いよいよ、令和元年度技術士口頭試験が本格化しました!
たくさんの受講生に合格をしてもらいたい!そんな想いで指導しています。
コンピテンシーに関する試問がされます。十分な対策はできていますか?

 技術士二次試験は、プロ講師による

オーダーメイドの受験指導が合格の近道です

はじめまして 、技術士受験支援講座のReNet-Plus+です

「技術士試験 ReNet-Plus+」とは、
記憶して、論文を書いて、セミナーに行っても
変わらなかった、技術士試験の評価を
たった、1回で「強みの気付き」、「評価UP」を体感できる講座です。
関西(近畿)地区(大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山)の
技術士二次試験に特化したリアルの受験対策講座です。
遠隔の場合は、ZOOMを用いたマンツーマン講座で開催しています。
技術士試験に合格し活躍するには、「誰から学ぶか?」が重要です。
技術士の資格を知り尽くした講師が、マンツーマン・オーダーメイドの
カリキュラムであなたを技術士へ導きます。

ReNet-Plus+を選ぶべき5つのメリット

  • ⒈ 「わかりやすく、学びやすい環境づくり」をモットーにした少人数(5人程度)
      セミナーと、ウェブを活用した個別指導を組み合わせたカリキュラム

  • ⒉ 技術士資格の現役ホルダーによる、実践的な指導(守破離メソッド)
     ※守破離メソッドとは、守は技術士の「型」を知り身につけ、「破」で個々に合う「型」へ気付き、カスタマイズ(設計)し、「離」で独自の「型」に創り上げる一連の手順のことです。
  • ⒊ 高い合格率を誇るLock-on講座と連携したカリキュラム
     口頭試験では、毎年「駆け込み寺」として業務経歴の修正指導で合格に導いています。
     技術士の本質を知る本講座で、楽な合格をして実務で活躍できる技術士へと導きます。

  • ⒋ 一人一人の強みを生かしたオーダーメイドカリキュラムを作成

  • ⒌ 隅々まで行き届いた、丁寧な添削指導

  • ⒈ 「わかりやすく、学びやすい環境づくり」をモットーにした少人数(5人程度)
      セミナーと、ウェブを活用した個別指導を組み合わせたカリキュラム

講座更新情報(募集中)

形式
講座名
会場 令和2年度技術士Lock-on:講座説明会(募集中)
2019年12月7日(土)14:00-17:00
2019年12月8日(日)14:00-17:00
こちらから ※外部リンクへ
会場 WEB口頭模擬試験講座
総監のみ 2019年12月15日まで募集中
会場 令和2年度技術士Lock-on:講座説明会(募集中)
2019年12月7日(土)14:00-17:00
2019年12月8日(日)14:00-17:00
こちらから ※外部リンクへ
技術士資格は、どうして必要ですか?口頭試験での質問です。初見では答えられない人がいます。答えられない理由は、「技術士資格取得」が目的になっているため。それはあなたのスキルに何かが不足しているとか、何がしたいとかではなく、競争社会の不安からきているものなのです。

では技術士になって何をしたいのでしょうか?私は受験指導をするとき最初に考えることをお薦めしています。技術士試験は論文試験です。論文の準備には、専門家としての意見を示すことが必要です。そのために自分は何者なのか?、自分はなぜ技術士を受けるのかを社会の発展に貢献する技術者として向き合い考える必要があります。その結果、あなたの行動が変わり周囲からの評価が変わるのです。それは結果的にあなた自身があなたらしく自然と活力に満ちたビジネススタイルを取り戻すことに導いてくれるのです。

通信講座だけで大丈夫ですか?

技術士二次試験は考え方の試験です。日々の業務のやり方、考え方、あなたの立場や役割の結果がそのままでます。それはあなたの技術に何かが不足しているとか、何か知識がないとかではなく、本来の仕事のアウトプットが技術士が求めている内容と相違があるからなのです。

ではどのようにすればいいのでしょうか?私は講師と少人数でかつリアルなやり取りをすることで、自分の考えが深まり間違いを気付かせることができると考えています。そのため、本リアル講座をお薦めします。本講座の生々しいやりとりを通じて自分の専門性と向き合え、技術士になる基礎を身に付けられるのです。この考え方は、技術士試験合格後の人生設計に活かしていただけます。

少人数指導+個別指導を受けてみませんか?

