お母さんファーストの子育て相談


発達+心理+学習サポートの専門家による
グローバル&未来志向のカウンセリング


*インナーチャイルドセラピー・コーチング手法も適宜用います。
相談対応者は、NHK「おはよう日本」・Yahooニュース・朝日新聞で紹介された
不登校家庭サポート活動に関わっています


新たな「きっかけ」が見つかる!

複数分野の専門知識で多角的にサポート
納得するまでお聞きください。

これまでの経緯の整理・セカンドオピニオン・伴走者としてご利用ください。

発達や勉強のこと

親・子ども・家族

過去・現在・未来

世界的視野を取り入れて

心の総合メンテナンスができます。


 相談メニューのご案内 

【お申込の前にお読みください】
・カウンセリングやコーチングをお仕事となさっている方は、スーパーバイジングコースをご利用ください。(個別にご案内しておりますのでお問合せをお送りください)

・対面も可能です。お手数ですが、申込フォームにお書きください。

お試し相談(30分@オンライン・電話・LINE)

悩みごとがしばらく続いてくると、頭の中にたくさんの想いが生じて、話す時に何をどこから伝えようかと、ご心配になることもおありかと思います。また、新たな誰かと関わることにも勇気が要りますね。

そのようなお気持ちでご連絡をくださる方に、短い時間で対応するのは、心苦しいですし、それで時間が足りるとは思っておりません。

けれども、まず一度少しでも話してみる時間を持ってみていただきたいと思い、お試し相談を設けております。どうぞ気軽にご連絡ください。

【時間・料金】30分 無料(初回のみ)
【使用ツール】LINE・メッセンジャー・ZOOMなど(メール・メッセージ相談もOK)
【対応時間】朝9時~夜22時まで(それ以外の時間も応相談)


お問合せ・申し込み

単発カウンセリング(1時間@オンライン・電話・LINE)

お子さまとご家族および学校の先生方や支援者との関わりなど、現状を包括的に捉えて整理し、この先の見通しを立ててまいりましょう。一回のカウンセリングでも、これまで聞いたことのなかった具体策が得られたと、喜んでいただいています。

【相談料】60分 6500円 (消費税別)
【使用ツール】LINE・メッセンジャー・ZOOMなど
【対応時間】朝9時~夜22時頃まで(それ以外の時間も応相談)
【支払方法】後日振込

お問合せ・申し込み

心のお守り❤メンター・プログラム(3か月@オンライン・電話・LINE)

子どもと自分の関係に変化が必要であると頭でわかっていても、日々の生活を客観視するのは、そんなに簡単なことではありませんね。初回のカウンセリングで方向性を確認し、月に2回お話をしながら、どんな時に心が揺れやすいのかを確認してまいりましょう。

3か月経過する頃には、自分の思考や行動のくせに気付くようになり、お子さんも主体的に動き出す様子が見られます。

【サポート内容・料金】35,000円(消費税別)
【対応時間】朝9時~夜22時頃まで(それ以外の時間も応相談)
【支払方法】初回相談日 前日までにお振込みをお願いいたします。


お問合せ・申し込み


「違うこと」を強みにする

学校や社会においては、「みんな一緒」「周りに合わせる」など協調性が重んじられてきましたが、今、物の考え方や、生き方は、とても多様化しています。

学校で学べることもたくさんありますが、そこでのルールやシステムが合わない子もいます。
それを特例とせず、個性として、受け容れても良い時代が来ています。

学校に行かないことも選択肢の一つと認められて来ましたし、海外では「不登校」という概念はありません
また、人と違う個性に価値を置いています。

これまでと「違う」ことが生じた時は、新しい見方、考え方を手に入れるチャンス。
子どもを多角的に見て、その子なりの「強み」を伸ばしていきましょう。

Think Global. Act Local.
世界を感じながら、「今」「ここ」を大切に過ごしていたら必ず道は拓けてきます。

20年間の子育てと、数多くの不登校家庭との交流、支援教育の学びから得た知識と経験を還元し、心からの応援をお届けします。

相談を受けられた方からの声

小学校低学年の男の子のママ(不登校2年目)

心理・発達・学習・生活・多様な進路・ライフスタイルについての幅広い情報を持ち、医療機関でも、学校関係者でもないお母さん視点でお話しが聞けるのが、何よりありがたいです。

小学校2人のママ(上の子不登校3年目)

メッセージをいただいて、泣いてしまいました。子どもが不思議そうに見ていたので「私たちのことを真剣に思ってくれる人がいるんだよ」と伝えたら、無言でしたが、伝わっていたと思います。焦らずコツコツやっていきます。

