岐阜がん予防
メディカル研究所

がんを予測し予防する時代
健康診断だけで
安心していませんか?
日本人の2人に1人はがんにかかり、3人に1人が、がんで亡くなっています。さらにがんによる死亡率は増加し続けています。

これは欧米諸国との比較におけるがん検診の受診率の低さも一因と考えられています。

しかし、がんは早期に発見された場合には生存率も高くなることが示されており、がん検診を受診するなど、早期発見の重要度は高まっているといえます。

早期発見の重要性

右図は日本人に多い胃がんのステージ別5年後生存率を示しています。ステージ1は、内視鏡手術等で切除できる早期のステージで、ステージⅣは、遠隔転移などを有する進行がんのステージとなります。

このステージ1で発見された場合の5年後生存率は97.8%に対し、ステージⅣで発見された場合はわずか8%と、発見されたステージにより、生存率は大きく差が出ることがわかります。

女性の罹患率

女性だけのがん、20代〜30代では子宮頸がん、30代〜40代を後半でピークを迎えるは乳がん。

実は働き盛りの女性の罹患率は、男性の約2倍もあるのです。

近年、若い女性有名人の方など、がんに侵されるというニュースが多く取りざたされています。

「私たちのようにならないでほしい」そんな想いを感じながらもどこか”他人事” ”自分には関係ない”と思ってしまってるのではないでしょうか。
会社名 岐阜がん予防メディカル研究所
代表 古川 才智英
設立年月 2016年8月
会社住所
岐阜県岐阜市下西郷3丁目29番地5
設立年月 2016年8月