ReNet-Plus+のリアル講座は、関西地区(大阪周辺)限定のリアルセミナーです。
私自身が経験し合格した実績をもとにして、技術士受験対策では初めて「守破離メゾット」を取り入れました。
「わかりやすく、学びやすい環境づくり」をモットーにした少人数(10人まで)で行い、その後のフォローはSKYPEやZOOMで個別セミリアル指導を行うプログラムです。
過去6年技術士受験指導をした実績から考えたプログラムにより、あなたの技術士受験レベルをチェックして、あなたにベストな指導を行います。
また、あなたの目指すべき方向をヒアリングし、その実現にふさわしい計画の提案指導により技術士資格取得後もなりたい自分に近づける主体性へと昇華していきます。

サービスのご案内

60分「個別」アドバイス

業務経歴票
筆記論文

どんなにあなたが優秀で経験豊富で良い技術を持っていても、​「あなた」が表現できなければ試験官には伝わりません…
あなたの「業務経歴票」及び「詳細」または、筆記論文について、個別でアドバイスをします。業務経歴作成又は筆記論文の考え方を学んでいただけます。








詳細はこちら

技術士一次・二次対策講座

キーワード作成と活用方法講座

キーワード学習がうまくいかない、続かない人へ・・・・
効率のよい方法をお伝えします。あとは、実践いただくことで、キーワード作成が簡単にでき、活用できるまでを目指した講座です。二次試験を見据えた学習習慣が身に付き、楽に二次試験対策ができます。







詳細はこちら

技術士二次試験対策講座

必須科目合格論文作成講座

令和元年からの新試験。
必須問題の「求めていること」がわからないという多くの声をいただきました。再現論文分析と論文添削を通じて体感いただく講座です。
必須問題A判定、模擬問題の作成・A判定論文ができることを目標にした講座です。







詳細はこちら

【WEB】口頭模擬試験

令和元年
【WEB】口頭模擬試験

今年こそ!!確実に合格したい方、遠隔地の方へ。実際の時間、本番さながらの質問でWEB模擬試験を行います。
合格率の高いLock-on講座オリジナルの質問集を活用しています。毎年、受験生に喜んでもらっています。今年も「同じ質問をされた!」といったうれしい連絡もあります。時間間隔、緊張感を味わいながら、本番同様の試験を体験してください。

詳細はこちら

【会場】口頭模擬試験

令和元年
【会場】口頭模擬
試験

今年こそ!!確実に合格したい方、遠隔地の方へ。実際の時間、雰囲気で本番さながらの質問で模擬試験を行います。
合格率の高いLock-on講座オリジナルの質問集を活用しています。毎年、受験生に喜んでもらっています。今年も「同じ質問をされた!」といったうれしい連絡もあります。時間間隔、緊張感を味わいながら、本番同様の試験を体験してください。

詳細はこちら

技術士二次試験60分「個別」アドバイス

指導経歴6年の技術士が
あなたの顕在化していない問題点を明らかにします!
そして、それぞれに合う改善点を提案します!
<詳細>
【参加費用】¥3,000-/60分
【対象者】技術士二次試験受験生(総監含む)
【場所】ZOOM、SKYPEのみ
【日程】個別で相談して設定致します。
【アドバイス内容】
①業務経歴票
 経歴5行+詳細及び部門・科目・専門とする事項
 事前提出いただいた経歴票を元にアドバイスします。
②筆記論文
 選択科目ⅡまたはⅢ及び必須科目Ⅰのいずれか
 事前提出いただいた論文を元にアドバイスいたします。

技術士二次試験対策講座

絶対合格!!キーワード作成と活用の方法講座

講座名 キーワード作成と活用の方法講座(ZOOM講座)
今までの方法教えてください!受かるためのキーワード学習方法と活用方法・改善法を教える講座です。遠隔地や完全個別をご希望の方はこちらへ   
期間 「完全個別指導」お申込み後に面談日を設定します。まずは申し込みを。
対象 技術士一次、二次試験受験を考えておられる方 21部門(全部門)
参加費 ¥5,000-
定員 先着3名(個別かつ濃密な指導のため指導人数は限定します)
開催場所 ZOOM又はSKYPEを使用した場所を限定しないWeb受講です。
※Web受講は1時間です。
内容

