11人の外国人娘を持つ、日本人の
ホームステイマザーが明かす…
愛知県の私立幼稚園で起きてしまった

園児の怪我
のワケ



なぜ、現代のママさんたちの日常で
よくありがちなこの出来事が、
日本の子どもたち
語学力が低すぎる
という
重大な問題を解決するヒント
なるのでしょうか?

この話から日本人が陥る語学学習の罠の
正体
その解決方法
を知る事ができます。

最近の子どもたちにとって、クラスに外国人の同級生がいるということは、それほど珍しいことではなくなってきています。


2017年7月、愛知県某市のとある幼稚園。          


その幼稚園にも、ご多分に漏れず、外国人の幼児が入園して来ていました。


髪の色や肌の色の違いがはっきりしていても、子ども同士は一緒になっていつものように楽しそうに遊んでいます。


でも、大人、つまり、その幼児たちのお母さん同士はなかなか仲良くなれません。

特に、そのお母さんが黒人の方やアジアの方だったりすると、日本人のお母さんたちは尚更、避けているようにさえ見えます。

その感情は隠しきれず表に出てしまうので、相手の外国人のお母さんたちも空気を感じ取り、馴染めない様子です。

ある時、ベトナム人のお母さんのお子さん(園児)が友だちに噛み付いて、かすり傷ですが怪我を負わせてしまう事件が起きました。

幼い子ども同士ですと言葉も未熟でコミュニケーションが上手く取れないので、日本人外国人問わず、そのようなトラブルは起きてしまいがちです。

でも、そういう事件が起きると日本人同士ならお互いに謝れば済むのですが、相手が外国人の場合、日本人のお母さんは、その外国人の親子をなんとなく更に遠ざけてしまうように感じます。


ベトナムの母語はベトナム語なので、ほとんどの日本人は話せない(知らない)ですよね。


なので、当然と言えば、当然なのかもしれません。

 

ある日、また子ども同士の喧嘩がありました。

今度はウクライナ人の園児が日本人の園児を突き飛ばして怪我をさせたのです。

ところが、今度はそれをキッカケに母親同士が仲良くなっていました。

一体、何が起こったのでしょうか?

実は、真っ白な肌のウクライナ人の親子は既に日本在住が長く、日本語が上手だったのです。

言葉も通じて、コミュニケーションの最初の壁さえ乗り越えてしまえば、日本人の本質は気さくで「おもてなし」精神もあるはずなので、すぐに打ち解けることができたのではないでしょうか。

ただ、この親子も先ほどのベトナムの方と同じように、日本にまだ慣れていなくて、こちらから日本のお母さんたちへコミュニケーションを取ることが出来なかったとしたら、日本人が憧れがちな白人でも遠ざけられていたかもしれません。

でも、これは人種差別の話ではなく、、

日本人は
コミュ障!?

外国人に言わせると日本人はコミュ障(コミュニケーション障害)だそうです。

「コミュ障? いえいえ、私は違いますよ」

という声が聞こえてきそうですが、ええ、おそらく違うと思います。

一般的に認識されている(医学的観点ではなく)コミュ障の特徴としては、重度の人見知りで人とまともに話すことができない、緊張して異性と話すことを難しく感じるなどの傾向がある人のことを指すことが多いようなので、これを読んでくれている人はあまり当てはまらないと思います。


ただ、外国の方から見ると日本人(のほとんど)はコミュ障に見えるらしいんです。

欧米人などは、知らない者同士でも、街でスレ違えば挨拶するのは当たり前です。

ところが、日本人は知らない人を遠ざけようとします。

例えば、自分が腰掛けようとしている席の近くに知らない人が座っていれば、1つ席を空けて腰掛けようとします。

欧米人にとっては珍しくもない、たまたま飛行機で隣の席になった者同士が何時間も会話を楽しむことなんて、日本人の日常にはまずあり得ません。

でも、この日本人特有のコミュ障がエスカレートすると、小さいながらも立派なグローバル社会を形成していた幼稚園でのお母さんたちの交流のように、グローバルコミュニケーションから子供たちを遠ざけてしまうのです。

日本の英会話
教育の限界

多くの日本人は中学・高校と6年間は英語を学んでいると思います。

なのになぜ、英語を話せないのでしょうか?