中学生の男の子のママ(不登校)

相談しようとまで思ったことはなかったのですが、連絡してみてよかったです。自分の中で言葉にならない部分を言葉にしていただいた気がしました。何をしたら良いのかわかり久しぶりに明るい気持ちになっています。

中3男子のママ(不登校からの受験を控えて)

「大丈夫だ。」と思いながらも時々不安が押し寄せていました。相談できたことで、承認をいただけた気がしています。周りの子達とは違う道になるけれど、本人が動き出すのを待ってみようと思います。

中3女の子のママ(中3での行き渋り)

受験生なので、勉強の心配ばかりしていましたが、お話ししているうちに、思い切って休ませてみようと思うようになりました。そしたら、家族の中に笑顔が戻ってきて、もっと早くこうしても良かったなと思っています。(後日、自ら学校に戻り志望校合格)

中学生男子のママ(五月雨登校)

ゲームに関しては、意見が二極化していて、どうしたらよいかわからなかった。母親目線からの意見が聞きたかったので、経験談を交えて話が聞けてとても参考になった。今後どのように対応していくのか、自分なりに方針を決めてみようと思います。

クライアント様からのご感想

面談に向けて、作戦会議的にカウンセリングをご利用くださったK様(神奈川県在住 2人の繊細さを持つ男の子のお母様)

私が、今回カウンセリングを受けたのは、夏の面談に向けてでした。
心は、ザワザワ。 登校しぶりをへて落ち着いて学校を休むようになった子供たち。 そろそろ気持ちを確認してもいいかな?と思い質問したところ『学校は行かない。』 との回答。そうか。気持ち、方向性は決まったのね。 とおもいつつ、気がかりは、長男の担任の先生でした。

校内でも力があるベテランの先生。 普段から、お話していると質問と違う話になっていつの間にか先生ペース。 そんな先生に、上手く自分ペースに話せるだろうか?不安。 でも、こんな表現しづらいモヤモヤ。誰にも相談しづらい。 夫に言えば、『それは、こう言えばいい。』と言われるだけ。更なる、モヤモヤが増える。 でも、子供を全力で守りたい。子供のペースで暮らしたい。 先生を否定せずに、どうこちらの希望を伝えたらいいのか? こんな技術もってないよ~。

こういう時に限って私の神経は全身過敏になり心臓がドキドキして落ち着かなきゃいけないのに余計に頭はパニックに・・・。

そんな私の脳内はこんな相談相手を探していました。

先生は敵ではないけれど、先生≒学校みたいに感じられる。
あの大きな後ろ楯のあるものに一人で乗り込む気持ちはなんとも心細い。
一人で考えているとますます不安だけが膨らんでいく。
でも、話す事で、何か見える。

ただ、だからと言って、誰に話してもスッキリすると言う訳じゃない。
否定されたくもないけど、受容だけじゃ具体的にどうして良いのか分からない。
言葉で説明できない、見えない不安。 意見を押し付けず最終的どうするかは相談者にゆだねられる。
方向性を一緒に見つけてくれるような感じとでも言う伴奏者。
かつ、縦の関係でなく同じ保護者と話しているような感覚が持てる相手。

そんなカウンセリングを欲していた自分がいたことに気付きました。

イクミナル会員向けの無料相談で、加藤さんがカウセリングもしていると知り、ご自身も不登校経験のあるお子さんの保護者でありながら、カウセリングだけでなく支援教育専門士などのバックボーンもしっかりあって、常に勉強されていることも聞きました。それで、お願いしてみて感じたことを以下のように書いてみました。

〈受けてみての感想。私の場合〉

私のまとまらない話から先生の考えていることや、学校の先生の立場上保護者から欲しい情報や 学校と言う組織に属しているからの大変さを知ることができた。 交渉相手がどんな事をこちらに求めているか理解した事で心はかなり落ち着いて面談に臨めた。 何を相手に伝えて来ないといけないのか?を把握出来た事で先生の話がそれそうになっても対処出来た

これからの生活を快適にしていく為にも大事な交渉だ。それには、経験値が必要と思う。カウンセリングを受けることで丸腰で交渉する事を避けられたのだと思う。

心が元気で無い時、不安なとき、大事なものを守らなくていけないとき 一人で冷静な判断は難しいので、第三者の力を借りて、相手を知る事は成功率が高いと思う。

交渉の時だけでなく同じ経験をしている保護者であり学校の実情に明るく子供たちの事も知っている方がカウセリングしてくれる事は、それだけで安心感を貰える。それは、横の関係だから。そんな風に感じさせてくれるカウンセリングでした。

