレッシャーから結果を出すために、痛みを我慢して走り、最後のインターハイで悔しい思いをして引退しました。
専門学校では身体のことを学びながら、走りを追究していました。そして見つかった答えの1つがランニングエコノミー。
今振り返れば「走」に対する本質に気付いていなかっただけで、練習してケガもして、速くなりませんでした。
社会人で練習時間は学生期と比べると激減。1日換算20分で筋量は落ちてしまいましたが、学生期より安定的に速いタイムで走れるようになりました。
この考えを広めることで、自分と同じよう想いをする選手を減らせる。と確信しています。

もっと早くに知っておきたかった。知っている大人に出逢いたかった。
走る楽しさを知ることによるメリットはたくさんあります!

人類が古来から備えた能力の奥の深さを知り、人生が豊かになる感覚を読んだくださったあなたに届けたい。

プロフィール

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活動拠点:大阪→全国
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