九州シェアリングサミット2019 in 五島

2019年3月16日(土) 五島市にて開催!!
インバウンド観光客の集客 × シェアリングエコノミー事業での地域の活性化のための受け皿事業つくりがテーマです。

海外からの(インバウンド)観光客が増えている九州で、ドライブシェアや民泊、体験型アクティビティなど、近年注目を浴びているシェアリング・エコノミーに焦点を当て、地域活性化のカギとなる着地型観光・新産業を考えませんか?

話題の「インバウンド × シェアリングエコノミー」のイベントが五島に!

Society5.0 × 観光
五島から、超スマート社会の実現を!

狩猟社会 → 農耕社会 → 工業社会 → 情報社会に続く、
人類史上5番目の新しい社会
「超スマート社会 ( 通称:Society 5.0 ) 」
「必要な "モノ" や必要な "サービス" を、
必要な "ヒト" に、必要な "トキ" に、必要な "ブン" だけ」
それが 超スマート社会 です。
日本の目指す将来像として内閣府が提唱する新しい概念です。
超スマート社会では、
最新技術の導入で全ての人とモノがつながり、
様々な知識や情報が共有され、
今までにない新たな価値を生み出すことが目指されており、
その代表的なビジネスモデルとして、
シェアリング・エコノミー 
が今、注目されています!

九州シェアリングサミット2019 in 五島

第1セッション:13:00〜13:55

五島の観光ポテンシャルとシェアリングエコノミー事業創造の可能性

****さん

調整中

野島 祐樹さん

ANAホールディングス
デジタル・デザイン・ラボ
イノベーション・リサーチャー

西岡 誠

九州周遊観光活性化コンソーシアム 代表 

総務省のIoTサービス創出支援事業「キャンピングカー等を使った新しい旅のカタチ 車泊(くるまはく)」の可能性や広域連携について、実際にプロジェクトリーダーとして活動されたコンソ代表のトラストパーク ソリューション本部 西岡さんにお話を頂きます。 ※九州周遊観光活性化コンソーシアムは、総務省「IoTサービス創出支援事業」の委託を受け、熊本県・長崎県7地域で「シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル事業」を実施。現在、九州全県+山口県に車泊(くるまはく)サービス等の横展開と広域観光周遊ルートの実現に向けてセミナーや検討会を実施している。

第2セッション:14:05〜15:00

地域の活性化、観光インバウンドへの取り組み

道越 万由子さん

株式会社BEYOND 代表取締役
社団法人JIFインバウンド連合会 副幹事長
茨城県 公式PR広報アドバイザー
SNSマーケティング・インバウンドマーケティングプロデューサー 

新卒から10年以上IT業界でWEBマーケティングに従事し、インバウンドPR・集客プロデ ューサーとして活躍。株式会社オプトでSEMコンサルタント、トレンダーズ株式会社にて PRプランナー、ベンチャーにてECコンサルタントを経て、2015年より、海外・SNSマー ケティング事業を立上げ、自治体や大手企業の海外マーケティングの運営やインバウンド 集客の100社以上のプロデュースに携わる。2016年9月に、インバウンドPRに特化したマ ーケティング会社である株式会社BEYONDを設立し、代表取締役に就任。また、現在は日 本のインバウンドをSNSで盛り上げるため、社団法人JIF日本インバウンド連合会の理事な ども務め、全国の自治体や企業向けにも多数講演を実施。

須永 珠代さん

株式会社トラストバンク 代表取締役

2000年から一貫してWeb業界に携わり、Webデザイナーから Webディレクター、Webプロデューサーを経て、Web マーケティング全般を学ぶ。

前職ではWebコンサルタントとして、Web上のショッピングサイトの 売上を伸ばすためのコンサルティングを大手企業を中心に提供 。

ECサイトの戦略、戦術立案から構築まで計100以上のサイト立上げの経験者。

 2012年4月にトラストバンクを設立し、 同年9月、ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を立ち上げる。