もし迷っていたら、カウンセリングを受けてみてください。心が軽くなります。一時でも心軽くする事は、周りの空気も軽くする事になる。モヤモヤの霧を晴らすこと。また、霧が来たらモヤモヤを晴らせばいい何度でも・・・。

私もまた、力をお借りするでしょう。そう思える。それが安心感につながり心の安定に繋がると感じています。

★K様 心のこもったメッセージをありがとうございました。作戦会議、大事ですね。不安な時や、どうしても気持ちがまとまらないことは、誰にでもあります。そういう時は心が風邪を引いたり、お腹を壊したりしているのと同じ。緊急対応で、カウンセリングを使うというのは、必要なことだと思います。町のかかりつけ医みたいに、気軽に使ってもらえたらと思います。保険が効かなくて心苦しいですが、出来るだけ高額にしないで、継続しやすく出来るようにと思っています。(加藤

クライアント様からのご感想

単発カウンセリングをご利用いただいたS様(東京都中学1年生の女の子のお母様)

今回相談してみようと思ったきっかけ
NHKの放送でネット交流されているのを以前見たのですが、初めての方何人もと、自分の娘の話を共有するのは自分にとって難しかったので、まずは代表である加藤さんと直接お話ししようと思いました。動画の講習も先に拝見しています。


実際どのような点が役に立ったのか。
お話しする中で、学校という組織の限界や、都立病院の統合がもたらした弊害についても、色々腑に落ちて、気持ちが落ち着いて来ました。精神的に重篤な症状の子どもが優先される状況になったのは、明らかに小児医療の窓口が統合という名のもとに減らされてしまったからで、元々は思春期外来として娘のような不登校の子ども達をみていたとのお話など、正確な情報がもたらす安堵感を得ました。


★S様のご家庭では、この相談の後、お子さんのペースに任せてみようと思うようになられたそうです。そして、周りにお子さまと同様の中学生が増えていることも感じてらっしゃるようでした。学校に対して違和感を抱くことは、ある意味当然だと思います。そこでの葛藤で苦しむ時間を少しでも軽減して欲しい、というのが私の願いです。S様、メッセージを寄せてくださいまして、ありがとうございました。

お客様から頂いた声

お試しカウンセリングをご利用いただいたK様(東北地方・高校生のお母様)

昨日は、お忙しいなかお時間を頂きありがとうございました。
私の拙い説明から、すぐに息子の困り感、私の気持ちを理解してアドバイス頂き大変嬉しく思いました。

ブログを読んでいつも、勝手に力を頂いてました。私の勇気になってました。お話する事で、希望が見えてきました!

息子の頑張りを、ランナーに触れる事なく伴走し応援する。先回りせずに、息子の話しを聴く。息子の失敗を、何より私が恐れてる事にきずく事に、なりました。息子をまだ信じきる事が出来てないと思いました。

息子が自ら自分の特性に気づき学ぶ事を見守りたいです。
全てを受け入れて、応援できる自分でいたいです。

息子をどうしたいかではなく、母親として私が出来る事、3年間もがき苦しん事を無駄にしないためにも同じ事を繰り返さないためにもサポートお願いしたいと思います。


★K様、掲載をご許可くださり、また継続サポートにお申込くださり、ありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。

お客様から頂いた感想

単発カウンセリングリピーターのM様(関西地方)

一昨日はお時間頂きありがとうございました。

振り返ると、まだまだ自分の思いやペースに息子を乗せたい自分が居る事に気が付きました。

それを知る事で今の自分の気持ちや思いが見え、本当は息子とどう関わりたかったのか、加藤さんとお話する中で明確になっていきました。

また、少し息子の特徴を話しただけなのに、(多数での会話をするケースでの困り感の件)息子がどう困っているのかをご提示頂いた時は、自分でも『きっとそう困ってたんだ!』と目からウロコでした。

育児は誰彼構わず相談できるものでは無く(吐き出しはできても)、1人でどうしたいのかが見えなくなった時に、足元を照らしてもらえる人や場所があるって幸せな事ですね!

