習い事をあきらめないで
クラウドファンディング
公開期間:2018.8.3~9.9
西日本豪雨災害の被災世帯の
子供達を応援するプロジェクトです!!

2018年9月9日にプロジェクトは終了しました
全国よりご支援頂き誠に有難う御座いました
--- 活動報告 ---

猛暑の折、豪雨に見舞われ復旧・復興作業は厳しく辛い夏となりました。
現在、被災地にも秋の風が吹き始めました。
多くの自衛隊員の皆様、全国から集まって頂いたボランティアの皆様に同県民として心よりお礼申し上げます。
多くの自衛隊員の皆様、全国から集まって頂いたボランティアの皆様に同県民として心よりお礼申し上げます。
2018年10月6日
剣道少年団への竹刀プレゼントしました
2018年11月
音楽教室へのレッスン料を送金予定です。
詳細と画像の準備中です
パトロン様
ご支援額 お名前
5万円 東京都  匿名希望様 
1万円 岡山県倉敷市  田中智恵子様
1万円 岡山県倉敷市  匿名希望 S様
1万円 岡山県 倉敷市  宮原拓也様
1万円 匿名 匿住所 K様
1万円 岡山県 総社市 H様
1500円~5000円 岡山県内外から
暖かいメッセージと共にご支援頂きました
1万円 岡山県 倉敷市  宮原拓也様
本プロジェクトでお届け頂いた「ご支援総額」120.000円

プロジェクト終了日 2018年9月9日
決裁締日 9月30日  入金予定日10月31日
クラウドファンディング
キャンプファイヤー手数料 20.400円

差し引き入金額 99.600円

ファンディング資金の使い道
・剣道少年団へのプレゼント・10月6日お届け
竹刀(26本)購入費   30680円
練習用(メンタオル26枚) 20280円

・ピアノ教室へレッスン料提供・11月5日頃着金予定
音楽教室1教室へ  48640円(現金書留手数料込み額)
2018年 10月5日現在 
上記の内容は一部・確定内容ですが、一部は予定となっています。

クラウドファンディングのシステム上、ご支援額の約17%はキャンプファイヤーへ支払われます。
手数料を差し引いた99.600円を習い事にお役立ていただきます。
2018年11月
音楽教室へのレッスン料を送金予定です。
詳細と画像の準備中です


竹刀をお届けしました








真備東剣道スポーツ少年団

練習を見学しました
活気と熱気が伝わりました!!
竹刀と手拭いを
プレゼントしました

記念写真
素晴らしいご縁に感謝です
手拭いの絵柄4種類
絵柄は早い者勝ち!!
笑顔をありがとう♡
みんな!剣道を続けて下さい
記念写真
素晴らしいご縁に感謝です
クラウドファンディングとは
インターネットを通して実現したいプロジェクトの資金を募るシステムです。
本プロジェクトの本文をご覧頂き、活動に賛同頂ける場合はリターンを購入頂き、パトロンになって頂きます。
ご購入頂いた資金でプロジェクトを実現致します!!
2018年7月倉敷市を襲った豪雨
大切な家や家財を大水が襲いました。
全国より多くのボランティアや自衛隊の助けを借りて、猛暑の中も日常を取り戻す努力を続けています!!

浸水被害を受けた多くの方々は、家屋や家財を処分し新たに準備をしなければなりません。そして新しい住まいを準備しなければなりません。その中で、子供たちの習い事を続ける事は経済的な負担が重くのしかかります。災害発生後に、すでに「ピアノ教室を辞めます」との電話が何件もあったと報告を受けました。また剣道の防具の様に高額な道具も再購入に費用がかかります。

よく見かける募金活動には「この募金は市や県を通じて被災者にお届けします」と書かれています。

しかし私は本プロジェクトで集まったご支援で直接「被災世帯の子供達の為にレッスン料や竹刀を届けたい」と思います。


2018年7月倉敷市を襲った豪雨
大切な家や家財を大水が襲いました。
全国より多くのボランティアや自衛隊の助けを借りて、猛暑の中も日常を取り戻す努力を続けています!!

浸水被害を受けた多くの方々は、家屋や家財を処分し新たに準備をしなければなりません。そして新しい住まいを準備しなければなりません。その中で、子供たちの習い事を続ける事は経済的な負担が重くのしかかります。災害発生後に、すでに「ピアノ教室を辞めます」との電話が何件もあったと報告を受けました。また剣道の防具の様に高額な道具も再購入に費用がかかります。

よく見かける募金活動には「この募金は市や県を通じて被災者にお届けします」と書かれています。

しかし私は本プロジェクトで集まったご支援で直接「被災世帯の子供達の為にレッスン料や竹刀を届けたい」と思います。


プロジェクトを始めた理由

習い事をカバーしてくれる制度は
見当たらないから!!
浸水被害を受けた多くの方々は、家屋や家財を処分し新たに準備をしなければなりません。経済的な理由で習い事をあきらめて欲しくないから。

直接、被災世帯の子供たちの役に立ちたいから!!
体験を通して、決意したことがあります。市や県を通して送る支援ではなく、私自信が直接、お渡しできる人たちに1人でも多く「レッスン料をお渡ししよう」「竹刀を届けよう」


カウンセリングを通して
今後、必要な支援は何かを考えたから!!

カウンセリングを通して
今後、必要な支援は何かを考えたから!!

プロジェクトについて

水害により失った日常を取り戻す過程にある地域に一日も早く元の暮らしが戻る事を強く願い立ち上げたプロジェクトです。
被災地域世帯の子供達にも元の様に習い事に没頭できる日が戻ります様に!!
共感頂けた皆様には、ぜひプロジェクトにご参加下さいます様、お願い申し上げます。