忙しい仕事・複雑な人間関係イライラ時間を
劇的に減らして軽やかに生きたいあなたへ


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”ココロ次第で人生は自由にデザインできる”
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こんなお悩みありませんか?

  • 反りが合わない上司・同僚とどう付き合えばいいの?
  • マウントを取ろうとしてくる人がいてストレスが溜まる
  • コロナ禍でイライラする日が多くなった
  • 自己肯定感を上げる為にはどうしたらいい?
  • 周囲の人間関係に振り回されない生き方をしたい
  • ポジティブな気持ちが長く続かない
  • 繊細で傷つきやすい
  • パートナーとの関係をよりよくしたい
  • マウントを取ろうとしてくる人がいてストレスが溜まる

「人間関係/仕事のことを考えただけで憂鬱になる」
どうして、あの人ってこうも自分と合わないんだろう?

職場、家庭、友人関係で「どうしてこんな態度を取られないといけないの?」「なぜ思った通りに動いてくれないの?」「こんな言い方をしなくても…」という思ってしまうことってたくさんありますよね。

そうすると段々自分だけがこんな思いをしているんじゃないかという孤独な気分になってしまいます。

仕事終わりに飲みに行って愚痴を言っても明日にはまた同じ朝を迎えて憂鬱な気分になってしまう…

また、男女間で多いのが「この人がいないと私は幸せになれない」「こんなにしてあげたのになぜ、気持ちに応えてくれないの?」という執着心です。

これは誰しもあることなんで必要以上に「これって私だけ?」と落ち込む必要なございません。
このような思いをしてしまう要因はいくつかありますが、最も大きな要因はあなたのビリーフ(思い込み)にあります。
このビリーフを修正することで人間関係は大きく改善に向かっていきます。

仕事も家庭も人間関係も「上手くやらなきゃ!」とつい自分に厳しくしてしまう

勤勉さ・謙虚さが美徳とされる日本社会。皆さん必死に頑張っています。これは素晴らしいことです。
しかし「周りの人と上手くやらなければならない」「出世せねばならない」「良い親であらねばならない」「遅くまで会社に残らねばならない」と過度に自分を縛ってはいませんか?

私は子供の頃、「自分に厳しく他人に優しく」これが人としてのあるべき姿だと学校の先生に教わりました。
ただ、社会に出てみると概して自分に厳しい人は他人にも厳しいです。それは自分の価値観や正義を相手に押し付けてしまうからです。

そして自分の価値観や正義からはみ出していることを攻撃してしまう人もいます。
「私はコロナで自粛をしているのに、飲み会に行くなんて非常識」「不倫をするなんて芸能界から引退すべきだ!」と言った具合に。
また、過度に「ねばならない」に取り憑かれている完璧主義者は、まだ至らない自分に自信を失ってしまうこともあります。

なぜか誤って伝わる、よく起きるコミュニケーションエラー


私たちは相談をされるとつい「解決してあげなきゃ」と気負うもの。
そして解決を急ぐあまり、相手の悩みを心のレベルで聴くことが出来なかったりします。
そして相手を理解しようとしないで、正そうとします。

相手に自分の気持ちを伝えたり行動を促そうとする時も、相手を否定してしまったり、説教のようになってしまったり、お節介をしてしまったり。

求めてもいないアドバイスをしてくる人、あなたの周りにもいませんか?


その関わりは相手が本当に望んでいることでしょうか?また自分がされて気持ちのいいことでしょうか?

「暗いニュースばっかり」「ツイてない」「自分はまだまだ…」
と考えてしまうあなた

私たちはどうしてもポジティブな情報ではなく、ネガティブな情報に目を向けがちです。良いことをした人はニュースにならず、悪いことをした人ばかりがニュースになります。
不快を与える情報やショッキングな情報に接すれば接するほど受動ストレスが高まります。

なんと喫煙についてのネガティブな広告によって喫煙者の「体に悪いことは分かっているけどやめられない」とストレスを感じてタバコを吸う本数が増えるといいます。
また世間のニュースと同じように、自分のポジティブな要素よりネガティブな要素に目を向けてしまうことで「出来ない自分」「満たされない自分」というレッテルを自ら貼ってしまうんです。

したがって、「自分は価値のある人間なんだ」「ここにいてもいい人間なんだ」「苦手は強みの裏返しなんだ」と自分を受け入れる「自己肯定感」はストレスと上手に付き合う上でとても大事です。

コニュニケーション術、自己肯定感の高め方、引き寄せの法則…
知ってはいるけど実社会では上手くいかない…

私もたくさんの本を読んだりセミナーに参加したりしてきました。確かに学んできたことは間違ったことではないし、本当に自分の人生に役に立っています。

しかし実社会では厳しい現実もあり、マウンティングをしてくる人は必ずいます。愚痴ばかりで話していると疲れる人もいます。思い通りにならないこともたくさんあります。

そこで自分に目を向けると、学んだことを実践して「相手に寄り添わなきゃ」「ポジティブな自分でいなきゃ」「夢を持たなきゃ」と逆に過度なこだわりや執着に苦しんでいることに気付きました。

