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ASD(アスペルガー)のうちの子 天才!!





「発達障害コーチング」
苫米地(とまべち)式コーチング認定コーチHP

こんなお悩み
ありませんか?

子どもとうまくコミュニケーションが取れず、イライラしてしまう。
子どもへの対応に、悩んでは頑張ってみるのくり返しで疲れた。

子どものダメなところばかりが目につく。
他の子のように、普通になって・・・とつい考えてしまう。
どこまでが子どものわがままで、どこからが親の甘やかしか、わからない。
うちの子にあった教育法があるなら知りたい。 あきらめたくない。

「コーチング講座」でできること

    • 子育てへの不安がなくなります。
    • 親子の心が通い合うコミュニケーション法が身につきます。
    • 子どものありのままの姿を受け入れられるようになります。
    • 自分を大切に愛おしめ、子どもも愛おしめるようになります。
    • 子どもを心から褒められるようになります。

「発達障害コーチング」
桑田敬子のプロフィール

「発達障害コーチング」のサイトをご覧いだき、ありがとうございます。

「苫米地(とまべち)式コーチング認定コーチ」の桑田敬子(くわた けいこ)です。

私は、発達障害のお子さんを持つお母さんを対象に「コーチング講座」を実施しています。

本来、子ども も 大人も、人間はそれぞれ素晴らしい才能を持っています。

それは発達障害の子どもも変わりません。

​私は、公立小学校教員として23年間で約900名以上の児童を学級担任しました。

そこでは、子どもの可能性を伸ばすこと、
そして、ASD児童の突出した才能を見つけて開花させることに力を注いできました。

さらに、
子どもだけではなく、大人も子どもも、
すべての人間の、無限の可能性を開く
「苫米地(とまべち)式コーチング」の手法を、

私は、苫米地英人博士のパーソナルコーチングを受けることで、直伝で学ぶ幸運を得、

最新の認知科学(脳科学)の知見に立つ実践法として身に付けることができました。

この「コーチングの手法」を、
「コーチング講座」として
是非、皆様にお伝えしたい。

そして、
お子様の、お母様ご自身の、
無限の可能性を開き、
無限の才能を伸ばす方法として、
是非、使っていただきたい、と切に願っています。

『夢は必ず叶う』

地球上のすべての人が、
それぞれの素晴らしい才能を開き、
好きな事をして、心のままに生きる。

暗い未来しか見えなくなってしまいがちな現代だからこそ、
明るい未来に、本当になりたい自分の姿をイメージしていきましょう。

あなたの未来への思いは、そのまま実現します。

うれしく、楽しく、ハッピーに。
自分の心のままに生きたい!!

あなたの夢を叶える「心の持ち方」を、
「コーチング講座」で伝授、徹底サポートいたします。

《ドリーム・サポーター、苫米地式コーチング認定コーチ

【認定コーチ検索】http://bit.ly/2yuDRlh

ADHDだった
マイケル・フェルプス
全ての子どもは天才!

2016年開催、
リオデジャネイロ・オリンピックの水泳で見事復活し、金メダルを獲得した
USAアメリカ・オリンピック水泳チームの一員
「マイケル・フェルプス」は、
発達障害ADHD(注意欠如・多動症)でした。

(「マイケル・フェルプス」は、
「水の怪物」と呼ばれ、
オリンピックメダルの通算獲得数28個、
金メダルの通算獲得数23個と、歴代1位の記録保持者です。 )

彼のお母さんは、彼の水泳の才能を13才で確信。

彼は、14才で、水泳の技能コーチでもあるメンタル・コーチ「マーク・シューベルト」に師事。

コーチングの創始者と言われる
「ルー・タイス」の理論に基づくコーチング(日本では「苫米地式コーチング」)を今も受け続けることで、
彼の夢を叶え、ゴールを達成し続けています。

マイケル・フェルプスの場合は、
発達障害ADHDであったからこそ、
発達の凸凹(でこぼこ)があったからこそ、

「水泳」という際だった才能にいち早く気付き、
迷うことなく、夢に向かって、
ゴールを目指して邁進できたのではないでしょうか。 

「全ての子どもは天才!」

そして

「全ての人は天才!」 なのです。

「全ての人類が天才性を開花し、無限にその天才性を限界突破!

予想もしない100%以上の自己実現をする!」

これが、コーチとしての私のゴールです。

「自分の思うように生きる!!」

今、気づいた時から始めましょう。

年齢は関係ありません。

全ての人類、一人一人が自分の夢を叶えて、
自分の思うように生きて、
みんながハッピーになったら。

世界はハッピーワールド、
地球上に平和な社会が実現します!