地域に「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」を循環させるには どうしたらよいかを考え、「カネ」が直接地域に動くふるさと納税に着目。ふるさと納税を通したクラウドファンディングである「ガバメントクラウドファンディング」など、地域を支援する様々な事業を手掛ける。

 日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2016」大賞を受賞。

 著書「1000億円のブームを生んだ 考えぬく力」(日経BP社)

枌 大輔さん

株式会社VISIT九州 代表取締役 

2000年~九州電力のIT戦略子会社(㈱キューデンインフォコム)にて、新規事業開発に従事。 同社にて、2005年~韓国の個人旅行者を九州の和風旅館に集客するポータルサイト「九州路(Kyushuro)」事業や、地域の直売所などで販売されている地域産品の販路開拓を支援する“インターネット版道の駅”「九州ムラコレ市場」事業などの立上げ・運営に携わる。 これらの事業基盤や知見を元に、多くの官公庁などの集客交流・地域活性化事業に従事。 2016年に同社を退職し、旅×食×ITで地域ビジネスをプロデュースする「株式会社コレゾ」を設立。ま、肥後銀行と熊本県が共同出資し、観光集客や食で熊本県の地域経済活性化を担う「株式会社くまもとDMC」の福岡オフィス代表に就任。 2017年には、海外富裕層を対象に九州へのインバウンド集客を促進する旅行会社「㈱VISIT九州」を設立。それに伴い、九州路事業も同社が事業主体となり運営。

イベントモデレーター

九州シェアリング推進協会 代表 森戸裕一

内閣官房 シェアリングエコノミー伝道師
総務省 地域情報化アドバイザー

次世代人材育成支援として、2003年よりNPO法人学生ネットワークWANの活動を開始。全国の企業経営指導、地方創生支援などの経験から大学では地方創生などのゼミを担当する。総務省地域情報化支援アドバイザー、内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、サイバー大学専任教授、名古屋大学客員教授、ナレッジネットワーク株式会社代表取締役、PORTO株式会社代表取締役。

インバウンドイベントも同時開催!

シェアリングサミット&インバウンドツーリズム

過去のイベント(福岡市)の模様

過去のイベント(熊本市)の模様

過去のイベント(鹿児島市)の模様

過去のイベント(宮崎市)の模様

過去のイベント(武雄市)の模様

過去のイベント(佐世保市)の模様

過去のイベント(日田市)の模様

過去のイベント(別府市)の模様

九州シェアリングサミット2019 in 五島
こんな方におすすめ!

  • インバウンド観光客の集客で地域活性化を考えている自治体関係者、民間事業者の方
  • 地域活性化におけるシェアリングエコノミーの活用方法を学びたい自治体関係者、民間事業者の方
  • 地方創生や、新しいモノ、新しいビジネスに興味がある学生の方
  • インバウンド観光客の集客で地域活性化を考えている自治体関係者、民間事業者の方

About Event

日時:
2019年3月16日(土) 13:00〜15:00(12:30 受付開始)
会場:

長崎県立五島高校 
長崎県五島市池田町1-1

主催:

共催:

九州シェアリングエコノミー推進協会
九州周遊観光活性化コンソーシアム

参加費
無料(受付にて名刺を1枚頂戴いたします。)
参加費
無料(受付にて名刺を1枚頂戴いたします。)

主催団体

九州シェアリングエコノミー推進協会

シェアリングエコノミーの仕組みが、これからの日本経済の発展に寄与できるように本協議会を設立しました。民泊やドライブシェア、アクティビティシェアなどの理解を地域住民の方々にも理解してもらうために各地でイベントやセミナーなども開催しています。事業者やユーザーが前向きにシェアリングエコノミーをとらえ、地方創生などにも寄与できるように活動していきます。 

事務局長:森戸裕一(内閣官房:シェアリングエコノミー伝道師)


共催:九州周遊観光活性化コンソーシアム

Platinum Partner

Gold Partner

Silver Partner

後援自治体・団体

協力:企画運営

お申し込み


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