ITビジネスで
 ライバルを出し抜きたい
IT中小企業の経営者必見!

ITビジネスを不戦勝で勝ち抜く5つの極意メールセミナー

変化が速いITビジネスでは、他社牽制が最も効果的!

IT中小企業が大手企業と組むことも可能!

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変化が速いITビジネスでは、他社牽制しなかったら、ライバルに出し抜かれてしまいます! 

もし、自社が他社を牽制しなかったら…他社から牽制される立場になるかも。

牽制されたら、どうしますか?

他社が先に特許を申請したら、それが、権利化されるか不安ですね。

実施しても、それが権利化されたら、特許権侵害になってしまい、ダメージは甚大です。

権利化されないことが確定するのを待っていたら、そのマーケットでは後発になり、マーケットの成長期を逃してしまいます。

他社から牽制される前に、自社が他社を牽制することで、ITビジネスで優位な立場になれます!

他社牽制は、他社よりも先に特許を申請することが大切!

そして、自社が先に開発した旨を宣言!

これで、大手企業と交渉しやすくなります。

特許業界14年の経験と
特許権利化件数200件以上の実績!

特許出願したIT企業のお客様より

最初は近くだからという理由で相談してみました。どういう課題でストーリーをまとめるのがよいか?を教えてくれました。他の事務所にも相談しましたが、加藤先生が一番波長が合いました。出願前に出願書類案を確認したとき、意図したことを上手く反映してくれてました。特に図面の描き方は上手いです。

また、ITビジネスでは、変化が早いため、早めに他社を牽制するのが効果的で、加藤先生には、特許制度をどう利用すれば、効果的に他社を牽制できるか?をアドバイスしてもらいました。これを知っているのと、知らないのとでは、雲泥の差ですね!

ここ5ヶ月で、13件の特許出願をお願いしています!

ITビジネスを不戦勝で勝ち抜く! 5つの極意

【1日目】
提供する新しい体験を考える!

→お客様の「困った」を解決する新しい体験がビジネスの種になる。

どんな「困った」を探して、どんな「新しい体験」を提供するがよいかの決め方とは?

【2日目】
ターゲットを絞る!

→需要者を具体的に想定する!

需要者の層やその場面を具体的に想定するメリットとは?

【3日目】
シンプルに設計する!

→高スペック化ではなく、シンプルなものほどビジネスで成功しやすい!

技術力に自信がある企業ほど陥る罠とは?

【4日目】
牽制・模倣対策をとる!

→シンプルなものは真似されやすい!

注目されている企業は、必ず、牽制・模倣対策を取っている。

特許制度のよくある誤解とは?

ITビジネスで特許制度を利用した最も効果的な牽制とは?

【5日目】
需要者のココロに感動を届ける!

→自社商品やサービスを通じて新しい体験を提供する!

注目されている企業は、これが圧倒的に上手い

この上手さのポイントとは?

【3日目】
シンプルに設計する!

→高スペック化ではなく、シンプルなものほどビジネスで成功しやすい!

技術力に自信がある企業ほど陥る罠とは?

私たちの思い

IT中小企業がビジネスでライバルを出し抜いて勝つ支援をいたします。
これにより、日本のIT中小企業を強い会社にし、そこで働く人を元気にするとともに、埋もれていたIT技術、IT製品で世界中の人々の生活を快適になると信じています。

講師紹介

加藤 来
加藤来特許事務所 代表弁理士
特許制度とマーケティングとを上手く組み合わせて、わかりやすく説明します!
ベンチャー企業、中小企業で、上手く特許制度とマーケティングとを上手く組み合わせている経営者は、売上を伸ばしています。

ITビジネスを不戦勝で勝ち抜く5つの極意メールセミナー

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