①今までの悩みと実際の方法確認(現状分析)
②受かるためのキーワード学習方法と活用方法とは
③事例を用いた学習法
④計画の立て方など

特典 ①ZOOM面談 1回(1時間で、①~④をお伝えします)
②メール相談期間中無制限(Web面談のフォローです)
③テンプレート進呈(キーワード集・計画)
対象 技術士一次、二次試験受験を考えておられる方 21部門(全部門)
講座名 必須科目合格論文作成講座(Web講座)
必須問題の「求めていること」がわからない、無制限の添削を通じて「合格」を体感いただく講座です。遠隔地や完全個別をご希望の方はこちらへ   
日時 「完全個別指導」お申込み後に面談日を設定します。まずは申し込みを。
対象 技術士二次試験受験生 21部門(全部門)
定員 3名(個別かつ濃密な指導のため指導人数は限定します)
参加費 ¥10,000-
講座
内容
【Web講義】1時間
①再現論文の分析(事前提出)
②合格論文作成する考え方とは?
③模擬問題作成すると見えてくる!?
1問題【添削】無制限
①合格レベルの論文まで添削します。
②模擬問題の論文添削も可能です。(予想問題ではありません)
特典 ①ZOOM面談 1回
②添削中メール相談無制限
③講義資料
対象 技術士二次試験受験生 21部門(全部門)
対象 技術士二次試験受験生 21部門(全部門)

絶対合格!!令和元年口頭試験先取り講座

講座名 令和元年口頭試験先取り講座  
他の受験生との差をつける部門・科目に合う「口頭試験準備」を指導します。より確実に合格したい方、筆記が思わしく来年に備えたい方を確実に合格へ導きます。
日時 「完全個別指導」お申込み後に面談日を設定します。まずは申し込みを。
期間 2019年8月1日~ 10月25日まで ※好評をもって終了しました。
対象 技術士二次試験受験生 21部門(全部門)
※来年受験希望者も可
参加費 ¥60,000-
定員 3名(個別かつ濃密な指導のため指導人数は限定します)
講座
内容
【Web講義】1時間
①選択Ⅲの合格論文の作成と想定問の作成
②口頭試験に耐えうる業務内容の詳細の詳細版(3000文字程度)の作成方法
③経歴票の想定問の作成方法
④技術士としての実務能力に関する想定問の作成(業務内容の詳細:コミュニケーション、リーダーシップ、評価、マネジメント)方法
⑤技術士としての適格性に関する想定問の作成(技術者倫理、継続研さんなど)方法
⑥回答できない場合の対応方法
【指導】期間中無制限
①選択Ⅲの合格論文までの無制限添削
②業務内容の詳細の詳細版(3000文字程度)の無制限作成指導
③想定問の添削指導
特典 ①ZOOM面談 1回
②メール相談期間中無制限
③講義資料
④想定問答集
⑤口頭模擬試験1回無料
対象 技術士二次試験受験生 21部門(全部門)
※来年受験希望者も可
講座名 【会場】技術士口頭模擬試験(リアル+ZOOM講座)
毎年、経歴票が不十分な内容からの逆転プレゼン法を教え、合格へ導く指導をしています。
日時 2019年11月24日(日)
 
   ※たくさんの申し込みありがとうございました。好評にて終了しました。
場所 大阪梅田付近(申し込みの時に連絡いたします。)
対象 21部門(全部門)
参加費 ¥40,000-
定員 8名程度
内容 ①  9:50~10:00 模擬試験の説明
②10:00~11:00 口頭試験対策ポイント解説
③11:00~12:00 口頭模擬(2名) ※1名20分面談後10分の評価
④13:30~17:00 口頭模擬(6名) ※1名20分面談後10分の評価
⑤17:00~17:30 質疑応答
          1回目ZOOM指導日時決定
※受験者数によって、口頭模擬試験は2回することもできます。
特典 ①質問メール無制限(受験日当日まで)、回答36時間以内。
②資料提供(部門・科目に合わせた面接質問、自身の口頭試験体験談)
③ZOOM模擬面談 2回付 
 ※口頭試験に対応できない状況であれば、講師の判断で無料で追加します。
  毎年3回以上(多い人は5回)はします。
対象 21部門(全部門)
講座名 【Webのみ】技術士口頭模擬試験(ZOOM講座)
毎年、経歴票が不十分な内容からの逆転プレゼン法を教え、合格へ導く指導をしています。
日時 「完全個別指導」お申込み後に面談日を設定します。まずは申し込みを。
 
