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技術士二次試験は、プロ講師によるオーダーメイドの受験指導が合格の近道です。

ReNet-Plus+
 一番輝く「技術士」になる

はじめまして 、技術士受験支援講座のReNet-Plus+です。

サイト名の「ReNet-Plus+」は、リアル講座をネット(ZOOMなどのリモート)でフォローする仕組みで、受講生のために継続成長していくことを目指し命名しました。

技術士になってからが、スタートであることを理解すれば合格できます。わたしも受講生様と一緒に成長した熱い想いで指導をしています。

記憶して、論文を書いて、セミナーに行っても変わらなかった、技術士試験の評価をたった、1回で「強みの気付き」、「評価UP」を体感できる講座です。

関西(近畿)地区(大阪・京都・滋賀・兵庫・奈良・和歌山)の技術士二次試験に特化したリアルの受験対策講座です。今年からはコロナ対策として、ZOOMを用いたマンツーマン講座で開催しています。

技術士試験に合格し活躍するには、「誰から学ぶか?」が重要です。
技術士の資格を知り尽くした講師が、「守破離メソッドNeo」によるマンツーマン・オーダーメイドのカリキュラムであなたを技術士へ導きます。
5つのメリット
受講生様の声
毎日ブログ更新!
受験情報HP
受講生様の声
論文添削講座
口頭模擬試験
業務経歴完成講座
筆記試験対策講座
筆記模擬試験
口頭模擬試験

令和3年度技術士二次試験模擬試験 
※会場10名限定募集中。
※自宅受験は制限なしで募集中。
※Lock-on講座専任講師が作問したオリジナル問題です。

令和3年度技術士二次試験受験申込講座
終了しました。

4月に提出する「経歴」が筆記試験合格へ通じるのです。

本講座は、技術士法とコンピテンシーをベースに、筆記試験でも使える業務経歴書作成してもらいます。

本講座で、論文の表現方法を身につけられるプログラムとしました。

自宅でも継続的に学習可能なように配慮します。

受講生には別途ZOOM講座で講義も行う予定です。

いまから受験準備をしっかりしたい方はぜひ、受講ください。

・21部門すべてに対応できます。
・費用:¥20,000-(税込み)
・特典
 ①無制限添削指導付(48時間以内添削)
 ②受講期間中無制限メールフォロー付き
 ③業務経歴の書き方資料提供
 ④ZOOM講義(受講生がまとまった場合、ZOOM講義を予定)

※申し込みは、2021年3月31日まで
※受講期間は、2021年4月19日まで(受験申込書受付完了まで)

令和3年度技術士二次試験対策講座(筆記試験対策) 終了しました。

4月に提出した業務経歴の事例を活用した論文作成法で筆記試験に合格してもらいます。

本講座は、技術士法とコンピテンシーをベースに、筆記試験でも使える論文作成指導を添削で行います。

本講座で、論文の表現方法を身につけられるプログラムとしました。

自宅でも継続的に学習可能なように配慮します。

受講生には別途ZOOM講座で講義も行う予定です。

いまから受験準備をしっかりしたい方はぜひ、受講ください。

・21部門すべてに対応できます。
・費用:¥35,000-(税込み)
・特典 
 ①5論文(600文字論文でも1論文)まで無制限添削指導付(48時間以内添削) 
 ②受講期間中無制限メールフォロー付き
 ③論文の書き方資料提供
 ④ZOOM講義(受講生がまとまった場合、ZOOM講義を予定)

※申し込みは、2021年6月27日まで
※受講期間は、2021年7月9日まで(筆記試験前日まで)

技術士二次筆記試験 1論文「無制限」添削講座(通年募集)

1論文だけでも添削してほしい方。そんな方にお勧めです。

作成いただいた論文を「A判定」相当と講師が判断するまでメールで無制限添削します。

講師が必要と感じたときは、ZOOMの面談、音声送付も取り入れます。

問題は、過去問又はオリジナル問題でもご指定いただいて結構です。

・添削料:¥5,000-(税込み)/1論文
     ※注意:600文字1枚論文でも1問です。問題が変われば別途費用必要。

・添削:無制限

Aコース:一般部門
 選択科目又は必須科目の1問について添削します。

Bコース:総監部門
 5枚論文の添削を行います。

技術士二次筆記模擬試験(21部門)  ※応募多数のため締め切りました。
 ※受験先はリアル(会場)or Web(自宅)が選べます。
 ※21部門対応可です。お問い合わせください。
リアル講座日程:2021年6月12日(土)12:00~
Web講座日程 :6月以降随時実施