改めて思いました。

多様な視点から学びを深められている加藤さんとの対話だったからこそ、自分と息子の課題を気付かせて頂けたんだと思います。
ありがとうございました。

お客様から頂いた感想

ご夫婦で相談を受けられた方S様

娘は中学一年の三学期から不登校になりました。それから学校の先生やスクールカウンセラーなどと連絡を取りつつ復帰を目指し試行錯誤を繰り返しましたが、なかなか復帰には至らず…。

本やネットで情報を探しながら右往左往している時に偶然ネットで加藤さんの活動を知りました。不登校になってから一年が経った頃でした。元々加藤さんとはリアルで交流があったのですが加藤家の状況も活動している事も知らなかったので、ネットで発見しなければ、今もどこに相談すればいいのか先の見えない中で不安とともに生活していたと思います。

スクールカウンセラーとは、登校できなくなってすぐの頃、2度ほど面談しました。
その中で私から娘の発達障害を疑っていると伝えた時に、発達障害の診断は意味がない事だから…と特に詳しい説明もなく話を流された事がありました。

そして娘が自信を無くしてるのは明らかだから、自信を持てるようにしてあげてほしいと言われました。娘が自信を無くしてるのは感じていた事でしたし、その時は私も混乱の中だったので特に反論も思い浮かばず…。そして家に帰ってからモヤモヤしてしまいました(苦笑)

それからカウンセラーと何を話したらいいのかよく分からなくなってしまって、スクールカウンセラー室から足が遠のきました。

後から考えるとその方は発達障害に詳しくないので、診断してもどう対応したらいいか判らないから診断する意味はない…ということではないかなと。

そこから、だいぶ経ってからになりましたが、私は加藤さんに話を聞いてもらう事で気持ちを穏やかに保ち易くなりました。

ネットや本からでは確信が持てなかった子供への対応を肯定していただいた事。加藤さんの経験談や学んだ知識からの助言などで少しずつ対応に自信が持てるようになった事。不登校セミナーの動画で勉強できた事も大きかったと思います。

もちろん今でも不安に感じる時はありますが以前より軽く短い時間で落ち着けるようになりました。

現在も娘は登校できていません。けれど今は娘が自ら動き出す日を焦らずに待ちたいと思っています。

お客様から頂いた感想

単発カウンセリングを受けられたM(東北地方)

加藤さんとはずっとお話してみたいと思って、思い切ってカウンセリングに申し込みました。

カウンセリングでは、自分の中でイメージはあっても言語化できずにいた部分を表現してもらい、とてもスッキリして、子どもの困り感に納得しました。

その後、時々やりとりさせていただいています。

先日はLINEの中にあった「救いの手を取ることすら怖い」という表現に、すごく納得してる自分がいて・・・そんな時 あったあった!…って思いました。

初期の頃を振り返ると、不登校関連の情報をひたすらチェックして、毎日がわらをも掴む思いでした。そんな中、「加藤さん」「イクミナル」にたどり着きました。

その時は、自ら行動を起こすエネルギーもなく、物陰からそっとのぞいている感じでした。
校長、担任、スクールカウンセラー、小児科医 など、めまぐるしく 子供のために必死に動いていて、ずいぶん 苦悶の日々を過ごしました。

誰かとつながりたい!と思っても、「もうこれ以上傷つきたくない」そういう思いだったのだと、振り返ってそう感じました。

苦しいから、早く答えを見つけたくて、子どもの気持ちを置き去りにしたままでした。
ただただ自分のためでした。

身も心もボロボロになって、初めて子ども達の成長に気づくことができました。
わたし達 家族にとって、必要な時間でした。

今も、不安がないわけではありませんが、この子なら大丈夫!と、信じて見守っています。

究極、あげられるものは、愛情しかない。
そう思っています。

そして、何かあっても、わかってくれる場所がある。その安心感は大きいです。
感謝しています。

お客様から頂いた感想

継続サポートをご利用いただいているK様

いつも、辛い時に吐き出させてもらい、ありがたく思っています。
始めは、子どもが不登校になってこの先どうなっていくのだろうかと不安しかなく、誰に話したらよいのかもわからず、カウンセリングでも、不安をぶちまけてばかりでした。

でも、気づいたら、学校に行くだけが選択じゃないと思えるようになり、子どもにもそれが伝ったのか、しばらくしてから、フリースクールに見学に行くことができるようになりました。

その日は、朝起きる時にちゃんと自分で目覚まし時計をかけて、その時間に起床し、自分で身支度をしました。無理しているのかなとも思いましたが、子ども本人も嬉しかったようで、その頃から進路についても話をするようになりました。

ちゃんと捨てる神あれば拾う神ありなんですね。
こんな風に話せる場があって、本当に救われています。
自分は人をサポートする仕事をしているので、その分そこで誰かに恩返しできたらいいなと思っています。

