最高級の「御供入れ」

お守りのように持ち歩く「御供」
収納場所に悩んだことはありませんか?
大切なものと思いつつも、ついつい
ポケットに入れたり財布に入れたり…
どこか申し訳ない思いを抱きながらも
粗末な扱いをしてしまっている

そんな気持ちを解消いたします

受け取ってもらう方にも
感じてもらいたい…。

おたすけ先などで
おさづけを取り次ぎ、
   その後、御供を渡す…。

品のある小物入れから丁寧に
取り出す所作の中に、
受け取る人の心にも信仰を
感じてもらいたい。

最高級の素材

  制作にあたりデザインや品質までこだわりました。素材は全て正絹。紐も京都の老舗の組紐、これも正絹です。
  内側は教祖の「赤衣」をイメージ。
名刺サイズのものが入る幅で、御供が10個ほど入る設計にしています。生地の中にクッションを入れ厚みを作り、御供をお守りのように大切に包み込みます。

お祝いなどには桐箱で


おさづけを戴いた方などへの贈答用に
桐箱をご用意しております。
開封後、桐箱は御供の保管用として
ご活用いただき、
神棚に置いて頂ければ幸いです。
紙箱でのお求めも可能です。

おさしづの一節

 物だけを大切にするのではなく、
やはり信仰は心です。
教祖の御供にまつわる「おさしづ」を添えてあります。

「御供というは大変の理なる      
        皆々も聞いているやろ
 さあさあ何も御供効くのやない    
               心の理が効くや」
      明治三十七年四月三日

ようぼくや教会長、布教を志す方へ

おさづけの理を戴かれた方、
教会長になられた方など
布教を志す方へのお祝いなどに。
生涯を通してお守りのように
御供を大切にしてもらいたい。

料 金

10000円

※紙箱のみ 8500円
       

お問い合わせ

  E-mail:gokusho68@gmail.com
          ※件名に「御供入れについて」など、
     必ず入れて下さい。
  責任者:社本 栄司