実際の時間で、模擬試験を行います。

合格率の高いLock-on講座専任講師作成によるオリジナルの問題です。

毎年、受験生に喜んでもらっています。

時間間隔、緊張感を味わいながら、本番同様の試験を体験してください。

必須問題は当日添削して、返却します(総監は、択一の添削なしで解答のみお渡しします。)。

会場受験もできますが、遠隔(自宅)受験もしていただけます。

【日時】2021年6月12日(土)12:00~18:00
    ※総監部門は択一模擬試験もします。
    ※自宅受験は、事前に問題と解答用紙を送付します。

【対象】21部門全般です。
    Lock-on講座の専任講師による作問した模擬試験です。
    
【参加費】¥35,000-(税込み)

【場所】新大阪付近(受講生には別途連絡)

【募集人数】10名(密を避けるため大きな会場としていますが、10名程度とします)※自宅受験は制限していません。

【スケジュール】※技術士会発表により異なる場合があります。
本模擬試験はコロナ感染対策も兼ねて、令和2年度時の日程を参考に行います。
 ①11:50~12:00 模擬試験の説明
 ②12:00~14:00 必須科目Ⅰ(20部門)/ 総監 択一Ⅰ-1
 ③14:30~18:00 選択科目Ⅱ、Ⅲ(20部門)
           必須科目Ⅰ-2(総監部門)
 ④18:00~18:30 必須添削返却・質疑応答など

【特典】
 ①添削 2回付(必須当日添削は含まず合計3回です。)
 ②希望者のみZOOMフォロー1回(30分程度)付
  (不明点などの確認ができます)
 ③口頭模擬試験事前予約¥5,000-引き

※申し込みは、2021年6月1日まで
※受講期間は、2021年7月1日まで(添削は筆記試験前日まで)

<会場講座当日の会場案内>
※別途受験生には案内します(新大阪付近)。

<受講料>
銀行振り込みです。

技術士二次口頭模擬試験(21部門共通)
 ※受験先はリアル(会場)or Web(自宅)が選べます。
リアル講座日程:2021年11月頃予定
Web講座日程 :受験生様と相談し日程を決定します。

実際の時間で、口頭模擬試験を行います。

令和元年合格率100%の講座です。

(機械はもちろん、化学、建設、応用理学などの方も合格いただきました)

毎年、受験生に喜んでもらっています。

時間間隔、緊張感を味わいながら、本番同様の試験を体験してください。

何回も面談が受けられ、あなたの弱点にあう適切な指導をします。

1 )【リアル講座】 2021年11月頃予定

受講費用:一般       27,500-(税込み)
     Lock-on受講生 22,000-(税込み)

定員:8名

場所:新大阪駅付近


10:00~11:00 講義+ワーク
         (口頭試験のワークと注意事項)
11:00~12:00 ワーク実践プチ模試
         (受験生全員ワーク形式+模試体験)
13:00~16:30 口頭模擬試験 ※1名20分模試+講評10~20分程度
         (講師による実際の模擬試験) 
16:30~17:00 質疑応答・ZOOM予定

※ZOOMの予定では、 
ZOOMを使ったオンライン面談の予定を聞きます。 
2,3の日程を準備しておいてください。 
基本、土日の午前、または平日20:00~22:00でお願いします。 

※受験日が近い場合は、先にZOOM面談(最終)を行います(相談)。
※当日はマスク着用でお願いします。
※感染症防止対策として、消毒薬は用意します。ご協力をお願いします。


2) 【Web面談講座】日程は、受講生と相談になります。

受講費用:一般      22,000-(税込み)
     Lock-on受講生  16,500-(税込み)

定員:10名程度(調整可能)

ZOOMを使った口頭模擬面接となります(講義はなし)。

受講生様の特徴を知るために、模擬試験前に30分程度ディスカッションをします(※試問をするための事前ディスカッションです。口頭模擬回数には含みません)。

口頭模擬面接回数は基本2回です。
ただし、口頭試験に対応できない状況であれば、講師の判断で無料で追加します。


【特典】
①質問メール無制限(受験日当日まで)、回答36時間以内。
②資料提供(口頭試験質問集、自身の口頭試験体験談)
③追加ZOOM模擬面談 2回付(リアル講座に追加
 ※口頭試験に対応できない状況であれば、講師の判断で無料で追加します。


※2021年11月6日までに受験申込書、筆記試験解答、評価(合格通知書入手後で結構です)を提出願います。

※最後にアンケートは、オンライン面談後に提出いただきます。

<質問メールについて>

質問メールは、本日から受け付けます。

試験日まで無制限ですので利用ください。

利用例)質問の添削依頼(1メール依頼1つ、多くて2つにしてください)


<リアル講座当日の会場案内>
※別途受験生には案内します(新大阪付近)。

<受講料振込み>
銀行振り込みです。


ReNet-Plus+を選ぶべき5つのメリット

受験生に合わせて指導可能な少人数制

「わかりやすく、学びやすい環境づくり」をモットーにした少人数(5人程度)
 リアルセミナーと、ウェブを活用した個別指導を組み合わせたカリキュラム

論文が書ける実践的な指導:守破離メソッド

技術士資格の現役ホルダーによる、実践的な指導をします。(守破離メソッドを採用)
※守破離メソッドとは、守は技術士の「型」を知り身につけ、「破」で個々に合う「型」へ気付き、カスタマイズ(設計)し、「離」で独自の「型」に創り上げる一連の手順のことです。

