日本とタイが学びあう
新しい形の英語教育
グローバルリーダーシップ
エデュケーションプログラム

平成28年11月○○日(○)○○:○○スタート
3か月コース
参加者
募集

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プログラムの目的

使える英語を習得する
コミュニケーション能力を養う
自分で考えて行動する力を養う
グローバルマインドを育てる

これからの世界はこんな人材を必要とします

これから益々グローバル化が進んでいく世界。いえ、すでに日本に住む皆さんもグローバル社会のど真ん中にいるのです。
企業に就職するにしても、自分で起業するにしても、これからのグローバル社会の中で活躍していく為には英語でのコミュニケーションは必須となります。また、自分で課題を見つけ、解決できるリーダーシップ能力も要求される社会となります。
これからの社会は、コミュニケーション能力に長け、リーダシップを発揮できる優秀な人材を必要としています。

こんな方が対象です

    • もっと英語を勉強したい方
    • 海外に興味がある方
    • 広い世界で自分の力を発揮したい方
    • 自分の可能性をもっと広げたい方

私たちの思い

37年の歴史を持ち、これまでに幾人ものグローバルに活躍する人材を輩出してきた古賀英語道場が、今の日本の英語教育を革新的に変えていきます。真のグローバル人材を育成することを目的とし、「教わる教育」から「自ら学ぶ教育」へとシフトチェンジします。グローバルリーダーシップエデュケーションプログラムは、自分で考え、自分で判断し、自分で行動をお越し、そして結果を残すことが出来る、これからの世界で必要とされる「人」を育てるプログラムなのです。



未来を目指して

古賀英語道場で行っている英語教育は学問ではなく、コミュニケーションの為の英語です。しかし、コミュニケーションをとるだけのツールとしての英語を学んでいるのではありません。ここで学ぶのは、自分が日本人であるという確かな実感と、そして世界人であるという意識の中で、広い世界に視野を広げ、大志を抱き、自分の役割を見つけ、そこで活躍できるだけの「スキル」を学んでいくのです。そして、目指すは、世界中とこででも必要とされる「真のグローバル人材」です。





開催概要

グローバルリーダシップエデュケーションプログラム
日 時 平成28年11月○○日スタート
週1回3か月コース
場 所 一般社団法人和スポーツクラブさが
対 象 小学5年生から高校生
参加費 16,200円/月
主催 一般社団法人和スポーツクラブさが・古賀道場
共催 HR(Human Resources)
協 力 認定NPO法人 地球市民の会
NPO法人 夢の学校
支 援 文部科学省
日本型教育の海外展開官民協働プラットホーム
共催 HR(Human Resources)

グローバルリーダーシップエデュケーションプログラムとは

このプログラムは、日本の学生とタイの学生がお互いに交流学習をすることにより、刺激を与えあい、「学ぶこと」や、「働くこと」などについて深く考える機会となるプログラムです。また、コミュニケーションは英語で行うため、必然的に学生は生きた英語を学ぶ機会となります。
プログラムは、学習者一人ひとりの「気づきや発見」を大切に、学習者が主体的に学ぶ「アクティブラーニング」を中心に行い、「自分で考え」、「自分で判断し」、「自分で行動できる」力を養うプログラムです。




アクティブラーニングって

従来の、教員を主体とした一方的な授業形式とは異なり、学習者が主体となって能動的に思考する、参加型の学習を意味する語。近年、日本では大学を中心にアクティブラーニングの取り組みが広まりつつある(引用:実用日本語表現辞典)
学習先進国としても注目を浴びている北欧、デンマークでもこのアクティブラーニングの学習を中心に行われています。



プログラムの流れ

11月


➀ ○○日(○)○○:○○
② ○○日(○)○○:○○
③ ○○日(○)○○:○○
④ ○○日(○)○○:○○
テーマ : お互いを知ろう
日本の学生とタイの学生が先ずは自己紹介です。自分のことをちゃんと伝えられる自己紹介プレゼン作品を作成します。
12月


➀ ○○日(○)○○:○○
② ○○日(○)○○:○○
③ ○○日(○)○○:○○
④ ○○日(○)○○:○○
テーマ : 学ぶことって
タイの学生と、日本の学生のお互いの学ぶことについての意見交換をします。自分の考える「学ぶこと」についてのプレゼン作品を作成します。
1月


➀ ○○日(○)○○:○○
② ○○日(○)○○:○○
③ ○○日(○)○○:○○
④ ○○日(○)○○:○○
テーマ : 働くことって
日本とタイでの働くことについての意識の違いをお互いに意見を交換して深めます。自分たちが考える働くことについて、お互いにプレゼン作品を作成して交歓します。
振り返り・成果評価
全てのテーマを終了したら、このプログラムで得た成果をポートフォリオにして参加者にお渡しします。次の目標、課題が見えてくるでしょう。
1月


➀ ○○日(○)○○:○○
② ○○日(○)○○:○○
③ ○○日(○)○○:○○
④ ○○日(○)○○:○○
テーマ : 働くことって
日本とタイでの働くことについての意識の違いをお互いに意見を交換して深めます。自分たちが考える働くことについて、お互いにプレゼン作品を作成して交歓します。

交流先学校

SanambinSchool
khonKaen
2,890名の生徒が通う、タイ国コンケン市の小学校です。
KhonKaen
University
タイ国立コンケン大学
タイ東北部で最初に設立された国立大学。17学部からなるタイ東北部で最大の総合大学。

私たちの思い

私たちは、これから益々厳しさを増すであろう現代社会を強く生き抜くことが出来る人材を育成したいと考えております。
タイをはじめアジア諸国は、自分たちが生きていく為に、自分たちの国を発展させていく為に、ものすごいパワーで成長しているように感じます。気付いたら日本はアジアの中で取り残されているかもしれません。そんな時代が来ても強く生き抜くことができる確かな語学力と強い意志をもった「グローバルリーダーシップ」を育てることが私たちのミッションであります。