お客様から頂いた感想

しっかり伴走サポートをご利用のA様

「しっかり伴走サポート」は、必要と感じた方にこちらからご提案させていただいております。まずは、単発カウンセリングをご利用ください。

ただいま数名の方のサポート継続中です。
ご感想はしばらくお待ちください。

  相談者・ファシリテーター プロフィール  

グローカルこそだて

加藤佳子 Yoshiko Kato

長野県諏訪市出身。二児の母。英語講師歴20年。星槎大学共生科学部在籍中。イクミナル代表
外資系IT企業勤務中、会社のプログラムで留学。異文化交流の中で「自分らしくいることの大切さ」に気付く。帰国後、育児のために退職し、親子英語サークルやイベント運営、川崎市認可保育園での英語指導(アメリカ人とTT)、ドラマ教育の実践普及に携わりながら、家庭レベルでのグローバルマインド醸成に努めてきた。現在は、学びにくさを持つ子どもや親の学習サポート及び不登校関連のセミナーやイベント運営、ネットワーク創りを行う団体「イクミナル」の代表を務める。オンラインを使った活動は新奇的で、メディア等でも取り上げられている。


資格:
准学校心理士
履修証明プログラム 支援教育専門士
AS(自閉スペクトラム)サポーター 
認定NPO法人EDGE認定学習支援員認定
NPO法人J-Shine認定小学校英語指導者

CHhom認定インナーチャイルドセラピスト・アロマ検定1級

所属:
不登校をギフトに変えるネットワーク イクミナル代表
NPO法人ファミリー・コミュニケーション・ラボ
英語クリニック「ぽりごん」主宰

勤務・職務経験:
日本アイ・ビー・エム(株)(10年間)
英語芸術学校マーブルズ(6年間)
川崎市認定保育園専任英語講師(8年間)他

メディア:

朝日新聞夕刊全国版・ネットニュースにて活動紹介(2020.6.22)
NHK「おはよう日本」にてイクミナルの活動紹介(2019.4.18)

「学校に頼らなければ学力は伸びる」山本嵩雄 SNNNO BOOKS 取材協力
朝日新聞朝刊「今、親たちは」にてイクミナルの活動紹介(2018.12.18)

Yahooニュース・朝日新聞デジタルにてイクミナルの活動紹介 記事はこちら(2018.12.24)
学びリンク(株)発行 「不登校生支援」2018年夏版 関東圏全学校配布冊子へのインタビュー記事掲載
ほんまるラジオ「学校では教えてくれない心を学ぶチャンネル」出演


講師・講演実績:

・青森県八戸市 青森県子ども・若者支援地域協議会第2回県南地域ネットワーク会議(2019年10月)

・山口県周南市・山口市ハッピーエデュケーション主催 不登校関連イベント(やまぐちこども子育て応援ファンド助成事業・山口きらめき財団助成事業)(2019年9月)

・我孫子市心の教室相談員 有志自主件数「いのちの授業」(2019年8月16日)

株式会社ターニングポイント様 「海外という選択を知る会」
~学校が苦手な子の強みを活かす過ごし方~(2019年3月)

・ペアレント・トレーニング・リーダー養成講座(千葉県我孫子市)ゲストティーチャー
~不登校とグローカル 我が子の不登校経験から今、伝えたいこと~(2019年1月)

・ゲームに夢中な子どもとのコミュニケーションのコツ (2018年2回)

・音から学ぶ英語・英語で癒しワークショップ (2017年)
・ZOOMファシリテーション講座 (2017年)

プロデュース実績:

「親子コミュニケーション応援ワークショップ」 講師:星槎大学大学院 岩澤一美准教授(2019年4月より実施中)
「不登校理解セミナー」 講師:星槎大学大学院 岩澤一美准教授 (2018年2月~10月)

「多様な学びミニフォーラム・世界の教育の動向」講師:シューレ大学 朝倉景樹先生 (2018年6月)
「不登校からの高校進学」講師:明蓬館高等学校校長 日野公三先生 (2018年9月)

イエナラボ・オンライン創設サポート(講師:川崎知子先生・元東京都教員・現在オランダ在住)他 (2018年3月~)
「小さな天才の育て方」吉田晃子・星山海琳出版記念お話会 (2016年7月)


【関連サイト】
Facebookページ Learning Atlas 発達障害・不登校のお子さん向け英語レッスンの様子を載せています。
ブログ「不登校ありがとう。今世界が友達です。」
NOTE 教育コーディネーター「ぽりごん」として書いています。


イクミナルFacebook https://www.facebook.com/ikuminal/
公式HP http://ikuminal.com/wptop/