高い合格率を誇るLock-on講座と連携したカリキュラム

 口頭試験では、毎年「駆け込み寺」として業務経歴の修正指導で合格に導いています。
 技術士の本質を知る本講座で、楽な合格をして実務で活躍できる技術士へと導きます。

受験生に合わせた臨機応変なカリキュラム

一人一人の強みを生かしたオーダーメイドカリキュラムを作成して、合格を確実なものにします。

隅々まで行き届いた、丁寧な添削指導

受験生目線で添削をします。動画と音声をつかった添削を行うことでコメントだけではわかりにくい点を納得いくまで、フォローします。


受講生様の声

いくつか他の講座を受講したものの、表面的な指導が多く、本当にこれで良いのか?という不安が常にあった。本講座のZOOM面談では、毎回、まともに問いに答えられず、四苦八苦でした。それだけ個人に寄り添い、書くべき本質を引き出して頂けたと思い、良かったです。赤星さんのブログは、自分にとって技術士のみならず、技術者としてどうあるべきか?考えさせられる「気づき」の宝庫でした。引き続きブログでの発信を楽しみにしております。
【受験申込講座】
K.S様【応用理学・地質】
必要なことを分かりやすく教えていただけた。適宜質問することができ、その場でなやみが解消できた。
【筆記対策】
H.S様【機械・交通】
必要なことを分かりやすく教えていただけた。適宜質問することができ、その場でなやみが解消できた。
【筆記対策】
H.S様【機械・交通】
問題点、弱点を親切・丁寧に指摘もらい、修正に心掛けたことで、不安が自信につながったと思う。
【口頭模試】
AT様 【電気電子・発送配変電】
驚くほどに先生と想定していた内容ばかり聞かれました。先生の鋭い質問は、まさに当日の試験管と同じような切り口でした。まだ結果は分かりませんが、合格できたのではという手ごたえはありました。
【口頭試験】
K.T様 【機械・加工】
驚くほどに先生と想定していた内容ばかり聞かれました。先生の鋭い質問は、まさに当日の試験管と同じような切り口でした。まだ結果は分かりませんが、合格できたのではという手ごたえはありました。
【口頭試験】
K.T様 【機械・加工】
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会社名 赤星宏一技術士事務所
創業者 赤星 宏一
設立年月 2018年7月
講師の想い 総合技術監理部門・機械部門技術士の赤星宏一です。
 私は、2度の不合格を経て平成24年度技術士二次(機械部門)合格し技術士となりました。

 以後、平成25年度より7期の間、70名以上の技術士二次受験生を支援してまいりました。私自身も平成27年度総監合格しました。毎年、合格していただくように支援を行い、5割以上の受験生が合格しています。

 令和元年度は、10名の口頭試験受験支援をさせていただき、全員合格(100%)の連絡をいただいております。

 元々私は、夜間短大から大学編入後、中小零細企業へバブル崩壊直後に就職した「いまいち」な技術者です。しかし取得後は、技術部門の責任者兼海外工場立ち上げを任されるまでになれました。現在は、商工会議所を通じて、「経営アドバイザー」やものづくり補助金審査員もしています。

 自分が目指すポジションとそれに向かうべき道さえ見えればすんなりと技術士の称号は得られます。そのコツをつかんいる私は、更なる受験者支援をしたく、2018年度から、技術士Lock-on講座機械部門担当講師及びこの「技術士試験 ReNet-Plus+」を運営しています。

 是非、技術士になりエンジニアとしてのやりがいをかなえてください。
講師の想い 総合技術監理部門・機械部門技術士の赤星宏一です。
 私は、2度の不合格を経て平成24年度技術士二次(機械部門)合格し技術士となりました。

 以後、平成25年度より7期の間、70名以上の技術士二次受験生を支援してまいりました。私自身も平成27年度総監合格しました。毎年、合格していただくように支援を行い、5割以上の受験生が合格しています。

 令和元年度は、10名の口頭試験受験支援をさせていただき、全員合格(100%)の連絡をいただいております。

 元々私は、夜間短大から大学編入後、中小零細企業へバブル崩壊直後に就職した「いまいち」な技術者です。しかし取得後は、技術部門の責任者兼海外工場立ち上げを任されるまでになれました。現在は、商工会議所を通じて、「経営アドバイザー」やものづくり補助金審査員もしています。

 自分が目指すポジションとそれに向かうべき道さえ見えればすんなりと技術士の称号は得られます。そのコツをつかんいる私は、更なる受験者支援をしたく、2018年度から、技術士Lock-on講座機械部門担当講師及びこの「技術士試験 ReNet-Plus+」を運営しています。

 是非、技術士になりエンジニアとしてのやりがいをかなえてください。