こんにちは、ホームステイマザーの浜田藍衣(はまだあい)と申します。

残念ながら私はこれまで、学校の英語教育だけでペラペラになったという人を見たことがありません。

日本人が英語を話せない理由はいくつか考えられますが、日本人特有のものが2つ3つあります。

1つは、先ほどもお話に出て来たコミュ障の話。

そして、私が気になっているもう1つが、、、

英語が学校教育になってしまった事が
そもそもの間違いでは??

ということです。


中学校での英語の授業やテストを思い出してみてください。

スペルが一文字でも間違っていれば「×」を付けられていました。

その度に、恥ずかしい思いをしたり、失敗した苦い感情を思い出したりして、どんどん自信を無くしていきませんでしたか?

そして、英語に対して苦手意識が芽生えていきませんでしたか?

英語が嫌いになっていきませんでしたか?


でも、そこにコミュニケーションスキルは問われていないですよね。

スペルや文法や発音などが合っているかどうかだけで点数をつけられることで、学ぶことが苦しいものになっていきます。

語学って、コミュニケーションスキルも含まなければ全く意味がないのに。

それに、、、

そもそも、自然に言語を習得していく正しいプロセスでは、「書く」という行為は最後のステージなんですよね。

なのに、最初から「書く」テストで間違いを指摘される学校教育。

言語の習得に頭の
“良し悪し”は無い

私はホームステイの受け入れをしていて、外国の方とお話する機会があるので、
よくママ友から

「どんな勉強方法がいいですか?」とか、
「何をすれば英語が話せるようになるの?」といった質問をもらいます。

でも、私がいつも感じているのは

『勉強をしても英語は話せない』

ということです。

これは全ての外国語に言えることです。


なぜ、そう言い切れるのか?


例えば、有名大学を出て一流企業で働いている方たちやお医者さん、弁護士さんといった高学歴なイメージの職業の方たちは、
学生時代に、何百、何千時間と英語の勉強をしてきているはずです。

でも、「英語は苦手です」「まったく話せません」と仰られる方がよくいます。

その彼らが英語を話せるようになるために必要なことは、さらにたくさんの英語の勉強をすることでしょうか?

日本でトップクラスの頭脳を持っている人たちに必要なのは本当に英語の勉強だと思いますか?

しかも、世間的にエリートと呼ばれている人よりも、英語の勉強をこれまでしてこなかった人の方が
すぐに英語を話せるようになったという事例もたくさんあります。

非常に興味深いのは、活躍の場を海外に広げているスポーツ選手です。

学生時代に学んでいない英語以外の言語を短期間で、ある程度話せるようになっています。

もちろん、基礎的なことはしっかり勉強されている方もいるとは思いますが、実際に海外の方たちと短期間で
コミュニケーションを取れるようになっているのです。

さらに、私たちは日本人です。

世界では、日本語は非常に難しい言語だと言われています。

その日本語を学ばずに、私たちは当たり前のように子どもの頃から使って会話しています。

こういった事実を見ていくと、英語(言語)を『話す』ということに限れば、必要なものは『英語(言語)の勉強量』だけが
問題ではないはずです。

では、何が英語(言語)習得の決め手になるのでしょうか?