「コーチング講座」
ご受講後の声

30代女性 お子さんに発達障害があるのではと悩む

自分の思うような子育てができず悩んでいました。

子どもを変えたい、私を変えたい、私の心の持ちようを変えたいと思い、コーチングに興味を持ちセッションを受けました。

自分の中で浮き沈みがあり、なんとか前向きに生きようと思っても、自分一人ではなかなかできずにいました。

ところが、桑田コーチと毎月セッションで会うことによって、自信を上げてもらい、自分自身もそれを維持できるようになりました。

最初のセッション後から、子どものことがかわいく思えるようになりました。

そして、新しいアイディアやひらめきが次々と浮かぶようになりました。



30代女性 子育てに悩み、パニック障害を発症した

子育てに悩んでパニック障害になった経験から、自分も何かできないかと考えていたときに桑田コーチに出会いました。

幸せな子どもが増えたらいいなと思っていたので、桑田コーチの考えに共感することが多かったので楽しくセッションを受けることができました。

人間が自分の慣れた状態に引き戻されるときの力の強さを実感していて、そこから脱出するために、認知科学に基づいたコーチングを試してみたいと思いました。

自分のネガティブな部分の洗い出しが起きて、その結果、自分のためにではなく、人のために何かしたいと心から思うようになってきました。

人のために何かやりたいと思えてから、今後やりたいことの方向性が見えてきたような感じがじわじわしています。



50代女性 大切なパートナー(夫)がASD

苫米地博士から学んでいるコーチなので安心感がありました。

同じ境遇であることでも、桑田コーチに惹かれました。

現状から抜け出したく、「道標」となるものがほしかったけれど、わからず、迷っていました。

自分の思っていることを何も考えずに、何でも話すことができて心が解放されました。

気持ちが安定し、明るい気持ちで未来のゴールを定めることができるようになりました。



30代女性 3才のASDの子どもをもつ

・現実に息子に対峙している自分と、理想の自分とのギャップが激しく、このままでは育てたい方向性と全く逆の結果を生むと思い、真剣にコーチングを学びたいと思った。

・ポイントは、マンツーマン指導であることと発達障害に対する知見を桑田コーチがお持ちのことの2点。

≪何に悩んでいたか≫
・会話や表情が伝わらない。
・息子の気持ちがわからない。
・息子の他害。
・自分自身の感情の起伏。
・過去の学びが現実に活かせない。

≪受けた後どうなったか≫
・自分自身のメンタルが安定した。
・子どもと良好な関係が築けるようになった。
・自分の気持ちを言語化することができるようになった。
・発信することに躊躇いがなくなった。
・他者とwin×winコミュニケーションが取れるようになった。
・苦しい場面でも、自分に制限をかけているものの正体が解り、壁を超えられるようになった。
・常にどうありたいかの視点で考えられるようになった。

≪他に変化はあったか≫
・会社での評価が上がり、年収が大きく上がった。
・周りの子どもたちがたくさん話しかけてくれるようになった。
・欲しい情報が飛び込んでくるようになった。

 ≪今後、どう活かすか≫
・自分の生涯をかけて人財育成、人財開発をしていきたい。


「コーチング講座」のお問合せは
1414coaching@gmail.com

「講座資料希望」とメール下さい。
30代女性 3才のASDの子どもをもつ

・現実に息子に対峙している自分と、理想の自分とのギャップが激しく、このままでは育てたい方向性と全く逆の結果を生むと思い、真剣にコーチングを学びたいと思った。

・ポイントは、マンツーマン指導であることと発達障害に対する知見を桑田コーチがお持ちのことの2点。

≪何に悩んでいたか≫
・会話や表情が伝わらない。
・息子の気持ちがわからない。
・息子の他害。
・自分自身の感情の起伏。
・過去の学びが現実に活かせない。

≪受けた後どうなったか≫
・自分自身のメンタルが安定した。
・子どもと良好な関係が築けるようになった。
・自分の気持ちを言語化することができるようになった。
・発信することに躊躇いがなくなった。
・他者とwin×winコミュニケーションが取れるようになった。
・苦しい場面でも、自分に制限をかけているものの正体が解り、壁を超えられるようになった。
・常にどうありたいかの視点で考えられるようになった。

≪他に変化はあったか≫
・会社での評価が上がり、年収が大きく上がった。
・周りの子どもたちがたくさん話しかけてくれるようになった。
・欲しい情報が飛び込んでくるようになった。

 ≪今後、どう活かすか≫
・自分の生涯をかけて人財育成、人財開発をしていきたい。