ASDは天才!
発達障害専門体験コーチング

こんなお悩み
ありませんか?

子どもの成績がなかなか上がらない
子育てに対する自信がない

子どもを塾に入れれば成績が上がると思っている
子どもが勉強をしない
子どもが人の話を集中して聞けない
子どものしつけ方がわからない

こんな方が対象です

    • 子どもの学力や才能をこれから伸ばしたいと思っている方
    • 子どもの本音が聞けなくて困っている方
    • 子どもに親の思いがうまく伝わらなくて困っている方
    • 子どもの学力や才能を伸ばす最新の方法を勉強したい方

「発達障害コーチング」
桑田けいこの思い


私は発達障害のお子さんを持つお母さんを専門にコーチング指導をしています。

本来、子ども も 大人も、人間はそれぞれの才能をもっています。それは発達障害の子も変わりません。​私は小学校教員として23年間で900名の児童を担任し、子どもの可能性を伸ばすこと、

そしてASD児童の突出した才能を見つけて開花させることに力を注いできました。 発達障害のお子さんを持つお母さんが子育てに悩まなくなる、
子供との接し方・お母さんの生き方をコーチングを通じてお伝えしています。

多くのお母さんが子どもにとってのドリームサポーターになれるよう、支援しています。​


1.ゴール(目標や夢)を設定する。

2.子どもを、まるごと、あるがままに受け入れ、認める。

3.親が自分自身を、あるがままに受け入れ、認める。自分を好きになる。

ADHDだったマイケル・フェルプス
全ての子どもは天才!

リオオリンピックの水泳で見事復活した「マイケル・フェルプス」は、発達障害ADHDでした。彼のお母さんは、彼の水泳の才能を確信。彼は、14才で、上中の写真「マーク・シューベルト」に師事。ルー・タイスの理論に基づくコーチングを、今も受け続けています。マイケル・フェルプスの場合は、発達障害ADHDであったからこそ、発達の凸凹があったからこそ、「水泳」という際だった才能にいち早く気付き、迷うことなく邁進できたのではないでしょうか。

「全ての子どもは天才!」そして「全ての人は天才!」なのです。天才性に気付き、いつから始めても遅くはありません。

「全ての人類が天才性を開花し、全ての人類が100%自己実現する!」

そして、全ての人類、一人一人が自分の夢を叶えて、みんながハッピーになったら。
世界はハッピーワールド、地球に平和が実現します!