※一般部門 11/25まで ※受付終了しました。
※総監部門 12/15まで ※残2名
対象 21部門(全部門)
参加費 ¥30,000-
内容

①講義(30分)+1回目の面接(20分)+面接講評(10分+α、最大20分)
②2回目の面接(20分)+面接講評(10分+α、最大20分)+当日の心構えなど

特典 ①質問メール無制限(受験日当日まで)、回答36時間以内。
②資料提供(部門・科目に合わせた面接質問、自身の口頭試験体験談)
③口頭試験に対応できない状況であれば、講師の判断で無料で追加します。
 毎年3回以上(多い人は5回)はします。
対象 21部門(全部門)

受講生様の声

『技術士試験 ReNet-Plus+』では、関西地区限定でリアル講座を開催しています。平成30年度も多くの受講生とリアル講座で出会いました。今後も喜んでいただける講座を目指してまいります。以下は、関西地区でのアンケート結果です。
ほぼすべての受講生からは、「受講してよかった」という評価をいただきました。あなたも合格したくありませんか?

【口頭模擬での受講生様の声】

  • J.T様 【機械・加工】 特に業務内容の詳細のプレゼンを納得のいくまでアドバイス頂けました。合否はまだわかりませんが納得のいく口頭試験での受け応えができました。

  • AT様 【電気電子・発送配変電】 問題点、弱点を親切・丁寧に指摘もらい、修正に心掛けたことで、不安が自信につながったと思う。

  • M.M様 【機械・機械設計】 想定問と本試験でほぼ同じだったので対応できました。

  • K様 【機械・機械設計】 プレゼンで伝えるべき内容を分かりやすく具体的な方向に改善できた。考え方がわかったことで、本番ぎりぎりまで考えることができた。何度もプレゼンをしてもらえたおかげでプレゼンに対する緊張度は本番の方が模擬より少なかった。プレゼン内容の道筋を分かりやすく導いてもらえたおかげで試験官に理解してもらえたと思う。

  • K.M様 【機械・ロボット】 良い点、悪い点や自分が理解していなかった点が明らかになり適切な対策ができたと思う。

  • K.T様 【機械・加工】 驚くほどに先生と想定していた内容ばかり聞かれました。先生の鋭い質問は、まさに当日の試験管と同じような切り口でした。まだ結果は分かりませんが、合格できたのではという手ごたえはありました。

  • K.M様【機械・交通】 プレゼンのポイントを具体的に提示いただいて、対応策を構築することができました。厳しい質問に対する心構えができました。

  • J.T様 【機械・加工】 特に業務内容の詳細のプレゼンを納得のいくまでアドバイス頂けました。合否はまだわかりませんが納得のいく口頭試験での受け応えができました。

【先取りワークでの受講生様の声】

  • G.S様【機械・流体】 期待していた以上に具体的な勉強法を聴けました。選択科目の選択に関してももう一度考え直してみようと思います。
  • H.S様【機械・交通】 必要なことを分かりやすく教えていただけた。適宜質問することができ、その場でなやみが解消できた。

  • G.S様【機械・流体】 期待していた以上に具体的な勉強法を聴けました。選択科目の選択に関してももう一度考え直してみようと思います。

【受験申込講座での受講生様の声】

  • Y.K様【金属・金属加工】 口頭不合格の理由も理解できました。

  • K.S様【応用理学・地質】 いくつか他の講座を受講したものの、表面的な指導が多く、本当にこれで良いのか?という不安が常にあった。本講座のZOOM面談では、毎回、まともに問いに答えられず、四苦八苦でした。それだけ個人に寄り添い、書くべき本質を引き出して頂けたと思い、良かったです。赤星さんのブログは、自分にとって技術士のみならず、技術者としてどうあるべきか?考えさせられる「気づき」の宝庫でした。引き続きブログでの発信を楽しみにしております。