もっと小さな成功や小さな幸せに目を向けたり、落ち込んだり逃げたりした自分を責めるとことなく「自分は常に自分の味方でいること」これだけで少し気持ちが軽くなるはずです。
第1部

人間関係のトラブルあるある

人間は社会的な動物であるため人間関係無しでは生きていけません。
ただ、どうしても職場の上司や同僚の態度や言動にイライラしたり落ち込んだり。パートナーとの関係も束縛したり、振り向いてくれないことに不安になったり…
イライラや不安の発信源は、「相手にこうあって欲しかった」という期待にあります。
そう期待したのは誰でしょう?そう、自分自身です。
私たちは、どうしても相手を変えようとしてしまいます。しかし相手にもこれまでの人生でかたち作った価値観があります。あなたが不満を感じている相手の行動に対して周りの人も同じように考えているでしょうか?あなたが正しいと思うことは絶対に正しいものでしょうか?
このセミナーではそういった人間関係のトラブルの原因となる、自分の価値観を洗い直しを行います。
第2部

なぜ人はマウンティングしてくるのか?

マウンティングとは他者に優位性を誇示することです。自分を肯定して欲しくて、あるいは自分で自分を肯定したくて自分のポジションが他人より上にあることを見せつけないと人は不安でたまらないんですね。 「私はあなたより上なんだ!」と主張することで自分自身に「私の価値は低くない。自信を持っていいんだ。」と言い聞かせているとも言えます。これは人間も動物である以上、本能的で自然なこういであるとも言えます。 そういったマウンティングしてくる人への対処法と自分が他人に過剰にマウンティングしないためのアクションプランをお伝えします。
第3部

ストレスを回避する聴き方・伝え方

人は自分を理解してくれている人、受け入れてくれる人に良い印象を持ちます。あなたは会話する時、しっかりと相手の話を聴けているでしょうか?よくある失敗例は、「矢継ぎ早に尋問をしてしまう」「おせっかいな忠告」「正論で押さえつける」などがあります。大切なのは先入観なくフラットな状態で耳を傾けることです。
また、伝え方においても相手をジャッジしたり咎めたりするメッセージではなく、相手に優しく自分の本心を伝えるメッセージが大切です。今回は、相手に喜ばれる「傾聴の仕方」、ストレスなく相手の行動を促すメッセージの作り方のお話をします。
第4部

落ち込みグセからの脱出と自己肯定感の高め方

人は誰しも感情は一定ではなく、落ち込む事もあります。「取引先からクレームがあった」「コロナ禍で売り上げがおちてしまった」「楽しみにしていたデートが延期になった」こんなことがあった時、ブルーな気持ちになりますよね。
こういった出来事が自分の感情を作り出していると思われがちですが、実は出来事が落ち込ませるのではなくてあなたの心の癖が落ち込みを作っているんです。
そして物事の解釈を変えたり、「こうあらねばならない」という完璧主義の考え方や自分の不足ばかりに目を向ける癖を見直したりすることで得られる、自己肯定感の高め方についてのお話を致します。

〜オンラインセミナー概要〜

  • 参加方法:
    zoom(無料会議室アプリにて)

    https://us02web.zoom.us/j/8416348437?pwd=and3Q0RiQjQzM2hzMDFFVU5pT2M3QT09

    ミーティングID: 841 634 8437

    パスコード: 1111

  • 費用:無料

  • 費用:無料

セミナー講師
青山寛幸

株式会社Independence代表。1986年生まれ、大阪府出身。関西学院大学総合政策学部卒業。日本メンタルヘルス協会プロコース在籍。

22歳のときに注意欠陥・多動性障害(ADHD)と診断される。

自分に自信がなく就職先もなかなか見つからない中、なんとかアパレルの専門商社に就職するも、「自分はここにいていいのだろうかと」と悩む日々を送る。

そんな自分を変えたいと思い外資系生命保険会社のフルコミッションのライフプランナーの世界に飛び込む。

営業未経験、金融業界未経験、人脈無しの状態からスタートし業界内で世界のタイトル基準を達成。

しかし、元々のコンプレックスを肩書きや収入で必死に飾ろうとして他人の承認を求めている自分に気づく。あるがままの自分に価値を見出せず、必死に周りからよく見られるために生き、そして他人が決めた成功のカタチを追い求めていた。

自分の内面にある幸せを見つけるために、日本メンタルヘルス協会に通う中、以前の「成功するから幸せになれる」という考えが「幸せを感じられる心があるから成功するのだ」という考えに変わり、いかなる状況でも心次第で幸せを感じられるのだと知る。

そして『誰もが自分の人生をデザインできる世の中にしたい』という使命感から、心理カウンセラーとして独立を決意。

理論だけではない日常で使える心理学を用いたカウンセリングと講座を行う。

ご参加申込はLINEからお願いします!

・セミナーの受講方法など詳細はLINE配
でお知らせ致します。
・当日スケジュールが合わない方もビデオ
収録にて後日YouTubeでご覧頂く
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来ます。気になる方は是非ともご登録下さ
い。