脳の自動言語
習得スイッチ

実は、人間には言語を習得する特殊能力があります。

人は誰でも、言葉を話せるように、もともと遺伝子レベルでプログラミングされているのです。

それは、イルカやコウモリが超音波で交信し合うように、アリが触覚で情報を伝え合うように、カナリアが美しい歌を奏でてメスを引き寄せるように、人間という種族が繁栄するために備えられた特殊能力なんです。

その特殊能力を開花させるために、生得的に備えられたプログラムを使うか使わないかによって、言語習得が出来るか出来ないかの分かれ目になっているんです。


そのプログラムを発動させるものが、脳の中にある『自動言語習得スイッチ』と呼ばれるものです。

人間に備わっている言語を習得する特集能力を開花させるためには、このスイッチを、、

“ON”にするだけ

でいいんです。

「え!?でも、どうやって?」

「そんなこと急に言われても…」

という声が聞こえてきそうですが、私も初めてこのことを聞いた時は
衝撃を受けました。

だって、学校の授業でも英会話スクールでも聞いたことも考えたこともなかったことですからね。


ただ、このスイッチを「ON」にするには、まず意識して育てていく“感覚”があります。


それが、、、

「概念を想像しながら相手のことを理解していく」という感覚です。

ここで言う概念とは、言葉は、音声文字意味や概念の3つで出来ているのですが、この3つ目の“意味や概念”のことを指します。

例えば、「イス」をイメージしてみて下さい。

どんな「イス」がイメージできたでしょうか?

ソファーですか?

パイプ椅子ですか?

家のダイニングにあるイスですか?

赤ですか?それとも白ですか?

いろんな種類や色があって、今イメージした「イス」は、人それぞれ違います。

辞書で調べたり、インターネットで検索すれば、意味や概念が書かれているとは思いますが、そのままの言葉で覚えている人はいないと思います。

つまり、「こういうものだ」というカテゴリー分けをして認識しています。

当然、赤ちゃんが言葉を覚える時も、お母さんとの会話の中で言葉の意味や概念を想像しながら、同じように脳の中でカテゴリー分けをしていっています。

言葉を覚える上で、このプロセスが非常に重要なのです。

ただ、この脳の機能、つまり自動カテゴリー分けは、大人にとっては不具合が発生してしまう時もあります。

どんな時かと言うと、、、

カテゴリー分けをしてざっくりと認識しているので、大人同士の会話の中で出てきた言葉についてズレが生じ、ミス・コミュニケーションが起きてしまったという経験は誰しもあると思います。

これは、その人が生活する環境や経験によって、同じ言葉でも意味合いに違いが生じているためです。

だから、円滑なコミュニケーションを図りたいのであれば、相手の状況をイメージしながら寄り添う言動が大切になってくるのです。

特に、、

日本は単一民族国家

なので、「概念を想像しながら相手のことを理解していく」という感覚が大人になるにつれ、段々段々衰えていってしまいます。

ただ、この「概念を想像しながら理解していく」という感覚を育てていくことによって、世界中のどんな国の、どんな言葉を話す人と出会う場所に行っても、通用する人になることが出来ます。

「英語など言語の習得は、子供のうちの方がいい!」

と言われるのは、記憶力とかの問題ではなく、こういった感覚が子どもの頃の方が優れているためなんです。

だから、あなたのお子さんの将来を考えるなら言語を学ぶことは幼い頃からはじめるべきなんです。

いえ、言語を学ぶなんて言い方するから身構えてしまうんですよね。

言語は、テキストやカリキュラムが教えてくれるものではありません。

あなたのお子さんの感性を大切にしながら、自動言語習得スイッチを“ON”にしてあげて下さい。

そして、お子さんの『グローバルマインド』を育んでいって下さい。


『グローバルマインド』とは、どんな人種の、どんな文化の、どんな言語の人とも、コミュニケーションを楽しむことができる豊かな心のことを言います。

私は今回、この『グローバルマインド』の芽を日本の子どもたちの心の中に植え付け、そして自動言語習得スイッチを入れられるように、ママたちが具体的にどうすればいいのかをプログラムとして体系的にまとめました。


そのプログラムが、この、、

『おうちで育てるグローバルキッズ』です。

商品内容:オンライン動画(約150分)、音声(MP3)、テキスト(PDF)




『おうちで育てるグローバルキッズ』は、ビデオとホームワークで英語習得のコツを知るオンライン講座になっています。インターネット上の会員サイトにログインして、いつでも、どこでもあなたにお届けできるようにしました。