  • Y.U様【機械・機構】 良かったところは、何度も見てもらえるところ。メールのみでは、意図を理解しきれていない可能性があるが、そこをZOOMでフォローしてもらえるところ。

  • Y.K様【金属・金属加工】 口頭不合格の理由も理解できました。

【受講生様の声(つづき)】

プロフィール

総合技術監理部門・機械部門技術士の赤星宏一です

私は、平成24年度技術士二次(機械部門)合格し技術士となりました。以後、平成25年度より、本業のかたわら6期の間、40名以上の技術士二次受験生を支援してまいりました。私自身も平成27年度総監合格しました。
 毎年、合格していただくように支援を行い、3割以上の受験生が合格しています。今年も8名の口頭試験受験支援をさせていただき、全員から良い感触をいただいております。
 元々私は、夜間短大から大学編入後、中小零細企業へバブル崩壊直後に就職した「いまいち」な技術者です。
 しかし取得後は、技術部門の責任者兼海外工場立ち上げを任されるまでになれました。
 現在は、商工会議所を通じて、「経営アドバイザー」やものづくり補助金審査員もしています。
 自分が目指すポジションとそれに向かうべき道さえ見えればすんなりと技術士の称号は得られます。
 そのコツをつかんいる私は、更なる受験者支援をしたく、2018年度から、技術士Lock-on講座機械部門担当講師及びこの「技術士試験 ReNet-Plus+」を運営しています。
 是非、技術士になりエンジニアとしてのやりがいをかなえてください。

お気軽にお問い合わせください

ZOOMの利用方法QA

Q
Skypeアカウントを取得して、お互いのSkype IDを交換する必要があり、これがなかなか面倒な作業です。ZOOMも必要ですか?
A
セミナーの主催者から送られてくるメールにある「招待URL」を受け取り、指定の時間に、そのURLをクリックするだけで、セミナーに参加できます。

ZOOMのミーティングに招待された場合は、https://zoom.us/j/1234567890 などのURLが配布されます。
この1234567890 の部分は、9桁または10桁で、これがミーティングIDです。
そのURLをクリックすると、ブラウザが立ち上がり、ZOOMがダウンロードされます。

Q
パソコンでZOOMミーティングに参加するには何が必要?
A
①ウェブカメラ
自分の顔を写すために必要です。
マイク内蔵のものが多いです。
②マイク
自分の声を相手に届けるために必要です。
音質にこだわらない限り、WEBカメラに内蔵されているマイクを使えばOKです。
③スピーカー
相手の声を聴くために必要です。
ヘッドセットやイヤホンでもOKです。
Q
初めてZOOMミーティングに参加するには?
A

パソコンで、招待URLをクリックすると、パソコンにZOOMがダウンロードされます。ここで、ダウンロードされたファイルをクリックすると、ZOOMがインストールされ、そのままミーティングに参加できます。

次に「コンピュータでオーディオに参加」というボタンが出てきたら、これをクリックして下さい。これは、パソコンに付いているマイクやスピーカーを使いますか?と聞いているのです。このとき、「ミーティングへの参加時に、自動的にコンピューターでオーディオに参加」にチェックを付けておくと、次回から自動的にパソコンに接続されているマイクやスピーカーを使うことになりますので、このウィンドーは表示されません。

Q
動画は録画可能ですか?
A
可能です。
画面内にある「録画」ボタンで行えます。
ダウンロードは、ミーティング終了後「MP4」形式でできます。
復習に役立ててください。
Q
Skypeアカウントを取得して、お互いのSkype IDを交換する必要があり、これがなかなか面倒な作業です。ZOOMも必要ですか?
A
セミナーの主催者から送られてくるメールにある「招待URL」を受け取り、指定の時間に、そのURLをクリックするだけで、セミナーに参加できます。

ZOOMのミーティングに招待された場合は、https://zoom.us/j/1234567890 などのURLが配布されます。
この1234567890 の部分は、9桁または10桁で、これがミーティングIDです。
そのURLをクリックすると、ブラウザが立ち上がり、ZOOMがダウンロードされます。