このオンライン講座では、通常の英会話スクールや英語の教材で得られるような、一般的な英会話の勉強、つまり、英単語や熟語、文法、リスニングなどはほぼ含まれていません。

お子さんの外国語習得のためのコツを環境づくり、そして、心理学の面からサポートしていくメソッドです。あなたのお子さんに「英語って楽しい、語学って楽しい」を体験してもらい、苦しむことなくグローバル社会の仲間入りをするためのコツをまとめた内容になっています。

先ほども少しお伝えしましたが、日本人特有の「英語を話せない原因」を克服し、英語などの外国語を楽しく習得していくためのノウハウ、知識を約2時間半にも及ぶオンライン動画や音声、テキストに全て詰め込みました。

今まで投資してきた英語教材や時間を無駄にしないで下さい。

これまでは、ただ、使い方が間違っていただけなのです。

その間違いを正し、笑って楽しみながら英語など外国語を身に付けるためのプログラムです。

『おうちで育てるグローバルキッズ』
 (全18レッスン)

  • Lesson1:オープニング

    次世代の子供たちに託されたグローバルマインドとは?

    グローバルマインドを育んだ人は、世界のどこに行っても、どこから来た外国の人と出会っても
    もちろん日本人同士でも良好なコミュニケーションをとることができるようになります。
    生き生きと人の中で躍動し、学校でも職場でも友人の輪の中でも大事にされるようになるでしょう。

  • Lesson2:言葉の意味は辞書にない

    「言葉の意味は辞書には無い」の真理とは?

    日本人同士のコミュニケーションにおいても、思い違いをしてしまった経験は誰にでもあるものです。言葉の捉え方は人それぞれであり、思い違いは起こって当然なのです。これが異文化の外国人が相手だったら尚更起こって当たり前なのに、私たちは完璧を求めるあまり、外国人とのコミュニケーションに対し逃げ腰になります。でも、言葉の本質を幼い頃より知っていれば、そんな大人にはなることはないでしょう。親として、言葉を構成する要素を理解しておいて下さい。

  • lesson3:頭が良いから英語が話せる訳ではない

    学生時代の英語が赤点だったとしてもマルチリンガルになれる法

    ホームステイマザーに隠された謎から見えてくる、日本人の多くが勘違いしている外国語習得の誤解を解いていきます。人は誰でも言葉を話せるようにもともとプログラミングされているのです。それは、イルカ、コウモリ、アリ、カナリアなどに見る特殊能力と同じ、人間にだけ備わった特殊能力なのです。その特殊能力を正常に発動させるためのコツをお伝えします。人間の言語習得マストプログラムを公開!

  • Lesson4:日本人が外国語を話せない3大敵をやっつけるⅠ

    あなたを「コミュ障」扱いする真の理由とは?

    多くの日本人は6年間は英語を学んでいるはずなのに、大半の人は英語を話せないメカニズムをお伝えします。そこには、英語を話せない日本人特有の理由があったのです。

  • lesson5:日本人が外国語を話せない3大敵をやっつけるⅡ

    目の碧い外人さんへの憧れが強ければ強いほど、外国語習得の邪魔になっている訳

    欧米人の目に映る日本は本当はどういうものなのでしょうか?それを理解するだけで、あなたのコミュニケーションブロックは崩れ、英語をペラペラと話せるようになるかもしれません。あなたのお子さんは間違いなくコミュニケーションの達人になるでしょう。

  • Lesson6:日本人が外国語を話せない3大敵をやっつけるIII

    あなたの声が、外国人に届かない理由

    日本語と英語の決定的な違いとは?これを理解しておけば、英会話のコツを掴むことができるでしょう!グローバルキッズへの第一歩を踏み出させてあげて下さい。

  • Lesson7:聞くは話すの土台        (ここから How to 編)

    お勉強感覚ではない言語習得とは!?

    リスニングの達人になるための第一歩をお伝えします。どんな言語においても、それを聞き取れるようになるための方法があります。そこには、正確に文法を学んだり、力技で単語を覚えたりする工程はありませんのでご安心ください。

  • Lesson8:たまる→溢れる

    貯蓄額と言語習得の関係とは!?

    あなたは貯金をしていますか?言語を話せるようになるためにも、『音の貯金』をする必要があります。ヘレン・ケラーの指文字に隠された『貯金』の秘密とは?言葉を獲得していくまでの3ステップを公開!

  • Lesson9:英語じゃない言葉を聞け

    英語を習得したいなら英語以外の言語も取り入れるべき!?

    ひょっとしたら、これまでのあなたの英語力がお子さんの教育の弊害になっている可能性があるのです。あなたが「全く知らない」という状態を知ることで、自然習得機能が発動するかもしれないのです。

  • Lesson10:らしさ           

    脳の自動言語習得スイッチをオンにする方法

    お子さんの自動言語習得スイッチを押してあげて下さい。そのためには、音に対するカテゴライズのメカニズムを理解しておく必要があるのです。

  • Lesson11:○○が伴うから覚える

    言語習得のために、言葉の3大構成要素に追加したい要素とは?

    「話したい!伝えたい!」という欲求があるから言葉を覚えていくのです。お子さんをグローバルキッズにしたいなら、この本質を忘れないで下さい。

  • Lesson12:お家を言葉の溢れる場所へ

    『聴く』に対する超具体的な7つの実践方法

    お子さんの言語習得においてタブーなことがあります。これだけは絶対に守って下さい。知らずにこれをやってしまうと、脅しではなく、本当にお子さんの言語習得が困難なものになってしまいます。

  • Lesson13:話すの基準

    日本人は英語を『話すの基準』が高過ぎる訳

    学校教育の弊害がここに出てきます。自信を持って英会話ができるようになる心構えをお伝えします。これまでしっかり英会話の勉強をしてきた人は、これだけで話せるようになってしまうかもしれません。

  • Lesson14:トライアンドエラー

    赤ちゃんが行なっている言語習得の謎

    生の成長過程をチェックすることが重要です。ニュージランド幼児が教えてくれた発音習得プロセスの真実を公開。赤ちゃんの喃語から紐解く言語習得の秘密とは?

  • Lesson15:グローバルマインドの真骨頂

    世界における英語話者の割合とは?

    愛の告白は英語ではなく相手の母語なのです。あなたのお子さんをグローバル社会で活躍する人材に育てるためには、英語以外の言語習得もオススメします。大丈夫です。幼いうちにグローバルマインドさえ植えつけてしまえば、それが可能になります。その秘密をお話します。

  • Lesson16:日本語英語も英語              

    ネイティブより非ネイティブの方が多い事実

    ネイティブが非ネイティブ英語に合わせなければならない時代の到来です。既に時代遅れの英会話スクール業界のマーケティング戦略に騙されないで下さい。たった一つの正解だけを求めているとコミュニケーションが浅くなり、真のグローバル人にはなれなくなってしまいます。

  • Lesson17:言葉に出会う(話すの実践編)

    生の言葉に出会うアイディアとは?

    英語体験の場は日本においても全国各地にあります。実際の例をいくつかご紹介します。その中でも私が一番オススメするアイディアは、自動言語スイッチを最短でONにしてくれるはずです。

  • Lesson18:終わりに、、

    子供たちの明るい未来へ

    言葉は未来を作り、過去を書き換え、そして今を進む力になります。
    グローバルマインドを持った子供たちがたくさん育ってくれることを願っています。
    グローバルマインドの種を共に飛ばしましょう!

  • Lesson1:オープニング

    次世代の子供たちに託されたグローバルマインドとは?

    グローバルマインドを育んだ人は、世界のどこに行っても、どこから来た外国の人と出会っても
    もちろん日本人同士でも良好なコミュニケーションをとることができるようになります。
    生き生きと人の中で躍動し、学校でも職場でも友人の輪の中でも大事にされるようになるでしょう。


日本人の知らないマルチリンガルの“当たり前”